【夫婦えっち体験談告白】自分を愛していた妻の変化(11)

【寝取らせ体験談】妻を会社の所長に寝取らせ、興奮する夫。妻も所長の求めに応じていくにつれ、Mな本性を現していく。
妻を他人に寝取らせたことがきっかけで、夫の寝取らせMなところや、妻が隠していたMな部分が見えてきた夫婦。相手の所長を通して、さまざまなエロ行為を行い、2人の距離は近づいていく。そして会社で所長へのフェラをしたお仕置きにと、夫は妻に手錠をかけ…
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私は激しく勃起し始めました。

〔さっき所長に会議室に呼ばれて行ったら、抱きしめられてキスされちゃったの。

所長、電話エッチの時、イッてなかったんだって。

私のイク声何度も聞かされて、たまらなくなってるからエッチしようって。

『美穂君も本物が欲しいだろ』

って…。

『ここじゃイヤ』

って断ったら、

『ガマンできないから、口でしてくれ』

って…。

だから仕方なくシャブっちゃったの…。

してるうちに私も感じてきちゃって、シャブりながら軽くイッちゃった…。

そしたら口に出されちゃって、会議室にティッシュもないし。

口に溜めたままトイレにも駆け込めないし、ハンカチもポーチに入れたまま机の引き出しの中だったし。

飲むしかなかったの…許してもらえないよね…〕

私はたまらなくなり、読み終わらないうちにトイレに駆け込み、自慰をしました。

射精して少し落ち着くと、妻にメールを返しました。

〔怖がらないで帰っておいで。

家でちゃんと話そう。

嫌いになったりしないから。〕

〔許してくれるなら、パパの気が済むまでお仕置きしていいから!〕

〔とにかく家で話そう。

メールだと感情が伝わりにくくて、怖いから。〕

〔うん。パパが帰ってきたらちゃんと話すね。

パパごめんね。〕

妻が無茶しないよう冷静にメールを返しましたが、私のぺニスはまだ勃起したままです。

あの制服姿で、所長のをシャブってしまった…。

妻も気分が出てしまい秘部を愛液で濡らし、口内に射精を受け止めながら妻は達してしまった…。

ペニスの勃起がおさまるまで、三回も射精しました。

仕事を終え帰宅すると、妻は不安そうな顔で出迎えてくれました。

まだ子供達が起きている時間だったので、入浴は後にして着替えだけをすることにしました。

「美穂、着替えどこにある?」

私は妻を部屋に呼び、妻が部屋に入ってくると、私は妻を抱きしめ唇を奪いました。

妻は抵抗を見せましたが、私は構わず唇を割り、舌で口内をかき回しました。

舌の届くすべてを舐め尽くすと、妻を解放しました。

「パパ…私の口、汚れてるのにどうして?」

「汚れてるから俺がきれいにしたつもりなんだけど、きれいにしちゃダメだった?

もっと所長の精液を飲み干した余韻を楽しみたかった?」

「そんな意地悪言わないで…怒ってるの?」

「怒ってないよ。

美穂があんまり興奮させるから、会社のトイレで三回も抜いちゃった(笑)」

「え?興奮しちゃったの?」

「するに決まってるだろ(笑)

俺は美穂と所長の絡みで興奮する、寝取られMだぜ(笑)」

「それは知ってるけど…。

あっ、自分でしちゃダメって言ったのに!」

「事前に許可もとらないで所長にフェラしちゃったのは、誰かな?(笑)」

「おあいこ?」

「そういう事にしておこう(笑)

詳しい話は子供が寝たら聞かせて。」

「うん、わかった。」

私は着替えを済ませ、リビングに行き、子供達と遊びました。

私は冷静なフリをしていましたが、妻の唇が悩ましく見えてたまりませんでした。

子供達が寝て私は入浴を済ませ、リビングでビールを飲み始めました。

「美穂も一緒に飲まない?」

「飲む。隣に行っていい?」

「おいで。」

妻が隣に座ると、肩を抱き寄せ、キスをしました。

「さっきキスされるまで、もうキスしてもらえないかと思ってた…」

「あれ?美穂のファーストキスって俺だっけ?(笑)

俺と付き合った時、処女だったっけ?(笑)」

「違います(笑)」

「だろ?そんなに気にすることじゃないし(笑)

