【夫婦えっち体験談告白】30代の熟女妻を、後輩同然の彼に寝取られました(7・完結)

【寝取られ(NTR)の体験談】妻をパチンコ屋常連の年下男に寝取られた!翌日、また妻は彼の元へ向かうことになる。
パチンコ屋で知り合った年下の男性によって、妻を抱かれてしまった夫。偶然にもその現場を目撃しつつも、興奮してしまう。不貞を後悔していた妻だったが、男性の押しに負けてしまい、また足は彼の元へ。男性は夫に中継をしながら、2人の行為を見せつける。
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1時間くらい経ってまたメールが来ました。

妻からの転送

「メールありがとう。

とりあえず、家から出ました。

家にこもっていても気分が晴れないし、それにうっかりうちの人に予定があるって言ってしまったから、ちょっと気晴らしも兼ねて外をぶらぶらしてきます。

心配ありがとうね」

T君から

そうなの?だったらうちにおいでよ?

Rちゃん無理だと思って、俺の親友を呼んじゃったけど、むしろ良かった。

みんなでパーッと明るく飲んじゃおうよ?」

妻からの転送

「いいよ。お邪魔しても悪いから。

もう大丈夫だから。

ありがとう」

私はT君も諦めると思っていました。

しかし、ちょっと経ってまたT君からメールが来ました。

T君

「友達のことは気にしないでいいよ。

俺、責任感じてるし、迎えにいくよ。

俺も今外に出たから、Rちゃんいまどこら辺にいるの?」

妻からの転送

「ごめん、本当にいいのに・・・。

私のためにわざわざ悪いよ、寒いから家に戻ってて。

ちょっとしたらT君の家にいくから、家で待っててね?」

T君

「わかった。じゃあ、待ってるよ。」

妻の人に迷惑を掛けまいとする気持ちを逆手に取られた感じでしたが、結局妻はT君の家に行くことになってしまいました。

それから間もなく、またT君からメールが来ました。

T君

「Eさん?メール見てますか?

とりあえずRちゃんが来ることになったので、スカイプログインしてください。」

私は手持ちのメダルをそのままゲームに置いたまま、朝行ったネットカフェに急ぎました。

個室に入るとヘッドフォンをつけてスカイプにログインし、T君のアカウントを呼び出しました。

間もなくT君の声が聞こえました。

T君「聞こえますか?」

私「聞こえてるよ」

こちらはマイクがないので、チャットで返事をしました。

T君「部屋も見えます?」

T君の姿と、部屋のコタツのあたりが映りました。

私「見えるよ」

T君「了解です。とりあえず、もうちょっとでRちゃんが来ると思います。

俺の連れもちょっとしたら来ますが、どうなるか判らない感じですね。

Eさん、大丈夫ですか?」

T君の質問は、妻とやってもいいですか?と聞き取れ、私は胸を突かれたような気分になりました。

私「まぁ 大丈夫だよ。連れは2人?」

T君「2人呼びましたが、別々に来ます。

一人は、ちょっと遅れてくると思います」

私「そうなんだ?R子のことは話しているの?」

T君「まぁ、ザックリとは話してます。

でも無理にやったりするなとか、そう言う感じで・・・」

「ピンポーン」

T君の話の途中で、インターホンがなりました。

T君「Rちゃんかな?

とりあえず出てきます」

Tが玄関の方にいきました。

「・・・今、開けるね」

オートロックの解除をしたみたいです。

そして慌てて戻ってくると

T君「Rちゃんです、もう話は無理みたいです。

念のため、モニターとスピーカの電源きりますね」

T君が画面のほうに向かって操作していると、

「ピンポーン」

もう一度、インターホンがなりました。

T君は

「はーい」

といいながら、また玄関にいきました。

「お邪魔しまーす」

T君の後からR子が部屋に入ってきました。

私は妻がただ部屋に入って来ただけなのに、息を飲みました。

妻は白い膝辺りまでのスカートに黒いストッキング、上は多分グレーっぽいキャミソールの上に黒いカーディガン、そして黒っぽいコートを着ていました。

少しヨソ行きな格好です。

T君「寒かったでしょ?

