【カップルえっち体験談告白】ロリ系彼女がバイト先の店長の性奴隷になってました2

【寝取られ(NTR)の体験談】思わぬ形で彼女の浮気の証拠をつかんでしまった男性。彼女の浮気現場を見ようとPCのカメラを起動させ…
仕事先の店長と浮気関係にあったロリ系の彼女。その事実を確認するべく、彼女の部屋にあるライブカメラを遠隔操作させることを思いつく。暫くは何も映らない映像ばかりだったが、やっと店長を部屋にあげているところをとらえた!店長に求められた彼女は素直に…
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「だめぇ」

足を閉じようとする彼女に店長は、彼女の足を持ち両手でがばっとひらきました。

「やぁん、はずかしいよぉっ」

さすがに、恥ずかしそうにするあやでしたが、店長は

「だめじゃないよ、自分で見せて」

と、そんなことを言ったようでした。

言葉に従い、ゆっくりとあやは自分のあそこを指で拡げていきました、カメラが近づきアップに写ります。

ライトが全灯状態のホテルの部屋は普通に明るく、あやのあそこがひらいて穴の奥まで愛液で光っているのが分かります。

私はここまでまじまじと彼女のあそこを見たのは初めてでした。

そして、ひくひくしている穴からゆっくりと透明な液が垂れてきました。

「すげぇ、あやちゃん、あそこから汁出てる」

そんな卑猥な事を井上がいうと、店長が

「あや、撮られるだけで感じてるんだろう?」

と、わざと卑猥な言い方で、あやに言ったようでした。

「・・・そうです、撮られてると思うと感じる」

小さい声でしたが、そう言っていました。

アップのままあやのあそこを写し続ける画面に、井上の指が伸びてきて、いきなりあやにゆびを突っ込みました。

「あっ、ああっ・・・、あんっ」

彼女がびくっと身体をゆらします。

一回入れただけの指は、あやの愛液ですでにぬるぬるに光っています。

また、指を入れていく井上。

今度は、人差し指につづけて中指も。

「ああんっ!」

彼女は大きく反応しました。

画面の中の手が、180度返されました。

また大きく喘ぐあや。

そして何度も手が返し、ぐちゅぐちゅといった音が聞こえてきました。

「ぁん・・・、あっあっあ・・・あーっ、いやっ、やっ、やぁっん」

喘ぐあやの声はどんどん大きくなっていき、

「だめぇ、だめぇっ、いっ・・・、はんっあぁぁーっ」

あやはこしを浮かすと、びくっと大きくしならせました。

イッた感じです。

それでも、手を動かすのをやめない井上。

「もうだめだってっ、あんっ、いやぁっ」

彼女は身体を揺らし足を閉じ、手から逃げようとしているみたいでしたが、店長に足をひろげられたまま身動きができず、敏感になったあそこを責め続けられてまいました。

店長はぐったりとする彼女に、ソファの前にあるテーブルに手をつかせると、そのまま、後ろから彼女に入れたようでした。

カメラは、正面からのあやの顔を写しています。

「はぅ・・、んんっ、んぁあっ」

苦痛にも似た表情で快感に歪む彼女の顔は、すごくやらしさを感じました。

テーブルからソファにあやを戻し、今度は正常位で彼女の中に入れる時、井上が言いました。

「店長、結構でかいっすよね」

「そうか?どうだ、あや、大きいか?(笑)」

腰を動かすのを止め、彼女に聞きました。

「・・・うん、おおきいっ、すごくきもちいいよぉ、いいっ」

それを聞いた井上が、カメラをあやの顔に向け、質問をしていきます。

「あやさん、きもちいいですか?」

「・・・はぃ」

「どのくらい?(笑)」

「すごくです・・」

「どこが?(笑)」

「・・・・」

「どこがきもちいいんですか?(笑)」

「あやの・・、あそこです・・・・・もう、井上くんはずかしいって」

それでも質問をやめない、井上。

「彼氏と、どっちがきもちいい?」

「・・・・」

「ほら、どっちが気持ちいいんだ?」

今度は店長もきいています。

「あぅっ・・・、店長です・・!!」

質問と同時に腰を突き上げられ、あやは喘ぎながら答えました。

「じゃあ、彼氏にごめんなさいは?(笑)」

井上の調子に乗った質問が続きます。

「えぇ、いやぁ・・・」

「ちゃんと、あやまらないとやめるよ」

店長も井上の質問に合わせて、あやを攻めていました。

「○○くん、・・・ごめんなさい」

「えっちでごめんなさいは?

