【カップルえっち体験談告白】5年ぶりにできた年下彼女との温泉旅行で…その3(完結)

【彼女との体験談】温泉旅行で知り合った中年夫婦。旦那さんの巨根にいつの間にか魅了されていた彼女は自ら腰を振って…
中年夫婦との混浴も終わり、旦那と2人で卓球をして盛り上がった3人。酔いも回り、客室に戻ると「温泉に入る」と出かけた彼女。だが、中年夫婦の部屋を通ると聞きなれた喘ぎ声。ベランダから移動すると、彼女があんなに嫌がっていたフェラと騎乗位で乱れていて…
curo00062jp-19

菅田「ん?なんだかおりちゃん、これが欲しくなったかい?」

かおり「うん、ほしい、これ、これ、これがずっと欲しかったのぉ!」

菅田「あっはっは!そうかそうか、ずっと欲しかったのか!

じゃあ、かおりちゃんがその可愛い口で大きくしておくれ」

かおり「いやぁん、もう、口でしないとだめぇ?」

フェラを嫌がる素振りを見せるかおりだが、その言葉は甘えたような言い方に感じる。

菅田「ああ、イヤなら無理にとは言わない、手でしごいてくれ」

菅田はあっさりそう言うと立ち上がり、かおりの前に仁王立ちになった。

かおりは最初、片手でシゴいていたのだが、すぐに両手でシゴきだした。

亀頭をさすったり、玉を刺激したりしていたのだが、菅田以上にかおりの息づかいが荒くなってくる。

かおりの顔が菅田の巨根にかなり近づいている。

もう唇がつきそうな距離だ。

あんなにオレが頼んでも嫌がるのにまさか、、まさか、、。

すると菅田が

菅田「かおりちゃん、しゃぶりたくなったなら遠慮しなくてもいいんだよ」

かおりはその言葉を聞き終わるが早いか、菅田の巨根を舐めだした。

少しだけペロペロと舐めたかと思うと、一気にしゃぶりだした。

口いっぱいに頬張り、ジュルジュルと音を立てて、淫らにしゃぶりまくる。

腕を菅田の腰に回し、口だけで菅田の巨根をしゃぶり、頭を上下して刺激する。

オレはもう踏み込もうなどという気は失せていた。

オレもその光景に興奮し、ギンギンに勃起していたからだ。

(最後までかおりの乱れっぷりを見ていたい)

と思うようになっていた。

菅田「ああ!いいよ!かおりちゃん!

イきそうだ!一回出すよ!」

菅田がそう言っても、かおりはしゃぶるのをやめようとしない。

それどころか、手で菅田の巨根をシゴきながらくわえている!

菅田が腰を波打つように動かしながら喘いでいる。

かおりはまだくわえたままで、さらに絞り出すように手でシゴいている。

かおりがほかの男の精子を飲み込んでる・・・。

菅田「はぁ、はぁ、かおりちゃんみたいな可愛い子にしゃぶられたから興奮してイっちゃったよw」

かおり「もう!にがーいw

あたしこれ欲しいって言ったじゃん!なんでイっちゃうの!」

菅田「イっちゃうのって、かおりちゃん離してくれなかったよね?」

かおり「え、だってぇ、あれは・・」

菅田「はは、大丈夫まだまだ出来るから、ほら!」

菅田の巨根はイったばかりなのに、もうギンギンに復活してた。

ほんとに52歳か、このおっさん。

オレの回復力との違いに、かおりも当然驚いてた。

かおり「ああぁ、すごい、、」

菅田「ほら、かおりちゃん、ここにおいで」

菅田は壁にもたれるように座り、かおりを向かい合わせるように自分の下半身をまたがらせた。

かおりはそのまま腰を落としていく。

菅田「自分で入れてごらん」

かおり「うん」

菅田の巨根に自分のおまんこが近づくと自ら巨根を握り、自分でねらいを定めるようにしてさらに腰を落としていく。

そして亀頭がかおりのビラビラに触れる直前、

菅田「彼氏はいいの?このままするの?」

かおり「もう、いまさらそんな事言わないで。

今日だけ、今日だけだから、もう我慢できない」

そうかおりは言い放ち、今日初めてあったばかりの男のチンポを、濡れてどうしようもなく淫らな密壺へと招くようにさらに腰を落とす。

かおり「ああ、すごい、だめ。

これ以上入らない、いっぱいになるぅ!」

菅田「キツいかい?、よし、かおりちゃん一度仰向けに寝て」

かおり「え?うん、あああぁぁいい」

抜くときも、かおりは快感に喘いでいる。

かおりはすぐに仰向けになり、菅田はかおりの足の間に入る、正常位だ。

そして菅田は、かおりのおまんこに巨根を突き入れた。

かおり「あああぁ!すごい!

いい、いいのおぉ!

もっともっともっと突いてぇ!」

菅田「ふん!ふん!ふん!どうだ!いいか!」

かおり「いい!気持ちいいぃ!

