【学生時代えっち体験談告白】男だらけの野球部に現れた、女子部員が…

【後輩との体験談】2年生になり、男子ばかりの高校野球部に、まさかの女子選手がやってきた!すると先輩の罠にハメられて…
地元ではそこそこの工業高校の野球部に所属していた。2年生になり、新入生の入部者の中に、1人女子がいた。男くさい野球部の中で女子マネージャーの誕生かと騒ぐ皆。すると、彼女は中学の頃から野球をしており、選手希望だった。すると、意地の悪い先輩がちょっかいを出してきて…
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ちょっと今思い出せばありえない話だなと思うのだけど、これがほんとの話なので聞いてほしい。

俺が高校2年の時、野球部に入っていた。

工業系の学校で強さは中の上くらいだが、今年から他県で有名な監督が就任し、春から練習量も増えていて、本気で甲子園を目指そうという感じだった。

工業系で男ばかり。

女なんてクラスに数人いればいいほうだ。

そんな学校に革命が起きた!

というか野球部に!

2年生になり、新入生が入ってきた。

有名監督のせいもあり、例年より多いらしい。

その中に一人、女の子がいた。

それが綾香だ。

黒髪の胸ぐらいまである長さで、背は160ないくらい。

工業系にすすむ女なので化粧は薄かったが、余裕でかわいかった。

「マネージャーができた!」

と思って喜んだ。

先輩も

「うれしいなぁ」

とニヤニヤしていた。

そう、自己紹介が終わるまでは。

一年生の自己紹介が始まる。

順々に終わり、次は綾香の番だ。

「○○綾香です。○○中学校からきました。

ポジションは、ピッチャーとセカンドをやってました。

よろしくお願いします。」

そのとき、誰もが耳を疑った。

ピッチャー?!と、俺も思った。

みんなきょとんとしてるところに、監督がわってはいる。

「みんな驚いたと思うが、○○綾香さんは小さいころから野球をやっていて、本人の希望によりマネージャーではなく同じ選手として迎え入れることになっている。

高校野球で女の子がでれるかはこれから調べる事になるが、もし出れなくても練習や練習試合には参加してもらおうと思っている。

みんな女の子だと思ってなめてかかったらいかんぞ。

その辺のピッチャーよりも、全然速い球を投げるぞ。

なぁ、大介(俺…)」

やっと理解したみんなが、俺を見て笑った。

まぁ俺は、サイドスローで球速も遅かったので、控えピッチャーというよりも先輩からはバッティングピッチャーといってからかわれてた。

「そんなわけで皆、実力はある子だから練習の邪魔にはならないと思う。

この学校はじまって以来の事らしいが、いいだろうか?」

「はい!」

と一斉に返事をした。

「じゃあ、あとはいつも通り最初のメニューをこなしてくれ、キャプテン」

その言葉で監督はいったん消え、キャプテンを中心に輪をつくった。

今日の前半の基礎メニューを事前に監督に渡されてあるので、その説明だ。

新入生は明日からの参加なので、今日は見学。

制服で輪に加わっていた。

そのとき一、人の先輩が口を開いた。

中村先輩。

性格悪過ぎの、後輩をパシリに使いまくりの最悪な先輩だ。

でも、一番体がでかくイカツい・・。

いじめられてやめていった人も多い。

「ねぇ、キャプテン。

俺○○綾香さんだっけ?

野球がうまいみたいだしさ、別に入部はかまわんのやけどね。

ぶっちゃけ、着替えとかどうすんの?

俺、コイツの為にわざわざ外に出たりしないよ。

これからも普通どおりだし。

隠したりもしないし。

それに朝練のあとのシャワーは?

こいつどうすんの?」

場が静まり返った。

確かにそれはそうだ。

女の子なんだし、一緒はまずいんじゃないか。

でも俺はめっちゃタイプだったので、それを聞くと軽く勃起したw

妄想万歳だ。

あとから聞いた話だが、皆綾香のことはかわいいと思っていたらしい。

「そーだなぁ、○○、お前どう思う?」

「はい・・・そうですね・・・」

とまどうのは無理はない。

これまではよかったが、もう高校生だ。

本人もだから困ってたんだと思った。

中村先輩が続く。

「悪いけど、それができないなら野球やめて、どっかのソフトでも入れてもらえば?

