【学校えっち体験談告白】隣の席のJSの胸に触ってしまうアクシデントで精通体験

【クラスメイトとの体験談】まだ小6の時、隣の席の女子の胸に触ってしまった。昼休み、放課後と呼び出されてしまい…
まだ小学生の時、隣の机に座る女生徒の胸を、思いがけず触ってしまった。そのことに気づいた女生徒は怒り、皆の笑われ者になるのを恐れた投稿者は、昼休みの呼び出しを受けた。旧校舎で問い詰められるも、思わず勃起してしまい、放課後に再度呼び出しを受けると…
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懐かしき思い出を。

小6の秋頃だったか。

右隣にいたNが、私の左の席の女の子から鉛筆を借りようと身を乗り出した時。

なんとなしに机に置いていた右手に妙にやわらかな感触。

…おっぱいだ…

服越しではあったが、そのなんともいえないあたたかさが、右の甲から全身に駆け巡った…。

まだ毛の生えかけの股間にも…。

あまりのことに微動だに出来ない私、気づかずになおも胸を押し当ててくるN。

鉛筆をGetし、乗り出した身を戻そうとしたその時、至近距離で目が合ってしまった。

ただでさえ胸の感触があるのに、加えてNの吐息を間近で感じる。

その状況に耐えきれず、反射的に身を引こうとしてしまったため、胸が当っていたのがNにバレてしまった。

Nはさっと体を引き、胸を抑える仕草。

ちょっぴり顔が赤い。

…ほんの少しの間、二人とも、動くことが出来なかった。

幸い昼休みだったこともあり、周りはぎゃーぎゃー騒いでて、誰もこの状況に気づいていないっぽい。

…謝るべきなのか。

でも当ててきたのはあっちだし、謝ったら自分が悪者だ。

そうなれば向こう1ヶ月は、そういうネタでからかわれ続けてしまう。

かといってここでNに騒がれたら、もっと最悪だ…。

などと無い頭で考えてると、Nは小声で

「ちょっと来て」

と言い、廊下に出ていった。

ここで行かなければ最悪の事態だろうと恐れた私は、ゆっくりと席を立つと、少し距離を置いてNについていった。

行った先は旧校舎、この時間だとまず誰も近づかない場所。

Nはまっすぐに私を見ていた。

「胸、触ったでしょ」

そっちが押しつけてきたんじゃ、と喉まで出かかったけど、声にならなかった。

ヘタレな根性ナシだったから。

と、Nが怒ったような顔をして、ふいに近づいてきた。

「○○のエッチ!おかえしだ!」

Nの手が私の股に伸びてきた…咄嗟に反応できず、Nの右手に私の陰部が握られてしまった。

最悪なことに、私のそれは、小さいながらも充血して勃ってしまっていた。

Nがぎょっとした表情で私を見る。

「サイテー、あたしの胸でエッチな気分になってるんでしょ!」

…言い返せない。

そこで、昼休みの終わりを告げるチャイムが鳴った。

Nは、

「授業が終わったら学校の裏手の小屋に来い」

と言った。

「来ないと言いふらしてやる」

とも。

死刑執行に望む囚人のように、絶望的な気分でふとNを見ると、かすかに笑っているように見えた…気のせいだろうか。

午後の授業は当然、何も耳に入らなかった。

右隣には当然のようにNがいる。

午後の授業の間、一度もこちらを向かなかったのが、得体の知れない恐怖に変わる。

気がついたら授業は終わっていて、Nはちらとこちらを見たかと思うと、さっさと鞄を持って廊下に歩いて行った。

もう、どうしようもないじゃないか。

そう思い、なるようになれ、とばかりに裏手へと向かって行った。

小屋に鍵はかかっておらず、中ではNがボロい椅子に座っていた。

「遅いぞ!」

と。

…なんか、あんまり怒ってなさそうな声だけど…?

Nは私を椅子に座るように促した。

おとなしく従う。

「○○、今から質問するから、正直に答えなさいよ」

嘘をついたら…ってわけか。

といっても、何を聞いてくるのやら…。

「○○、さっき私の胸を触ったわね?」

…憮然としつつも、頷く。

「どんな、気分だった?」

………は?

何を聞いて来るんだ、Nは!?

