【学校えっち体験談告白】受験勉強の疲れを癒す、図書室フェラ

【クラスメイトとの体験談】暑い夏の放課後。1人で図書室で勉強をしていると、クラスメイトの女子がやってきて…そのまま学校でフェラ抜き!
高校3年生の時。放課後暑さをしのぐため、図書室で勉強をしていた。すると、昼休みにも一度会ったクラスメイトがやってきた。友人はバイトで出払い、自分がいるかと思ってやってきたらしい。話に付き合っていると、下ネタ話へ。受験ストレスで溜まった2人は…
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高3の時に、同じクラスの女友達にしてもらいました。

ここでは仮に、美奈としておきます。

俺のことはAで。

ちなみに美奈のスペックは身長160弱、Bカップ、活発系。

学年で3番目に入る可愛さ。

暑い夏の日、俺は昼休みに涼しい図書室で、受験勉強に励んでいた。

しかし寝不足のせいで、途中でウトウトしてしまった。

そして誰かに頭をツンツンされ、目を覚ますと、そこには美奈と由美が立っていた。

由「おはー」

美「カックンカックンってなってたよ」

俺「おう、あやうく寝るとこだったわ。

てか、2人ともなにやってんの?」

由「図書室涼しいから、涼みに来たんだ」

美「Aは勉強はかどってなさそうだねw」

俺「うるせー」

そんな感じで3人で話していると、チャイムが鳴り5限の授業へ。

授業も終わり放課後、帰宅しようかと思ったがどうせ家では勉強がはかどらないことは目に見えていたので、また図書室に行くことにした。

図書室は7時位まで開放されているのだが、放課後なので誰も居なかった。

10分位勉強してると、図書室の先生が

「私用で今日はもう帰らなければならない」

と言い出したので、俺も帰ろうと思ったが、

「帰る際電気を消して残ってる他の先生に報告してくれればいい」

とのことなので、そのまま居座ることにした。

それから5分も経たぬ内に、図書室のドアが開いた。

美「あー!やっぱりいたー」

俺「あれ、美奈じゃん。

帰ってなかったのかよ」

美「教室で友達と喋ってたんだけど、みんなバイトとかで帰っちゃってさ。

それでもしかしたらAがいるかなーと思って、来てみたw」

俺「なんだよー邪魔しに来たのかよw」

美「邪魔って失礼な!

勉強おしえてあげようか?」

俺「アルファベットを全部いえない奴に、習うことはない」

美「う゛〜」

そんなこんなでまた話が弾み、勉強どころではなくなっていった。

色んな話をしたが、途中で話題はエロい方にも。

俺「高3なのにまだ童貞だぜ。

やベー、誰か紹介しろよ」

美「何言ってんの〜欲求不満丸出しじゃん」

俺「男なんてそんなもんよ」

そんな話をしている途中で、俺はある重大なことに気付いた。

美奈の水色のブラがブラウスのボタンと、ボタンの隙間からチラチラ見えているのだ!

ここで半勃起。

思い切って、ここで俺は

「てかさ、お前ブラ見えてんだけどw

気になるっつーの」

美「ちょっとー見ないでよー、てか小さいから見ても得ないよ?」

俺「いや!お前は解ってない!

お前は男が皆巨乳好きだと勘違いしている、女の典型だな!

人によって大きさ、形等々好みのおっぱいがあるのだ!

ちなみに俺はBかC位が好みだな」

とおっぱいについてキモ熱く語ると、

美「えー!?そうなの!?

大きいほうがいいと思ってた…てか俺の好みってw

訊いてないしw」

俺「で、美奈は何カップなのよ?」

美「えー…んーとねB…かな?

でもブラはC!」

ここで全勃起。

俺「おぉ…それはまた僕の理想にピッタンコじゃないですか、美奈さん」

美「てかAって、こんなにエロかったっけ?」

俺「俺はエロいぞ、てか最近受験勉強ばっかでさぁ…」

美「溜まってんの?」

俺「そう!」

美「そっかぁ…じゃちょっとだけサービスしてあげる☆」

そう言うと、美奈はブラウスのボタン上3つを開けて、ブラを一瞬だけ見せてくれた。

ここで我慢汁ダラダラ。

俺は驚きながらも

「えー!

