【夫婦えっち体験談告白】30代の熟女妻を、後輩同然の彼に寝取られました(6)

【 寝取られ(NTR)の体験談】年末、妻を知り合いの男に寝取られてしまった夫。複雑な思いを抱きながらも…
30代の夫婦が、年末に体験してしまった寝取られの体験。夫は寝取られる妻の姿を見て密かに興奮し、妻は年下との経験に困惑していた。夫は主犯の20代の男から、事の顛末を聞き出す。彼の友達にも犯されていることに気づきながらも、彼の考える計画を飲んでしまう。
shkd00687pl

T君「Eさんですか?

あ、繋がりましたね。」

私「だね。R子起きるとまずいから、チャットでいい?」

T君「了解です。

で・・・メールですけど、Rちゃんからはちょっと前に

「大丈夫みたい」

とメールがありました。

自分からは

「了解」

とメールしました」

私「そっか。それ以外は家でも何も話してないの?」

T君「はい。ちゃんと秘密ということだけ話して、帰しました」
私「それで・・・R子も納得して帰ったんだ?」

T君「はい、ちょっと動揺してましたけど」

私「そうか。Tは平然と対応したんだ?」

T君「はい、大人しく帰しましたよ。

ぶっちゃけ、またやりたいって言いたかったですけど、今回はEさんのはからいがあってのことだと思って、ガマンしましたw」

私「そっか。またやりたいんだ?

相性良かったとか?(笑)」

T君「(笑)相性は抜群かもですね。

自分は気持ち良かったし、Rちゃんも何回もいってたみたいですから。

趣味も話も合うし、一人の女性として魅力的に思いましたよ。

でもEさんの奥さんだし、感情移入してはいけないと思ってましたけどね。

複雑な気持ちでした。」

私「まあ…確かに子供もいるし、あいつにも感情移入されたら困るわ。

ちょっとやっちゃったくらいで済むなら、まだいいんだけどね」

T君「はい、ちゃんとわかってます。

でも感情移入しないでとなると、もっと色々なことしてみたいですね。

ただ普通にエッチでも十分満足ですけど」

私「ん?R子とのSEXを追求するってこと?」

T君「はい。Eさんは奥さんだから気にしないと思いますけど、もったいないですよ」

私「もったいないとは?」

T君「美人でヤラシイ体型でフェラも抜群に上手いし、何しろ絶対にMっけありますから。

普通にやるだけじゃ、もったいないです」

私「そうか?アイツにそんなに価値あると思わんけど…」

T君「それは慣れだと思いますよ。

ヤルやらないで言ったら、みんなヤルと言うと思いますよ。

しかも感情無しで、後腐れないなら尚更ですよ」

私「サクッとやるだけなら、需要があるってこと?(笑)」

T君「そんなつもりじゃないですけど、需要は絶対ありますよ。

俺の仲間ウチでも、やりたがるヤツは結構いると思います」

私「仲間内?Tは仲間に妻をヤラセたいの?」

Dの事も気になっていたので、あえて聞きました。

T君「いや、Eさんの奥さんでなければ・・・それも楽しいですけどね」

私「仲間内で廻して楽しいということ?」

T君「廻すんじゃないですけど、前に楽しいことがあったんで」

私「その話、よかったら聞かせてよ?」

T君「いや結構前ですけど、ドMな人妻とそんなこんながありまして(笑)」

私「どんなこと?」

T君「自分の家でその子をベットに縛って目隠しプレイしてて、その時たまたま遊びに来た友達2人と、いじり倒しました(笑)」

私「マジで?すごいな。

嫌がらないの?」

T君「目隠ししてるからわからないようにやってましたけど、途中で目隠しはずしたら

「ヤメテ、ヤメテ」

とは言ってましたけどね。」

私「うわぁ、エグイね」

妻の姿を重ねて想像すると、恐ろしく興奮しました。

T君「でも結局は開き直ったのか、ほどいてからも、そいつらとヤッテましたよ(笑)」

私「そうなんだぁ・・・凄いね。その子」

T君「そこまで恥ずかしいところ見られたら、流石に開き直るんですかね(笑)」

私「その後はどうなったの?」

T君「しばらくは、3人誰でもヤレル感じでしたよ。

俺がこっちに引越ししたんで、もうやってないみたいですけど・・・・」

私「そうなんだ?そっちの地元での話だったんだね?