暖かいもの入れるから、そこに座ってて」

妻にコタツのローソファーに座るように言うと、T君は玄関の台所のほうに行きました。

妻は部屋の中を見渡して、コタツに入りました。

しばらくして、T君がマグカップを持って戻ってきました。

「どうぞ」

コタツにカップを置くと、T君は妻の横に腰掛け、一緒にコタツに入りました。

T君「寒い?コート掛けるよ、シワになっちゃうから」

T君は妻にコートを脱ぐようにいって立ち上がると、妻もコートを脱いでT君に渡しました。

T君はコートをハンガーに掛け壁に掛けると、また妻の横に座りました。

2人はしばらく無言のまま、カップの飲み物をすすっていました。

どちらからも、何とも声をかけずらいような雰囲気が流れていました。

状況を変えるように、T君が話し始めました。

T君「Rちゃんゴメンネ。大丈夫?

・・・2人になると照れくさいね?」

妻「うん、大丈夫。

これカフェオレ?おいしいね」

少し話題をそらすように、妻が応えました。

T君「そうそう、インスタントだけど美味しいでしょ」

妻「うん、美味しい」

妻がマグカップをコタツに置くと、T君がいきなり妻の頭を抱き寄せました。

妻は若干驚いて、無言のまま頭をT君の胸元に預けています。

T君「Rちゃんゴメンネ」

妻は無言でうなずきました。

妻がもたれた体を起こそうとすると、T君は両手で妻の顔を抑えて唇を奪いました。

妻は抵抗しているように見えましたが、キスをしたままT君に引き寄せられ、コタツからも出てしまいそのままローソファーに押し倒されました。

T君の背中で見えませんが、顔の辺りをキスをされているようです。

しばらくT君が押さえつけるようにキスをしていると、やがてT君の手がスカートを捲り、下腹の辺りのストッキングに手を掛けました。

妻「ダメだよ、T君?ダメ」

力のない妻の声が聞こえます。

T君はかまわず、ストッキングとショーツを纏めて下ろそうとしています。

妻も抵抗していましたが、ストッキングとショーツは膝の辺りまで脱がされてしまいました。

そしてT君が体勢を変え妻の足が開くように、膝まで下りたストッキングとショーツを妻の足から抜き取ると陰部に顔を埋めようとしました。

妻はそれを逃れるように体勢を変えて、コタツに入りました。

T君はコタツに下半身を入れた妻の横で同じ様にコタツに入り、またキスをしました。

T君「Rちゃんゴメン。ガマンできない」

妻は黙って首を横に振っていました。

しばらくその体勢のままT君がキスを続けて、時折コタツの中に手を伸ばしますが、妻がそれから逃れるといったやり取りが続いていました。

T君はコタツから出て妻の横に座ると、スウェットのズボンとパンツを少し下ろして、いきり立ったモノを妻の顔に突き出しました。

横になったままの妻はT君の顔を見上げると、T君のモノをスっと握り、裏側をチロチロと舐め始めました。

妻はアソコを舐められるのを拒んでいたのに、あまりにすんなりフェラを始めたので驚きました。

抵抗しても仕方ないと思ったのか、口でT君の性欲を抑えようとしたのか、私にはわかりませんでした。

妻はコタツにほとんど体を潜り込ませたまま、横になってゆっくりと丁寧に、T君のモノを舐めています。

T君は妻の服の胸元に手を入れ、乳を揉みながらフェラを堪能していました。

T君は妻に舐めさせながら、色々と話しかけました。

「Rちゃん上手だよね?」

「いつもこんなに丁寧にしてあげてるの?」

「誰に教わったの?」

妻はT君の顔をたまに見上げていましたが、特に返事をせず、淡々とフェラを続けていました。

「Rちゃん?俺やりたくなっちゃった」

妻はT君の先端を軽く咥えたまま、頭を横に振りました。

「Rちゃんは入れたくならないの?」

妻は返事をしません。

しばらくして、頭を縦に振りました。

「なんで?俺のじゃ不満?

気持ちよくなかった?」

妻はしばらくして一旦、頭を斜めにすると、今度は頭を横に振りました。

「じゃ、しようよ?」

妻はすかさず、頭を横に振りました。

「なんで?どうしてダメなの?」

T君がしびれを切らし始め少し強い口調で言うと、妻はT君のモノを口から離し、やっと返事をしました。

「だってT君は友達なんだよ?

