【学校えっち体験談告白】教室でオナってたクラスの女子をトイレで…

【クラスメイトとの体験談】放課後、忘れ物を取りに教室に戻ると、クラスの人気の女子がオナニー中。口止めと称してオナニーからアソコを見ることに成功し、その後は…
中学3年生のころ。放課後宿題の忘れ物に気づいて、学校に引き返すことに。教室に近づくと、クラスでも人気のかわいい女子あやが1人でオナニーをしていた。物音でばれてしまい、彼女にバラさない代わりにオナニーを見せてもらう約束を取り付ける。物音に驚きトイレに駆け込むと…
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中3のある日、僕が友達と下校していたら教室に明日出さなければならない宿題を忘れたので、友達に伝えてとりに戻りました。

戻ったときは6時半ぐらいになっていて、校舎にはほとんど生徒はいませんでした。

階段をかけのぼり急いで教室に向かうと、教室から変な声がしてきました。

なんだろうと思い教室をのぞくとなんと「あや」がいすに座ってオナニーをしていたのです。

あやは学年でもかわいいほうで、男子のほとんどが好きだったと聞きます。

ぼくはそんなあやの姿にとても興奮して、しぜんとち〇こをにぎっていました。

もう少し近くで見ようと思い近づいたら傘たてにあたってしまい、あやがこちらを向いてしまいました。

「誰!?」

ぼくはそろりとあやのほうに向かいました。

「〇〇じゃん。

なにしてんの?」

「あやこそ、なにしてるんだよ?」

「あ、あたしはちょっと・・・」

「いつもそんなことしてんの?」

「た、たまにだよ・・・」

「ね、ねぇ。」

「ん?」

「このこと誰にも言わないでね・・・おねがいだから」

ぼくはこのときチャンスだとおもい、あやに

「じゃぁ、もう1度あやがオナニーをしている姿を見せてよ。」

すると、あやは

「じゃぁ〇〇に、あやのオナニーを見せたら、誰にも言わない?」

「言わないよ。

だから早く見せて!!」

「じゃぁ・・・」

するとあやは自分の左手を胸に、右手をあそこにうごかしました。

そして手をゆっくりと動かしながら、喘ぎ声をあげました。

「ん、あぁ」

ぼくはあやがオナニーしている姿をじーっと見ていました。

すると誰かが階段を上がってくる音が聞こえてきたので、僕はあやと一緒に近くのトイレへ駆け込みました。

そして、一つの個室に入りました。

「ねぇ、もういいでしょ?」

「え〜、あやのおっぱいとおま〇こがみたいなぁ〜」

「ええ!!

それはちょっと・・・」

「あやがオナニーしてたこと、みんなにばらすよ?

いいの?」

「だ、だめ。

見せればいいの?」

「うん」

するとあやは、ゆっくりと制服をまくりあげブラをはずし、おっぱいを僕にみせてくれました。

あやのおっぱいはBカップぐらいで、乳首は小さくてとてもきれいなかたちをしていました。

「うわぁ〜はじめて見た。

ねぇ、さわっていい?」

「うん」

「やわらけぇ〜じゃぁ、今度はおま〇こ見せて」

あやは小さくうなずき、スカートをめくってパンツを脱ぎました。

しかし、あやのおま〇こには毛がはえていません。

そう、なんとあやはパイパンでした。

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ぼくはそのことにまた興奮し、あやに

「さわっていい?」

と聞きました。

あやはまた小さくうなずき、なんと僕の手をあやのあそこに導いてくれたのです。

さわってみるとつるつるしていて、もうぼくのち〇こは限界に達していました。

そしてぼくは、とうとうこの一言を言ってしまいました。

「ねぇHしよ♪♪」

さすがにこの一言にはあやも黙り込みました。

そして数秒間の沈黙が続き、あやが言いました。

「うん。いいよ」

ぼくはこの一言にとても驚き、今日なら死んでもいいと本気で思いました。

「え、いいの?」

「うん」

「じゃぁ、遠慮なく・・・」

ぼくはあやに便器をつかませ、バックで挿入しようとしました。

しかしあやは処女で、しかも濡れていなかったので、まずさきにおま〇こを指と舌で愛撫しました。

そしてあやのおま〇こは、ぬるぬるになりました。

「入れるよ」

「うん」

そしてち〇こを手に持ち、あやのおま〇こにむけて一直線にいきました。

そしてぼくのち〇こはスムーズに入りました。

そしてプチッという小さな音とともに、おま〇こから血が流れ出てきました。

「痛っ」

「大丈夫?」

「うん・・・我慢できる」

その言葉を聞いて、ぼくはゆっくりと腰を動かし始めました。

「あっん・・・あぁ」

あやはかなり痛がっていましたが、そんなことにはかまいもせず、ぼくは腰を動かし続けました。

そして15分ぐらいたったころに昇天そうになり、腰のスピードをUPしました。

そして・・・ぼくの濃い精子をあやの中にたくさん出しました。

あやはぐったりとして、ぼくに聞いてきました。

「中に出したの?」

「うん。

いっぱいだしたよ」

「・・・・・」

それからトイレをでて教室に戻ったが、その間あやは一言も口を利きませんでした。

主(*´Д`)ハァハァ<その後、あやはどうなったのだろう…気になる。

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