【学生時代えっち体験談告白】言いがかりをつけてきたギャルに復讐で強引中出し

【同級生との体験談】パンツを覗いたと勘違いされ、彼氏にいじめをされた男性。我慢できずに復讐し、張本人のギャルを襲う。
学校でDQNのバカ学生にいじめられていた。きっかけはその生徒の彼女の言いがかり。階段の下からパンツを見たというのだ。暫く黙って耐えていたが、遂に我慢できなくなり、2人の下校を待ち伏せし、バットで襲撃。その場で泣き崩れる彼女を連れ出し…
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子供の時、俺は学校で虐められていた。

クラス中に無視されたとかではなく、1人の不良に目を付けられてた。

俺をいじめてたのは、藤木というDQN。

こいつは下品で馬鹿で、他のクラスメートからも嫌われてた。

最初はやり返してたんだけど、段々エスカレートしてきたんで悔しいけどガマン。

やり返したら後、いきなり階段で後ろから押されたりしたから、命の危険も感じた。

当時の担任がクソ野郎のビビりで、ほとんど見て見ぬフリ。

口頭でちょっと注意するくらい。

そんなので、あのDQNが止める訳がない。

俺が目を付けられた理由は、アホくさいくらい単純。

藤木には美砂っていう彼女がいた。

この美砂も、藤木にお似合いの馬鹿っぽいギャルの不良だった。

顔は結構かわいいけど、性格は最悪で、こいつも嫌われ者。

ある日、普通に階段を昇ってた俺。

ふと、上を見ると美砂が上で振り返って、俺を睨んでる。

「人のパンツ覗いてんじゃねえよ! 気持ち悪いんだよ!」

アホ女が言いがかりつけてきやがった。

もちろんそんな事はしてないし、一緒に居た友達もそんな事はしてないって言ってくれた。

でも1人でキレてる美砂。

その日の午後から、俺への藤木の攻撃が始まった。

我ながら本当によくガマンしたと思う。

抵抗しなくなって、2ヶ月くらい。

藤木は馬鹿だから、限度も常識も知らない。

調子乗って、俺の自転車をスクラップにして川に落としやがった。

俺はさすがにガマンの限界がきた。

俺は藤木の帰り道を調べて、待ち伏せた。

藤木と美砂は家が結構近いらしく、いつも途中まで一緒に帰ってるらしかった。

本当は1人のときを襲いたかったけど、美砂にも腹が立ちまくってた俺は、2人一緒のときを狙い、復讐する計画をたてた

藤木の帰り道にボロくて古い、もう使ってない木材の小さな工場みたいなとこの側の道があった。

人通りが少なくて好都合。

手にバットを持って、2人の帰りを待ち伏せた。

通りかかる藤木と美砂。

自転車に2人乗りしてる。

いきなり自転車のかごをおもいっきりぶん殴ってやった。

すっ転ぶ2人。

さすがにバットで殴るのは気が引けたんで、むちゃくちゃに藤木を蹴りまくってやった。

日頃の恨みを晴らすために蹴りまくり、怒鳴りまくり。

ビビッて泣き出す、藤木と美砂。

バットで殴る振りしたら、藤木は逃げ出した。

少し追っかけてさらに蹴ったら、猛ダッシュで逃げてった。

俺はまだ興奮してたけど、すっきりしたから帰ろうとした。

その瞬間までは忘れてたんだけど、道の端に座って美砂がまだ残ってた。

顔を押さえて、泣いてるみたいだった。

また怒りが湧いてきた。

俺は美砂にも怒鳴ってやろうと近づいた。

その瞬間、気づいた。

美砂の短いスカートがめくれ、パンツが見えてる。

夏だったんで、上はブラウス。

汗のせいか、ブラが透けて見えてる。

暴力の興奮の残りのせいか、透けブラでパンチラしている美砂の、その姿に欲情した。

元々、女を殴るつもりはなかったけど、この女には色々恨みがあるから、何も無しじゃ帰せない。

「殴られたくなきゃこっち来い!叫んだらぶん殴る!」

そう言って腕を掴み、工場の敷地内の塀の影に連れてった。

