【夫婦えっち体験談告白】30代の熟女妻を、後輩同然の彼に寝取られました(4)

【寝取られ(NTR)の体験談】年末に、後輩同然の20代男性によって妻を寝取られてしまった夫。その後、友達もやってきて…
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T君「いや俺は腹減ってないんで・・・」

私「そっか、わかった。

R子も腹減ってないかな・・・まだ寝てる?」

T君「ええ、寝てますよ。

買った酒も2人で全部空けちゃいましたから、多分お腹もすいてないと思いますよ」

私「そうなんだ。

2人とも結構飲んだんだね」

T君「はい、俺はまだキャパでしたけど、Rちゃんは結構ベロベロになってましたから」

私「そっかぁ、しょうがないなぁ・・・あいつもたまにしかハメ外せないからなぁ」

T君「ですかね、お子さんの面倒とかも大変だろうし、だいぶ開放されてたみたいですよ」

私「ああ・・・悪いね。

愚痴でも聞かされた?」

T君「それほど愚痴は言ってなかったですけど、DVD見ながら2人で色々と話をして盛り上がってましたよ」

私「そうかぁ、楽しく飲んでたんだね」

T君「ええ、Rちゃんとは気が合うみたいだしタイプなんで、良かったですよ・・・。

途中で居酒屋の話を思い出してムラっと来ちゃいましたけど」

私「居酒屋の話?」

T君「Eさんが、Rちゃんが抱かれてもいいって言ってた話しですよ」

私「ああ、そんな話もしたね・・・笑」

T君「そうですよぉ、Rちゃんと2人で話していた時、Eさんが寝ているのに気付いてRちゃんがEさんの方にハイハイするようにして上着を掛けたもんだからパンツが見えちゃって・・・。

そっから、その話を思い出して変に意識しちゃって辛かったですよ・・・笑」

私「そんなことがあったんだ?笑」

T君「マジで悪いと思いますけど、ムラムラ来ちゃいました」

私「はは、そっか、そっか」

T君「はい、今も起きたら2人だったんで、寝ているの見て意識しちゃってますからね・・・笑」

私「あ・・・そう」

T君「・・・あの・・・Eさんの居酒屋の話はマジ話じゃないですよね?」

私「・・・ん?」

T君「Rちゃんの・・・浮気を許せるっていう・・・」

私「・・・んん・・なんというか、嘘でもないけど本気で考えていた訳でもないからなぁ・・・なんとも」

T君「ですよねぇ?

マジ話だったら今、立候補したいと思ったんですけどね」

私「まぁ・・・でも俺が良い悪いというより、あいつが判断することだからな」

T君「はい・・・わかります。」

私「うん」

T君「でも、もしRちゃんがOkだったら、EさんもOKだって思ったらだめですよね?」

私「それは・・・難しいけど・・・まぁ結果そうなったら仕方がないよな」

T君「そしたら、俺、挑戦してもいいですか?

絶対悪いようにしないんで・・・」

私「ん???今から??」

T君「はい、Eさんちょっとだけ外で時間つぶしててもらえれば・・・すぐですから」

私「・・・ちょっとってどれ位だよ?」

T君「無理だったり、終わったりしたら携帯ワン切するんで・・ホントすぐですから」

私「・・・わかったよ。

・・・でも俺、戻りづらくない?」

T君「この話は全くなかったことにしますから。

そういう素振りもしないし、Rちゃんにもそう言います」

私「んん、・・・わかった。」

T君「ほんと無理言って、すみません」

私「・・・いいよ、じゃぁあとでな」

T君から正直に気持ちを言われたので怒りはそれほどなかったですが、私が見てしまった2人のやり取りや今来ているDの事を話さなかったことが引っ掛かり、不安に思ったので電話を切ると、足早にT君の家の方に戻りました。

私は寒さからトイレに行きたくなり、T君のマンションに戻る前に、反対方向にあるコンビニへ寄りました。

しばらく外にいることになると考えた私は、コンビニでレジの脇にあった小さいカイロを買って、かじかんだ足を暖めるために靴の中に入れました。

少し足元に違和感がありましたが、T君の部屋が見える、あの場所へ急ぎました。

私は2人が庭にいるとマズいと思って、近くまでいくと工場側の壁からそっと覗いてみました。

庭には2人の姿はなく、部屋からは煌々と蛍光灯の灯りが漏れていました。

部屋の灯りは眩しかったのですが、目が慣れるとコタツやテレビの方まで見ることが出来ました。

部屋の中では、ちょうどT君とDがベッドの向こうでしゃがんで何かしているのが見えました。

酔って寝ているというか、完全にグロッキーになっている妻を2人でベッドに移動しているところでした。

前述した通り妻は太っているため、よほど力がないと1人で抱きかかえることは出来ないと思います。

また、私自身妻がここまで酔っているのを見たのは、妻が19歳の時以来です。

2人は上半身、下半身と順に妻をベッドに上げると、ベッドの横に立ってなにやら話をしていました。

この時、初めてDの姿をちゃんと確認しましたが、髪の毛をかなり明るく染めていて上下ジャージ、背は低く若干小太りのさえない雰囲気で、風貌から育ちが悪そうな感じがする青年でした。