うちはソフトとかないし。

そんなやつと一緒に野球はできねーなぁ。

男女平等だろう?」

なんだかもっともらしい事を言っているように聞こえるが、何か裏があるのはすぐにわかった。

いじめをするときの顔、ニヤついた顔になっている。

普段はとめようとするキャプテンだが、確かに問題なので、そうはしない。

すると、綾香が口をひらいた。

きりっとして、先輩をにらんだ。

「わかりました。いいですよ。

チームメイトですから。男も女もないです。

そのかわり、私からポジション奪われても、文句は言わないで下さいね」

俺はびっくりした。

「中村先輩を敵にまわしたらダメだよ〜」

と心の中で思った。

先輩はニヤニヤして

「わかった。実力の世界だからな。

それは監督にもいっとくよ」

その日は何事もなく終わった。

でも、明日から絶対やばい・・・俺はわかっていた。

次の日の朝、朝練になった。

俺はいつも早くいく。

まぁ俺は選手というよりスタッフみたいな扱いなので、部室に行き、掃除をし、空気の入れ替えなどを行う。

ぞろぞろと皆があつまって、着替えだす。

すると中村先輩登場。

「おつカリーライス」

相変わらず寒い…が、俺は笑うふりをする。

「…まだ着てないな」

中村先輩のその言葉がひっかかった。

「おはようございます。お疲れ様です」

かわいい声、綾香だ!

皆なんとなくよそよそしい。

中村先輩がどう行動するのか、様子を見ているのだろう。

綾香は着替えだした。

もう俺、内心股間膨張w

みんなもチラチラ。

でも、綾香の方が上手だった。

スカートなので下はそのままはいた。

そしてブラはー?ブラはー??と思ったら、キャミをきてやがったコノヤローw

でも十分興奮した。

このむさくるしいところで、女の子が一人着替えているというシチュエーション。

それと同時に、よかったとも思った。

ただ、気になったのは中村先輩の行動だ。

特に綾香を気にするまでもなく、早々とグラウンドに出て行った。

あれ、特に何もないのかなと思った。

女の子には、あの中村先輩も甘いんだなと思った。

なにしろ俺は、初日にフルチンにさせられたからだw

そして練習が終わった。

「あー授業だりぃ〜」

と思っていたときに、はっと気づいた!

シャワーだ!

野球部は朝の練習の後、プールのシャワーがつかえるようになっている。

その為にお湯が出るようになっていた。

中村先輩のあのニヤケ顔が、姿をあらわした。

「おーい綾香」

もう呼び捨てかよ!w

「シャワーいくだろ?なぁいくよな?」

「えっ・・・いや・・・」

綾香の動きがとまり、下を向く。

「シャワーは私はいいです。

邪魔したくないので」

中村先輩はニヤニヤしながら、綾香の顔を覗き込む。

「俺たち仲間だろ。

男女平等って昨日約束したよなぁ〜。

いや変な意味じゃね〜ぞ〜。

汗くさかったらいやだろ〜。

案内してやるよ」

腕をつかんで、無理やり綾香をプールへ。

昨日のことがあるので、拒否できない綾香。

俺は、うきうきでついていくw

もちろん、みんなもw

更衣室にはいると、皆すぐに脱ぎだした。

男どもはまったく気にせず、綾香の前でチンポを露出w

綾香はもじもじしている。

かわいいw

でも、中村先輩がそんな綾香をみて

「はやくしろよ」

と綾香にいう。

綾香が中々脱がないので、だんだんと口調が荒くなる。

しぶしぶ綾香が、練習着に手をかけた。

ソックスを脱ぎ、ベルトをとると、上を脱いでいく。

さっき見たキャミが顔をだす。

そして下に手をかけた。

一瞬、手がとまったが、意を決したのかストンと脱いだ。

薄いピンクのパンツ!

