【学校えっち体験談】イケメン教師と放課後の準備室で…

【先生との体験談】高校2年の時にやってきた、化学のイケメン教師。課外授業の時にノーブラ&紐パンで誘惑すると…
高校2年生の春、学校に26歳の科学の講師がやってきた。イケメンな彼に、女生徒は大騒ぎ!自分とは言うと、部活に夢中でそこまで関心はなかった。だが、大学で理系志望にかかわらず、彼の授業で珍回答をしたことをきっかけに、彼と2人きりになるチャンスを得て…
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私が通ってた高校はごく普通の共学だったんですが、2年の春に化学の教師が転勤してきました。

26歳で、顔はB’zの稲葉さん系のめっちゃカッコいい男教師。

当然皆大騒ぎでしたが、わりと彼氏のいる子も多かったんで、本気で狙うとかそういう事を考える子は、うちのクラスに限っては私くらいでした。

その頃、私は彼氏がどうこうより、部活に夢中でしたし(何部かは控えますが。)

先生が来るまでは、本当に異性に興味がありませんでした。

同年代の男子を幼く感じていた私は、あっというまに先生に夢中になりました。

最後に男の人と付き合ったのは中3だったので、初体験も済ませていたとはいえ、どう迫ったら良いか分かりませんでした。

そのうち化学の授業中、基本的に文系の私がとんちんかんな回答をして、クラス中の爆笑と先生の苦笑を買い、先生に名前を覚えてもらうことが出来ました。

それを良いことに、課外授業をしてくれとか何とか、とにかく準備室で2人きりになれるよう必死にお願いして、先生のOKをもらいました。

もうこのチャンスを逃したら一生後悔すると思いつめた私は、何を思ったか(いや下心満々なんですが。)昔家庭教師が持ってきて1度も身につけていなかった紐パンをはき、いざ化学準備室へ。

ちなみに本当にいやらしい女子高生なんですが、化学準備室の近くのトイレでブラを取り、セーラーの夏服にノーブラ、ミニスカートの下は黒レースの紐パン・・・。

そんな格好で、勇んで出陣しました。

「おー○○、お前理系志望で、あの回答はやばいよ(笑)

マジで勉強しないとなぁ」

と、自分の机の前に椅子を持ってきてくれて、座るよう促されました。

私はかばん(ブラ入り。)を入り口近くの床に置き、先生の机を挟んで向かいに座りました。

と、先生のデスクマットに写真が挟まっているのに気づき、自分がノーブラなことも忘れて、身を乗り出して見てしまいました。

すると、先生の視線が胸元に釘付け。

しかも見えた瞬間「うわっ」って感じで少しのけぞったのが、分かりました。

何かもうノーブラになった時点で、妙に気が大きくなっていた私は、

「見えちゃった?」

と聞きました。

先生は見なかったことにしようと決意でもしたのか、

「写真は良いから、早くプリント出しな」

と冷静に指図してきました。

「先生、さっきガン見してたじゃん(笑)

見えたんでしょ?」

自分でもこんなにすれた言い方が出来るとは・・・ノーブラの威力に驚きつつ、また良い考えが思いついてしまい、私はおもむろに立ち上がりました。

「はいはい、教科書ね」

かばんに向き直るときに、勢いをつけてくるっとしてみると、思ったよりスカートが広がり、先生には足が結構見えてたはず。

そして、床に置いたかばんを開こうと、立位体前屈のように、足を伸ばしたまま下を向くと、大変なことに(いや、計算入ってたんですが)かなり短くしてたスカートが思い切りめくれてしまいました。

