【夫婦えっち体験談告白】30代の熟女妻を、後輩同然の彼に寝取られました(5)

【寝取られ(NTR)の体験談】年末、パチンコ屋で知り合った男に、妻を寝取られた夫。ようやく帰ってきた妻の様子に…
結婚10年目で、お互いに30代の夫婦。年末には子供を預け、2人で過ごすことが恒例になっていたのだが、パチンコ屋で20代の男性と知り合ったことで、妻が寝取られてしまうことに。肉付きの良い妻を2回も抱いた男性、そしてその光景を見ていた夫は…
jux00881jp-1

私は家に帰ろうと歩きましたが、疲れて面倒くさくなり途中の駅前のネットカフェに入りました。

私はネットカフェに入るとトイレでティッシュを調達し、先ほどの光景を思い出して個室で一人果てそのまま眠りにつきました。

ピリリ!ピリリ!ピリリ!

私は隣の個室の携帯のアラームで驚き、目が覚めました。

慌てて携帯を開くと、10時ちょうどでした。

もう10時か…私はフリードリンクのコーヒーを取りに行きタバコを吸って、ネットカフェの半端時間を消化しました。

お腹もすいたので何か買って帰ろうと思いネットカフェから外に出ましたが、昨夜のことを忘れられない私は、吸い寄せられるようにT君のマンションへ向かいました。

辺りはすっかり明るくなっていて、まばらに人が歩いていました。

私はマンションに着くと、迷いもなく部屋が見える場所に行きました。

マンションの前は元々人通りの多い場所ではなく、人気もありませんでした。

部屋の電気は消えていました。

日も差し込まないので薄暗いですが、まだロールスクリーンが開いたままの部屋の中を覗くと、肌色の物体が見えました。

私は急いでフェンスに近づいて見ると、肌色の物体が妻であることがわかりました。

妻は一糸まとわぬ姿で、T君の上に乗っていました。

T君の顔の方に尻を突き出して、T君のモノをくわえていました。

その姿からはやらされるではなく、自分からT君を良くしようと、夢中で舐めたりしゃぶったりしているように見えました。

T君の指で掻き回されて、たまにそれに反応して口からモノを離しますが、すかさずいやらしく舐めまわしていました。

四つん這いで垂れるようにぶら下がった乳と脂肪が詰まって、皮がだらしなく伸びた下腹が揺れていて、なんともいやらしい姿でした。

私はその姿に、黙って見とれてしまっていました。

T君が何か言っているのか、妻は恥ずかしそうな顔で時折、T君の方を振りかえって何か言っていました。

楽しそうに互いの性器を触りあう2人を見て、興奮もありましたが、かなりショックでした。

妻はT君のカチカチになったものをしっかり握り、引き寄せるように倒すと裏筋から玉まで舌を這わせています。

そして玉からさらに下に舌が伸びると、T君の膝がビクンと上がりました。

妻は笑いながらT君の方を振り返って何か言うと、T君の足をもっと広げて尻の穴を舐めるように顔を埋めました。

握ったモノをゆっくりしごかれながら尻の穴を舐められているT君は、足首をピンとのばしたりグッと縮めたりとかなり感じているようでした。

しばらくして、T君は妻の尻をどけて上体を起こすと、妻を抱き寄せてキスをしました。

そして妻はT君に抱き寄せられるように上に乗ると、自分からもT君にキスをしています。

T君の口から首元、そして乳首にキスをするとマウントをするようにT君のお腹に座って、後手でT君のモノを握りました。

それに応えるように、T君は妻の胸をしたから揉み上げています。

妻は気持ちよさからかT君にまたもたれかかるように抱きついてキスをすると、自分の股の間からT君のモノを手しました。

そして陰部にモノをあてがうと、そのまま上体を起こしてゆっくり腰を落としました。

妻はゆっくりと腰を前後させていると、T君に下から激しく突かれてすぐにT君に抱きつきいてました。

キスをしたまま、激しく下から突かれています。

私は息を飲んで見つめていましたが、人が歩いてきたのが見えたので何事もなかったように工場の自販機のほうに歩きました。

