【学校えっち体験談告白】恋人になった同級生と、放課後の教室で…

【同級生との体験談】片思いの女子から、晴れて恋人になった高校生の時。彼女の仕事の終わりを待つべく、教室に残っていた。
中学の時、男子内で流行っていたエッチな遊びに、好きだった女子を巻き込んでしまった。暫くは気まずい関係が続くも、同じ高校に行くことを決心。見事合格し、晴れて恋人になった。彼女との初体験は、彼女が警戒していない、放課後の教室でのことだった。
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中学の時、クラスの男子俺を含め4人で、あるゲーム?が流行っていた。

気に入った女子を図書準備室に連れ込み、一対一でエロいことをするとゆう内容のもので、今思うとかなり恥ずかしいものだ。

この図書準備室は、俺達のクラスの隣にあった。

うちの教室は、ほかの同学年のクラスから離れた廊下の奥にあるので、人もあまり来ない。

それに図書準備室はガラスが透明ではなく、曇ったもので外から見えず、入り口は図書室からだけで鍵まで付いていた。

おまけに使う人間が俺達以外ほとんどなくて、そうゆうことをするにはうってつけだった。

俺達は親しい女子を自然に連れ込んで、エロいことをしてはそれを報告しあって、楽しんでいた。

まあ大概は胸を少し揉んだぐらいだったが、それでもかなり興奮していたし、一度だけすごいことがあった。

俺は元々余り大胆ではなく、好きな子以外の女子に強い興味はなかった。

俺が当時好きだったのは、髪の短いボーイッシュな子で、クラスでは男女とからかわれる子だった。

正直その子にエッチなことをする度胸はなかった。

でも、逆に誰よりもしてみたくもあった。

そして俺は、彼女を部屋に連れ込むことした。

「理奈←(その子の名前)ちょっと一緒に来て」

「なに?」

「ちょっと話しあんの」

「分かった、今行くー」

俺は理奈を連れ、図書準備室に入ると、すぐ鍵を閉めた。

「なあ理奈、ちょっと勝負しない?」

「勝負?」

「そう、勝ったら何でも好きなもん奢るから」

「マジかっ、よっし!!何で勝負?」

「簡単なゲームよ、目隠しして15分間何があっても動かない事。

痛いのはの無しで」

理奈は怪しむことなく、目隠しをした。

「じゃあスタート」

俺は開始を宣言すると、最初は彼女の手のひらをくすぐった。

次に手の甲、腕、肩。

そして、わき腹にまで手を伸ばした。

そして少しづつ、ゆっくりと胸に近づけていった。

最初は笑っていた理奈も、少しぎごちなくなってきた。

俺はくすぐりをやめると、手を胸の前に持っていき、いきなり鷲づかみにした。

「ひゃあっ!」

悲鳴を上げる理奈だが、抵抗はしない。

体をもじもじさせるだけだ、俺はそのまま胸を揉みしだく。

「んっんっんっんっ・・・・」

自分の乳房が揉まれるたび、声を出す理奈に俺は、とても興奮していた。

あんなに勝気で男勝りな彼女が、こんなになるのを見るのはとてもいい気分だったので、そのまましばらく胸を揉み続けた。

「・・・・ねぇ、時間は?」

「まだまだあるよ」

俺は彼女が着ていた制服のボタンをはずして、ワイシャツの上から胸を揉んでいた。

かすかに透けたブラジャーは、彼女のイメージに合わない可愛い水色で、同い年の女子の下着をはじめて見た俺は冷静さを失っていた。

揉み方にもバリエーションを付けてみる。

手のひらで包み込むように全体を掴んだり、指で擦ったり急に強く揉み上げ、その後優しく撫で回す。

「あっあっあんっ!」

悶える声を出し始めると、胸に出っ張りがあるのを見つけた。

それが乳首と分かると、そこを中心に擦りつまんだりして刺激し、ワイシャツのボタンを少しづつ外していく。

