【学校えっち体験談告白】親友の片思いの相手に呼び出され、放送室で無理やり…

【クラスメイトとの体験談】放課後、クラスメイトの男子に呼び出されて、放送室へ。それは彼の巧みな罠だった…。
放課後、親友の片思いの相手であるクラスメイトの男子に呼び出された。親友とくっつけさせるためにと、放送室で待っていると、彼は現れた。彼は「親友が好きでない」「お前が好きだ」と告白。戸惑っていると、いきなり襲い掛かってきた。防音状態でカギをかけられ…
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まだ頭が混乱していて、何から書けばいいのか分かりません。

今日の放課後、同じクラスの吉岡君に呼び出されました。

一人で放送室に来てほしい、というメモが靴箱にありました。

実は親友の江美が、吉岡君のことを好き。

私と吉岡君は塾が同じだから、私は江美が吉岡君に告白するチャンスを作ろうとしていました。

吉岡君も江美の気持ちに気付いているのかもしれない、それで私に話があるのだろう。

そう思って、一人で放送室に向かいました。

放送室は視聴覚室の奥にあって、放課後は誰もいません。

視聴覚室の扉を開けると、吉岡君はまだ来ていなかったので、私は放送室の中で座って待つことにしました。

私と吉岡君が二人だけで会ってたと知ったら、江美が怒るかもしれない・・・。

でも、これは江美のためだし・・・。

吉岡君はスポーツより勉強が得意な感じで、色白でかっこいいけど、マイペースだしなー。

そんなことを考えていました。

吉岡君が視聴覚室の入り口を開けて入ってくるのが、放送室のブース越しに見えました。

私は手を振りました。

「よっ。」

吉岡君はそういいながら、放送室に入ってきてドアを閉めました。

放送室は防音になっているので、耳がちょっと変な感じになりました。

「香川のことだけどさ。」

香川とは、江美の苗字です。

「うん。」

「オレ、他に好きなヤツいるんだ。」

「!!」

単刀直入すぎ!

私はちょっと焦りました。

「江美の気持ち、気付いてた?」

「あいつ、分かりやすいだろ。」

「・・・(確かに)。」

「それでさ、ここからが本題なんだけど」

(え?今のが本題じゃなかったの??)

「オレが好きなのは、藤井・・・・、オマエなんだ。」

「はっ!?」

全身の毛穴が開いて、頬がカッと熱くなりました。

だけど、それはほんの始まりだったのです。

吉岡君が私を見るまなざしに気付いて、ヤバイって感じがしました。

うるんでいるような充血してるような、ギラギラした目。

私はとっさに、ドアの方にかけよって言いました。

「そ、外で話そっ。」

「だめだ。」

吉岡君は、ドアと私の間に身体を入れるようにして立ちふさがり、私の手首を掴みました。

「離して!」

吉岡君の唇が私の顔に近づいてきたので、とっさに身をよじると後ろから抱きかかえられるような格好になってしまいました。

(好きなんてウソだ。

こういうことしたいだけなんだ!)

「誰か来てーー!!」

私は大声を出しました。

「ここ防音室だよ。

それに視聴覚室の入り口に鍵かけた。」

鼻で笑っているような声。

血の気が引きました。

誰もこない。

来ても入れない。

彼は最初から、そのつもりだったのです。

「絶対、オマエもオレのこと好きになるから。

おとなしくして。」

耳の後ろで囁きながら、彼は私の両胸をブラウスの上から両手で触ってきました。

私はひたすら身を硬くして耐えていました。

怖くなると本当に動けないし、声も涙も出ないんだ、と分かりました。

「そんなに硬くなってちゃ、楽しめないよ。」

言葉とは裏腹に、楽しそうな彼の声がします。

彼の手が、ブラウスのボタンにかかりました。

一つ、二つ、と上から順にはずされて行きます。

そして手を挿し入れ、直接胸を触ろうとしてきました。

私は反射的に身をよじって、彼の腕から逃れました。

「江美になんて言うの?