そして2人は見合うように、間を空けるとジャンケンを始めました。

2回目にDが勝ったみたいで、Dは噛みしめるように小さくガッツポーズをすると、何故か寝ている妻の顔に向けてガッツポーズしていました。

T君が何か話ながら妻の横に座りました。

そしてDにかがむように手で合図ををすると、Dは大人しくベッドの横に身をかがめ、妻の方を見ていました。

T君はゆっくり妻に覆い被さって、イキナリむさぼるようにキスをしました。

妻は無反応でした。

T君がまたキスを続けると、妻の顔は横を向きましたが、それ以外は無反応でした。

T君は妻から一旦体を離すと、妻の顔を見ながら妻の胸を服の上からギュッと揉みました。

しかし、妻の反応はありませんでした。

T君はDに向かって何かを言うと、Dはうんうんとうなずきながら、ベッドに乗ってきました。

T君はDと代わるようにベッドから降りコタツに入ると、Dの方を見ていました。

Dは妻の体を舐めるように見まわすと、腹の辺りからニットをまくしあげ、ホックが外れたままのブラも妻の首元まで捲り上げました。

私からも妻の白い肌と若干黒ずんだ乳首が見えました。

妻は普通体系の時はBカップだったと思いましたが、今は太ってCでややきついくらいです。

クリスマスにネットで下着の福袋を買ってあげた時に、詳細のサイズを知りました。

デブな割りにはそんなに巨乳ではなく、周りの肉と合わせて手の平に収まらないくらいです。

Dは妻の顔を見ながら、遠慮がちに乳首を触っていました。

少し触って妻が起きないのを見ると指で乳首をつまみ上げ、振り返ってT君を呼びつけて、笑いながら妻の乳首を指差してなにか言っています。

T君はそれをみて、すかさずDの頭を叩くと、Dの横に座りました。

DはT君に何か言われると、妻をゆっくりまたぎ妻を挟むように、T君と向い合ってしゃがみました。

T君はスカートの脇をゴソゴソとして、ファスナーを下ろしているようでした。

そしてDに何か言うと、2人でゆっくりスカート下の方をつかんで、寝ている妻からスカートを引き抜きました。

妻は胸がはだけたまま、薄ピンクのショーツと膝までの黒いストッキングだけの姿になりました。

妻の妊娠線が沢山入った、弛んだ下腹部が2人に見られています。

Dが妻のショーツを指差すと、T君はうなずいてスカートと同じ要領で、ショーツを引き抜きました。

するとDは妻のスカートとショーツをコタツの方に放ると、妻の足元の方に移動しました。

そして片一方ずつ、ゆっくりと妻の足を開き、陰部を覗き込みました。

妻は内腿の肉が結構あるので、かなり足を開かないと、陰部は見えません。

多分Dも見えなかったのでしょうか、妻の片一方の膝をゆっくり曲げました。

Dは片手で曲げた膝を支えながら、妻の陰部に顔を寄せて指で何やらいじっています。

T君は黙ってその光景をみていました。

Dはしばらくそうしていると顔を上げてT君を手招きし、片一方の膝を支えながらT君と場所を交代しました。

するとDは横から妻の陰部に手を伸ばし、ピースというか指をチョキにして妻の陰部を開いたり閉じたりと、T君の顔を見て、笑って何かいいながら繰り返し指を動かしています。

