【学校えっち体験談告白】クラス全員でコックリさんをしたはずが…Hな展開に!

【クラスメイトとの体験談】6年生の頃、コックリさんが流行。クラスでただ1人知る男子の提案で修学旅行に皆で行うも…
小学校6年生の時、クラスで「コックリさん」が流行。頭のいい男子だけがそのやり方を知っていた。そして近々行われる修学旅行の時に、クラス全員で行うことになった。頭のいい男子が中心となり、狐になれと全裸にさせる。恥ずかしがっていた女子達も脱ぎ始め…
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小学六年のとき、巷ではコックリさんが流行っていた。

ただコックリさんという名前はわかるが、正確に内容をわかっている人間はいなかった。

そんな中、クラス一頭のよかった健史がコックリさんに詳しいと聞いたので、健史に

「コックリさんとはなんぞや?」

ということを聞いてみた。

健史は通常のコックリさんの説明にそれのやり方、そしてその他蘊蓄を語りだし、クラスはみんな健史の話に耳を傾けた。

そして興味を持った我がクラスは、二週間後に差し迫った修学旅行にてコックリさんをやってみよう、ということを決めた。

修学旅行の日の夜十一時、クラスの男子15人、女子13人が女子の部屋に集まった。

健史は紙を取り出し皆の真ん中に置き、そしてその上に十円玉を置いた。

静寂の中、皆に緊張が走る。

そして健史は、静かに口を開いた。

「コックリさんは前に言ったように、狐の霊だ。

俺達も狐になりきらねばならない。

狐が服を着るだろうか?