きもちいいですって(笑)」

「あや、えっちでごめんなさいっ、すごくきもちいいのっ」

恥ずかしさからか、少し吐き捨てるような感じで、言う彼女。

それでも、後悔とか罪の意識とかは感じられませんでした。

「あっ・・、あん、あんっ、ひぁっあっあっ」

画面の彼女の表情がまた、女の顔に変わります。

店長は再び、腰を動かしはじめたようでした。

ゆっくりと深く前後に動く店長の身体が写ります。

「はぅっ、はうっ、んんあっあん、あーぁっ」

腰の動きに連動して彼女の声が響きます。

こんどは、強く深く突いてきました。

「きもちいいか?」

「あぅふ、き、もち、あんっ、いいですっ」

「なんでも、言う事きくか?」

「聞きます・・・、もっと、もっとしてっ」

「ほしいのか?」

「ほしいっ、いっぱいしてぇっ」

あやは、また身体をそらすと絶頂に達したようでした。

「いやぁあんっ、いいっ、いいーっ」

少しの間止まって、また体位替えようとした時に動画は終りました。

充電が切れたのでしょう。

私は半ば呆然と、画面に並んだサムネイルを見ていました。

携帯メールを見た時から随分経ったような気がしましたが、1時間ほどしか経っていませんでした。

最後にファイルの日付を確認すると6月3日。

二週間程前のファイル。

意味もなく、自分の携帯の彼女からのメールを調べました。

確かに6月3日は朝にメールが来たきり、次の日の夕方まで連絡がありませんでした。

そして私は見たのがばれないように、携帯もカメラももとあったところにおくと、考えました。

ーショックだった、けど、それ以上に興奮した気がするー

ー興奮するのはわかっている、じゃあ私は何にショックを受けたのだろう?ー

ーあやがあんなにえろかったなんて、しらなかったなぁー

そんなことが、ぐるぐると頭の中を回りました。

そして自分の中で、答えを出ました。

ショックなのは他の男とやった事ではなく、隠された事、そして彼女が自分を信用していなかったことが分かったからだと。

それで自分が納得できると、次はどうしようか考えました。

ーだまっておくか、といつめるか、何も言わずそのまま別れるかー

私はそれには答えを出さず、ちょっとした仕掛けをして、とりあえず時間をおこうと。

私は自分の考えがまとまった後、彼女の机に向かいました。

机の上には私と一緒のとき以外はまず使っていないようですが、彼女のノートパソコンがあって、二人でライブチャットする用にとカメラが付けてあります。

リモートでPCを操作できるよう設定して、最後に閉じても休止状態にならないようにしました。

そしてカメラをワンルームの部屋の中はそのままでも十分写りますが、少しだけベッドの方に向けておきました。

彼女が帰ってきた後も、私はいたって普通にするようにつとめ、彼女との久しぶりのセックスもしました。

その時はさすがに興奮しすぎて、彼女に

「どうしたの」

と聞かれましたが、

「久しぶりだから(笑)」

とごまかしました。

翌日、お互い仕事で部屋を出ましたが、私は仕事中、

ー早く帰ってカメラをテストしてみたい、とりあえず最初は彼女よりも早く帰ってテストしなければ。ー

そんな事ばかり考えて集中できませんでした。

早々に仕事から帰ると、彼女にメールをし、彼女が部屋に戻っていない事を確認しました。

彼女は

「今日はバイトが終った後、友達と遊びに行く」

と言っていたが、本当は違うかもしれない。

そう思いながら、私の部屋から彼女のPCを起動しました。

薄暗い部屋が写りました、彼女は帰っていないようです。

小さく救急車の通る音が聞こえます。

音声も大丈夫なようでした。

その日から私は、彼女の部屋の一日を見るのが日課になりました。

仕事でいない時は、帰ってから録画してあったのを確認、部屋にいる時は録画と生で見ていました。
基本、数時間ごとに数分見て放置と言う感じで、ずっと張り付いているわけではありませんでしたが、粘着で暗いなぁと思いました(笑)

