【学校えっち体験談告白】JCでFカップの「あきなちゃん」にパイズリ射精

【クラスメイトとの体験談】中2の頃、童顔Fカップのクラスメイトにエロい想いを寄せていた。行為はエスカレートし…
中学2年生の思春期に、クラスメイトの女子の巨乳に惹かれていた。ロリ系な顔立ちに似合わないFカップの巨乳を眺めている内に、欲求はどんどん増し、痴漢行為から遂に更衣室に忍び込む!半裸になった彼女の前に勃起した自分のモノを見せつけ、強引に…
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自分が中2の頃、同じクラスにあきなって女の子がいた。

顔はロリ系で可愛いが、驚くべきはそのスタイルである。

同じクラスになった時から、やたらデカいなとは思っていたが、身体測定の時にその真相を知ることができた。

ある女子が

「あきなのおっぱいFカップー!」

と言い、あきなが

「もう!言わないでっ!」

と言ったのだ。

僕は本当かと思い、こっそりあきなの身体測定表を見た。

そこには確かに、胸囲90cmと書かれてあった。

僕はあのロリ巨乳あきなちゃんのお乳を揉みたい・・そう思った。

とは言ったものの、あきなにイタズラするいい方法も思いつかず、しばらくは制服の下でぷるぷる揺れるおっぱいを見ているだけだった。

そしてある日、まじまじ胸を見ていたのをバレ、あきなに

「見ないでよ、スケベ!」

と言われた。

でも、その言葉も僕を興奮させた・・。

そして僕は、とうとう痴漢的な行為にでることにした。

ねらい目は音楽室に行く前。

音楽室の前の廊下は狭く、先生が鍵を開けるまでは生徒がぎゅうぎゅうで、身動きが取れないのだ。

そして、その時が来た。

僕はあきなの真後ろに寄って腕を回し・・むにゅむにゅっ!

素晴らしい感触だった。

制服の上からでもわかる、Fカップの大きさ。

そして弾力性。

「いやんっ!」

あきなちゃんは悲鳴を上げるが、僕は素早く遠ざかる。

そしてあきなが注意をそらすと、また近づいて・・むにゅむにゅっ!

またおっぱいを触る。

「いやっ!」

またあきなが悲鳴を上げるが、バレない。

今度はあきなも警戒しているらしく、胸を押さえている。

ならば・・僕はまた近づいて・・ピラッ!

スカートをまくり上げてやった。

あこがれのあきなのパンツ・・。

純白だった。

そしてパンツの中に手を入れて、キュッキュッと直に桃のようなお尻を揉む。

「いやん!もうエッチ!」

とあきなが言ったので、バレたかと思ったが、大丈夫だった。

周りの生徒も気づいていない。

僕はますます、あきなにエッチなことをしたいと思うようになった。

今度は何をしてやろう・・。

そういえば、あきなちゃんは水泳部だ。

部とはいっても三年生が引退し、部員はあきなちゃんしかいない。

水泳といえば水着、水着になるにはハダカ・・これはもう行くしかない・・そう思った。

翌日の放課後、僕は家から持ってきたカメラを持って、あきなちゃんより早く女子更衣室に忍び込んだ。

そして掃除用具のロッカーに身を隠す。

ありがちな方法だが、どうせ後であきなちゃんの前に出るのだから、別に問題ない。

僕はロッカーの中で、早くあきなちゃんに勃起を見せ付けるため、パンツを脱いで待った。

すると更衣室のドアが開き、

「はぁ、暑い・・。」

と言って、あきなが入ってきた。

そして、いよいよあきなちゃんの脱衣。

豪快にポロシャツを脱ぐとぷるん!と、白いブラジャーに包まれたFカップ巨乳が出てきた。

そしてスカートも脱ぎ、魅力的すぎる純白下着姿になった。

そして僕はカメラの準備をし・・ばん!カシャ!