生パンツ!丸見え!勃起!w

男達はガン見だ。

そりゃそうだ。

女っけのない高校なのに、一人の女の子が裸になろうとしてるのだから。

そのままかたまってしまった、綾香。

目はうるうるしている。

すると中村先輩が、綾香に近づく。

「早く行こうぜ。入部祝いに俺が背中ながしてやるよ」

中村先輩のチンポはそそりたっていた。

ってか、アンタでけーよw

はじめて見たのか目はうるうる、顔は真っ赤。

「ほら早くしろ!時間がねーぞ!」

そういわれると、綾香はキャミを脱いだ。

おそらくパンツとセットの薄いピンクのブラだ。

胸はBぐらいだろうか。

俺はしこりたくてたまらなかった。

中村先輩にせかされる綾香。

ブラに手をやる。

ギリギリまで両手で押さえたままの綾香

マジやばいw

ブラをすっとぬきとって、片手で胸を隠す。

うーん、ギリギリみえなかった。。

そして右手でパンツにてがかかる。

少しずつ脱いでいく。

するとヘアーがみえた!

薄い!めっちゃ薄い!

濃い毛なんて3,4本くらい。

40人くらいの男が全裸で勃起して、一人の女の子の裸をガン見。

このシチュエーションがプラスされて、俺はもうやばいっす!

左手で胸、右手で下を隠すと、中村先輩に肩を抱かれてつれていかれた。

みんなもぞろぞろついていく。

綾香を囲んで、男がシャワーをあびる。

綾香は真ん中で、シャワーをあびながらも動けない。

すると中村先輩が

「お前、体あらわねーの?

あらってやろうか?ニヤ」

これかー!狙いはこれかー!

「いや・・・いいです・・・」

という綾香。

「俺達、仲間じゃねーか!ニヤニヤ」

手の平に石鹸をつけ泡立てると、背中から素手で洗い始めた。

綾香は下をむいて、もう動かない。

背中をあらったあと

「前もあらってやる」

と中村先輩。

綾香は

「いや・・・」

というが、聞く耳なし!w

石鹸でぬるぬるすべり、胸をおさえてても、すきまからぬるっと胸に到達した。

中村先輩が、綾香の胸をもんでる。

綾香はしゃがみこもうとするが、力の強い中村先輩にかなうわけない。

「いいねー、ちっちゃいけどいいおっぱいだー。

乳首ちゃんたってきたよー」

ひどい男だ。

「やめてください!やめて!」

まぁ聞くわけないわな。

「きれいにしてやってんだろ!

下もあらってやろうかー!

俺をなめやがってコノヤロー」

ぬるっとマンコに手をすべらせる先輩。

抵抗しても勝てない綾香。

「おら、きもちいいんだろ」

よく見たら、中村先輩はチンポを背中にこすりつけてる。

ずっとやっていると、明らかに綾香が感じていることがわかる。

力もぬけてきている。

すると、ときおり小さい声で

「ん・・・あ・・・」

という声。

感じてるよ・・・。

そんな綾香を見て、俺は一回しこればいくような状態だった。

そのとき、監督の声がした。

「こらぁー時間になるぞー」

全員退散。

中村先輩も綾香をおいて、更衣室に戻っていった。

綾香は石鹸を洗い流すと、何事もなかったかのように体をふいて、服を着た。

けれど、泣いてるのかなとも思った。

それから綾香は、何度が中村先輩に同じ目にあっていたが、中村先輩もセックスまではしなかった。

綾香は学校の廊下でスカートめくりされたり、胸をもまれたり、時には部室で手マンされたりしていた。

皆、一度はやったと思う。

もちろん、俺も。

ぶっちゃけ、キャプテンも。

けれど、それから練習試合にセカンドを守っていた綾香は靭帯をやってしまい、二度とグラウンドには戻ってこなかった。

それから皆、綾香にちょっかいを出すことはしなくなった。

何事もなかったかのように、俺も卒業していった。

卒業式、花束をくれる人が偶然綾香だった。

あんなにひどいことをしたのに、綾香は笑って

「おめでとう」

と言ってくれた。

俺は泣いて

「ごめん」

と謝った。

今でも、綾香の事を思い出す。

あれは人生で最初の過ちであり、初恋だったんじゃないかと思っている。

大学で東京にいったという話を風の噂で聞いたけれど、もう二度と会うことはないだろう。

主(*´Д`)ハァハァ<野球部のイジメってタチ悪いよなぁ。

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