江美は私の親友だよ?」

「・・・香川だけじゃなくて、全校生徒に実況する?」

そう言うと彼は、側にあった機械のツマミを素早く操作して、最後に赤いボタンを押しました。

「ONAIR」

というランプがつきました。

(・・・!?)

彼は唇に人差し指をあて、私のほうにゆっくりと近づいてきました。

私は後ずさりしたものの、狭い放送室の奥の壁に追い詰められてしまいました。

彼はどんどん近づいてきて、聞きとれないくらいの低い声で私の耳元に言いました。

「教室にも職員室にも校庭にも聞こえるよ。」

そしてさっきの続きとばかりに、私のブラの下に手を挿し入れてきたのです。

私は壁に背中を押し付け、硬直していました。

唇を噛み締め、耐えるしかありませんでした。

少しでも声を漏らしたら、学校中に聞かれてしまう。

江美に知られたら・・・。

今日のブラは前フックでした。

彼はやすやすと片手ではずしました。

ボタンのはずれたブラウスの中で、私の胸が露わになりました。

彼の手が大胆に、二つのふくらみをを弄びます。

私はされるがままでした。

弾力を愉しむかのように乱暴に揉まれ、とても痛い。

涙が出ていたけど、泣き声が出せない。

いっそ大声をだそうか、そう考えていた時、ふと彼の頭が私の顔の下にきて、彼の髪が香りました。

男っぽいけど、不快じゃない香り・・・。

次の瞬間、私の乳首が彼の唇に吸い込まれていきました。

(はぅ・・・っ。)

その時、初めて変な気持ちが湧き上がりました。

怖いけど、もっとしてほしい。

いけないけど、もっとしたい。

顔が赤くなって、息が荒くなっている自分に気付きました。

彼の温かい口の中で、私の乳首が敏感に反応しているのが分かりました。

もう一つのほうも吸って欲しい。

ぼんやりした頭で、そう思いました。

彼はゆっくりと、もう一つの乳房に唇を這わせました。

でもなかなか乳首は吸ってくれない。

私は思わず、彼を見下ろしていました。

彼が上目遣いに私を見ながら、徐々に唇を乳首に近づけて行きます。

(おねがい・・・。)

思わず口だけで呟いていました。

おねがい、やめて。なのか、おねがい、そのまま吸って。なのか、自分でもわかりませんでした。

私の乳首に彼の唇が触れ、私は思わず

「ぁ・・・ん。」

と声を出してしまいました。

片手をグーにして、必死に口を押さえました。

彼の唇と舌は、まるで生き物のように乳首を刺激します。

やさしく舌で転がしたり、吸ったり。

身体の奥のところが「じゅん」ってなって、あそこの内側が濡れて温かくなるのが分かりました。

彼は口で私の胸を愛撫しながら片手を壁につき、唇を少しずつ上に這わせていきました。

鎖骨、首筋、うなじ。

乱暴なさっきとはうって変わって、壊れ物に触れるように、そっと優しく。

そしてグーにしたまま口に押し付けていた私の手をそっと掴み、口から離しました。

次の瞬間、私の唇は彼の唇にふさがれていました。

(・・・んっ。)

キスにうまい下手があるなんて、知りませんでした。

今まではただ口と口を合わせて舌を入れたりするだけ、と思っていました。

特に感じることもなかった。

でも彼のキスは情熱的で、むさぼるように私の唇を舌を吸ってきて、私は自分の中の高まりがはっきりしたものになるのを感じました。

私は手のやり場に困って、彼の首に手を回し、ぎこちなく背中を撫で回しました。

彼は唇を離さないまま、激しく私を抱きすくめます。

この人とならどうなってもいい。

そんな気持ちになっていました。

彼の下半身が私の下腹部にあたり、服の上からでも彼の熱さと大きさが感じられました。

彼は私の心も身体も知りつくしているかのように、片方の手を下に持って行き、スカートをゆっくりとたくしあげ、太ももの外側に手を這わせました。

今日はスポーツタイプのぴったりしたショーツをはいていたことを思いだしました。

彼はショーツのラインで手を止めると、今度はラインにそって後ろに手を進めていきました。

彼の温かい手が、私の丸いヒップラインをなでていきます。

(気持ちいい・・・。)

ショーツの中で、あそこの入り口が湿っていくのが分かりました。

まだ唇をふさがれたままなので、声が出せません。

自分の鼻息が荒くなっているのが分かって、恥ずかしかった。

苦しくてつらくなる寸前で、彼が唇を離してくれました。

私は声を立てないように、口で大きく息をしました。

彼の手は、ショーツのラインを前にたどって、私のVゾーンをゆっくり下がり始めました。

(・・・このまま最後までしてしまうの?)