とロッカーのドアを開けると同時に、シャッターを押し、無防備なあきなちゃんの下着姿をカメラに収めた。

「いやあああん!変態!」

僕の勃起を見たあきなちゃんが、悲鳴を上げる。

僕は

「あきなちゃん、ちょっと言う事きいてもらうよ」

と言った。

「いやぁ!エッチ!」

しかし、

「じゃあ、さっき撮ったあきなちゃんの恥ずかしい写真、学校中にまくよ?」

「え・・ダメ!何すればいいの?」

「よし。じゃあまずはあきなちゃんのおっぱいを触らせてもらうよ。」

「いやぁん・・ダメ」

「じゃあ写真を・・」

「もう・・わかった。

触っていいよ・・。」

「違う。『どうぞ、あきなのおっきいおっぱいをお触りください』だろ?」

「おっぱい」

という言葉が恥ずかしいのか、もじもじしてから、

「ど・・どうぞ、あきなのおっきいおっぱいをお触りください・・」

「いい子だ」

僕は今度は、正面からブラ越しにFカップ巨乳を揉んだ。

僕はしきりに

「エッチなお乳だねぇ」

など恥ずかしい言葉を言う。

そのたび、あきなは胸を揉まれる快感とスケベな言葉攻めに反応して

「いや・・いやん・・」

と甘ったるい声を上げる。

そして僕は、ブラを外してやった。

小さくピンク色の乳首が露になる。

それをクリクリと刺激すると、あきなはとうとう我慢できなくなったのか、自分で股間をいじくり始めた。

「やっぱ、おっぱい揉んでもらうと、キモチいいんだ。」

あきなは、恥ずかしそうに

「キモチいい・・。」

と正直に言った。

「じゃあ、その一番キモチいい部分みせてよ。」

と撲は言った。

僕がパンツを脱がすより、自分で脱がせたほうが楽しいからだ。

「そこはダメぇ!」

あきなが言うが、

「僕が写真をまくぞ」

と言うと

「もう・・いやぁ・・」

と言い、股間を手で隠しながらゴソゴソとパンツを脱ぎ、とうとうあきなちゃんは全裸になった。

僕はあきなが脱いだパンツを手に取り、

「あきなちゃんの汚いおしっこが染み付いてる」

「もう・・やめてぇ・・」

「じゃあ、これで最後。

僕をキモチよくさせて」

「その・・おちんちん触ればいいの?」

とあきなは聞いてきた。

「いや、たださわってもらうだけじゃだめだから・・。

まずは、これを舐めてくれる?」

と僕は勃起をあきなに差し出した。

「じゃあ・・舐めるよ?」

あきなはペロペロと僕の股間を舐めた。

「そうそう、その調子」

僕はあきなの巨乳や、まだあまり毛の生えていない秘所を刺激する。

あきなの股間からは、とろとろと粘っこい液体が流れ出ていた。

僕の勃起があきなの涎でヌルヌルになると、

「じゃあ、おちんちんをあきなちゃんのおっぱいに挟んで」

「え・・ムネで・・挟むの?」

「パイズリっていうんだよ。

あきなちゃんみたいに、おっぱいの大きい女の子にやってもらうと、すごくキモチいいんだ」

僕はそう説明し、あきなのムネの谷間に勃起をうずめた。

「これでどうすればいいの?」

「自分でおっぱいをムニュムニュすればいいんだよ。」

「・・・」

あきなは黙って、おっぱいをむにゅむにゅし始めた。

むにゅむにゅむにゅむにゅ!ぱふぱふぱふぱふ!

Fカップ巨乳中学生のパイズリ・・とてつもなくキモチいい。

「あんっ!やんっ!」

あきなが声を上げ、そして・・ドピュッドピュっ!

あきなのカラダは、僕の白いミルクで汚された。

「いやぁぁんっ!何コレ!?」

あきなは自分にかけられた、はじめて見る液体に驚いた。

僕は

「キモチいい液体だよ。

あきなちゃんにも出せるよ・・ホラ」

と言い、あきなの股間を舐め回した。

「いやぁ!いやぁ!やだぁ!」

あきなが言い、そして・・

「いやぁぁぁ!」

どぴゅ!どぴゅ!

あきなも大量の恥ずかしい液を出し・・イッた。

「いっぱいだしたねぇ・・じゃあ今度は僕の番」

僕は言い、またあきなにパイズリを要求し・・。

その後あきなを三回くらいイカせ、自分はパイズリによって五回射精した。

そして自分の愛液と僕の精液でドロドロになった巨乳中学生あきなちゃんを尻目に、

「楽しませてもらったよ」

そう言って更衣室を出た。

しっかり、あきなちゃんのブラジャーとパンツを盗んで・・。

主(*´Д`)ハァハァ<最初からパイズリとは、マニアック!

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