「やだ・・・あっ!!あんっ!あんっ!!」

手を服の中に突っ込み、ブラジャー越しに里奈の胸を揉みしだく。

そしてそのブラジャーも上にたくし上げる。

ついに理奈の生胸だ・・・・・。

理奈は色白ではないが、胸は白い。

乳首は茶色で、今までの愛撫で勃起している。

俺は乳首をつまみクリクリしたり、オナニーするようにシゴいたりして、彼女の乳首に直接刺激を与える。

「あああっ!!いやあっ!いやだぁ!もうやめろ!!!」

彼女もう恥ずかしさに耐えられなくなったらしい。

顔を真っ赤にして、俺の腕を胸から引き剥がそうとする。

でも俺は力が強かった。

図書室用の長い机に彼女を押し倒して、胸をさらに揉みしだく。

「んあっ!やだっ」

必死で抵抗する理奈の両手を抑え、はだけた服の中に顔を突っ込み、乳首にしゃぶりついた。

「あっ!いや、そんな事しないで」

口の中で乳首を転がし、先っぽをつつく。

「あっ・・ダメダメ」

さらに思い切り吸い付く。

「んっ!あんっ!あんっ!んぅ!あっ!あああっ!!」

その後散々乳房をしゃぶり続けて、数十分後。

ようやく俺は、いじるのをやめ、泣いている里奈を家に帰した。

あの日の後、しばらく俺は理奈から口をきいてもらえなかった。

まあ当然と言えば当然なんだけど、好きな子に無視されるのは辛い。

それに、なにより俺自身も罪悪感でいっぱいだった。

無理やりしてしまった事もそうだが、彼女が嫌がっているのに続けてしまった事と、泣かしてしまった事だ。

最低、百回くらいは謝り続けたと思う。

そしたら一週間ぐらいして、少し話をしてくれるようになった。

俺があいつに本気で悪かったと思っているのが、伝わったのだろう。

それに俺が、積極的に話しかけるようになったせいで、里奈からこっちに話しかけてくりるようになった。

もちろん俺のしたことに触れることはなかったけど、ただ良い事があった俺達は、前以上に仲良くなれた。

彼氏彼女って関係はないけど、クラスでは一番の友達になっていた。

それから数ヶ月は何事もなく、俺達は三年に進級して。

別クラスでも仲は良いままだったし、学校で話せる時間が減った分連絡をよく取るようになった。

当時、俺は携帯電話を持っていなかったので、家電が唯一の連絡方法だった。

よく一緒に遊ぶようにもなった。

周りからは付き合っているのか?ってたくさん聞かれたけど、ずっと友達のままだった。

そして俺達は、高校受験を間近にしていた。

一緒に遊んでいたことが、勉強することに変わった。

「進学するとこ決めた?」

こう聞かれて、俺はいくつか志望しているところを言った。

出来れば理奈と同じ高校に行きたいと思っていたけど、口には出さなかった。

俺は理奈より8個くらい偏差値が高かったので、無理に勉強しろなんて言えなかった。

そもそも言えるような関係じゃなかったけれど。

「私さ、ずっと考えてたんだけどkと一緒のとこ受けたい」

ものすごく驚いた。

だって理奈にはちゃんと夢があって、それを実現するための学校に行くって聞いていたから、俺と一緒なんてありえないと思っていた。

理奈が俺と同じ高校に行きたいと言ってから、俺達は一緒に受けられるレベルで、なおかつ理奈の夢に進める学校を探した。

見つけたところは俺はならギリギリA判定、理奈はC判定でとゆうもので、確実に受かるには勉強する必要があった。

俺達は休みの日も遊びもせずに努力したおかげで、何とか二人そろって合格する事が出来た。

それから受験が終わって、すぐ俺は理奈に告白し、ちゃんとした意味で付き合うことになった。

でも今までもよく遊んでいたりしていたので、俺は理奈との関係が以前とそんなに変わらないなと思っていた。

