【夫婦えっち体験談告白】30代の熟女妻を、後輩同然の彼に寝取られました(2)

【寝取られ(NTR)の体験談】年末、パチンコ屋で出会った20代男性と30代の熟女妻。2人の不倫現場を目撃してしまう。
結婚して10年になる30代の熟女妻。年末、パチンコ屋で知り合った20代男性と3人で過ごすことに。すると彼は、夫が寝た隙を見計らって、妻に手を出している。偶然現場を目撃してしまった夫は、黙って行方を見守る。1度は抵抗した妻だが、彼のリクエストに応え…
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妻の動きから、T君を突き放そうとしながら胸をガードしているように見えます。

T君がキスをしながら胸元をまさぐっているようです。

しばらくすると、妻はT君を払いのけてコタツの奥に深く入り、私側を見るように向きを変えて縮こまっています。

私はこう着状態でドキドキしながら、寝たふりをして見ているしか出来ませんでした。

T君は妻に背中を向けられると今度は後ろから妻の胸に手を伸ばし、顔を妻の上に乗せて耳やうなじをキスしています。

妻は時折、私の方を見ながらそれをこらえています。

T君は妻の胸をガードする手をかいくぐると、ニットのしたから直接妻の胸をまさぐっています。

こうなると妻のこらえる顔もより険しくなり、息遣いが荒くなっているのがわかります。

やがてT君はニットをブラごと捲し上げ、妻の手を一方で押さえて、もう一方の手で乳首を弄んでいます。

私からは捲し上げられたニットとブラで妻の表情が見えなくなりましたが、あらわになった胸と腹部、それを弄ぶT君の手が見え、頭が割れるほど興奮しました。

しばくして胸をまさぐるT君の手はへそのあたりに来ると思うと、一気にスカートの中に差し込まれました。

妻もビクっと慌てて反応して仰向きになり手で下半身をガードしますが、無防備となった胸にしゃぶりつかれ同時に両方を防ぐことも出来ず、普通に愛撫される形となってしまいました。

妻は胸を舐められながら下半身を触られ、こらえるのが精一杯だったのでしょう。

常に拒んでいた手も自分の口に当て、声が出ないようにすることに専念しています。

しばらくそのままの状態で、時に妻の声にならない声が漏れていました。

T君の手の動きが止まると、妻の下半身がが慌てて少しコタツから出てきました。

T君がアソコに指を入れようとしたところから、逃れているようです。

T君は胸から顔をはずしてもう一方の手で妻の片足を広げると、妻の抵抗も虚しく、指を挿入したようです。

コタツからは出てきたものの妻のスカートで私からはちゃんと見えませんが、T君の手の動きからもうすでに妻のアソコ堪能されています。

妻の口からも声が漏れると、T君は口をふさぐように無理やり妻にキスをしました。

妻は最初は嫌がっていたものの、気がつくとT君と重なったままの二人の口元から妻の舌も見え、夢中でこらえているのか?