仲間は地元の友達?」

T君「はい、そうです。

2人とも昔からの友達で、20代前半の時の話です。

一人は、去年からこっちに出てきてますけどね」

私「へぇ・・・楽しそうだね。

最近の若い子は無茶するなぁ」

T君「ですかね・・・うちらはちょうど盛んな頃に、出会い系とか色々ありましたからね」

私「うんうん・・・にしても凄いねぇ」

T君「若い頃は見境なかったし、プーだったり学生だったり昼に時間たっぷりあって、人妻が簡単にゲットできましたからね」

私「なるほどね、それでR子みたいなのにも、興味を持つようになったんだね」

T君「いやいや、でもRちゃんは可愛いですよ。

Eさん、Ok出してくれたら本当にまたやりたいですから(笑)」

私「ははは」

T君「自分が聞くのもあれですけど、実際にEさん的に気分悪いですか?」

私「微妙だな。

何ともいえない感じだけど。」

T君「そうですよね。

Eさんは楽しめないですよね。スイマセンでした」

私「まあいいよ、アイツの話も聞けたし」

T君「話を聞くのと実際に見るのと、どっちが良いですか?」

私「まぁ・・・話聞くだけよりはな」

T君「そうですか。

見る方がいいですよね。3Pとかは?」

私「それはないな」

T君「そうですか。今日は見せた方が良かったですね」

私「はは」

T君「また機会があったらヤラセテ下さい、ちゃんとEさんの前でしますから」

私「どうだろう?