それに赤ちゃん出来たらこまるし。

だから、これだけ・・・ね?」

妻はそういうと、またモノを舐め始めました。

しばらくT君は黙ってフェラをさせて、何か考えていました。

「確かにRちゃんとは友達だけど・・・俺ガマン出来ない。

Rちゃんは、そんなに俺とするのが嫌?」」

妻は一瞬固まりましたが、返事もせず舐め続けました。

T君は妻の様子を上から眺めていると

「わかった、もういいよ。口も疲れるでしょ?

俺Rちゃんが濡れてなかったら、諦めるよ」

勢いよく、T君がコタツの中に手を伸ばしました。

「待って、T君?」

妻は慌ててT君の動きを制止しようとしましたが、T君は聞き入れませんでした。

妻がその手から逃れるように動くと、T君は妻の頭の方に回って妻の両脇に手を入れて、コタツから引きずり出しました。

「ちょっと、本当に…」

妻は抵抗しましたが、難なくスカートに手を突っ込まれ、アソコを触られました。

妻「あっ、ダメ。あぁ・・・」

T君「ほら、凄いことになってる。」

T君がスカートの中で、ゴソゴソと手を動かしながら妻に言うと、

妻「・・・T君、ずるいよ・・・」

と妻はT君の顔を見ると、T君の手を引き抜き、上体を起き上がらせました。

T君が引き抜いた手を確認するように自分の顔に寄せると、妻は慌ててその指先を掴んで

「もうダメ!」

と言いました。

T君は微笑みながら

「わかった」

と言うと、むくっと立ち上がり手をティッシュで拭くと、ずり下がったスウェットから、いきり立ったモノを出したままカメラに向かって歩いて来ました。

カメラの上の棚の辺りを、ガサガサと漁っていました。

カメラにアップで写されたT君のそれは、カチカチになっていて立派に映っていました。

私は息を飲んでしまいました。

T君は手に何かをとると妻の横に戻り、立ったまま妻の顔にいきり立ったモノを突き付けました

妻はキョトンとしていましたが、T君を見上げると立て膝をつくようにしてT君のモノを舐め始めました。

するとT君は

「咥えてくれる?」

と妻に言うと、上を向いて立っているモノが水平になるように、片手で押さえつけました。

妻は言われるがまま口を開くと、T君がもう一方の手で妻の頭を手で押さえ、口の奥深くに2、3回ピストンしました。

妻がむせかえると、T君はローソファーにどかっと腰掛け、立て膝ついたままのむせている妻を引き寄せました。

そして強引にキスをして妻の肩に両手をかけると、妻の顔をジッと見て

「安心して」

と、手に握っていたコンドームを妻の手に握らせました。

妻は躊躇して

「えっ?」

と言いましたが、T君は足を大きく広げると

「ちゃんと外れないようにつけてね。

朝よりも沢山イかせてあげるから」

と言いました。

妻は呆然とした感じでしたが、覚悟をしたのか袋を破くと中のゴムを取り出し、ゴミをコタツに置いてT君のモノにゴムをあてがいました。

妻はうまくつけられず、戸惑った感じで

「あれ、こっちが裏かな…」

などとアタフタしていました。

T君は冷静に

「そっちでいいんだよ」

と声をかけました。

妻は頷いて、また付けようとしました。

「あれっキツい?上手く付けられない」

とT君の顔を見て手を止めました。

T君「Rちゃん、つけたことないの?」

妻「あるけど…ゴメンなさい。

痛そうで、上手く付けられない」

T君が「そっかぁわかった。

じゃ、このまま入れる?」

と聞くと妻は慌てて

「痛かったらゴメン」

と強引に付けました。

T君「あぁ・・・、ちょっとキツいんだよね」

妻「大丈夫?痛くない?」

T君「まぁ大丈夫だけど。

いつもキツいから、あんまりゴムは好きじゃないんだ」

妻「・・・うん、ちょっとキツそうだね。

普通もっとスルッてつくよね」

T君「でもいいや、これでRちゃんと出来るなら。

Rちゃん、上に乗ってくれる?」

妻は完全にT君のペースに乗せられていました。

妻は一度立ち上がり、スカートの裾を押さえながらT君をまたぎました。

そして

「最後だよ」

といいながら、ゆっくりT君の上にしゃがみました。

スカートに隠れて二人の下半身は見えませんでしたが、妻は股の間からスカートに手を入れて、T君のモノを手に取っているようでした。

そして位置を合わせるように、妻は腰を少し浮かしたまま前後させていました。

主(*´Д`)ハァハァ<本当に最後になったのか、怪しいところだよね。

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