T君はまたDの頭を叩きましたが、なおもDがそれを続けるので、腹を抱えて笑っていました。

妻は寝たままで、完全にオモチャにされています。

私はかなりの嫉妬をし、息を呑みました。

やがてT君が何やら言うと、Dはベッドを降りすぐ横で、ジャージのズボン下ろしました。

まさか!?私はDがヤルと思ってなかったので、驚きました。

Dは下だけパンツ一枚になると、陰部を覗き込んでいるT君に何か言っています。

T君はベッドから降りると、ベッド脇の私が出したままの漫画を一冊取ると、玄関の方に行きました。

おそらくトイレに行ったのだと思います。

Dはそれを確認すると、コソコソとパンツを抜いでベッドの妻の足元の方に移動しました。

Dがベットに上がる時、私の方向から真っ正面にDのモノが見えました。

人の立ったのを見るのは今日2回目でしたが、同性でありながらもやはり見慣れないのでドキッとしました。

また、衝撃的に印象に残っていますが、Dのそれは若さからか天を向くように立っていましたが、非常にお粗末なサイズでした。

私こそ日本人の平均で、しかも太くなくてコンプレックスを持っていますが、そんな私からも小さく見えました。

T君の太いのを見た時は唾を飲んでしまう感覚だったのですが、Dのモノとコソコソする姿を見たときは滑稽な感じがしました。

Dは妻の足元に座ると、また真っ直ぐ伸びた妻の足を両方ゆっくり曲げ、体を密着させるようにその間に入っていきました。

そして妻に覆いかぶさるように枕元にあるティッシュの箱を取ると、すぐ自分の脇に置きました。

Dは指で探りながら妻のあそこの位置を確認すると、ゆっくりと挿入しました。

そして5回くらいゆっくりピストンをすると、今度は強めに腰を打ち付けました。

妻の体がビクンと反応しました。

Dは慌てて腰を引き妻の顔を確認すると、急いでティッシュを2,3枚とり妻のアソコのあたりを拭き始めました。

中か外かわかりませんが、妻の反応に驚いた拍子に射精したようで、慌てて拭いていました。

ついつい興奮して見いっていた私はあっけにとられました。

Dは妻のアソコを拭き終えると、覗き込むように妻の寝顔を確認してもう一枚ティッシュを取り立ったままの自分のモノを軽く拭きました。

もう終わったのかと思いましたが、Dは妻に密着するとまたゆっくりと妻に挿入しました。

今度はゆっくり2,3分腰を動かしていると、妻の顔が右から左に動きました。

Dはまたピタッと動きを止めると妻の顔を確認し、ベットの脇に丸まっている毛布を取りました。

Dは妻の顔から上半身を覆うように、毛布を掛けました。

そしてまたゆっくり腰を動かし始めると、すぐに激しく腰を打ちつけ始めました。

時折、妻の足が開いたりしているように見えましたが、妻が反応しているのかDの動きの反動なのかはわかりませんでした。

激しく腰を動かして2,3分くらいでしょうか、Dは妻の体からバッと離れ妻の腹部辺りにぶちまけました。

Dは妻の腹に出し切ると自分のモノだけを拭き、慌ててベットから降りてパンツとジャージを履きました。

そして妻を確認し、逃げるように部屋の奥の方に向かいました。

私は妻が毛布で顔から胸辺りまで覆われ、腹から下が丸出しで膝下ストッキングを履いたまま足を大きく開いている姿を見て、異常に興奮しました。

そして妻は、まだ起きる気配がありませんでした。

まもなくして、T君が部屋の奥から出てきました。

私はそのまま部屋を覗いていると

「バタっ」

と音がしました。

音のほうを見ると、Dが廊下の壁を飛び越えた音でした。

私は慌てて工場側に身を潜めました。

Dはメットを被るとエンジンを掛け、駅の方に走り去っていきました。

Dが去ると、私は再び部屋を覗きました。

するとT君は、妻の腹をティッシュで拭いていました。

そして毛布をゆっくり取ると、妻に寄り添うように横になりました。

T君は寝ている妻を抱き寄せて、キスをしていました。

しばらく胸を触ったり胸や首の辺りをキスしていましたが、妻は時折動いたりするものの、起きることはありませんでした。

T君はあきらめたのか妻から離れ、コタツの方に放られた妻のショーツを持ってきました。

T君は妻の足元に座ると片足ずつ履かせて、うつ伏せにしてちゃんとショーツを履かせました。

そして捲くしあがったブラとニットを元に戻すと、そっと妻に毛布を掛けました。

T君はティッシュの箱を枕元に戻し、部屋のゴミを捨てると、携帯を手に取りました。

ブーっブーっと、ポケットの中で私の携帯がなりました。

T君からはワン切りの約束でしたが、鳴り続けているので私は電話に出ました。

T君「もしもし?」

私「もしもし、T?」

T君「はい、Eさん、遅くなってスミマセン。

とりあえずもう…大丈夫ですよ。」

私「ん?ああわかった。

どうなった?」

T君「いや、ぶっちゃけダメでした。

Rちゃんが寝ちゃって、途中で終了です。(笑)

なので、もう大丈夫ですよ。

どれくらいで戻られます?」

Dのことが気にかかりましたが、何故か安心した自分がいました。

私は張り詰めていた糸が一気に切れたようになり、疲れがどっと出ました。

そしてまた、あの部屋に戻る気持ちにはなりませんでした。

私「んん、ちょっと戻るの面倒くさいから…妻が起きたら家に帰るように言ってくれる?」

T君「ああ、わかりました。すいません。

俺が遅くなってしまったから、」

私「いや、いいよ。

一応R子が起きたら、電話くれるかな?」

T君「ええわかりました。

ちゃんと連絡します。」

私「わかった。

よろしく頼むよ。」

T君「はい、じゃあまたあとで」

私「うん、おやすみ」

電話を切ると、T君は部屋の電気を落としました。

主(*´Д`)ハァハァ<一晩で2人を相手してしまうとは…

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