【学生時代えっち体験談告白】2個上の先輩とドキドキの筆おろし体験!

【先輩との体験談】18歳の時。20歳の女の先輩の家にお邪魔することに。童貞と知った先輩は優しくリードしてくれて…
18年間、女子と馴れ合う事が苦手で、童貞を貫いてきた。卒業は意外なタイミングで訪れた。それは友人に誘われて仲良くなった2歳上の女の先輩。ゲーセンで3人で遊び、先輩は先に友人を家へ送り届けた。そして「家に来る?」とお誘いを受けたのだ!苦戦しながらも彼女の部屋で…。
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先週の土曜日に、童貞卒業した。

相手は、2つ年上の先輩だった。

最初はもう嫌で嫌で帰りたかったけど、優しい人だったから、徐々に緊張も解けていって。

最終的には、気持ち良くなれた。

俺が18歳で、先輩は2つ年上なので、20歳。

名前はユリさん(漢字が分からない…)。

初めて会ったのは確か、去年だったかな。

友達に誘われて、男の先輩の家にお邪魔した時に会った。

その時に居たのは、男の先輩1人と、女の先輩2人。

その1人がユリさんだった。

そんで、飲み会になっちゃって仲良くなった。

3人の先輩のアドレスも、教えてもらった。

2人の先輩から連絡はあんまり来なかったけど、ユリさんからはしょっちゅうメールや電話が掛かってきた。

話してても楽しいし、すごく気を使ってくれる、優しい人。

2人だけで会う事はなかったけど、俺と友達とユリさんで夜に遊びに行く事も、何度かあった。

正直、俺は女性と喋るのが、苦手だ。

学校でも女子と喋った事など、2〜3回くらいしかない。

こんなに女性と親密な関係になったのは、ユリさんが初めてだ。

そんな単純な俺は、ユリさんを意識するどころか、好きになってしまっていた。

そして、運命の日。

夜の12時頃に、ユリさんからメールが届いた。

「今日は暇かな??どっか行かない?」

もし暇でなくても、絶対に誘いは断らなかった。

「もちろん、行きましょう!

アイツも誘っておきます。」

アイツってのは、友達の事。

そして友達に連絡してから合流して、俺の家の前でユリさんを待った。

いつもこうしている。

ちなみに、車で出掛けてる。

「お待たせ、どうぞ。」

2人同時に

「お願いしま〜す。」

って言って、乗り込んだ。

毎回行ってる、24時間営業のゲーセンで、2時くらいまで遊んだ。

ほとんどスロットしてるだけだが。

帰り、ユリさんが自宅まで送ってくれる。

順番は友達、俺の順で。

ゲーセンから15分くらいの離れた場所に、友達の家がある。

まずは、友達を降ろした。

「また、月曜な。」

そして、俺の家へ。

…これがいつものパターンなんだけど、その日は違った。

その友達の家から、さらに15分ほど離れた場所に、俺の家がある。

…こんなに離れているのは、家がすごい田舎なので。

「すいません、いつも遠いところを。」

後部座席に座っている俺を、ミラーで見ながら、ユリさんは言った。

「いいって。

…てか、もう帰る?」

「は?」

最初は、何を言っているのだろう?と思った。

すると、次の言葉に、俺は驚いた。

「今から私ん家、来ない?