「どんなだったって聞いてるの、答えてよ」

どんなって…やわらかくて、ほわほわして、ドキドキして…。

ほっぺたが急に赤くなっていくのを感じた。

これじゃ、まるで変態じゃないか!

それでも、ついつい思ったことをボソボソと喋っていく。

ちらっとNを見ると、なんか、Nの顔も赤くなってるような…?

「○○のヘンタイ!チカン!スケベ!#$#%$&%$…」

顔を真っ赤にしてNが叫んできた。

だんだん、わけのわからないことまで言ってくる。

チビって言葉に、カチンときて言い返した。

「そっちが押しつけてきたんじゃないか!」

「なによそれ、女の子の胸触っておいてそんなこというわけ?」

「そんなもの、触りたくなんてないさ!」

一旦口が開いたら、もう止まらない。

「そんなものってなによ!」

「触ったかどうかわかんない、ひらべったいので、よくそんなこと言えるね!」

「そういうので、おちんちんおっきくしてたのは、誰さ!」

同級生の女の子の口から「おちんちん」というエッチな言葉が発せられて、ぎょっとしてしまった。

何故だか、きいてるこっちが恥ずかしくなってしまう。

「大体、あたしはそんなにひらべったくなんかないわよ!」

と言うが早いか、Nはトレーナーをめくりあげた。

…確かに、ふくらみがある。

先っぽがピンク色だ…思わず見とれてしまう。

私の、おそらくは食い入るような視線に我に返ったのか、Nは

「きゃっ!」

と小さく悲鳴をあげ、そのまましゃがみこんでしまった。

顔は物凄く赤くなっている。

何とも言えない、気まずい空気。

勝手に見せたのは向こうだし、自爆しまくってるだけなのに。

それでも、何故だか自分が悪いような気もしてしまう…。

そんなことを思いつつも、今しがたの間近でのおっぱい、昼間のその感触が頭をぐるぐるしてのぼせてきた。

同時に、ジャージの股間も外から見てもわかるくらい、にょこっと盛りあがっている。

Nの視線が、その部分に集中しているのに気づく。

既に凝視と言ってもいいくらい。

「…………」

ボソボソとNが何かしゃべったような?

「見せなさいよ…」

ほえ?見せろって…あの、その、コレを?

「あ、あ、あたしも見せたんだから、○○も見せてよ、それでおあいこよ!」

微妙に支離滅裂さを感じる。

Nの物凄い怒気らしきもの、それと私の羞恥心がぐるぐると天秤をかけてる。

あうあうとしてる間に、またしてもNは私の股間に手を伸ばしてきた。

今度は下がって避けた。

空ぶったNの手。

呆然としたNの表情が、だんだん泣きそうな顔になってく。

ヤバい!泣かれる!

大声で、

「N!ほら、その、見たいなら見せるから…」

「そんなのどうだっていいわよ!」

Nは自分に組み付いて、わんわん泣き出した…。

こんなに大泣きされてはもうどうしようもなく、背中、頭をよしよしとなでてやるしか出来ない。

少しして、泣きが収まってきたのか、しゃくりあげながらNは言った。

「あたし、○○の事、好きだったのに」

……
………
…………
……………へっ!?