はたまた、まさぐりあっているのかしています。

あげくのはてにT君の手の動きが早くなると、それにつられて合わせるように妻の腰が上下しはじめ、あっという間に妻の体が仰け反ってしまいました。

すると、T君の手は止まり、口元は妻のため息を逃すと、またキスをしてを繰り返してました。

そうです、妻がいかされました。

その余韻を楽しむことなく、T君は四つんばいの状態になりながら自分のスウェットをおろし放心状態の妻の上に覆いかぶさりました。

妻にキスをしながらコタツに下半身をいれて、妻の中に入るポジションを探しています。

とっさに妻は小声で

妻「ホント無理だから」

T君「大丈夫、外に出すから」

妻「それでもダメ」

T君「じゃ一瞬入れるだけ」

妻「無理、E(私)が起きちゃうし」

T君「じゃぁ声ガマンして」

妻「そういう問題じゃない」

T君「ほら、あたってるでしょ?」

T君はコタツの中で片手で自分の物を握り、妻のアソコにあてがっているようです。

妻「ダメだって」

T君「じゃ、すぐに抜くから」

妻「あっ!!」

妻の制止を無視して、T君が腰を沈め、奥までいれました。

妻は慌てて口を手で押さえます。

T君「やば、メチャいい」

T君「ほら、Rちゃんに入っているよ」

妻は首を激しく横に振っています。

T君がゆっくり腰を動かすと

妻「あっ!!あああぁ」

押さえている口から声が漏れます

T君「また良くしてあげるから、声はガマンしてね」

妻「本当にヤメテ!!」

妻はT君の肩を掴み、泣きそうな顔で凝視しました。

T君「・・・」

T君「ゴメン」

T君は数秒固まった状態でしたが、ゆっくりと妻の体から離れました。

妻は慌ててコタツから這い出ると、スカートの中のショーツを直し、ローソファーに座りました。

T君はいきり立った一物を出したままコタツから出て、妻の横に座りました。

T君「Rちゃん・ゴメン」

妻「私こそゴメン」

なぜか妻も謝っています。

私は興奮してそれどころではなかったですが、今思うとこっけいな姿です。

お互い気まずさからか、二人はしばらく無言のまま座っていました。

しばらくして妻は、無言のままトイレにいきました。

濡れたアソコを拭いているのだと思います。

T君はポツーンと取り残されましたが、コタツの上のティッシュを1枚取ると、妻の愛液がついたいきり立ったままのモノを拭いていました。

そのとき初めてじっくりT君のモノを見ましたが、長さは普通程度ではありましたが、かなり太く見えました。

なぜか人のいきり立ったものを見て、また興奮してしまいました。

妻がトイレから戻ると、妻の手を取り、隣に座らせました。

T君「Rちゃん?」

妻「ん?」

T君「怒ってない?」

妻「いいよ・・・もう」

T君「ゴメン・・・」

T君「ホントにゴメンなんだけど・・・」

T君「収まらないから・・・」

T君「少し触ってもらっていい?」

と立ち上がって、いきり立ったものを妻に向けました。

妻は慌てて私の方を振り返り、T君に

「わかったから」

と口早に言うと、慌ててT君を座らせました。

妻は向き合うように座って、T君のモノを手で触りはじめました。

しばらくT君は下を(妻の手の動きを)見ていましたが、顔を上げて妻の顔を見ると、抱きついてキスをしました。

「んん」

妻の困った声が一瞬もれ、妻はキスを拒むと私に背を向けるようにコタツに入り、座っているT君の下半身が私に見えないようにしました。

妻は横になったまま、T君のモノを触り続けています。

妻はT君の顔を見上げることなく、ただT君のモノを左手でゆっくりしごいています。

私からは妻が目を開けてそれを凝視しているのか、それとも目を閉じたまま淡々としているのかはわかりませnが、少なくとも顔から50cmと離れない距離に太くそそり立ったモノを意識して見ているはずです。