まずアイツがどうかだし、俺はその場に居合わせるのはちょっとな…」

T君「気まずいですか?」

私「さすがにね」

T君「そうですか。Rちゃん自体はOKだと思うんですけどね」

私「またヤれるってこと?」

T君「はい、一回してるんでやろうと思えば、何とでも出来ると思います」

私「まぁ、そうかもしれないな」

T君「はい」

T君「また報告だけなら、いつでもやらせてください」

私「ははは」

私は回答に困り、返事を返せませんでした。

T君「いい事思いつきました!」

私「何?」

T君「これ見えます?」

パソコンに、T君の顔が映りました。

私「ああ、WEBカメラ?」

T君「そうです、前にビデオチャットで遊んでたんですよ」

私「そうなんだ、とりあえず見えるよ」

T君の手がアップで映ると、カメラを移動しているのか、部屋の中が映りました。

カメラが斜め上からベットを映すと、そこで映像が固定されました。

T君「ちゃんと見えます?」

私「ああ、見えるよ。ベットだろ?」

T君「そうです、棚の上なんでここが限界ですね」

T君「ここでRちゃんとヤッたら、Eさんも見えますね」

私はその光景を思い浮かべて、息を呑みました。

私「見えるだろうね」

T君「一人で盛り上がってて、スミマセン」

私「はは」

T君「もし次の機会があったら、見せれますね(笑)」

私「まぁ、あいつも忙しいからな」

T君「そうですよね。

俺、勝手に盛り上がってますけど、むずかしいですよね」

私「まぁね」

T君「でも機会があったらこれで見せる約束で、やらせて貰えますかね?」

私「んん、別に断る理由もないけど、Tに変な感情抱かれても困るからな」

T君「ああ、なるほど。

でも口説いたりしてないし、そっち重視で誘えば大丈夫ですよ」

私「そうかぁ?」

T君「大丈夫だと思います。

なんだったら、他のヤツと一緒にやってもいいですし」

完全に所有物としているTの発言に、ムっと来ました。

私「他のヤツって、あいつはOKしないと思うけどね」

T君「まぁ、普通にそうですかね。

でも上手くいったら、Hに目覚めると思います」

私「上手くいかないとおもうけどね」

T君「いや、さっきの話じゃないですけど」

私「目隠しするってこと???」

T君「まあ、一つの手段として。

いくらEさんが寛大でも、知らないヤツにヤラセたりってのは、マズイですかね?」

私「信用はできないよな。

それにそんな無理やりで、アイツが良かったと思うかも疑問だし」

T君「絶対、問題は起こさない約束は出来ます。

Rちゃんが良かったと思うようにも出来ると思います」

私「でも、ちょっとそれはな」

嫉妬と裏腹に見たい気持ちがありましたが、プライドと理性で返事をしました。

T君「スイマセン。

今の目隠しは忘れてください」

私「わかった」

T君「自分は普通で構わないんで、Eさんがいいと思ったら、またお願いします」

私「ああ、考えておくよ」

T君「了解です。Eさん次第で、自分はいつでもOKなんで。

自分の連れも年末年始は大丈夫ですから、万が一興味あったら連絡ください」

私「わかったよ」

私はどうしても、T君の言う”友達”が気になったので、聞きました。

私「あのさ、友達ってどんなヤツ?」

T君「さっきの話で考えたのは、地元のヤツですよ。

昔から親友で、中学の同級生です」

私「こっちにいるってヤツ?」

T君「そうです。散々一緒遊んだりして腐れ縁ですけど、いいヤツですよ。

自分の一番信頼できるヤツです」

私「そうなんだ?何してる人なの?」

T君「はい、地元で就職したけど物足りなくてこっちに出て来たみたいで、今は営業をやっているみたいですね。

俺なんかよりシッカリしているし、Eさんとかこっちの知り合いにもちゃんと紹介出来るヤツですよ」

私「そうなんだ。
そいつと二人でって考えたんだ?」

T君「まあ、まずそいつとならと。

昔色々やって来て、そういう意味でも上手く立ち回れるんで」

私「そっか」

T君「はい、あとは声掛けるとしたら、バイトの後輩くらいですかね」

私「そいつはどんなヤツ?」

T君「いや、ソイツもいいヤツですけどまだガキなんで…。

弟みたいな感じですけど、全然遊びとか女を知らない感じなんで混ぜてあげたいかなくらいで」

私は、ソイツがDであると思いました。

私「ふぅん。そうなんだ」

T君「はいそうです。

ちょっとは、いいかな?なんて思ってくれました?(笑)」

妻は知らないですが、もうDとはやっているわけで、そこにあと一人増えたところで…などと一瞬考えてしまいました。

なんとも返事出来ず

「微妙だなぁ」

と返しました。

T君「ですよね。

もしEさんが半信半疑なら、昨日の約束通りに今後一切この話はなしにするんで、今日一晩Rちゃんを預けてみてくださいよ」

私「今日?」

T君「はい、今年ももう終わりだし、年の最後に最初で最後のRちゃんの浮気だと思って」

私「最後になるのか?」

T君「はい、絶対悪くしないし、大丈夫です。

今後も希望しないんで」

私「でも、昨日の今日でアイツがどうかわからないし…そもそもどうやって?」

うかつにも興味がそっち(妻がヤルかヤらないか)にいってしまっていました。

T君「Rちゃんにメールして、うちに呼びます。

Eさんは申し訳ないですけど、Rちゃんが一晩出れるように嘘でいいので、予定入れてもらえませんか?」

私は、私を避けていた妻の態度を思い出しました。

私「まあ、なんとかなると思うけど」

T君「呼び出せなかったり拒まれたら、諦めます」

私「わかった。

呼び出せて拒まなかったら、本当にヤル感じ?」

T君「はい、ちゃんとスカイプで見せますから」

私「無茶とか隠し事はなしな」

T君「はい、Rちゃんウチに来たら一部始終見せますし、誘うメールも転送します」

私は自分の気持ちが煮え切らないまま、T君に押し切られるように妻を預けることになりました。

私はT君がこれからどうするのかの不安と、呼び出しが成功してしまった時のことの妄想で頭がいっぱいでした。

リビングにいても落ち着いていることが出来ず、シャワーを浴びようと風呂場に行きました。

脱衣場で妻の下着を確認しようと思い、洗濯機の蓋を開けましたが、すでに回った後でした。

私は浴槽に栓をしてシャワーを浴びながら、その湯をためてゆっくり浸かって、自分の都合をどうするか考えていました。

途中でウトウトしてかなり時間が経ちましたが、気持ちの整理が出来ると指先までふやけていたので風呂を上がり、リビングに戻りました。

妻は、寝室にこもったままでした。

携帯をみると、メールがいくつか届いていました。

T君からです。

一番古いものから開いてみると、T君が妻を誘うメールでした。

T君から

「お疲れさま。Rちゃん、その後は大丈夫?