しかし裏切られた気持ちもあり、少し楽しむ分には良いだろうと言う気持ちの方が強かったです。

なかなか、決定的瞬間は訪れませんでした。

部屋には来ず、結局この前に見たいにホテルでしてるのかもしれない。

彼女の帰りが遅くなるたび、そんな事も思いました。

他にも私は彼女の休みの日に、こっそり彼女の勤めている店に行きました。

昼時の忙しい時間、カウンター前に並びながら、店員を確認します。

「店長、おねがいします」

一人だけ違う制服と、今の言葉で、店長はすぐ分かりました。

動画ではあまり顔が写っておらず分かりませんでしたが、やっぱりあのとき彼女の後に奥から出てきた男です。

そして、井上を探します。

厨房の奥にもそれらしい若い男は何人かいるし、休みかもしれないと思いましたが、そのとき

「井上くん、ポテトは?」

カウンターの女性店員が、後ろでポテトに塩を振っている店員に声をかけました。

どうやら、彼が井上のようです。

大学生風の普通の男でした。

私は悪い事をしているわけでもないのに、心臓がバクバクいっていました。

そして、混雑したカウンターで、私の前に店長が。

「今のおすすめ、XXXXXXはいかがですか?」

そんな言葉と、普通の接客スマイルに

ーうわぁ、なぐりたい(笑)ー

そんな感情もありましたが普通に注文し、テーブルにつきました。

私は、こっそり店長や井上を見ていました。

ーこの二人が、あやにあんなことをーー他にも、あやとしたやつはいるのだろうかー

想像して、興奮する自分がいました。

カメラをセットしてから10日ほどして、私はまた彼女の部屋にいきました。

特に変わった事のない、彼女の部屋。

誰も来た風はありません、そしていつもの少し甘えん坊の彼女。

一回しか見ていない画像や動画は、自分の記憶違いだったような気さえしてきました。

次の日、私は仕事を終え、家に帰り録画した彼女の部屋のチェックすると、今朝一緒に出たはずの彼女が、昼前には帰ってきています。

見直すと、どうやら二時間ほど買い物に行っていただけのようです。

私は一気にテンションが上がり、鼓動が早くなるのがわかりました。

エロ本を見るのがまだ新鮮に感じた時のような、そんなドキドキした感じです。

彼女は、シャワーを浴びにいき、しばらくしてから、また出て行きました。

ー仕事の時間が、違っただけなのかなー

ーそれとも、またホテルに行くのかー

そんな考えが頭をよぎりました。

しかしデニムのミニにTシャツというカジュアルな格好で出て行ったので、仕事ではない気がしていました。

数分後、ガチャンと鍵の開く音がして、彼女が帰ってきました。

話し声が聞こえ、画面に男の姿が写ります、店長でした。

「お茶でいい?」

彼女の明るい声が聞こえます。

ソファに座り、二言三言の会話の後、すぐに店長があやを引き寄せました。

「え、もう?(笑)」

そういうと、あやは少し恥ずかしがりましたが、もう店長にうなだれかかっています。

店長の手がはずかしそうにうつむいたあやの顔上げ、二人はねっとりとしたディープキスを初めました。
ちゅばっちゅばっと、何度も吸い付くように唇を重ね、舌を絡めています。

