【夫婦えっち体験談告白】30代の熟女妻を、後輩同然の彼に寝取られました(1)

【寝取られ(NTR)の体験談】結婚して10年になる、32歳の妻。パチンコ屋で知り合った20代のフリーターと出会い…
結婚して10年余り、最初はムチムチとして色気のある奥さんも、30を超えて熟女になっていた。仲は良く、年末には子供を預けて、2人きりになる恒例行事があった。その年は、2人でパチンコ屋に行くと、仲の良い20代のフリーターに出会ったことがきっかけで…
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私33、妻32、子供2人の普通の夫婦です。

私に寝取られ願望がありますが実行には至らず、お恥ずかしながら妻とSEXする際も他の男と・・・と考えながら興奮していました。

妻はというと顔は美形ですが、160cm6xキロ、子供を産んでからはかなり太っています。

天邪鬼な性格でプライドもそこそこ高いですが、根はMでSEXは好きなほうです。

(格好つけて嫌がりますが、こらえながらコッソリ気持ち良くなっている面倒くさい女です。)

結婚前は50キロチョイくらいで若干ムチムチしていましたが、それなりに派手目な格好もして、友達など周囲の男からチヤホヤされていました。

付き合った当初(二十歳くらい)に私が感じた第一印象は、色気があり性的にソソる女といった感じで、実際に初めてSEXした時の感想は、粘り気のある大量の愛液と慣れた腰使い、なによりフェラの上手さに驚きました。

そんな妻と結婚してもう10年、すぐに子供が2人産まれ、特に目立ったことなく普通の夫婦生活をしてきました。

4年ほど前の私が仕事で全く相手にしてやれなかった頃、PCの履歴を不審に思い(履歴にチャットサイトがあった)ソフトを仕掛けて見たところ、若い男とやり取りをしていました。

もともと嫉妬深い私は怒りが先行しましたが、チャットのメッセージを全部確認するとバーチャル恋愛をしていただけのようで、男の実際に会いたいといった誘いは断っていました。

(チャットで妻は独身と偽っていたので、実際とのギャップで無理だったのかも・・・)

それから妻と他人を意識するようになって、今に至ります。

前置きが長くなりましたが、つい最近刺激的なことがありましたので、投稿いたしました。

私たち夫婦の一年に一度楽しみとして、年末年始の2,3日に限って実家に子供を預けて、夫婦でのんびりしたりパチンコにいってそこから地元の友達と飲みにいき、その後は子供も気にせずにSEXと、二人で自由に過ごせる時間があります。

昨年末も同じように夕方頃、二人で地元のパチンコ屋に行きました。

その店は普段から親友がよく出入りしており、私自信通い詰めるときと行かなくなったりとムラがありますが、その親友の友人ということで、顔見知りやよく知った常連がたくさんいるお店です。

その日はお店に友人や知った顔はほとんどいませんでしたが、一人スロットでドル箱を積んでいるパチ屋友達のT君がいたので、

「今日、あいつらは来てないの?」

と聞くと

「今日はみんな出ないからって、もう結構前に飲みにいっちゃいましたよ」

と言われました。

T君は26歳で、2年前くらいに北陸から出てきていてフリーターで、年がら年中このお店にいる、今時な子です。

一見チャラい感じの奴ですが、友人伝いで知り合ってパチンコの後に皆で何度も飲みにいった事があり、店で会うとよく話をしました。

私も若い頃は決してまともであると言えない時期があり、当時から一緒に連るんでいたその友人とT君で一緒になってよく昔のバカ話をしたりと、後輩のような感じで接していました。

