【学生時代えっち体験談告白】学校で片思いをしていたクラスメイトとイチャイチャ

【クラスメイトとの体験談】大雨で急きょ学校に泊まることになった、中学3年生の頃。片思いのクラスメイトと夜中のお風呂で…
中学3年生の時、同じクラスに片思いをしている女子がいた。気持ちをぶつけたいけれど、同じクラスのイケメンが恋敵だったために、秘めているだけになっていた。ある日の放課後、大雨のために3年生全員は学校での泊りを余儀なくされる。一緒に過ごせる時間を密かに楽しむはずが…
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8年前、僕は中学3年生だった。

学校は岡山県にあるフツーの公立中学校。

ある日、僕らが帰ろうとした時、大雨が降り川が氾濫して通学路が水浸し、よく分からんけど帰れない状況だった。

僕らは教室で一時待機ということになって、こんな事今まで無かったからクラス中が興奮して、僕もまんざらではなかった。

当時、僕には好きな娘がいた。

名前は綾花というのだが、彼女はクラスでは身長が高いほうで、モデルのような体型をしていた。

顔は童顔で髪は肩辺りまであるスラーとした黒髪で笑顔がかわいい子だった。

もちろん、僕以外にも彼女を好きな男は結構いて俺なんかじゃ相手にならないと諦めていた。

なぜなら彼女のことを好きな男の中には、僕と同じクラスのサッカー部でモテル奴がいたから。

そんな状況の中、彼女は意外にも怖がっている様子であった。

僕はバスケ部で、そんなに目立たない奴だった。

こんな俺にも付きまとってくる女がいて、名前は礼子。

成績が良く、顔はいかにもガリベン系。

けして、かわいいと言える子じゃなかった。(あだ名は出っ歯計算機)。

俺らがざわざわと洪水のことについて話してると、出っ歯の礼子は

「怖いよね・・どうするのかしら・・ねぇ昌一くん(僕の名前)。」

僕は

「うんうん」

といって聞いていた。

そんななかも、僕は綾花ちゃんのことばかり見ていた。

彼女はいつもよりいっそうかわいく、告白しちゃおうかと思わせるほどだった。

そうこうしていると、担任が教室に現れ

「今日は洪水で外が大変危険なので、学校に宿泊することになった」。

クラス中がいっきに興奮した。

僕も大好きな綾花ちゃんと学校で一泊できることに興奮していた。

その隣で、礼子は僕に

「ええええ!

なんかすごいことになったね!!」

と言っていた。

「風呂に関しては、プールにあるシャワールームと温水風呂を使わせてもらえる。

男女それぞれ2組にわけて、順に女子から入ることになった。

それぞれリーダーをきめて、洗面用具を職員室に取りに来るように。」

女子からはクレームが出たが、男子は女子の後に風呂にはいれるということで、沈黙しながら喜んでいた。

だが実は、僕は5組(全5クラス)で1から4組の男子がはいった後の、むさくるしい状況での入浴であった。

その時に学校にいたのは中学3年生のみで、中1と中2はすでに下校していた。

1から3組は体育館に布団を敷き、4組は1から5組のクラスルームを使い、僕ら5組はプールに一番近い体操場(体育館とは別の小さいところ)に寝ることになった。

男女合同で寝るということを聞かされて、風呂のことで落ち込んでいた僕らのテンションは、急上昇した。

興奮の入浴タイム。

覗こうかと計画していたが、きちんと先生が見張っており、不可能だった。

夜の8時ごろやっと僕らは風呂に入れて、獏らは最後だったので、後片付けをさせられた。

その時、風呂の栓を抜くのを忘れたが、先生も俺らもまったくきづいていなかった。

就寝したのだが、なぜか寝られず夜の2時ごろおきてしまった。

僕は暇で暇でしょうがなかったので、とりあえずトイレへとむかった。

トイレはそのプールの近くにあったので、僕はそこへ向かった。

用をたすと

「ぴちゃぴちゃ」

と例の温水風呂から音がする。

俺が覗くと、そこにはなんと、あの綾花ちゃんがいたのだ!!

彼女は裸ではなく、スクール水着をきていた。

たぶん、もし誰かが来た時に困るからだろう。

僕は彼女が1人なのを確認してから、ジーと彼女を覗いた。

彼女はときおり、水着の中に手をやり、体を洗っているようだった。

近くには配布された洗面用具があった。

僕は興奮してジーっと(10分くらい)それを見ていた。

そうすると彼女はおもむろに浴槽からあがり、シャワーのほうへ向かい、スクール水着を腰のほうまで脱ぎ(僕からは彼女の生の背中がみえる状態)胸あたりを石鹸で洗い始めた。

なんかするなら今しかないと思い、僕は全裸になり、何食わぬ顔でそこに向かった。

「えっ!!?」

彼女は驚き、僕を見る。

僕も驚き(もちろん演技)

「うわぁぁ綾花さん!!?」

と叫んだ。

彼女が僕のほうを振り向いた瞬間、未発達の乳首(Cカップぐらい)がチラッと見え、勃起してしまった。

乳首はきれいなピンク色でかわいかった。

彼女は慌てて、スクール水着を着なおした。

僕は勃起を隠すため、浴槽に飛び込んだ。

彼女はシャワーを止め

「昌一くん?