妻からの転送

「お疲れさま、心配ありがとう。

うん、大丈夫みたいだよ。」

T君から

「そっか、それなら良かった。

Rちゃんは、今朝のこと怒ってない?

埋め合わせじゃないけど、夜ご飯でも一緒にどうかなって。

あ、もちろんEさんも一緒だよ?」

妻からの転送

「怒ってないよ。

ご飯かあ、誘ってくれて嬉しいんだけど、うちの人の予定もわからないし、今はちょっと気まずいからゴメンなさい。」

T君から

「そっか、そうだよね。

考えたら、俺もEさんに気まずいかな…。

Rちゃんは、今もお家で一緒だもんね。

なんかゴメンね。」

妻からの転送

「うん、気にしないで、気まずいのは私の問題だから。

明日には大丈夫だと思うよ。

今は部屋に1人だけど、もうメールするのもまずいかも…。

部屋にこられたら困るから。」

メールの時間から、妻は寝室で今メールのやりとりをしているのがわかりました。

また私に対して、後ろめたさがあるのも再確認出来ました。

すると、またT君からメールが来ました。

T君から

「あんまり気まずいなら、予定作って1人で出て来ちゃったら?

無理に合わせると、余計にぎこちなくなるよ?

俺も予定ないから、大丈夫。

一緒にいてあげるよ。」

私は不安で一杯になりましたが、意を決して、妻のいる寝室に入りました。

そして着替えを取りながら、妻に言いました。

私「お前、まだ寝てる?

昨日会えなかったHたちが、多分パチンコしてるから顔出して飲みに行こうと思ってるけど、一緒に行くか?」

妻は寝て起きるふりをしながら、少し考えて、

「さっきM香からメールがあってね、家で鍋をするからこないかって誘われてるの」

と言って来ました。

M香とは妻の中学からの親友で、電車で一時間位のところに住んでいます。

私「そうなの?俺の方は断ろうか?」

妻「あ、いいよゴメンね。

私もめったに会えないから、もう少し休んでM香のところに行くから…。

H君たちとでしょ?

気にしないで飲んで来ていいよ」

私「そっか。

俺、多分打ってから飲みだから結構遅くなると思うけど、大丈夫?」

妻「うん、私も後でメールするね」

私「わかった。じゃ悪いけど行ってくるわ」

私は着替え終えると、外に出ました。

妻に嘘の予定を言われた虚しさと、向かうところもない寂しい気持ちから、気晴らしにゲームセンターにいきました。

向かう途中で、またT君からメールが来ました。

妻からの転送

「今、うちの人が出かけました。

ちょっと気持ちが落ち着きました。

色々と心配ありがとう。」

私はホッとしました。

妻は1人になりたいから、嘘をついたのがわかったからです。

足取りも軽くなりゲームセンターにつくと、またメールが来ました。

T君から

「そっか、わかった。

良かったね、Eさん帰りは遅いのかな?

もし1人でいるなら、一緒にご飯でも食べようよ?」

妻からの転送

「うん、どうしようかな…。

ちょっと気持ちが複雑だから、ゴメン。

ご飯も近所では会えないし、またメールするね」

T君から

「うちで食べようよ?

気が向いたらおいでよ。

待ってるから。

こういう時は1人にならない方がいいよ。

テレビでも一緒に見ながらさ。

まだ時間あるから、考えてメールちょうだい。」

私はT君がしつこいなと思いながらも、時間をつぶしてから家に帰ろうと、メダルゲームをはじめました。

1時間くらい経って、またメールが来ました。

主(*´Д`)ハァハァ<T君も、人が悪いよねぇ…。

コメントを残す