それにこの口を所長にドロドロにされたと思うと興奮する!」

「変態!(笑)でもよかった。

パパの奥さんなのに、所長にあんなことしちゃったから、嫌われるかと思った…」

「俺の奥さんだけど、所長のオンナ宣言もしただろ?」

「うん、しちゃった…」

「正直に答えてな。

所長との電話エッチであんなに感じちゃったから、所長の顔見てドキドキしてなかった?」

「してた…」

「思い出して変な気分になりそうにならなかった?」

「それは…」

「正直に答える約束だよ。」

「変な気分になってた…。

パパにお仕置きされた余韻がまだ完全に消えてなくて、下着汚しそうだったからナプキンしてたんだけど、濡れちゃって何回も交換した…」

「デートの時の事や電話エッチの事、思い出してしたくなっちゃってた?」

「ごめんなさい…」

「会議室での事、正直に教えて?」

「呼ばれた時は意味がわからなかったの。

ドアをロックされて抱きしめられて、キスされて舌で口を犯されて、もうエッチしたくなっちゃってた…。

キスのあと壁に手を着かされて、後ろから抱きつかれたの。

所長の手がスカートに入りかけた時に、ナプキンしてるのを思い出したのと、私がポーチ持ってきてないのを思い出して

『ダメ』

って言ったの。」

「なんでポーチが必要だったの?」

「この前デートの時に、パパが持たせてくれたゴムが入ってるの…。

所長も持ってる感じじゃなかったし、もう危ない時期に入ってるから、ゴム無しじゃ怖かったから…」

「ポーチ持ってたら、しちゃってた?」

「ナプキン知られたくないからしなかったと思うけど、もしかしたら…」

「それで口でしてくれって言われたんだ。」

「うん…それとね、エッチできないならシャブりたいって思っちゃったの…。

ごめんなさい…」

「シャブりたいと思ってたから、シャブりながら感じちゃったんだ。」

「うん。すごく感じちゃった…」

「所長が口の中でイッた時、最初から飲むつもりだった?」

「それは絶対ない!

本当に吐き出すところがなかったの。

信じてもらえないかもしれないけど」

「信じるよ。」

「なんで?」

「そこで嘘つくつもりなら、最初から俺にメールなんかしないはずだから。」

「あ…隠そうなんて全然思わなかった…」

「俺を嫉妬させたくて、メールした?」

「それも違う。なんて言えばいいのかな?

私と所長はパパの掌の上で転がされていたいの。

エッチするにしてもパパの許可を得てからしたいし、今日みたいに突発的に何かあったらパパには知っていて欲しいの。

言いたいことわかる?」

「わかる気もする。

所長との事で俺に隠し事はしたくないって事だよね?」

「うん。だってパパが一番大事だもん。

それに隠したらお仕置きしてもらえないし…」

そう言う妻の目は潤んでいました。

「今日の事もお仕置きしないとな。」

私の言葉を聞いて、妻は体を震わせました。

「して…パパが気が済むまでして…」

「じゃあ俺が飲み終わるまで、フェラしてて。」

「うん。」

妻は私の足の間に跪き、スエットとトランクスをおろすと、ペニスを舐め始めました。

しばらくシャブると、妻はくわえたまま声を出し始めました。

「シャブりながら美穂も感じてるの?」

「うん…たまらなくエッチな気分になってる…。

昼間は所長のをシャブっちゃって、今はパパなんて私すごく淫らな女になっちゃったみたい…」

「淫乱だろ。

俺がいるのに、所長のチンポが忘れられなくなっちゃうんだから。」

「そんなこと言われたら、もっとエッチな気分になっちゃう…」

「美穂、所長にしたみたいにイヤらしくシャブって。」

「うん。」

妻は私のペニスにねっとりとイヤらしく、舌を這わせてきました。

いつもだと一気に出したくなるのですが、その日は不思議と余裕があり、妻の口を楽しんでいました

「そんなイヤらしくシャブったんだ。」

「うん、しちゃった…。

すごくエッチな気分だったから…ごめんなさい…」

私は妻が所長のペニスに口を使ってる想像をしてしまい、たまらなくなってしまいました。

「美穂、出そうだよ。

俺のも飲んでくれる?」

「うん、飲んであげる…飲ませて…」

妻は頭を激しく前後させました。

「パパ…この前みたいに頭抑えて!」

私は妻の頭を抑えて、根元まで深くくわえさせました。

妻はくわえながら、声をもらしています。

「美穂も感じてるの?」

妻は頷きました。

「美穂、出るよっ!

すぐ飲まないで、口の中に精液が溜まってるのを見せて!」

妻は頷くと浅くくわえ、舌を絡めながら手でシゴきました。

「出るよっ!うっ…」

私が射精を始めると、妻は体を震わせながら強く吸い、手でシゴきあげました。

全部出尽くすと、妻はペニスから唇を離しました。

「最近、美穂のフェラすごいね。」

「あのね、本当はフェラするの前から好きだったの。

すごくエッチな気分になるんだもん。

パパがしてって言わないときも、したかったの。

でも恥ずかしくて、自分からさせてっておねだりできなかった。」

「エッチな気分になってたんだ。

冷静っぽかったから仕方なくしてるのかと思ってた。」

「エッチな気分になってるのがバレないように、平気なフリしてたもん。」

「なんで感じてないフリしてたの?」

「あんまりエッチでパパに引かれたくなかったから。」

「美穂ってエッチだったんだ(笑)

淡白なんだと思ってた(笑)」

「うん、めちゃくちゃエッチ(笑)

小学生の時からひとりエッチしてたもん(笑)」

「そのわりには下着は普通のが多いね。」

「やっぱり気付いてなかったんだ(笑)

結婚記念日とかパパのお誕生日とか、特別な日用に綺麗な下着いっぱい持ってるよ。」

「えーっ?着てるの見たことないけど?」

「だってエッチしちゃう前提で買った下着つけると、これを脱がされちゃうんだって妄想しちゃって濡れちゃうんだもん(照)

だから買うけど、恥ずかしくてつけられないの。」

「美穂ってエッチじゃなくて、エロエロだったんだ(笑)」

「結婚する前は、結構エロくなかった?」

「エロかったかも!