T君は正座で足を開いたみたいな格好で、触らせている様子を見下ろしています。

そしてT君は立てひざを立てて少し妻の方に寄ると、片手で妻の頭を抑え抑え、もう一方の手でそそり立ったものを握り妻の顔に押し付けました。

妻は躊躇することもなく、T君を座らせるようにT君の股に顔をうずめていきました。

M字開脚のようになったT君の股で、ゆっくり妻の頭が前後しています。

T君はなんともいえない表情で、天井を見上げたり丁寧にしゃぶり続ける妻をみたりしています。

T君「マジいい」

T君は誰に言うわけでもなくつぶやき、妻の口技を堪能しています。

妻の動きが徐々に早くなると、T君はバッと妻の顔を引き離しました。

T君「ダメだよ、そんなしたらいっちゃうよ」

T君「もう少し、この辺とかゆっくり舐めて」

自分の好きな部分を指差して、妻に指示しています。

妻はコクリと黙ってうなずくとT君の指示通り、カリ付近を横から舐め始めました。

横から舐めているので、髪で多少隠れますが、太いペニスに舌を這わせる妻が見えます。

私は黙って唾を飲み込み、食い入るように見ていました。

T君「ああ、そうそう、キスしたり吸い込んだりもして」

妻は言うとおりにカリを舐め、時にキスをしたり横から頬張るようにしたりを繰り返しています。

T君は妻の顔を仰向けになるように床に導くと、妻の口の上にペニスを押し付け、まるで妻がハーモニカを吹くかのように裏筋を妻の口に擦り付けています。

そして一瞬押し付けたペニスを浮かすと

T君「舌をベーッて出して」

というと、妻は言われたとおり舌を出しました。

T君は立て膝になり、横から顔をまたがる様な体制で、妻の舌に玉をのせました。

T君は妻に少し玉を舐めさせ、また裏筋を口に押し付けました。

妻はT君の希望を察したのか、舌を使いながら顔を左右に動かし、裏筋から玉まで上から下に舐めました。

T君「そうそう、あーーそれ」

と妻の舌を堪能しています。

しばらくするとT君は元のM字開脚の状態に戻り、またしゃぶらせる様に妻の顔を導きました。

T君はこのとき両手で妻の頭を支えていましたが、いきなり一方の手をコタツの中に入れ、妻の股を捜すように動かしました。

バッと逃げるようにコタツから妻の下半身が出てきましたが、T君の手はすぐスカートを捲くり妻の尻をもみしだいています。

「んーーー」

頭を押さえつけられている妻は、嫌がる声も出せず、アソコを触られるのを嫌がり足を少しばたつかせましたが
、T君の手は容赦なくショーツの間に入っていきました。

捲し上げられたスカートの中で、ショーツ脇からT君の手が入りゆっくり指が動いています。

「んんーんっ」

と声をたまに漏らしながらT君の股に頭を埋める妻の姿をみて、しらずとズボンの中で自分のモノを強く握っていました。

私は妻の尻とT君の手の動きを、食い入るように見ていました。

T君の指は、ゆっくりと妻のアソコを掻き回しています。

4本の指で妻の尻を掴むように支えているのが見え、中指で掻き回しているようです。

時折漏れる妻の声と同期するように、大きな妻の尻がキュッと閉まったり元に戻ったりとしています。

少しずつT君の指の動きが早くなると、合わせるように尻が閉まるテンポが早くなっていきます。

その時を見計らったかのようにT君の手がガッと強く妻の尻を掴むと、中に入った指を押し付けるように凄い速さでアソコをこすり始めました。

「んんんんーーーーんっ」

必死に咥えながら顔を横に振っている妻ですが、尻の方はギュッと閉じたままになっています。

時間にして1分もないくらいT君の動きが続くと

「んぁっ!」

と少し妻の声が漏れ、妻の尻はビクッと動き、T君の指をきつく締め上げました。

すぐにT君の指の動きが止まると、妻の尻はもとのようにだらしなく緩んで、ヒクヒクとしていました。

T君は妻のアソコをまさぐっていた手を尻から離すと、その手を妻の肩にかけ、頭と肩を両手で押さえつけたまま妻の口に激しく自分のモノを打ちつけました。

「んっ・・・んっ・・・んっ」

と妻の苦しそうな息が漏れます。

まもなく

「うっ」

という声と共に、T君は妻の顔を股に押し付け、頭を抱え込むようにして射精してしまいました。

妻は苦しいのかT君の股に顔を埋めたまま、腿を何度か手でタップするように叩きましたが、T君は頭を離しません。

T君はしばらく妻の頭を抱え込んだままいると、ゆっくりと少しだけ妻の顔を引き離すと

「そーっと」

「そのまま、そーっと吸って」

と小声で妻にささやき、妻の顔をゆっくり前後前後させていました。

妻はT君から頭を解放され

「プハァー・・・はぁー・・・」

と大きく何度かため息をつくと、そのまま仰向けに横になり放心状態になっていました。

いつも私が妻の口に射精すると、すかさずティッシュを取ってそこに吐き出す妻ですが、その行動を取らなかったのでT君の精子を飲んでしまったようです。

放心状態の妻は目が開いているかわかりませんが、息が苦しかったせいでしばらく肩で息をするようにしていました。

T君は妻の横に寄り添うように横になると、妻の頬を優しく撫でています。

妻はそれに全く反応しないで、ただボーっと上を見たままです。

この家に来てそれなりに酒を飲まされ、酔いも相当まわっている中で、ヤラれまいと気を張りやっと解放されたのだと思います。

頭が一杯一杯だったのでしょうか、T君に体ごと顔を抱き寄せられキスをされましたが、抵抗どころか無反応なままです。

T君はしばらく妻を抱き寄せたまま妻の顔を見ていましたが、妻がそのまま眠りについたのか,むくっと起き上がるとコタツの上の携帯を手にしました。

T君は携帯を手に取り、しばらく見ているとメールを打っているようです。

メールを打ち終えると、携帯をコタツに置き、タバコの火をつけました。

私のほうを見たり、若干いびきをかきながら眠る妻の顔を覗き込んだりしています。

しばらくして、T君の携帯がピカピカと光りました。

メールが来たようです。

T君はすかさず携帯を開き、返信を打っています。

打ち終えたと思うと、すぐさま携帯がピカピカと光りました。

T君は返信を確認すると、少し考えるような感じで、私のほうと妻の顔を覗き込んでいます。

少しして携帯をいじりはじめると、携帯がかなりまぶしい白い光を放ちました。

T君はその光を自分の方に向けると、直ぐに顔をそむけていました。

T君は白い光を消すと、携帯をコタツに置きました。

そして妻の背中側(私側に)に覆いかぶさるように手をつくと、覗き込むように妻の尻の辺りを見ています。

チラッと妻の顔の様子を見ると、もう一方の手でゆっくりコタツの布団を下にずらし、妻のスカートを捲り上げました。

私のほうから妻の裏腿と薄ピンクのショーツが丸見えになっています。

T君は元のように座りなおすと、コタツから携帯をとり、いじりはじめるとまた携帯を白く光らせました。

T君はまた妻に覆いかぶさるようになると、携帯の白い光を妻の腿から尻の辺りにあてると

「ピッ!」

という音が鳴りました。

妻のケツ周りを携帯で撮影したのです。

T君は慌てて元のように座りなおすと、私のほうと妻の顔を確認しました。

私はもちろん薄目のまま、妻も変化なく寝ているのを見ると、メールを打ちはじめました。

T君は落ち着かないのか、さっき消したタバコにまた火をつけました。

ちょっとしてまた返信が届くと、さっきと同じ様にまた携帯の光を点け、妻の腰に覆いかぶさるように尻の辺りを覗き込みました。

主(*´Д`)ハァハァ<遂に寝取られてしまった妻!その後どうするのかな…

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