向かってくる人の様子を伺いながらコーヒーを買ってその場で飲んで、人が通り過ぎるのをやり過ごしました。

年配の男性が何事もなく通り過ぎると、私はほっとしてその人の姿が見えなくなるまで、タバコを吸いました。

そして慌てて部屋を覗くと、体制が変わっていました。

今度は妻が下で、T君が正常位で激しく突いていました。

T君は手で妻の膝を開くように抑えて、激しく打ちつけています。

妻は毛布を顔の辺りで握り締め、T君の動きにあわせて腰を上下していました。

やがてT君が妻の膝の裏に手を入れて足を持ち上げ、マングリ返しの格好にすると、ゆっくりと深く妻を突き始めました。

深く突かれた妻は、気持ちよさからか顔をジタバタと動かして、喘いでいるのがわかります。

そしてT君の腰が激しく動き出すと、T君は妻の膝裏を固定していた手を離し、妻に抱きつきました。

妻もそれに応えるように、T君の背中に手を廻して二人で激しく抱き合いながら、腰を打ち付け合っていました。

途中で妻の足がT君の体を挟むように絡みつき、T君の動きを抑えるようとしているように見えましたが、T君は動きを止めませんでした。

また2人は抱き合いながら、腰を打ち付け合っていました。
そしてもう一度、妻の足がT君の体を挟み込むとT君の動きは早く小刻みになり、妻と抱き合い足を絡ませたまま動きが止まりました。

私からはT君が腰を妻の股に押し付けたまま尻の筋肉がこわばっているいるのが見え、T君が妻の奥に中だししたことがすぐにわかりました。

しばらく2人はそのまま抱き合ってキスをしていましたが、T君が枕もとのティッシュに手を伸ばすと何枚か取り、ゆっくりモノを引き抜いた

妻のアソコに押し込みました。

そしてT君は放心状態で仰向けになっている妻の顔の横にしゃがみ、汚れたままのモノを口元に突きつけました。

妻はゆっくりと汚れたモノに手を添えると、丁寧に舐め始めました。

T君は片手で妻の頭を抑えて、妻の顔を誘導するように舐めさせていました。

私はその光景を見た時、二人が何を話していたのかわかりませんし、私が来る前にどんな事をしていたかもわかりませんでしたが、妻がT君にされるがままになっていてそれを受け入れていることに気付きました。

そしてT君はモノをしゃぶらせるように妻の顔を誘導すると、体勢的にしゃぶれない妻は四つんばいの状態になりました。

妻は私の方にティッシュを詰められた尻を向け、T君のモノをしゃぶらされています。

T君が妻に咥えさせたまましゃがんだ格好から少しずれて枕元にドカっと座ると、妻もそれに合わせるように少しずれて、アソコに詰められていたティッシュの塊がボトっと下に落ちました。

妻はT君のモノを咥えたまま脇のティッシュを取ると、股の間から手を伸ばし、アソコを拭いていました。

私はその光景を見ると興奮や嫉妬からいても立ってもいられなくなり、駅の方に走りました。

T君の家からは歩いても30分程の自宅ですが、通りでタクシーを見つけると、それに乗って自宅に帰りました。

私は帰ってすぐ寝室に入ると、着替えもせず下だけ脱いで、ベッドの中ですぐに一人果てました。

今日3度目にもかかわらず、興奮が収まりませんでした。

私はもう一度果てると少し落ち着いて、携帯を枕元に置き、布団に入りました。

それからしばらく、布団の中で妻とT君のことを色々と考えていました。

仮眠しかしていなかった私は、うとうとして眠りにつきそうな時、ビー!ビー!っと携帯が鳴りハッと目が覚めました。

電話はT君からでした。

私は何故か、恐る恐る電話に出ました。

私「はい?」

T君「もしもし」

私「ああ、T?」

T君「はい、おはよう御座います。

Rちゃん起きたんで、電話しました。

ちょっと代わりますね」

私「もしもし?」

妻「は、はい」

私「ああ、起きたの?」

妻「うん、遅くなっちゃった。

帰るとき声かけてくれたらいいのに・・・お腹大丈夫?」

私「ん?ああ、お前がガン寝してたから」

妻「そっか、ゴメンネ。

何か食べた?お腹減ってない?