気持ちいいぃよぉ!全部気持ちよくなるぅ!」

菅田が突くたびに、かおりの白くて形のいい巨乳が揺れる!

菅田「彼氏とどっちがいい!

ええ!どっちがいいんだ!?」

かおり「ああぁん、もう!そんな事言わせないで、こっち、こっちよ!

こっちに決まってる!これがいいのおぉ!もっともっとぉ!」

菅田「そうか!ふん!ふん!これでどうだ!ふん!!ふん!!」

菅田はさらに腰を突き入れた!

横から見てたからよくわかるが、菅田のチンポを全部飲み込んだように見える。

かおり「かひいぃぃん!きゃひいぃぃん!かはぁぁん!

すごい、すごい!おかしくなりそう!このチンポから離れられない!」

かおりからは、聞いたこと無いような喘ぎ声が漏れている。

菅田が腰を叩きつける!

かおりのおっぱいがブルンブルンと揺れる!

菅田「かおりちゃん、もう全部オレの飲み込んでるよ!」

かおり「ああぁん!すごい!え?うそ?

あん、あん、やだぁ、あたしのあそこ広がっちゃうぅ!

もう、いい!おっきい!おかしくなりそう!」

菅田「さあ、今度はかおりちゃんが上になる番だ」

かおり「やん、抜かないで、ちょうだい!もっとちょうだい!」

かおりはすぐに菅田をまたいで腰を下ろす。

さっきと同じように菅田のモノを握り、自分のおまんこにあてがいながらさらに腰を下ろした。

かおり「ああん!いい!またくるぅ!おっきいの入ってくるぅ!

すごい!おっきい!これ好きぃ、おっきいの好きぃ、すごい、もう何も考えられない!」

そう言いながらかおりは腰を下ろしきり、かおりのお尻と菅田の下半身がくっついた!

菅田が出した両手を繋ぐようにしてバランスを取り、さらに激しく淫らに腰を振るかおり。

「騎乗位は疲れるからイヤだ」

とあんなに言ってたのに、今のかおりは自分で腰を振り乱している。

菅田はまったく動いていない。

かおり「あああぁぁん!いいよぉ!気持ちいい!

おっきくてすごい!全部引っぱり出されそう!

あん!あん!あん!あん!だめ、すごい、もう忘れられなくなるぅ!」

かおりが狂ったように、腰を上下に前後に動かしている。

騎乗位になり、かおりのおっぱいがさらに激しくたぷんたぷんと揺れる。

オレはその光景を見ながら、自分のモノをシゴいて果てていた。

かおり「もうだめぇ!いく、いく!イっちゃうぅ!!!!」

かおりは上で跨ったまま、弓反りになりイってしまったようだった。

菅田「かおりちゃん、オレはまだイってないんだよ。

さっき一度出したからね、まだまだ持つよ」

かおり「あん、そんな、もうおかしくなりそう、まだできるなんて」

そういうかおりの顔は、オレの知ってるかおりじゃなかった。

さすがにこれ以上は見ていられない。

オレは自室のベランダに戻り部屋に入るが、しばらくボーっとしていた。

そうだ、風呂に行く途中だったんだ、などと思い出し、部屋を出た。

菅田の部屋の前を通ると、かおりの喘ぎ声がまだ響いていた。

それを聞き、オレはまたぶるぶると震えながら風呂に向かった。

風呂に向かう途中、菅田の奥さんと会った。

奥さんは全て知っていた。

菅田は無類の女好きで、フロントでかおりを見たときから気に入ってたらしい。

「菅田は遊びもするが、稼ぎもすごいから文句は言えない」

との事だった。

「そしてヤった女は、みんな菅田の虜になるの」

と言った。

「わたしもそう、だから別れられないの」

と言う。

「でもね、避妊はしてるし、ゴムをつけなくても膣には出さないから大丈夫よ」

と言った。

この状況でなにが大丈夫なのか理解出来なかったが、何も言う気にはなれなかった。

そしてオレは、そのまま何も言わずに風呂へと行った。

館内の温泉はやめて、例の露天風呂に行くことにした。

気分が少しは晴れるかと思ったからだ。

風呂から上がり部屋に戻ると、風呂上がりのシャンプーの香りがした。

館内の温泉に入ってきたらしいかおりがいた。

かおりは何事もなかったように振る舞ってくる。

オレが見ていたことにも気付いてないんだろう。

オレはもう別れてもいいやという気持ちで、見たことすべてかおりにぶちまけた。

かおりは泣きながら謝ってきた。

酒に酔っていたんだと、二度としないからと謝った。

オレはその謝罪を受けても何も言う気になれず、その日は返事は保留した。

でも、まだ心の奥ではかおりが好きな自分がいる事にも気付いていた。

それでも、その日は許しちゃいけないと思ったんだ。

かおりの泣きながら何度も謝る姿を見て、まだやり直せそうかなとか思ってる自分もいた。

主(*´Д`)ハァハァ<巨根の魅力に取りつかれて、果たして今後のSEXがどうなるのかな…

コメントを残す