妻は年に一度しかつれてこないので、今回初対面です。

「結構出してるね」

なんて出るまでの経緯の話をしながら

「あっこれ、うちの嫁さん」

と妻を紹介して、T君の横の空き席に妻を座らせて打たせることにしました。

「どれ狙えばいいの?」

と聞いてくる妻に適当に教えながら、私は後ろに立ってART継続中のT君とスロット話をしていました。

少しして、私はパチンコが打ちたかったので妻にお金を少し渡して移動しようとしたとき、妻がボーナスを引いて

「そのまま打ってていいの?」

とまた聞いてきたので、T君に

「パチ打ってくるから、ちょっと見てやって」

と面倒くさい妻のお守りを任せて、パチンコを打ちにいきました。

しばらく打って私は全く出ず、妻のところに戻るとT君のARTは終わっていて、妻も半箱と出皿一杯くらい出していました。

「からっきしだよ」

と戻ると、T君が

「俺ももう流すんで、一緒に飯でもいきます?」

といってきたので、3人で一緒に近くの居酒屋に行くことになりました。

はじめはスロットの話や妻が見ているドラマの話などで盛り上がっていましたが、酔いも回っていくうちに恋愛話やパートナーの話、下ネタやそれがらみのT君の失敗談など、妻もかなり楽しそうに話していました。

話の中でT君はしきりに妻を持ち上げて、妻も上機嫌です。

私は2人の話に相槌を入れる程度で意外と冷静に見ていましたが、客観的に酔っ払い男の口説きを見ているようで、またその対象が妻であることに少しドキドキしました。

私も気分が良く、いつもよりは酒がすすんでいました。

結構お酒が入って、妻がトイレに立つと

T君「Eさん(私)の奥さん綺麗ですね?」

私「そうかぁ?今はただのデブだよ」

T君「いやそんなことないですよ、R子さん(妻)全然太ってないですし、超タイプですよ」

私「かなりマニアだな?笑

人妻とか熟女好きなの?」

T君「いや俺はマニアじゃないですけど・・・でも人妻は何度か経験あって、いい思いしましたよ」

T君「友達とかでも人妻とやったって話は結構聞くし、出会い系とか人妻が多いですしね」

私「へぇ・・・そうなんだ、俺もヨソ様の人妻は興味あるけどね。

ウチのじゃ、興奮しないよ」

T君「いやぁ、もったいないですよ」

私「そうかぁ?誰か男にそういう目で見られて、少しでも痩せたり綺麗になったらいいけど」

T君「いや、今のままで十分ですよ。

Eさん、贅沢ですよ」

私「人妻で初めて会ったから、そう思うだけじゃない?

酒入っているしさ」

T君「いや、俺や友達がやった人妻より全然いいと思うし、さっきスロットで隣のオッサンとかチラチラ見てましたよ」

私「見間違いか、横に座って直ぐに出されたから見てたんじゃないの?」

T君「いや、俺はR子さんの台を見ながら打ってると良く目が合ったし、R子さんが落としたメダル拾う時に胸元をガン見してましたよ。

落とすたびに・・・」

私「・・・ふぅうん・・・」

(ドキッとしてど、う反応して言葉を返したらいいかわかりませんでした。

ダウン調のコートの下は、わりと胸元が広い白いニット姿の妻が目に浮かびました。

確かにかがめば乳は見える・・・)

と急に妻が気になり、大して時間は経ってませんが

「あいつ遅いから、チョット見てくる」

とトイレに行きました。女子便なので入るわけいかず、入り口から

「大丈夫か?」

と声をかけると

「大丈夫、もうちょっとで戻る」

と返事があったので、とりあえず席に戻りました。

T君「大丈夫でした?」

私「ああ、大丈夫だと思うよ。

戻るって言ってたから。

落ち着いたら戻ると思うよ」

T君「結構、飲んでましたよね?」

私「大丈夫だよ、よくあることだし。

あいつはもともと酒強いから」

T君「R子さん、よく飲みに行くんですか?」

私「会社の飲みとかによく行くよ」

T君「そうなんですか?