なんでこんなトコに?」

と素で聞いてきた。

「いや・・実は風呂の時間のとき十分に入れなくて、目ェ覚めたからちょっと」

と言ったら、なんと彼女は

「フーン」

と言って、なんと浴槽に入ってきた!!

全裸の僕と、スクール水着の憧れの彼女が、夜の学校のプールで2人っきり。

これはまさに、夢のシュチュエーションだ。

「わたしも寝れなくて・・」

彼女は恥ずかしそうに下を向く。

僕はチャンスはここしかないと、彼女の肩に手をやった。

「あ・・綾花ちゃん、僕、好きだったんだ」

ついに言ってしまった。

そこで、さらに夢のような返事が・・。

「わたしも・・・・ね・・」

僕は彼女を抱きしめてしまった・・。

抱きしめてから全裸だったことを思い出し後悔したが、彼女はビクッと体を震わしたが、そのまま身を任せてきた。

僕はもう理性なんて吹っ飛んでて、スクール水着を肩から脱がした。

彼女は一瞬抵抗したが

「エッチは・・まだできないよぅ」

と自分の手を僕の腕にのせて、僕の顔をウルウルと見つめながら言った。

僕は

「綾花ちゃんの裸みるだけっ・・。

だめかな?」

と言ったところ、手をおろした。

僕はゆっくりと、彼女のスクール水着をおろしていった。

さっきチラッと見えたかわいいピンクの乳首が露になる。

「かわいいよ」

と僕は優しい声で綾花ちゃんに言う。

彼女の息は荒くなっていた。

僕はそのまま浴槽の中で彼女のスクール水着を脱がせた。

お湯の中で彼女の陰毛の感触を感じた。

僕の息子は、生温いお湯の中でビンビンだった。

脱がし終わったスクール水着を床に置いて、コレで2人は浴槽の中ですっぽんぽん同士になった。

僕が浴槽から出ると、大きく波打った僕のアレが、彼女の目の前に露にされた。

「うわ・・・はじめて見た」

と興味津々だった。

「綾花ちゃんも上がってよ」

と僕が言うと彼女も僕の前ですべてを露にした。

2人ともその状況にかなり興奮していた。

彼女の陰毛はとても薄く膣はきれいに閉じていて、僕が昔想像していた綾花ちゃんの理想の裸とそっくりだった。

ウエストがしまっていて、とてもきれいだった。

僕は彼女のあそこに手をやると

「え・・・うん」

といって初めは乗り気がなかった彼女が、僕の手に自分のマンコを擦り付けてきた。

スッと割れ目をなぞると

「あっん・・はぁ」

といって顔をしかめた。

僕がずっとその行為を続けていると、彼女はきれいな手で僕のあれを握った。

僕はすぐに逝きそうになって

「ち・・ちょっと綾花ちゃん僕いっちゃうから・・ストップ」

というと

「あはは」

と笑ってきた。

「やっぱエッチはだめだよね・・」

というと

「わたし・・処女だし、昌一くんにあげても全然いいんだけど・・ここでは」

僕は急に申し訳なくなり

「ゴメン・・」

と謝ると、彼女はまるで自分が悪いかのように

「そんなっ私こそ」

と謝ってきた。

彼女のためならなんでもできると、その時思った。

「でも裸で抱き合って、キスしたりしようよ」

と提案してきたので、僕は前からやりたかった(彼女を想像してオナニーする時のシュチュエーション)ソーププレイを提案した。

「じゃあさ・。

ボディソープお互いに付けてその・・ヌメヌメしない?」

と言うと、彼女はすごい乗り気で

「うん・・・きもちいいかも・・・」

といってお互いにソープを付けた。

僕らはタイルの上でつばを交換するほど激しいディープキスをしながら、抱き合った。

綾花ちゃんの勃った乳首が僕の胸、薄い陰毛が僕の大きくなったティンコを擦り付ける。

「ん・・・気持ちぃ・・!

昌一くんのおおきいのあたってるよ・・」

彼女はかなり気持ちよさそうだった。

僕も気持ちよかったが、生殺しだった。

僕は初めて彼女の膣に指を入れ、ゆっくりと刺激した。

「あああ・・だめっ・」

彼女はあえぎ始めた。

さら僕は舌であそこを刺激すると、綾花ちゃんは失禁してしまい、僕の顔についてしまった。

「うわっつ」

僕は驚き、顔を上げると

「昌一くん・・ゴメ・・」

彼女は泣き出してしまった。

僕に嫌われると思ったのだろう。

それがすごく愛おしく思えた僕は、彼女を抱きしめた。

その後、彼女に手コキしてもらい、お腹に溜まりに溜まった大量の精子を撒き散らした。

そこでは最後まで行かなかったけどその後、彼女の部屋で僕らは一緒に卒業した。

すごく痛がってたけど、はげしいSEXだった。

もうすぐ彼女と結婚するけど、この体験が僕が1番興奮した体験だった。

主(*´Д`)ハァハァ<中学の恋心がハプニングで近づくとはね!

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