何か買って帰るけど・・・」

私「そうだな。

適当に買って来てくれたらいいよ」

妻「うん、ちょっと買い物してからマック買って帰るね、

T君にもどそっか?」

私「いや、いいよ。

わかった、じゃ」

私は複雑な心境から、早く電話を切りました。

電話では、妻はいつもと変わらない様子で話していました。

電話を切って、10分くらい経って再び携帯がなりました。

T君からです。

私「はい、もしもし?」

T君「あ、Eさん?

今日はありがとうございました」

私「ああいいよ、R子は?」

T君「今帰りました」

私「そうか、どうした?」

T君「あの、例の話ですけど…」

私「例の話って・・・?」

T君「・・・やっちゃいました」

私「・・・え?」

T君から言われると思っていなかったので、慌てて知らなかった素振りで答えました。

T君「結局Rちゃんが起きてから・・・」

私「やったの?」

T君「はい、スイマセン。

・・・・・・・・怒ってます?」

私「いや・・・驚いた、寝ちゃって終了って言ってたから」

T君「はい、スイマセン。

・・・驚きますよね・・・」

私「ん~まあ、本当にするとは思わなかったからね」

T君「スイマセン、どうしても自分がやりたくなって…」

私「まあいいよ、過ぎたことだし。

ムリやりじゃなかったんだろ?」

T君「んんまぁ、恥じらう程度に嫌がられはしましたが…。

そういう流れになってからは・・・」

私「そっかわかった。

Tの言ってた通りだったんだな」

T君「まあ、酔った勢いがあったと思いますけど…」

私「なんだかんだでやったんだ?