さすがにやばいと思い

「きゃぁ」

と振り向くと、先生が慌てて机の上を整理し始めたので、一部始終を見ていたのが分かり、ますます一人で興奮してしまいました。

「先生・・・今の見てたでしょ」

「いや・・・普通に見てない」

「普通に見てないって、何だそれは(笑)」

そして先生はもう観念したのでしょう。

「お前さぁ、ノーブラとかそういうのとか、マジやめた方が良いんじゃないの」

となぜか注意をしてきました。

「先生に、そんなこと言われる筋合いないよ」

「マジでやばいって。

痴漢とかにあったらホントに危ないんだから、やめなさい」

偉そうに言われて、腹が立ってきた私は、先生の真横に立ち抗議することにしました。

すると、見えちゃったんですね、先生のが立ってるのが。

しかも低めの椅子に座ってる先生の、目と鼻の先にはノーブラ女子高生の胸。

胸だけはわりと発育が良かった私は、そのときでDカップだったので、わざと胸をはって

「何えばってんの、むかつくんだけど」

と反抗的態度を取りながらも、先生のを見つめてみました。

すると、立ってるのを見られてしまった先生、

「お前・・・全部狙ってやってんの?」

と聞いてきました。

「ノーブラで学校来るわけ無いじゃん、紐パンだって普通はかないよ。

先生に勉強教えてもらえることになったから、こんな格好してきたんじゃん・・・」

この一言で、先生の理性が飛んじゃったみたいでした。

化学準備室に限らず、どの準備室も他の学校は知りませんが、うちはドアに小窓が付いていて、でも先生方はミニカーテンをかけたり壁掛けで隠したりしてました。

加えて窓は幅が狭くレースのカーテンを引いていたので、外からは見えない状態でした。

先生はものすごい勢いでセーラーのすそから手を入れてきて、胸をもんで来ました。

さすがに慣れてるみたいで、そのままセーラーをずり上げられ、乳首をなめられます。

先生の左手が片方の胸をもみ、もう片方を先生が口でいたずらして、右手はもうスカートの中へ・・・。

「せんせ・・・あっ・・・」

声を出しちゃいけないと思いつつ、どうしても声が出てしまいます。

「○○・・・」

私の名字をささやきながら、すぐに紐パンの紐をほどき、ぐっしょり濡れた私に触れてきます。

「あ・・・せんせ・・・やめて・・・」

やめて欲しくも無いくせに、お約束の言葉を言ってしまいました。

そしたら先生と来たら

「マジでやめた方が良いなら・・・俺やめるけど・・・」

と胸をもみながら答えてきました。

やめて欲しくなど無い私は、乳首をつままれる快感に任せて、小さな声を上げ続けました。

それを暗黙の了解と分かってくれた先生は、だんだん大胆になりスカートをめくり上げ、椅子から下りてひざまづく格好になり、私の片足を椅子に乗せていきなりクンニを始めました。

あまりの快感に、我慢しても我慢しても声が出てしまい、先生が

「頼むから声だけは出すなよ・・・」

と下からお願いしてきました。

その普段見せない可愛い感じにやられてしまい、先生の頭に顔をうずめながら声を出すのを我慢しました。

でもそんな窮屈な体勢では、とてもじゃないですがイケませんでした。

私が逝けなかったのを察した先生は、ひとまず体勢を変えて、椅子に座りなおしました。

その時点でフェラして欲しいんだと本能で感じた私は、先生のベルトを外し、急いで先生のものを口に含みました。

誰か他の人が来たらまずい、そう思い、昔付き合っていた人(家庭教師なんですが。)に教え込まれた技を駆使して、必死にフェラしました。

「ちょ・・・ちょ待って・・・○○マジで・・・」

予想外に私の技が気持ち良かったらしく、本気で驚いていました。

「先生・・・いっちゃう?」

計算尽くしの上目遣いで聞くと、

「ごめん・・・我慢できない」

と答える先生。

あまりのその少年みたいな可愛らしい態度に、またもやられた私は、背もたれも無い丸椅子では不安定だと思い、立ちバックを誘導せんばかりに壁際に移動して立ちました。

「・・・良いの・・・?」

ここまで来てそんなこと言うなよ!!

「先生・・・あたし先生とこうしたかったんだよね・・・」

そう言うと先生は、文字通りガバッと(笑)私を後ろから抱きすくめて、すぐさまスカートをめくり上げ、挿入してきました。

そして私の胸を揉みながら

「○○・・・すげぇ気持ち良いんだけど・・・」

と耳を舐めながらささやいてきます。

私はと言えば、大きさも太さも今までの人たちより少し上で、しかも腰使いが上手な先生にすぐに1度逝かされてしまい、ただ声を我慢して壁に手をついているので精一杯でした。

そして、2度目に逝ってしまいそうになったとき、先生が

「出る・・・」

と言って抜いてしまい、すぐそばにあったティッシュに出してしまいました。

「○○・・・もう1回逝きそうだったよね、ごめんな」

と言われたときには、先生にしがみついてキスをしていました。

そしてそのとき、初めてキスをしたことに気が付きました。

その後は慌てて身支度をして、正味1時間ほどの課外授業を終えて、化学準備室を後にしました。

誰に見られることも無かったのを良いことに、その後も卒業まで数えるほどですが、準備室でエッチしました。

準備室以外ではお互いの家とかホテルでも、月1ペースくらいで色んなエッチをしましたが、先生は私を彼女扱いはしてくれず、私も途中からはそういう先生に気持ちが醒めてしまい、ただのセフレのような付き合いを続けていました。

蛇足ですが、理系を諦めて某大学の英文科に進んだ私ですが、教職に惚れやすいみたいで、今は講師と付き合っています。

主(*´Д`)ハァハァ<先生喰いな女子なんだね。

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