「んっ、んんっ、んんっ」

あやは、キスだけでもうなまめかしい吐息を漏らしています。

店長の口が、あやの首筋に向かいました。

ちゅっちゅぱといやらしい音を立てて首筋を舐めています。

「やぁん、あん、ぁんんっ、はぅっ」

あやの喘ぎ声はすぐに大きくなり、店長にしがみついています。

店長の手がTシャツの上から、あやの胸を揉んでいます。

「やん、やぁんっ、だめぇ、はんっあんっ」

店長の服がしがみついたあやの手で乱れ、しわになっているのが分かります。

そしてデニムのスカートに店長の手が入ります。

「あんっ、ああ・・・あぅんっ」

そしてスカートをたくし上げました。

彼女の赤い下着が丸見えにされました。

「いやぁ、はずかしいよぉ」

おかまいなしにパンツの上からあやのあそこをなぞる店長の手を、あやは押しのけようとしましたが、激しく動かすと、すぐに店長の腕にしがみつくだけになりました。

ゆっくりと、店長の手が赤いパンツを脱がします。

ー!?ー

脱がされ、あらわになった彼女のあそこには、毛がありませんでした。

夕べはちゃんと生えていたのに。

さっきのシャワーの時に剃ったようでした。

「ちゃんと、言う事を聞いたね、えらいよ」

「はぃ、さっき剃りました・・・はっはぁっ」

店長はご褒美と言わんばかりにキスをしましたが、彼女はかなり恥ずかしそうにして、息が乱れています。

「昨日も彼氏来てたのか?」

「はい・・・」

「やったんだろう?」

「・・・・」

「やったんだろう?ここで。」

「・・・はい・・・、ごめんね・・・」

彼女は少しべそをかいたような、小さい声で答えました。

「それじゃあ、やっぱりお仕置きだな」

店長は、わざと悪ぶるように言ったようでした。

「ええっ!?おしおきって?

・・・えぇ、ごめんなさい、怒らないで・・・」

あやは本気で少し動揺した感じでしたが、店長は笑いながら言いました。

「おこってはいないよ。

けど彼氏とさせないように毛を剃ったのに、その前にするなんて。」

「だから、えっちなおしおきをします(笑)

ちゃんと言う事聞くんだよ」

「・・・はぃ、言う事聞きます・・・・」

彼女はとろんとした潤んだ目言うと、店長に抱きつきました。

店長はテーブルの上にあった彼女の携帯を取ると、彼女のあそこを指で触りながらカメラに収め始めました。

「いやぁ、やぁ、ああんっ、だめぇっ」

ピロリンと携帯のシャッター音がなる度に恥ずかしそうにこえを上げます。

「自分で開いてみせて」

「はずかしいです・・んっ」

「言う事聞くんだろ」

そう言われるとあやは、ゆびであそこをひろげました。

ピロリンと電子音がします。

よほどはずかしいのか、あやはひろげていない片方の手を口元に持っていっていました。

私はその姿に、すごく興奮しました。

店長は次に鞄に手を入れ、中からバイブを取り出しました。

「ええっ、やだぁ、だめですぅ」

彼女は驚いたように反応しました。

「初めてか?」

「・・・あります。」

「なんだ、初めてじゃないのか、じゃあ大丈夫だろ」

初めてじゃない事に少し怒った感じで、バイブを口元に持っていきました。

「ほら、濡らさないと痛いだろ。

自分で舐めて」

あやは、バイブをつかんでぺろぺろと舐めたりくわえたりして、唾液で濡らしました。

店長は彼女から、ベチョベチョになったバイブを取ると、あそこにねじ込みました。

「っんああんっ、やぁっ」

いきなりの刺激に大きく声をあげ、のけぞるあや。

そして、店長は無造作に、バイブを前後に動かしました。

「ひぃ、やんっ、やめてっ、やめてっ」

「気持ちよくないの?」

「・・・・きもちいいですぅっ!」

「やめてほしいの?」

「やめないでっ」

店長は満足したように笑うと、さらに激しくぐりぐりと動かしていきました。

「やっ、だめっ、やめっ・・・あんっ、いやぁあっ」

主(*´Д`)ハァハァ<遂に店長との行為を見てしまった彼氏…後戻りできるのかな?

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