朝帰りとか心配しません?」

私「しないよ。会社の人とか皆、常識あるだろうからね。

たまに朝まで飲んでくるよ」

T君「まじですか?超気になりますね」

私「なにが?」

T君「いや、何をしているのかっていうか、なんか浮気とかしちゃうんじゃないかなって・・・」

私「そう見える?」

T君「スミマセン、そういうわけじゃないですけど、結構誘われそうだし・・・」

T君「まぁ、R子さんがそういうのに乗るとは思わないですけど。

ぶっちゃけ、Eさんの奥さんとか抜きで俺のバイトにR子さんみたいな感じの人妻がいたとして、飲みの最後まで付き合ってくれるような状況だったら、ダメ元で誘っちゃいますね」

私「でも、知り合いだと上手くいかなかったらバツ悪くない?」

T君「酔った振りすれば大丈夫でしょう。

一度前のバイト先の人妻は、それで頂きましたよ。

一発一中です」

私「実際にそういうことあったんだ?

羨ましいねぇ」

T君「ええ、出会い系で会う人妻とかもお茶だけとか、カラオケだけとか最初は皆そう言う感じですけど、いざヤルとなったら、なんだかんだと最終的に皆ヤラせてくれますよ。」

私「へぇ」

T君「一度やったら、それ以降会うたびにやってばかりですしね」

私「そうなんだ?セフレみたいな感じ?」

T君「外では堂々と会えないから結果的に・・・そうなりますよね」

得意げな感じで話していました。

私「そっかぁ・・・うちのはどうなんだろう・・」

T君「R子さんは・・・」

T君「もちろんヤってはいないと思うし、誘っても拒むタイプだと思いますよ。

でも・・・」

私「ん?」

T君「でも性格的に、赤の他人意外にはきっぱりとノーって強く言えないようにおもいますね」

私「そう見えるんだ?」

T君「ええ。だから上手く若干押し気味にお願いすれば最後までヤレるかはわかりませんが、途中までは行けそうですね・・・」

T君の何気なくいった言葉ですが、私には刺激が強すぎて、カァーっとこみ上げるものがありました。

しかし、男の見栄というかその程度で動揺するのを悟られたくなく、

私「まぁ、ヤラれて今より女らしくなるなら、それもいいかもね」

と強がってみせました。

T君「マジですか!?大人な意見ですね。

夫婦間ってそういう考えもあるんですね?

俺だったら、普通にヤダって思っちゃいますよ」

驚きと好奇心のある顔をしています。

私「そりゃ、家庭や俺自身に実害があったら困るけどね。

そういうのがなければ、デメリットもないでしょ?」

T君「そう言われると、そうですね・・・」

T君「・・・でもR子さん・・・抱かれてもいいのかぁ・・」

私「・・・んん・・・まあぁ」

T君「やば、ちょっと考えたら興奮しちゃいました。笑」

私は作り笑いするのが精一杯でした。

私は頭が一杯で言葉が出てこず

「もういっかい見てくるわ」

と女子トイレに行きました。

入り口から覗き込むと、妻がちょうど洗面台の鏡にいたので

「もう大丈夫か?」

と声をかけると、妻も普通に

「うん」

といって一緒にT君の待つ席に戻りました。

妻「お待たせ」

心配掛けまいと気丈に振舞っています。

T君「大丈夫?心配したよぉ」

妻「全然平気。チャンポンしちゃったから少し気持ち悪くなっただけだから」

妻「もうスッキリして来たから大丈夫」

と笑っています。

T君「そっか。大丈夫そうだね。」

T君「もう結構いい時間になったけど、Eさん達この後どうします?」

私「いや俺らは特別ないから、普通に帰るくらいだよ。

なんで?」

T君「俺も何もないんで、よかったらウチで飲み直しませんか?