だから、みんな裸になれ。」

皆、一瞬とまどった。

もう思春期のきている時期であり、女子も大半が胸が膨らみ始め、男子も風呂で確認したら陰毛が生えている奴が三人いた。

「儀式は、条件が揃わないとできない」

健史はそう言って、真っ先に全裸になった。

健史が脱いだからというのもあるが、男子はそれに引き続き、次から次へ全裸になった。

女子はブルマー姿にはなれど、恥じらいからなかなか全裸にはならない。

ふと静けさが走る。

時間は少しずつ過ぎていく。

ただ、ここは女子の部屋だ。

女子はここ以外に、どこにも帰れない。

覚悟を決めた女子の一人、友美が服を脱いでブルマーをおろし、パンツだけになった。

友美は、女子の中で背の低いほうだった。

ただ、友美の胸は微妙なふくらみを見せていた。

乳首も少し大きくなっていて、昔、着替えのとき何も隠さず着替えていた頃の胸とは大違いだった。

男子がまじまじと見るものだから、友美は恥ずかしそうに手で胸を隠した。

そこで健史が、真剣な目で一喝。

「狐が恥ずかしくて体を隠すか?」

圧倒された友美は、恥ずかしそうに顔を背けながら、手を胸から離した。

そして耐え切れなくなったのか、仲良しの加奈に聞いた。

「加奈ちゃんは脱がないの?」

そこに二人がじゃれている時の、笑った声はなかった。

真剣だった。

加奈は、友美と仲良しで、クラスで2番目に背の高い子だった。

顔はクラスで1,2を争うぐらいかわいくて、男子の人気の的だった。

すがるような泣きそうな目で見る友美を見て、加奈も恥ずかしがりながら服とブルマーを脱いだ。

でかい。

小学生にしては、かなり大きな胸があらわになった。

形も整って、まるで大人の女性のような胸だった。

これを皮切りに、女子が次から次へと脱ぎ始めた。

皆、恥じらいながら・・・・・一番背の低い伸子はぺたんこの胸、そしてへそぐらいまでありそうな大きめのパンツ、いわゆる幼児体系だった。

それと対比しているのが加奈であり、クラスの中に幼児体系は3人ぐらい、あとは皆少なからずとも胸が膨らんで女を感じさせる体だった。

男子の中で股間が膨らんでいる奴が、数人いた。

勃起した他人のものを見るのは初めてだった。

女子はめずらしそうに、そいつらの股間をまじまじと見た。
男子は恥ずかしそうに隠す、そしてまた健史が一喝する、真剣な目で。

全裸の男子とパンツだけの女子。

異様な空気が続くが、コックリさんは始まらない。

「早く下も脱げ」

健史は吐き捨てるように言った。

「このままじゃ始まらない」

恥ずかしい、でもコックリさんがしたい。

女子の心は揺れていたのだろう。

皆まわりを見て、誰かが脱ぎださないか、口火を誰かが切ってほしい、と待っていた。

そして、少ししたのち、啓子が覚悟を決めた。

啓子は、身長はクラスで中ぐらいでぽっちゃり系。

顔は普通ぐらい。

胸は友美よりは膨らんではいたものの、まだまだ子供の胸のままで。

啓子は一気にパンツを脱いだ。

目の前に毛のないワレメが広がる。

ここまでマジマジと女子のワレメを見たのは初めてだっただろう。

ぽっちゃり系の啓子の下腹は膨れ、ワレメを下のほうに追いやっている。

健史に一喝されるからか、啓子は隠すことはしなかった。

ただじっと立っていた。

啓子を皮切りに次から次へと女子がパンツを脱ぎ始めた。

最後に千草がパンツを脱いだとき、部屋の中には全裸の28人の男女がそろった。

女子の裸をすべて見て、毛の生えている子が数人いた。

生え方も人それぞれ、加奈はもうすでにびっしり生えていて、ワレメが見えないぐらい。

千草はちょろちょろと、ワレメの上に少しだけ生えているのみ。

ワレメもただ一本線だけの子、またクリがその一本線から覗いている子、またはビラビラが少しはみ出ている子などなど。

「じゃあ、コックリさんをはじめる」

健史が仕切る。

全員がなりゆきを見ていた。

静かな夜に、シャーマンのような健史。

すでに集団は、異様な空気に入り込んでいた。

「まずは一人、コックリさんがとりつく人間を決めねばならない。

それを俺は今からコックリさんに聞いてみる。」

健史はそういい、10円玉に指を添えた。

「コックリさん、コックリさん・・・・・」

そういうと、10円玉が静かに動き出した。

ち・・・・・あ・・・・・・き・・・・・

コックリさんが指名したのは千晶だった。

千晶は指名されて、不安そうに健史を見る。

「コックリさんの指名だから前に出てきて、ここに寝そべってくれ。

そして千晶の腹の上で、コックリさんをする。」

千晶は少し拒否するそぶりを見せた、が、まわりの空気がその拒否を受け入れない。

もうやらざるを得ない状況だった。

千晶は観念して前に出て、脚をこっちに向けて寝そべった。

健史はお腹の上に紙をのせて、そしてゆっくりと千晶の脚を広げて、そして手も頭のにおかせた。

千晶はかわいい子だった。

そんな千晶のマンコがよく見える。

千晶は毛の生えている女子の中の一人、ぼうぼうではなくちょろちょろとした感じで、脚を開いた千晶のワレメからは少しビラビラが顔を覗かせていた。
そして上方にはクリの姿が見える。

シャーマン健史は、静かにはじめる。

「コックリさん、コックリさん。

お望みの女子を差し出しました。」

ゆっくり10円玉が動く、千晶の腹の上で。

コックリさんが始まった。

一人ずつ悩みなどを占ってもらったわけだが、

「狐は四本脚だから、四つん這いでしなきゃいけない」

とのことで全員にお尻を向ける姿勢で、健史と10円玉の上に人差し指を乗せた。

女子はマンコはおろかお尻の穴まで、また男子は勃起したモノとお尻の穴を皆に見せながら。

女子で一番毛の生えている加奈は、お尻の穴のまわりにまで毛が生えていた。

お尻の穴自体は少しそのまわりが変色して黒ずみ、またさっきまで毛によって隠されていたマンコは少し黒いものがはみだしていた。

少しグロい、と感じた。

俺の番がやってきた。

四つん這いになって、かわいい千晶の腹の上に指を乗せる。

その上には千晶の少し膨らんだ胸、そして下には千晶の少し毛の生えたマンコがある。

俺も勃起した。

しないはずがない。

千晶は何も言わずに、横たわっていた。

狐が取り付いているせいだと思った。

皆のコックリさんが終わった、いや、あと残すは千晶だけだった。

健史が次のいけにえを10円玉で占う。

と・・・・も・・・・み・・・

友美だった。

当時俺は友美のことが好きだった。

その友美が指名され、まったく拒否することなく寝そべる。

一種のトランス状態だからだろうか。

友美のマンコはぴっちりと閉じていて、綺麗な線が脚の付け根のラインぐらいまで伸びていた。

毛はまだ生えていない。

健史は同じように腹の上に紙を乗せて、そして千晶とコックリさんをする。

俺は友美の綺麗なスジを凝視していた。

「もう一つ占ってほしいことがある」

思わず俺は声を出した。

健史は

「ええよ」

と言って、俺に来るように手招きした。

また同じように四つん這いになる。

眼下には友美のワレメが見える。

さっき以上に俺は勃起した。

10円玉に指を置くと、また下半身のほうに指がすべる。

俺はさっき健史がしたように、指をワレメにそって走らせてみた。

友美は無言なままだった。

さっきの千晶はクリが見えていた、しかし友美のマンコはぴっちり閉じていてクリが見えない。

そうこうしている内に、健史がふとつぶやく。

「コックリさんが、何か言っている・・・・・」

健史はそういうと、おもむろに友美のスジを人差し指と中指で広げた。

見える。

さっきまでスジに隠されていたクリが。

そしてその下にはピンク色した友美の中身までもが。

友美は微動だにしない。

皆が健史に酔っていた、健史を信じ切っていた。

汗ばむ。

皆が息を殺す。

静寂。

光の下で映える白い肌、そして隠微なピンク色。

「他人に話すと取り付かれて殺される。

だから誰にも言っちゃいけない」

と最後に健史は言い残し、解散した。

部屋に戻った俺は、興奮で眠れなかった。

その後中学生になって、健史は私立の中学に行って、あまり遊ばなくなった。

高校生になって久しぶりに健史と会ったとき、ふとコックリさんの話をした。

「あれは嘘やw」

健史は笑いながら言った。

まあ、歳をとってさすがに薄々と感じてはいたが。

健史が言うには、皆がコックリさんの話を始めた時にピーンと来て、差し迫った修学旅行に絡めてストーリーを組み立てたらしい。

この大悪党に、クラス中まんまとだまされた。

「おまえにはサービスしといたからw」

健史は笑いながら言った。

健史は、俺が友美を好きだったことを知っていた。

そういう健史は、千晶が好きだった。

修学旅行を境に、我がクラスはオープンになった。

隠しながら体操服に着替える子がいなくなった。

胸がぺたんこだった伸子は、卒業前についに胸が膨らみ始めて、恥ずかしがりながら皆に祝福された。

啓子は見せてはくれなかったものの、毛の生えたことを男子にも告白してくれた。

あれから二十年たった。

十年前に同窓会があったが、その時は誰もコックリさんの話はしなかった。

誰もが健史にはめられた、と気付いて、恥ずかしかったのだろう。

その日、久々に会った友美と結局は付き合ったが、七年前に別れた。

今は生まれた街を離れて暮らしているが、卒業アルバムを見るたび、あの修学旅行が懐かしく頭に浮かぶ。

主(*´Д`)ハァハァ<頭のいい子にすっかり騙されちゃったね。

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