急に不安になりました。

だけど心臓がドキドキして頭の芯がボーっとして、このままじゃいけないっていう声が心の中ではするのに、身体が動きません。

大声で助けを呼べば、学校中に聞こえて誰か駆けつけてきてくれるかもしれない。

でも、2人きりでこんなところにいたのを、どうやって説明したらいい?

江美には何て話せばいいの?

色んな考えが、頭の中をぐるぐると回っていました。

彼の指が、三角形の頂点に差し掛かりました。

(やっぱり、できない・・・。)

私は必死に彼の目をみつめ、懇願するように首を横に振りました。

声を出せないので、目で精一杯訴えたつもりでした。

彼は一瞬笑ったように見えました。

そして次の瞬間、スカートの中の手はそのままで、もう一つの手で私の口を強くふさいできたのです。

殺される?と咄嗟に思いました。

手で口をふさがれて、殺された人のニュースが頭をよぎりました。

でも私は間違っていました。

彼の指は、ショーツの上から私の割れ目の中の敏感な部分を刺激し始めたのです。

「・・・・・・!!」

私は首を左右に振り、必死に彼から逃れようとしました。

でも彼の力は強く、私の後頭部は壁に押し付けられ、身動きがとれません。

私は再び、激しく鼻で息をするしかありませんでした。

キスの余韻で感じやすくなっていたのに加え、ぴったりしたショーツの上から強く刺激され、私は自分の中の波を
抑えられなくなっていました。

知らずに涙が溢れてきました。

彼はリズミカルに力強く、感じるところのちょうど中心を指で攻めてきます。

「んっ・・・んんーーっ。。。」

私の声にならない声が、彼の指の間から漏れます。

私は口をふさいでいる彼の手の甲に爪を立て、引っかきました。

でも彼は離しません。

声を出せない分、身体の内側の圧力がどんどん高まっていくのが感じられました。

無意識に脚が突っ張って、つま先で立っていました。

ふくらはぎがとても痛くて、それでも快感が高まるのが止められなくて、喘ぎたいのに喘げなくて。

(あ、、、もう・・・・だめ・・・っ。)

一瞬、気が遠くなったような気がしました。

次の瞬間、自分の体中から光がはじけて、何かが爆発したような感じがしました。

私は渾身の力で、彼を突き飛ばしていました。

「あぁぁぁ・・・・っ。」

私が叫びながら崩れるように倒れるより一瞬早く、彼が赤いボタンをOFFにするのが見えました。

放送室のカーペットの上で私は放心状態で、文字通り腰が立たなくなっていました。

脚に力が入らないのです。

されるがまま、スカートとショーツを剥ぎ取られていました。

彼がベルトをはずし、下だけ脱いで私の上に覆いかぶさってきました。

彼は遠慮なく膝で膝を割って、私の中に入る体制になりました。

そして自分の物を私の入り口にあてると、じっと私の顔を見つめました。

私も下から彼を見返しました。

その顔は、泣きそうな嬉しそうな優しそうな勝ち誇ったような、今までに見たことのない表情をしていました。

恐怖とも期待ともわからない感情の中で、

(今、首を横に振ればまだ引き返せるかもしれない、)