Rちゃん見たいっていってたDVDとかあるし」

私「俺は別に大丈夫だけど・・・」

と妻に目をやりました。

妻「あ。いいねぇ。

映画見たい。」

私「ならお邪魔するか?」

妻「うん」

T君「じゃぁ、ここはボチボチ出ますか?」

私「そうだな」

T君「今日はだいぶ勝ったんで、ここは俺が払いますから」

とT君のおごりで店を出ました。

途中でコンビニによって、ビールとおつまみを買い、T君の家に向かいました。

T君の家は駅から15分ほど離れたところ、そこそこ小奇麗な賃貸マンションでした。

私「へぇ、いい所に住んでるんだね?」

T君「結構気に入ってますけど、あの工場のせいで日が当たらないのが難点ですね。

俺の部屋そこなんで・・・」

暗くてはっきり見えませんでしたが、隣にある大きな工場と一階の道路側の角部屋を指差しました。

私「そうなんだ。

でも日中はあまり家にいないだろうし、一人暮らしならいいとこだね」

T君「まぁ、そうですね」

というような話をしながらオートロックを通り抜けて、T君の部屋に入りました。

部屋は縦長ですが8畳間強くらいあって、キッチンも別で洗面所から風呂トイレが分かれていたりと、フリーターわりに意外にいいところに住んでるなぁという感じがしました。

テレビの前に置かれた、長方形のコタツに3人で入りました。

テレビを正面に見るように、二人がけのローソファー(座椅子に近い感じ)に妻が座り、入り口側の面にT君その正面(奥側)に私が入りました。

年末なので深夜でも結構面白い番組がやっており、3人でビールを飲みながらテレビを見ていました。

しばらくして見ていた番組が終了すると、T君が

「そろそろDVDでも見ようか」

といい、妻も

「そうだね。見よう」

とDVDを見ることになりました。

私は興味がないので、テレビの横に沢山置いてあるワンピースの単行本を指差し

「これ、読んでるわ」

と何冊か手に取り、コタツから出て奥のT君のベットに寄りかかって、ひたすら読んでいました。

しばらく読んでいると、私はついうたた寝してしまっていました。

ふと目が覚めると、部屋が薄暗くなっていて(蛍光灯をけしてオレンジの豆ライトだけになっていた)私の上には
私が着ていたダウンが掛けられていました。

ああ、掛けてくれたんだと妻のほうを見ると、妻はローソファーに座ったまま、T君は座っていた状態から妻の横に寝そべってDVDをまだ見ていました。

私は寄りかかっている背中が痛かったので横向きになり、ダウンを顔の辺りまで掛けなおし再び寝ようと思って、
薄っすら目を開けて妻達の方を見ていました。

すると、しばらくしてT君が少し起き上がるように起きると、妻のももの上に頭を乗せました。

(膝枕のように)

妻も少しビックリして顔を横に振りながら、小声で

「何してるの」

と一瞬私のほうを見て、T君の頭をずらそうとしています。

T君は小声で

「ちょっとだから」

と頭をずらされまいと妻の腹部に手を廻して、顔を下腹部に押し付けています。

妻もバタバタして、私を起こさないようにと考えたのか、観念してそのままDVDを見ていました。

T君からは妻の腿に頭を乗せていてコタツが前にあるので、DVDは見えていないはずです。

T君はDVDを見ている妻の下腹部に顔をうずめたり、下から妻の胸を見上げたりとふざけて甘えているような仕草を繰り返しています。

妻は下から見上げられるとT君の目を手で覆い、下腹部に顔を押し付けられると頭を引っ張ったりと適当にあしらうように対応しています。

間もなくT君のいたずらはエスカレートして、妻の胸を下から指で突付いては、妻に手をはたかれていました。

T君はふてくされたふりをしてまた妻の下腹部に顔をうずめたと思うと、腹部、胸へと顔を上げながら妻の首にキスをするように、そのままローソファーに押し倒してしまいました。

T君は妻の顔を寄せるように、妻を横向きして無理やりキスをしているようです。

時折、妻から

「ダメだよ」

などと声にならない声が聞こえてきましたが、一向に行為はおさまりません。

私にはコタツから出かかった、T君側に向いて横になっている妻の後姿しか見えませんので、やきもきした気分になりました。

しかし、T君には見えないですが私のほうからは、ひざ上までストッキング、裏腿、そして下着が見えるかみえないか位のところまで妻の長めのスカートの尻側がはだけているのが見え、それだけで興奮しました。

主(*´Д`)ハァハァ<遂に奥さんが寝取られてしまうのか…?

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