当時、童貞の俺。

でも興奮しまくりだったから、いきなりスカートの中に手を突っ込んで、尻を揉んだ。

「いやっ!いやだっ!」

突然叫ぶ美砂。

とっさに口を押さえて、また脅す。

「次大きな声出したら、ホントにバットでぶん殴るぞ」

美砂は泣きながら、小さい声で謝り続けてた。

罪悪感より興奮と恨みが強い俺は、止める気ゼロ。

正面から抱きつき、両手で尻を揉み、首や顔を舐めた。

ひたすら泣き、謝る美砂に、俺の行動は加速した。

俺の腕を掴み抵抗したけど、女の力じゃ止めるのは無理。

元々開き気味のブラウスの胸元のボタンを、上から幾つか外してやった。

ブラウスの上からでも分かってたけど、脱がすとはっきり分かる、少しだけ膨らんだ小さな美砂の胸。

白地にほんの少しだけ刺繍の入ったブラに包まれてた。

興奮しまくりの俺は、ブラの中に手を突っ込んだ。

「ひっ・・!」

よほど驚いたのか怖かったのか、大きな声を出す美砂。

俺はついイラッとして、胸を強く握ってやった。

痛がる美砂をもう一度脅し、ブラをずらした。

小さな胸に薄いピンクの乳首。

涙と鼻水でグシャグシャの顔の美砂の胸を揉み、乳首を舐め、吸いまくった。

「いやぁ・いや」

普段の姿から想像もつかないくらい弱々しい姿の美砂に、無理やりキスしてやった。

とっさに背けた顔を力づくで押さえ、何度も何度もキスをし、顔中を舐めまわした。

涙でしょっぱくなってる顔を舐めながら、胸や尻を触りまくる。

「もういやだ・ほんとにごめん・許して」

小さな声で許しを請う。

許すわけがないのに。

怒りを思い出し、そんな声を聞いて、俺は覚悟を決めた。

尻を触る手を、パンツの中に差し込んだ。

指先に少しだけ触れる毛の感触。

「やっ・!」

声は少ししか出さなかったが、すごい力で俺の腕を押さえる。

邪魔されて腹が立ち、おっぱいを揉む手に力を入れると、腕を押さえる力が緩んだ。

その瞬間、パンツの中の指先に触れる感触が変わり、美砂の動きが止まった。

指先を曲げ、中に押し込もうとしたけど、キツくて入っていかない。

「お願い、痛いからやめて・ほんとに痛い」

全然濡れてないし、痛がるけど、ずっと勃起してる俺はガマンできなかった。

美砂に壁に手をつかせて後ろに回ると、無理やりパンツを下ろした。

逃がさないように抱きついてたから、美砂のおまんこを見ることはできなかった。

でも片手はおまんこ、反対の手は胸を触りまくって、腰を押し付けた。

汗だくの中、興奮の限界。

ベルトを外し、ズボンと一緒にパンツを下ろす。

これからされる事を想像してなのか、暴れはしないけど、美砂は泣き続けてた。

初セックスの興奮で何も考えられない俺は、力づくで無理やり押し込もうとした。

チンポの先が少しだけ美砂のおまんこにめり込む。

その瞬間、射精してしまった。

それまで感じた事がないくらいの興奮の中、大量の精子を美砂のおまんこに吐き出した。

泣き崩れる美砂に興奮が収まっていなかったけど、これ以上は無理だった。

これが最後だと思い、髪を掴んで無理やり上を向かせた美砂に、キスをし胸を揉む。

そして俺は逃げた。

その日の夜は、自分がしてしまった事に恐怖して、中々眠れなかった。

次の日から、3日くらい藤木は休んだ。

出てきた後も、俺には全く絡んでこなかった。

更にその次の日、美砂が学校に出てきた。

美砂も同じように、俺の事は無視した。

数日は緊張して過ごしていたが、俺のした事は何の問題にもならなかった。

その後、DQNカップルは俺に絡んでくる事がなく、俺の学生生活は過ぎていった。

できるならもう一度、美砂をむちゃくちゃにしてやりたかった。

主(*´Д`)ハァハァ<すっごい仕返しになっちゃったね。

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