考えてみると、いつもエッチしてたよな(笑)

完全に美穂のフェロモンにやられてた。」

「だってパパと一緒にいると、いつも発情してたもん(笑)

だからフェロモン出まくりだったんじゃない?」

「でもなんで、結婚してからエロを封印しちゃったの?」

「結婚したら落ち着かなきゃいけないと思ったから。

それにパパといつも一緒にいれば、仕事で疲れてるのもわかっちゃったから、あんまりおねだりしちゃいけないと思って…」

「俺は封印しないで欲しかったな(苦笑)」

「今はちょっとずつ封印解除してるよ。

もう手遅れ?」

「そんなことないよ。

今の美穂は、昔と違う大人のフェロモンが出てる気がする。」

「パパが変態をカミングアウトしてくれたから、私もエッチな素顔を見せてもいいのかな?って思うようになったの。」

「それで所長と浮気するようになっちゃって?(笑)」

「本当の事言うと、デートの時エッチするつもりなかったんだよ(苦笑)

でも私が興奮するツボに入っちゃって拒めなくなっちゃったって言うか、スイッチが入っちゃったの…」

「美穂のツボって?」

「もう全部白状しちゃおうかな?」

「ここまで白状したんだから、全部白状しちゃえよ。

楽になるぞ(笑)」

「取り調べ?(笑)」

「そう、取り調べ。

白状しなかったら拷問してでも吐かせる(笑)」

「そんな事言われたら、拷問されたくてなんにも言わないかもしれないよ(笑)」

「そんな願望もあるの?」

「パパの意地悪…この前の手錠で気付いたくせに。

イク寸前まで追い込んでおいて、言わないとイカせてくれないって完全な拷問だよ…」

「じゃあ拷問しちゃおうかな?」

「パパ明日も仕事なんだから今日はダメ!

拷問されなくても白状するから…」

「手錠もいらない?(笑)」

「手錠ぐらいされたほうが話しやすいかも(笑)」

「じゃあ部屋に行こう。」

「まだお風呂入ってないもん…」

「風呂入るの待ってたら、俺寝ちゃうよ(苦笑)

明日大変だけど、片付けも風呂も明日の朝にして部屋に行こう。」

「パパ…なんか気付いてる?」

「え?何を?」

「部屋で話すね…食器だけキッチンに運んじゃうね。」

私は妻を手伝い、キッチンに食器を運ぶとキッチンで妻を抱きしめました。

「パパ…ここじゃだめ…」

「ちょっとだけ俺の好きにさせて!」

私は妻に唇を重ねました。

舌を割り込ませると妻は私にしがみつき、声を漏らし始めました。

「んんっ…んんっ…」

妻が首を振るので唇を離しました。

妻は潤んだ目で私を見つめながら

「パパ意地悪してる?」

「してないけど?」

「本当に気付いてないの?」

「だからなにを?」

「部屋に行こう…」

私達は部屋に移動しました。

「美穂、手錠出して。」

「え?パジャマに着替えさせてくれないの?」

「あとで着替えればいいだろ?」

「ああっ…意地悪されてるとしか思えないっ…」

「あっ…手錠されちゃった…。

全部白状するまで、外してもらえないんだよね?」

「そうだよ。

今日は美穂の淫らな願望や妄想を、全部白状してもらうから。」

「ああん…パパっ…変になりそう!」

「じゃあ話してもらおうかな?

美穂のツボを。」

「うん…あのね、さっきパパにされたみたいなコトされるとダメなの…。

お風呂にも入らせてもらえなくて、服も脱がせてもらえないままベッド以外で激しくキスされたり、エッチな事されちゃうと感じちゃうの…」

「そうなんだ。確かめてみるね。」

私はジーンズを穿いたままの脚を開かせました。

「本当だね。ここだけ色が変わっちゃってる!」

「見ちゃだめっ…もっと溢れちゃう!

濡れてるのを知られちゃうと、ブレーキ効かなくなっちゃうの!」

私は愛液で色が変わった部分を、そっと撫で上げました。

「だめえぇぇっ…」

妻は軽く達してしまったようでした。

「はぁはぁ…パパに弱点教えたのまずかったかな?

狂わされそう…」

「条件が揃うとこれだけでイッちゃうんだね。

エロすぎ!」

私は妻のジーンズとショーツを下ろしました。

「お風呂入ってないんだから、そんなに見ないで…」

「濡れてるのを見られると、たまらないんだろ?

いっぱい溢れてるよ。

垂れちゃいそうになってる!」

「あん…言わないで…」

主(*´Д`)ハァハァ<妻のMが解禁!これで形勢逆転かな?

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