超一瞬じゃん、全然見えなかったよ」

美奈「しょうがないなぁ、じゃあもうちょっとだけね」

美奈は今度は結構長い間、ブラウスの中を見せてくれた。

俺「やべー、美奈のせいで超勃ってきたんですけど」

美「ちょっとー、本当に欲求不満なんじゃん!?」

俺「なぁ、ちょっと触らしてよ?」

美「言うと思った。

いいけど、あんま強くしないでね」

そして俺は、美奈のおっぱいをブラの上から揉みまくった。

初めて触るおっぱいの柔らかい感触に感動しつつ、途中で欲が出てきて、

「なぁ、生で触らして?」

美「もうA止まんないじゃん。

てか、ここはマズくない?

人来るかも知れないし」

そこで俺達は、場所を代えることにした。

と言っても図書室の今まで座っていた席から、一番奥の本棚の死角に移動しただけだ。

完全勃起しているため、移動しづらそうにしてるのを見られて、笑われた。

そして、ついに美奈のおっぱいとご対面することとなった。

水色の可愛いブラを上にずらすと、綺麗なお椀型で形の整った文句のつけようがないおっぱいが現われた。

美「あんま見ないでよ〜恥ずいし」

俺「わりぃ、超綺麗だから見とれちまった」

美「ホント?

なんかチョット嬉しいかも」

俺「触ってもいい?」

美「うん…」

俺はもう夢中で触りまくった。

そのあと5分位、触り続けていた。

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美「まだ満足しないの〜?」

俺「一生触ってたいね」

美「もうーしょうがないなぁ。

それ、そのままじゃ収まりつかないでしょ?

手でいいならしてあげるよ」

俺「マジで?」

恥ずかしかったが、もちろん性欲が勝り、俺はズボンとパンツを膝まで下ろし、勃起したチンコを美奈の前に出した。

美「なんか凄い出てるんですけどー」

俺「美奈のせいだって」

そして、ついに美奈はチンコを手でしごき始めた。

我慢汁が大量についているため、しごく度にクチュクチュという音とともに激しい快感が走った。

美奈の手コキは、童貞の俺には最高に気持ちよかった。

俺「はぁ〜やべぇ…。

美奈…気持ちよすぎ…」

美「あはッ、A気持いいんだぁ?」

俺「美奈、上手すぎだよ…」

そう言って再び、俺は美奈のおっぱいに手を伸ばし、両手でおっぱいを揉みながらしてもらった。

美「液が凄いよー、どんどん出てくる」

そう言って、美奈がしごくスピードを速めてきた。

俺「ちょ…そんなに激しくしたらやばいって…」

美「え〜?やばいって?

もう出ちゃう?」

俺「うん、そろそろ出るかも」

そして美奈は、

「じゃあ、もうちょっとだけサービスしてあげるね」

と言い、舌を出して亀頭をレロレロ舐めながら激しくしごいてくれた。

その最高のサービスに、俺はもう我慢できずに、

「美奈、もうそろそろイキそう」

と射精が近いのを、美奈に告げた。

美「いいよ、出して」

俺「え?どこに出すの?」

美「えーと…じゃあお口に出させてあげる」

この言葉に、俺はさらに興奮が高まった。

美奈の口が亀頭を包み込み、舌でレロレロしながら、先ほどにも増して大きいジュポジュポという音を立てながら激しくしごいてきた。

俺「マジやばい…イキそう…あぁ美奈イクよ!」

そう言うと、美奈はウインクして、了承の合図を送ってきた。

その瞬間、俺は美奈の口内に溜まりに溜まった精液をドクドクと流し込み、美奈は精液を最後の一滴まで搾り取るようにすべて口で受け止めると、

「チュポンッ」

という音を立てて、チンコから口を離した。

すると、美奈は

「ん〜ん〜!」

といいながら、バッグを指さした。

すぐにティッシュだとわかったので、持ってきてあげると口から精液を吐き出した。

「A、出しすぎだよー。

そうとう溜まってたんじゃん?

気持ちよかった?」

俺「おう、最高によかった!

てか気持ちよすぎ!」

それから乱れた服を直し、その日はそのまま帰りました。

冬なってからに美奈に大学生の彼氏が出来たため、本番まではできませんでしたが、卒業までの半年間よく学校や公園などでペッティング、手コキ、フェラなどしてもらいました。

主(*´Д`)ハァハァ<図書室でクラスメイトとなんて!うらやまし~!

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