【夫婦えっち体験談告白】30代の熟女妻を、後輩同然の彼に寝取られました(3)

【寝取られ(NTR)の体験談】年末、パチンコ屋に行ったことがきっかけで、20代のフリーターに妻を寝取られてしまい…
結婚10年目になり、妻はムチムチの熟女へと変わっていく。年末、子供を預けて夫婦水入らずで過ごす時間が、パチンコ屋で出会った20代の男性により、変化してしまう。彼の部屋で眠りこけていた内に、妻は男に誘惑され、さらにハメ撮りまでされてしまう。
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T君は尻を見ていると、体を乗り出すようにコタツにひじをつくと片手で光る携帯を妻の尻に向けると、もう一方の手は妻のショーツに伸びました。

T君はそーっと妻の尻に手を掛けると、妻の秘部付近のショーツのふちを指先でゆっくりつまみ上げました。

T君は秘部に携帯の光をあてると、つまみあげたショーツと尻の間から妻のアソコを覗き込んでいます。

そしてT君がつまみあげたショーツをゆっくり下に移動させると、尻の中央部のショーツは食い込むように移動し
、指先で引っ張りあげながら下に移動されたショーツから妻のアソコがあらわになりました。

光が当てられているので、私からもそれなりにはっきり見えます。

前述の通り、妻は太っているため腿や尻は肉が沢山ついており、アソコはパックリと見えませんでした。

私からは肉厚な割れ目程度に見えました。

「ビっ!」

また音がして、T君は慌てながらもショーツがパチンとならないように、ゆっくり戻しました。

今度は陰部を撮られました。

妻のアソコを見られたことは、一瞬の挿入やフェラなどを見た興奮とはまた違った感じの興奮が、私を襲いました。

T君は元のように座りなおすと、妻の胸のあたりでゴソゴソとやっています。

「ビっ!」

とまた音が聞こえましたが、まだ胸の辺りでゴソゴソしています。

光を放ったままの携帯が顔のあたりから出てきて

「ピピっ!」

と音がなりました。

T君はまた私のほうと妻の顔を確認すると、コタツに向かって座りなおし、またメールを打ちました。

T君はそれから何度かメールのやりとりをしていると携帯を置いて立ち上がると、私をまたぐようにベットに入り眠りにつきました。

私は少しショーツが食い込んだままの尻を見たまま、アソコを強く握っているとズボンの中で爆発してしました。

流石にそのままではいられず、T君の寝息を確認すると、トイレに向かいました。

さっき撮られた妻の画像が気になりT君の様子を遠めに確認して、無造作にコタツに置かれた携帯を手に取りトイレに入りました。

ズボンを下ろして便座に座り、トイレットペーパーでパンツを適当に拭くと、早速携帯を開きました。

パスワードは掛かっていませんでした。

すぐさまデータフォルダを探してフォルダを開くと一番上にあるファイルを開きましたが、それは動画ファイルでした。

画面は真っ白でしたが、少ししてピントが合ったのか、白いのが妻の肌であるのがわかりました。

妻の鎖骨の辺りをとった感じです。

そこから胸の方にカメラの向きが変わると、ニットの胸元が手で引っ張られ、そのなかにホックが外れているため浮いたようになっている薄ピンクのブラと乳房がみえました。

ニットを引っ張っている手が胸元に入っていくと中は見えなくなりましたが、手がゴソゴソと動いています。

手が胸元から出てくると、再びニットを持ち上げて中が映し出されました。

ブラがずらされていて片側の乳首と乳房が露になっています。

