【学生時代えっち体験談告白】酔った勢いで彼氏持ちのJDにフェラしてもらった!

【同級生との体験談】サークルの後輩の誕生会に4年生の女の子を連れて出かけ、終電がなくなり、後輩宅で雑魚寝。彼女にイタズラすると…
大学のサークル仲間の誕生日会に参加することにした男性。4年の女子を誘い、盛り上げるために飲みまくり、結果泥酔。誕生日の後輩宅にお邪魔することに。4年の女子も一緒で、寝る前のクセで抱き着いてイタズラをすると抵抗される。思わずムッとなった男性は‥
h_1035heav00007jp-13

大学のサークルで、後輩の誕生会が開かれました。

俺は就活終えてすっごく暇で、試験前にも関わらず、久々にサークルのイベントに参加しました。

面子は男ばっかりで、女の子は1年生が一人参加してるだけ。

そんな状況で俺が一人参加してもアレかな?と思ったので、4年の女の子を一人誘って、2人で飲み会に合流しました。

二次会から途中参加すると、俺は酒が弱いにも関わらず、盛り上げるためにひたすら飲み。

周りの奴らは俺が弱いの知ってるから止めつつも、頭がクラクラして楽しい気分。

しかし店で寝てしまったようで、起きたのは二次会終わり頃。

立ちあがろうにもよろよろしてて、後輩に介抱されながら店を出ました。

俺は終電で、帰ろうにも帰れない時間でした。

だけど誕生日の後輩はそこから徒歩15分くらいのところに住んでいたため、泊めてもらうことに。

4年の女の子、1年生の女の子、それにもう一人の泥酔後輩、誕生日の後輩、俺の5人は、誕生日の後輩宅(一人暮し)へ移動を始めました。

どうやって後輩宅へ行ったのか、覚えてないです。

でも俺は誕生日の後輩と4年の女の子に、肩を借りながら歩いたようでした。

4年の女の子ってのはサークル仲間で、サークル内では1番可愛い。

彼女は卒1の先輩と付き合っていました。

ちなみに俺はフリー。

その卒1の先輩と俺は、すっごく仲が良かった。

だから恋愛感情なんて抱いてなかったはずでした。

後輩宅へ着くと、俺はベッドに倒れこみました。

もうグラグラ地球が回ってて、今すぐにでも寝たい気分でした。

俺の性癖っていうのかな、これがちょっと変わってて。

すごくSなんですよ。

相手を服従させたいっていうか、支配したいっていうか。

それでお酒が入ると、誰彼かまわず噛みたくなるんです。

ベッドから立ちあがると、隣にいた奴(泥酔後輩)をガジガジ噛んでました。

そうしてるうちに後輩はいい加減痛くなったようで、俺の隣から撤退。

白羽の矢は、4年の女の子に立ちました。

4年の女の子は俺が酔ってるからか、仕方ないように腕や手を貸してくれました。

で、俺は記憶はあるんだけど、何やってるのか自分でもわからない状態でガジガジ。

しばらくして満足すると、後輩が眠気に負け、電気を消しました。

俺は4年の女の子について行くように、ベッドに横になりました。

状況はベッドに俺と4年の女の子、ベッドのすぐ横の床には1年の女の子。

さらには小さなテーブルを挟んで、泥酔男。

ベッドの足元には、家主である誕生日の後輩。

俺は抱き枕が好きで、家で寝るときも何かにしがみつく癖があります。

だから当然のように、4年の女の子を後ろから抱いて、寝ようとしてました。

この時、まだ頭はクラクラしてます。

だから怒られてもいいやって思いながら、しがみついて寝ようとしました。

しかし、寝ようとしてみると案外寝れないもので、4年の女の子に悪戯を始めました。

最初は手で顔をペチペチ叩いてみたり、頭を撫でたり。

この辺も、前の彼女と付き合ってた時の俺の癖でした。

4年の女の子は俺を無視して寝ようとするので、調子にのって指を口に突っ込もうとしました。

でも4年の女の子は口をつむり、決して口内には入れようとしません。

少し躍起になった俺は、何とか指を咥えさせようと、首筋や頬にキスをしました。

ムードを作れば指を咥えてくれるかなと、勝手に考えていたからです。

それでも中々受け入れない4年の女の子に対し、直接口にキスをしました。

「ダメ」

と声に出さず口を動かしましたが、強くは拒みませんでした。

俺は舌を絡めようとしましたが、前歯を閉じて拒みます。

酔いは覚めつつありましたが、これではなんだか負けた気分です。

首筋や耳を優しく触り、そして舐めると4年の女の子は

「あっ」

と小さな声を出しました。

「お願い・・・チューしようよ」

と耳元で囁くと、4年女は少しずつ口を開きました。

10分くらいでしょうか、ひたすら舌を絡めてキスをし続けました。

俺は次第に性欲が出てきて、胸を触りました。

大きくはありませんが柔らかく、とても興奮しました。

4年の女の子に

「声を出しちゃ駄目だよ」

と囁くと、下半身に手を伸ばしました。

しかし前からでは両腿をきつく閉め、拒みます。

俺はお尻の方から触ると、パンティをほんの少し横にずらし、指を入れ始めました。

おまんこはグチュグチュでした。

俺はクンニがあまり好きではないのですが、気分が高揚していたので、アソコの愛液を指ですくって舐めました。

まったくの無味無臭。

初めての経験に驚きつつ、

「ねぇ、アソコ舐めさせてよ」

というと、4年の女の子は拒否しました。

「お風呂入ってないから駄目だよ」

何度お願いしても、拒否されました。

「じゃあ入れたい。エッチしようよ」

そう言うと、

「私の・・・小さいから駄目、◯◯のは入らないよ」

と断られました。

俺はアソコが太く、普通のゴムは入らないんです。

4年の女の子は俺のアレに手を伸ばすと、ニギニギし始めました。

小さく柔らかく、温かい手がアレを刺激します。

「じゃあ無理やり入れようか?」

わずかにSっ気を発揮すると、

「ゴムないし駄目。もうおしまい」

と言われました。

ここで止められるわけありません。

「じゃあ口でして?」

と言うと、意外にも

「それならいいよ」

とのこと。

俺の腰まで頭を下げ、4年女がフェラチオを始めました。

これが想像に反して、上手かった。

「サークル1の美女が、俺のをしゃぶっている」

気持ちいい・・・。

すぐそばには後輩達が寝ているという興奮も手伝って、珍しく早漏射精しました。

主(*´Д`)ハァハァ<彼氏持ちの美人なJDにフェラされたら、誰でも興奮しちゃう!

コメントを残す