しかし理奈は違ったようで、前はよく入っていた俺の部屋にも来なくなり、彼女の部屋にも入れてくれなくなった。

俺はそれを疑問に思い、

「何でだ」

と聞いたら、前科があるからと言われてしまった。

だが理奈が警戒していることが起こったのは、結局どちらの部屋でもなかった。

それは、俺達がなんかの委員の仕事で、放課後の学校に残された時に起きてしまった。

俺は理奈の仕事が終わるのを、誰もいない教室でただ待っていた。

うちの学校は校舎が4つに別れており、そのうち文科系部活用・体育系部活用と特別教室用。

普通教室と職員室用の棟は人が残って使われていたが、俺達のいる普通教室と特別教室の棟には、おそらく人が残っていなかった。

少なくとも、今いる教室のある階には、誰もいない状態だったのだ。

そのことに気づいた俺は、今まであまり意識していなかった理奈の女らしさをを意識し始めた。

彼女は前に、俺がイタズラした時に比べて、格段に成長していた。

胸は大きく膨らみ衣服の上でも形が分かるし、背中からお尻のラインはとても綺麗で、丸みを帯びた尻はジーンズをはくと鷲づかみにしたいような衝動を覚えた。

今の理奈は椅子に座り作業に没頭していて、少しの動きには気づかないだろう。

俺はさりげなく里奈の後ろに回り、後ろから彼女のゆっくりと細い肩を抱きめた。

理奈は体をビクッとさせたがこちらを振り向かず、作業を止めてじっとしていた。

俺は彼女が抵抗しないので手をずらし、力を入れないような感じで胸に触れた。

服の上からでも大きさは段違いになっていた。

揉むとその柔らかさを実感できる。

夢中になって揉みつづけると理奈は少し声を出していた。

「あっ・・はぁ、んっ・・」

胸を揉むのを止めず、セータを脱がしてワイシャツのボタンを外して行く。

さらにその下のシャツも脱がすと、理奈の上半身に残るのは、ブラジャーだけだった。

途中までは特に抵抗をしなかったが、最後のシャツを脱がせたとたん、隠すように双乳を両手で覆った。

すでに耳は、真っ赤になっている。

恥ずかしくて、我慢出来なくなったのだろう。

何せ脱がしているこっちですらも結構恥ずかしかったのだから、彼女がそうなるのは当然だ。

でもこっちも我慢が出来なくなっていた。

両腕で覆った理奈の乳房を、無理やり鷲づかみにする。

そのままさっきより力を込め、揉みしだきながら耳を舐める。

「ひゃんっ!!」

どうやら耳は敏感らしいと思い、執拗に側面や耳の穴の中を舐めまわす。

「ああっ!あんっ!」

耳たぶを甘噛みされると、体が震える。

超可愛いんですけど・・・。

顔を覗き込むと、ほんのり赤くてヤバイくらいだった。

興奮した俺は、ブラジャー外しに四苦八苦しながらも、なんとか取り上げる。

「あっ!」

目の前に現れたのは昔と変わらないくらい、白く大きく膨らんだ胸だった。

「恥ずかしいよぉ・・・」

体を丸める理奈は、少し震えていた。

俺は理奈に構わず、胸を揉む。

「あっ・・あんっあんっ」

乳房が揉まれるたび、体をビクつかせる。

胸の先端にある乳首をつまみあげ、そこも揉む。

「あっ!あっ!あっ!あっ!」

クリクリしてシゴく。

先端を指で擦ると、そのたび声を出す。

片手で乳首をいじくり回しながら、下半身にも手を伸ばす。

スカートに手を突っ込み、パンツの上から理奈の股間を撫で上げる。

「だめっ!!」

さっきまで乳首を刺激されるのを止めさせようとしていた両腕で、股間を弄る手を抑えようとする。

しかし、もう遅い。

理奈のマンコはびしょびしょで感じてるのは明らかだったし、力も弱い。

椅子から彼女を下ろし、床に押し倒す。