カメラは乳首に近づいていき至近距離でしばらく写すと、妻の胸元から遠のいていき、チラっと妻の寝顔を写して終了しました。

続いて次のファイルを開くと、想像通り妻のアソコのアップでした。

アナルが少しと陰毛がチョロチョロ生えているくすんだ色の肉厚な秘部の割れ目から、申し訳ない程度に茶褐色のヒダが顔を出すように写っていました。

そして最後のファイル、は妻の太いムチムチした裏腿とショーツに包まれた尻が写っていました。

私は画像を手に入れたい思いから、自分の携帯にメールで画像を送ろうとメールBOXを開きました。

ふと送信メールを見ると、30分ちょっと前までT君がDという男とやり取りしていたメールがありました。

私はDという男とは、面識もなく全く知らない男です。

直近、何通か送信していたようです。

送信メールの中に添付ファイルマークがついているメールが2通あり、嫌な予感がしましたが、そのメールを開きました。

やっぱり・・・先ほど妻の画像が添付されていました。

私は意味がわかりませんでしたが、気持ちを落ち着けて受信メールと送信メールを交互に見ながら、メールの流れを確認しました。

最初はDからT君あてにメールが出されていて、それがきっかけでした。

メールはT君がちょうど妻に絡んでいるときか、そのちょっと前くらいに届いていました。

部分的に表現が間違えているかもしれませんが、ざっと覚えているやりとりを書きます。

【Dからのメール】0時頃

お疲れです。

Tさん、今日家にいます?

客の引きが早いから、バイト早めに切り上げられるんだけど…帰りにそっち寄っていいですか?

【T君の返信(妻が寝てからの返信です)】1時半頃

いや、今日は知り合いがいるからムリだわ。

わりぃ、またで。

【Dからのメール】

そうなんすか?

暇なんで、モンハンでも一緒にと思いましたが…知り合い?って俺が知らない人ですよね?

怪しい…返信遅いと思ったら、こっちはバイトなのに、女とよろしくですかい?(笑)

新ネタですか?

たまには俺にも回してくださいね(笑)

【T君の返信】

メールしてないでちゃんと働けよ。

ネタ?女とは限らないだろうよ?

はい、これが知り合い(笑)

(妻の太い腿とショーツ(尻)が写った写真が添付されていました)

【Dからのメール】

おお!マジ?この太いのと??

肉肉しいですね!

やっぱり女じゃないすかぁ。

男でこのケツはないでしょう?(笑)

でもTさん凄いわ、なんでもいけちゃいますね(笑)

どうせ彼女にしない女なら、俺にもヤラさせてくださいよ!

最近やってないから、もうなんでもいいですわ(笑)

ヤルだけの知り合いなら、ブスでもデブでもウェルカムですよ。マジで(笑)

【T君の返信】

ブスでデブとは、こんな感じ?(笑)

(妻の局部アップと胸から顔の動画が添付されてました)

【Dからのメール】

うわ、マンコリアルすぎ(笑)

顔はまあまあ良さげな感じだけど、乳首黒っぽくね?

結構ババアですか?

出会い系とか?

【T君の返信】

30ちょいだよ。

お前的にデブババアだろ?(笑)

まあそういうことで、今日はムリだから。

お先に寝るよ、おやすみ

【Dからのメール】

あ、俺、タダならデブババアでいいですから(笑)

バイト明けにそっち行くんで、肉マンさんにヤラしてくれるように伝えてください。

若いのが沢山お相手しますってね(笑)

【T君の返信】

肉マンって…(笑)

やるのはムリだから、また起きたら電話するよ。

肉マンでこいて寝てくれ。

【Dからのメール】

はいはい、わかりましたよ。

肉マンさんによろしく(笑)