そう思いました。

でも私の肉体は、全身で彼を欲していたのです。

彼はゆっくりと、私の中に入ってきました。

「あ、あ、あっ・・・。。」

私の入り口も内側もぐしょぐしょになっていて、簡単に彼を受け入れていました。

「もう声出していいんだぞ。」

途中まで入れたところでそう言うと、彼は激しく前に突いてきました。

「ひ・・・っ。」

一番奥の敏感な壁が彼を感じて、身体中が震えました。

思わず彼にしがみついていました。

「すごい感じてるな。」

そして、私のもっとも感じやすい部分と彼の敏感で熱いものが、何度もぶつかりあって行きました。

彼が突くたびに視界が白くなって、自分が誰で、どこにいるかも分からなくなっていきました。

私の身体はただ快感に満たされる肉体と化して、彼がもっと動きやすくなるように内側からどんどん液が溢れていき、彼から出るものを吸い尽くそうと中の壁が収縮しているのが分かりました。

「ああ、ん・・・、よし、おか、くん、すごい気持ちいい・・・。」

江美のことも過去も未来も、もう何も関係なくて、リズミカルに訪れる快感の波にのまれて、この世じゃないどこかにいるような気持ちになっていました。

ふと、彼の動きが激しくなりました。

それに合わせて、私の波も最高潮に達していきました。

身体がバラバラになりそうで、何かにしがみつきたくて彼の背中に爪を立てる。

視界がどんどん白くなっていく。気が遠くなるくらい気持ちいい。

「あ、あっ、もうだめ、お願い、いっちゃ・・・う。

いやっ。あ、あぁあああああっ。」

次の瞬間、

「うぁっ。」

と彼の声がして、生暖かいものが私のおへその辺りにかかりました。

ツンと生臭い、漂白剤のようなにおいがしました。

「はっ・・・、オマエ、締まりすぎで濡れすぎだ。」

彼が苦笑いしつつ、肩で息をしながら言いました。

彼が出したものと私の濡れたところを拭き取った後、半裸のまま放送室の壁にもたれて床に脚を投げ出し、2人でボーっとしていました。

「香川に話す?」

ふと彼が聞きました。

私は首を横に振りました。

話せない、話せるわけが無い。

「じゃあ二人の秘密だな。」

「・・・。」

「オマエ、毎週火曜と木曜、ここに来い。」

「え・・・?」

「それから、月金の塾の後、オレの家に来い。」

「な、、そんな・・・。」

私は目を瞠りました。

彼はいきなり立ち上がると、放送室の入り口に積んであるたくさん器材の中から、何かを取り出しました。

「香川がこれ見たら、なんて言うかな。」

「・・・?」

小型ビデオカメラでした。

RECの所に、赤いランプが点灯していました。

全身の血が凍りつきました。

「うん、よく撮れてる。」

彼は、カメラの液晶を確認しながら、言いました。

「いや!消して!」

私は反射的に、彼に飛び掛りました。

彼はさっと身をかわすと、ブースの赤いボタンに指をかけ、

「音声のみお楽しみください。」

と言いました。

私は完全に、彼の罠に嵌ったことに気付きました。

「そのこわばった表情がたまらないんだよね。」

彼は視線をカメラ液晶に戻し、ボリュームを操作しました。

『はぅ。あっ、あん、・・・・よし・・・おかくん。』

私の喘ぎ声がはっきりと聞こえました。

「お願い、そんなの無くても会いに行くから、今すぐ消して!」

私はその音声をかき消すように、叫びました。

「別にオマエを強請ろうっていうんじゃないしさ、記念に取っておくよ。

じゃあ明日な。」

彼は呆然としている私を残して、素早く服を身につけるとカメラをかばんに入れ、放送室を出て行きました。

私は家に帰ると、一時間以上シャワーを浴びました。

そして、混乱した頭でこの文章を書いています。

明日は金曜日。

塾の後、吉岡君の家にいかなくてはいけない。

怖い。

また撮影されたら?

江美には相談できない、江美は吉岡君に告白するはずなのに!

でも・・・、今日の行為の余韻からくる私の内側の疼きは、無視できないくらい大きくなっていました。

身体の相性なのか、吉岡くんのテクニックなのか、もっと別の何かなのか。

女としての自分の肉体が、彼を貪欲に求めているのです。。。

どうすればいいのでしょうか・・・。

主(*´Д`)ハァハァ<思春期ゆえ、快感に流されちゃうのかな~?

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