もう頭が真っ白。

Nが色々言ってたような気がするけど何にも覚えてない。

耳の右から左、左から右という感じだった。

「ちょっと、○○、聞いてるの!?」

その声ではたと我に返る。

至近距離からの音源。

まだ、抱き付かれていたままだった。

ふと、髪からふわっと、いいにおいがした。

やわらかい感触が当ってる。

おっぱい。

…血液が股間に集まって行くのを感じる。

「○○、なんか当ってる…」

この状態だから、当然バレてしまう。

…と、Nはちょっと右腕を動かし…。

自分の意思とは既に離れてしまってずきんずきんいってるそこは、Nの手に捉まれてしまった。

ジャージ越しだけど、ぐにぐにと触られ撫でられ、なにか変な気分になってきた。

めちゃめちゃ熱い。

ずきんずきんいってる。

「なんか、すごい…」

Nのその声で更におかしくなってく。

左腕をNの首に回す。

「あっ」

という声。

ぎゅっと身を寄せてくる。

右手が吸い寄せられるように、Nのトレーナーの中に入っていく。

直に触れたNのおっぱいは、すこし汗ばんでて、とてもやわらかかった。

「やっ」

て言ってるけど嫌がっていないみたい。

Nの手が股間から離れる。

と、ジャージの中にぎゅっと右手を差し込んできた。

すべすべしたNの手。

Nの胸。

匂い。

苦しそうなやらしい吐息。

ぎゅっとしがみついてくるNの左腕。

体全体で感じるNのやわらかさ。

…そして、Nがぎゅっと私の勃起したそれを握り…。

体全体がびりびりって震えて、めちゃめちゃ股間が熱くなって…精通だった。

初めての快楽の激流に、ただただ飲みこまれていった。

力が入らなくて、Nにしがみつくような形になった。

…体全体がこんなに熱いのに、Nのほっぺたはそれ以上に熱かった。

「ちょっと…やだ…これって…」

顔を真っ赤にさせながらであろう、ぼそぼそとつぶやいている。

お互い性教育の授業での知識しかなかった精通、射精の現場を共有してしまった。

しばらくして、Nのポケットからティッシュを取り出して、拭いた。

結局Nに思いっきり見られてしまい、

(しかもNの強硬な主張により、Nにそこを拭かれた)

「かわいい♪」

などと言われる始末。

出した直後だからか、この上なく縮んでいたのだ、仕方が無い。

拭き終わってからもNはさわさわと撫でてくる。

正直、気持ちイイ。

「○○って、もう生えてるんだね」

「…Nは?」

際どい、際ど過ぎる質問。

しかしNは動じず。

「…見る?」

顔を赤くして、下を向いて、ちらっと上目遣い。

ヤバい。

N、可愛い。

「○○のおちんちんは見たがってるよ」

とくすくす笑う…そう、私のそれは小さいながらも音を立てるような勢いで、むくむくと立っていくではないか。

その過程を見られていることに途方も無い羞恥を感じ、

「み、見るなよ!」

と叫んだ、が。

「あたしも見せたげるから、いいじゃん」

Nもジャージのズボンをパンツごと脱いだ…。

初めて見た女の子のあそこ。

そう考えるだけで、痛いほど股間が疼いていく。

「もっと、見てみる?」

かすれたような声でNは言う。

ぶんぶんと、大きく首を縦に振る。

「○○だから、見せたげるんだからね…」

言いながら、Nの顔はこれまで以上に真っ赤である。

そこに顔を近づけてみる。

スジ。

奥には色々な器官があるらしいけど、表向き、スジしか見えない。

「やだ…そんなに顔近づけないで…」

きゅっと内股になる、その仕草が女の子っぽくてドキドキする。

「奥、自分で見たことある?」

「あるわけないよ!」

「鏡、持ってる?」

「???

持ってるけど…」

「いっしょに、見てみようよ、Nのここ」

…一瞬の静寂の後、Nのこの世のものとは思えぬ、怒号とも悲鳴ともつかない叫び声が、小屋中に響いた…。

その後、何だかんだいって結局二人で観察したのだが、その辺はあんまし鮮明に覚えていないので省略。

ただ、桃色の肉がうにうにと蠢いてて、めちゃめちゃいやらしく感じたのは覚えている。

小屋を出るとすっかり暗くなっていた。

もう帰らないとマズい。

「急ごう」

と自然にNの手を取って駆け出してく。

ぎゅっと握り返してくれて、嬉しかった。

一気に町の方まで駆け下りて、Nが息を切らせてるので立ち止まる。

「ね、○○」

肩で息をしながら、Nが私の耳に口を寄せる。

「あたし、まだなんだ、だから今度はエッチしようね」

とんでもない発言にぎょっとして、振り向く。

「内緒だからね!その、まだの事」

…言えるわけ、無い。

互いの家に帰る分かれ道。

「じゃあね」

って走って行こうとするNに、ちょっと手招き。

周りに誰もいないことを確かめて、胸にタッチ。

ふにゅっと、やっぱり、やわらかい。

「やっ」

てNが言うか言わぬかの間に、

「また明日〜!」

とダッシュ。

「バカ〜〜〜!!」

とか背中に受けつつ、家路に着くのであった・・。

おしまい。

主(*´Д`)ハァハァ<小学生らしい、エッチな体験だったね!

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