私は何度かメールを読み、苛立つ気持ちを抑えるように、トイレを出ました。

部屋を見渡すと、T君も妻も変わらず寝たままでした。

T君の携帯をコタツの元の位置におくと、ぼんやりと妻とT君を眺めていました。

私は自分が寝ていた所に戻り、横になって目を閉じましたが、T君と妻の絡む姿が頭から離れませんでした。

そして画像とDとのメール。

何度も繰り返し考えているうちに興奮・嫉妬・怒り・不安と目まぐるしく気持ちが変化して、とても居心地が悪く感じました。

モヤモヤしてなかなか寝付けないでいましたが、少し自分の頭を冷やそうと、T君と妻がそれぞれちゃんと寝ているのを確認しそーっと2人が起きないように外に出ました。

行くあてもなく外に出ましたが、まだ辺りは真っ暗です。

周りを見渡すと、裏の工場の前に自販機があるのを見つけて、何か温かいものを買おうと向かいました。

マンションの裏手にさしかかると、金網のフェンス越しにT君の部屋が見えました。

気がつかなかったのですが、ベランダは小さな庭のようになっていて、使わなくなったパイプ椅子や物干しがありました。

この場所からは、金網越しからでもロールスクリーンが空いたままの部屋の中が、うっすらと見えます。

目をこらすと、ベランダ際のベッドにT君が寝ているのが見えました。

私は特に心配することもなく、自販機で缶コーヒーを買うと、工場の花壇の脇に腰掛けました。

気持ちを落ち着けるようにタバコをつけて、子供達はどうしているかなど、なるべく妻以外のことを考えるようにしていました。

明日はまだ1日妻と2人でいる時間があるけど、何しようかな…。

何を考えるにしても妻が頭に浮かび、またあの画像が頭をよぎります。

ついつい妻とT君のSEXを想像してしまい、その度にT君の部屋を確認しては自販機に戻るを繰り返していました。

フェンス越しには妻の姿はまで見えませんが、T君が寝ているのを確認していました。

私は嫉妬から妻のことが気になっていましたが、反面妻のそばにいてもぎこちなくなってしまいそうな気がして、1人で落ち着いていたいと考えていました。

暮れの夜更けはかなり寒く、もう自販機の前にはいられなくなり、まだ2人は起きないだろうと駅前のネットカフェに行くことにしました。

どちらかが起きて電話してきたら、ネットカフェのすぐ横のマックに腹ごしらえに来たことにすればいいやと、気持ちの準備もして駅の方に向かって歩き出しました。

歩き出して、すぐ原付バイクとすれ違いました。

すれ違ってすぐに、バイクはT君のマンションの脇に止まりました。

気になって振り返ってゆっくり歩きながら見ていると、バイクから降りた黒いジャンバーとジャージのようなのを履いた男がマンションの廊下の壁に手をかけると、ヒョイと乗り越えて、T君の部屋の前に立ちました。

私はT君のメール相手のDの事が頭をよぎり、慌ててマンションの方に向きを変え様子を見ながら歩いていきました。

ドアの前に立った男はドアを少しだけ開けると、顔だけ中に入れ部屋の中を確認しスッと部屋に入っていきました。

私はネットカフェに行くどころではなく、何故か部屋にも戻る勇気もなく、さっきまでいたマンションの裏手にまわりました。

慌てて金網越しに部屋を覗くと、T君のベットの脇に男が立っているのが見えました。

男はT君の寝ているのを確認しているようでしたが、まもなくこちらに背を向けるようにしてしゃがみました。

男の前には、さっきまでスカートが撒くし上がったままの妻が寝ていることになります。

私に緊張が走りました。

男はしゃがんだまま移動しながら、妻を物色しているようです。

何をしているのか見えませんが、しばらく物色されていました。

男は立ち上がると、T君の肩をゆすり、耳元で何かを言っています。

しばらく反応がありませんでしたが、男がゆすり続けるとT君は目を覚まし上体を起き上がらせました。

そしてT君は、男の顔をみると慌てて部屋の中を見渡していました。

T君は急ぐようにベランダを空けると男に早く外に出るよう手で合図して、ゆっくりベットを跨ぐ男を引っ張り出すように庭に出し、T君自身も上着を取ると庭に出てきました。

私は慌てて工場側に身を潜めました。

少し離れていましたが、私にも二人の会話がかすかに聞こえてきます。

T君「なんでお前がいるんだよ?」

男「いや、ちょっと顔だそうと・・・」

T君「今日は無理だって言ったろ?」

やっぱり男がDであったことがわかりました。

D「すみません。

まずかったっすか?あれ誰なんですか?」

T君「あれは知り合いの奥さんで、今日はその夫婦とうちで飲んでたんだよ」

D「はぁ・・・で、その旦那は?」

T君「わかんねぇ・・・俺が寝るまでは部屋で寝てたんだけど・・・」

T君「ちょっと電話してみるわ」

T君が部屋に携帯を取りに戻りました。

私は工場の向こうに全力で走りました。

まもなくT君からの電話が鳴り、マンションからさらに離れるように歩きながら電話を取りました。

T君「もしもし、Eさん?」

私「ああ、Tか、起きたの?」

T君「はい、今、目が覚めて・・・Eさんは今どこですか?」

私「ああ、ちょっと腹減ったからさ、ぶらっと・・・」

T君「そうでしたか、この時間なら駅の方のマックか松屋くらいしかないですね。

もう帰りですか?」

私「い、いやまだだけど・・・あっ何か買っていこうか?」

T君「いや俺は腹減ってないんで・・・」

主(*´Д`)ハァハァ<第2の刺客登場で、連続NTRの可能性もアリ?

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