スカートを取りあげると、理奈の体にはもうパンツ一枚しか残っていなかった。

俺はズボンとパンツを脱ぎ、彼女の体にのしかかる。

男性器を見たこともないはずの理奈は、足や股間に当たるチンポに動揺していた。

胸を隠して、目が合うと恥ずかしそうにそらす。

俺は顔をさげ、正面から理奈の胸を眺める。

そして間髪いれずに、乳首にしゃぶりついた。

「・・・!」

息を漏らし俺の顔を胸から引き剥がそうとするが、そんな事お構いなしに乳首を吸い舐め上げる。

「あっ!あんっ!んっあんっ!!」

右手と口で両胸を愛撫して、左手を股間に持っていく。

あえてパンツを脱がさずに、揉んだり撫でたりする。

乳首をしゃぶるのを止めて、理奈の顔を見る。

耳まで赤くして涙目になりながら、股間を弄る手を止めようとする。

その姿は、もうとてつもなく可愛くなっていた。

俺はそれをしばらく続けてから、パンツの中に手を突っ込んだ。

マンコの濡れ方は驚くほどで、ローションでも垂らしたようだった。

俺はもう十分濡れているので、パンツを脱がした。

実際に見たのは初めてだったけど、なかなか複雑になっている。

何かの膜のようなものがあり、クリトリスは皮で包まれているみたいだった。

ひだの奥に穴がある、色々触るとすごくビクついて、理奈も声を上げる。

俺は彼女の太腿にがっちりと腕を巻きつけて、離れないようにすると足を思い切り開いた。

「ああっ!」

そして顔を近づけて、理奈のマンコを舐めた。

「ひゃっ!やだやめてっ!そんなこと・・・」

割れ目にそって舌を這わせる。

マンコを下から上に舐め上げられると腰がビクつき、愛液があふれる。

「あんっ!ああっ!!!やぁっ!!」

しゃぶりつき、夢中で舐める。

舐めて舐めて舐めまくる。

「ダメダメダメダメッ!!」

思い切り割れ目に吸い付き、クリトリスを舌先でつつく。

「あああっ!!!だめっ!!あっあんっ!!!」

理奈の体が跳ねた。

太腿で俺の顔をはさみ、手で髪を掴んで震え続けた。

これでイッたんだろう。

でもこんなにすごいモンなのかと驚いた。

AVでみたのは、もっと静かだった気がする。

俺は震えている状態の理奈の股を開いた。

そして股間にチンポをあてがい、挿入した。

「あっ!!!」

なるべくゆっくり入れたつもりだったけど、すごく痛かったんだろう。

大きな声を出して、俺にしがみついてきた。

里奈が辛そうなのでしばらくこのままでいたかったけど、興奮していた僕のチンポは女の子の中の気持ちよさに耐えられなくなっていた。

あったかくてぬるってしているのが、気持ち良い。

気づくと、腰が動いていた。

「ああっ!!」

前後に動くともう気持ち良すぎて、頭にもやがかかっているような感じだった。

「んっ!んっ!んんっ!!」

だんだん射精感が押し寄せてくる。

このまま抜かないとまずいのに、どうしても中で出したい快感に負け、俺は動きを早めた。

「理奈ぁ、悪いお前の中に出したい」

「あっ!だめっ!あっ!あっ!」

チンポが出入りし続ける。

「あっあっあっあっ・・・・」

俺は最後に理奈の乳首にしゃぶりついて、思い切り突き、奥深くに入り射精した。

「あんっ!ああああっ!!!!」

理奈は俺の体を抱きしめ、俺のチンポから放たれた精液を膣の中で受け止めた。

その後俺達はしばらく抱き合っていたが、人が廊下を歩いている気配を感じて、急いで後始末をした、。

理奈は中で出した事を許してくれたが、しばらくエロいことは出来なかった。

主(*´Д`)ハァハァ<教室で初体験とは、スリルあるね!

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