…で、R子は普通にしてた?」

T君「・・・普通に帰りましたよ。

ちゃんと秘密だって言いましたし、酔った勢いでのこととしてお互いに…」

私「そうか、普通に帰ったならいいや。

わかったよ。」

T君「本当にスイマセン」

私「いいよ。もう謝らなくても。

まあ、俺もハッキリ駄目だと言わなかったから」

T君「スイマセン。そう言ってもらえると嬉しいです。

Eさんに怒られると思いましたけど、正直に言って良かったです。」

私「わかった。

でも正直、R子のヤツにも驚いたな…」

T君「まあRちゃんは悪くないと言うか、仕方ないと思ってあげてください。」

私「でも、すんなりヤラセたわけだろ?」

T君「それは、自分が…」

私「いいよ。

今更怒らないから、ちゃんと詳しく全部話せよ」

私は怒っているというより、過程を知りたい勢いで、結構強い口調で言いました。

T君「はい、Eさんが帰るって電話で言われた後、自分はRちゃんの横に寝たんですけど、結構時間が経ってからRちゃんが目が覚めたみたいで自分が起こされたんです。

それでEさんは?って聞かれて、腹の調子が悪いから先に帰ったと伝えました。」

私「うん」

T君「そうしたら、Rちゃんがなんで自分が下着姿になっているかって聞いてきて、

「覚えてないの?」

と聞いたら全く覚えてないと…」

私「うん、それで?」

T君「さっきやっちゃったじゃん?と嘘つきました。スイマセン」

私「いいよ、で?」

T君「Rちゃんは

「嘘ぉ?本当に?」

ってかなり驚いていて、

「ゴメン忘れて、何も覚えてないから」

と、顔を真っ赤にして布団をかぶってました」

私「それで?」

T君「それで、もう一回しようって言ったら

「ムリ」

って言われたんですけど、布団剥ぎ取ってそのまま抱きついてたんです」

T君「抵抗されたんで、

「やらないから口でして、内緒だから」

ってお願いしました。」

私「うん、それで?」

T君「そしたら、困った感じでしたけど

「わかったけど、見ないで」

って言って自分に毛布を渡して来たんで、それをかぶって横になって、口でしてもらいました」

私「そういう感じだったんだ・・・」

T君「はい・・・・・スイマセン」

私「で、実際にやったのは?」

T君「あの・・・自分が逝かないようにガマンしてて」

私「うん」

T君「で69して欲しかったんで、向きを変えようとしたら一旦は断られたんですが」

私「うん」

T君「ちょっと無理に向きを変えて、Rちゃんのアソコを触ったら凄く濡れていて」

私「うん」

T君「閉じる足を無理やり開いて、舐めまわしました」

私「それで?」

T君「Rちゃんが凄く感じてたので、沢山指で逝かせて、

「もうしちゃおうよ?」

っていったら、頷いていたので・・・」

私「それでやったんだ?」

T君「・・・はい」

私が捲くし立てるように聞いたので、T君は萎縮していました。

私の中でさっき見た光景までの話が、だいたい繋がりました。

私「わかったよ、もういいわ」

T君「はい、スミマセン」

私「また連絡するわ。

怒らないけど、このことは誰にも言うなよ」

T君「もちろんです。わかりました」

私は経緯がわかって少しスッキリした気分になり、電話を切って妻の帰りを待ちました。

しばらくして、妻が帰ってきました。

「あーゴメンね」

と食卓に買い物したものと私のマックを置くと、せわしなく食材を冷蔵庫にしまうと

「ちょっとシャワー浴びてくる」

と寝室に着替えを取りに行き、そのまま風呂に入って行きました。

私は食べ終えると寝室に行き、布団に入りました。

妻は私と対峙しづらいだろうと思っていたので、それほどその態度は気になりませんでした。

しばらくして妻は風呂から上がると、落ち着かないように洗濯や家事を始め、やはり私とゆっくり向き合うのを避けるかのようにしていました。

私は妻とやりたい気持ちがあり寝室で待っていましたが、妻の様子から今は無理しないほうがいいと思いました。

そして妻の動きが一段落したころ、様子を確認したいのでリビングに行きテレビをつけると、今度はちょっと疲れているから横になるねと、私と入れ替わるように妻は寝室に入ってしまいました。

私はテレビを見る気にならず今朝の光景を思い出しこれからどうするのかしばらく考えていました。
何事もなかったように過ごしたら何事も起こらないだろうし、妻と他人の絡みを間近でみたい気持ちもあるし複雑な気持ちでした。

気持ちの整理がつかずT君からはやった話を聞きましたが、それ以外何も聞いていなかったので妻とのことが気になり、とりあえずメールしてみることにしました。

私から

「お疲れさま、そっちはもう寝てる?

妻は帰って来たんで一応報告まで」

間もなく返信がきました。

T君

「お疲れさまです。様子はどうですか?」

「とりあえず大丈夫だよ。

今はシャワー浴びて、そそくさと寝ちゃってるよ。

そっちは何してんの?」

T君

「そうですか、それはよかったです。

自分は…余韻に浸ってました。

ボチボチ寝ようかと(笑)」

「はは(笑)ところで、どういう話になっているの?」

T君

「帰りに、

「二人の秘密ということで」

って言ったら頷いていました。

不安そうにしてたので、

「ちゃんと家についてから、念のためメールくれる?」

って言って、メアドを教えておきました」

「そっか。で、メールは来た?

っていうか、Tはメッセのアカウントとかある?」

T君

「メッセは今使ってないですけど、スカイプはありますよ?

Eさんは?あります?」

「あるよ。じゃぁxxxxxで呼んで」

私は自分のネットブックを開いて、以降はスカイプのチャットでやりとりしました。

主(*´Д`)ハァハァ<事の詳細が分かって、よりリアルな寝取られ話になってきたね!

コメントを残す