でも、もう遅いしね…無理だよね?」

「そっ、そんな事ないですよ。

お邪魔しても、いいですか?」

咄嗟に言ってしまった。

すると、ミラーに写っているユリさんの目が、笑った。

車をUターンさせて、ユリさんの家へ。

もちろん、行った事など1度もない。

住んでいる場所の名前さえ、知らない。

到着したのだろうか。

暗闇の中にうっすらと見える白い建物の前で車を停め、バックで車庫に入れた。

「着いたよ。降りて。」

初めて入る、ユリさんの家。

ものすごく緊張していた。

家の中は、真っ暗である。

それもそのはず、時刻は夜中の3時。

家族の方が起きてるはずがない。

「ついてきてね。」

ユリさんは電気を点けずに、階段を静かに上っていった。

その後を、俺が追った。

部屋に入って、電気を点けた。

入った瞬間からした、香水のような甘い香り。

そして中は、すごく綺麗。

ゴミもないし、本棚や机も綺麗に整頓してあった。

俺の部屋とは、大違いだ。

「すごく部屋、綺麗ですね。」

「そう?ありがとう。

そこら辺に座ってね。」

「寒いね。ストーブ点けるから。」

スイッチを入れてから、ユリさんは俺の目の前に腰を下ろした。

ユリさんの様子が、さっきより違う。

無言だが、顔は笑顔。

そして、俺をずっと見ている。

「な、何ですか?」

「佐藤君は、好きな子っている?学校とかで。」

こんな雰囲気だから言いたかったが、言葉は出てこなかった。

「本当は、ユリさんが好きだ」

という言葉が…。

「いいえ。別にいませんよ。」

「本当にいないの?

今が1番いそうな歳だと思うけど。」

もう1回いないと答えたら、ユリさんはそれ以上は聞いてこなかったが、次の質問がきた。

「じゃあ、今まで付き合った人は、何人くらい?」

「いや〜、俺まだ1度も彼女いないです…。」

「マジ!?結構、意外かも。

話すの上手だから。」

褒められてるかは知らないが、嬉しかった。

最初は恋愛とかの話だったが、最終的には、こんな話に。

「じゃあ…まだ経験は、ナシって事だよね?」

「…そうなりますね。」

「したいって、思ったりしないの?」

「そりゃあ…まぁ…思いますけど、相手がいませんから。」

言わなきゃよかった事を、言ってしまった。

この言葉に、ユリさんが動いた。

床を這いながら、俺に寄ってきて、隣に座った。

「じゃあ…相手がいれば、したいって事だよね?」

「そういう事ではなくて…ははは。

ただ、言ってみただけですよ。」

こんな誤魔化しの言葉も、もうユリさんには届かなかった。

顔を近付け、俺の耳元まで持ってきて、小さな声で囁いた。

「私で良ければ、OKだよ?」

すごくドキッとして、心臓がバクバクに。

まさかとは思っていたが、本当にこうなるとは。

「なんで、俺なんかが?」

「私、年下が好きなの。

何か、カワイイじゃん。」

「でも、俺はかわいくないですけど…」

「カワイイよ。」

そう言うと、ユリさんはいきなり、俺の頬に軽くキスをした。

体に電気と言うとオーバーだか、そんな感じのものが走った。

顔が熱い。

俺は恥ずかしがると、顔が真っ赤になる。

「顔、真っ赤だよ?」

ユリさんは、笑いながら言った。

「恥ずかしいですよ。

やめましょう…。」

すぐにでも、この部屋から出たかった。

「だ〜め。」

俺の肩に手を乗せて押さえ、今度は唇にキスをしてきた。

「ここまでして、何もしないの?」

「ユリさん…。

でも、もう時間が…」

「してくれたら、帰してあげる。」

「ユリさんは、俺の事が好きですか?」

「好きだよ。」

もう止まる事は、出来なかった。

俺もユリさんも着ているのはスウェットなので、脱ごうと思えばすぐにでも脱ぐ事はできる。

でも、俺には脱ぐのも、ましてや脱がすのも怖かった。

皆そうかは分からないけど、緊張すると手だけでなく、体までブルブルと震えてしまう。

部屋はストーブが点いていて暖かいはずなのに、体の震えが止まらなかった。

「どうしたの?震えてるけど…」

「あ、すいません。こういう体質なんで。」

そしたらユリさん、何も言わず俺を抱き締めてきた。

「暖かい?震えとまった?」

「いや、その…」

すごい強く抱き締められて、やばかった。

めちゃ暖かくて、柔らかくて、そして、すごくいい匂い。

そのまま抱き合ったまま、沈黙状態が続いた。

耳元でユリさんが、また囁いた。

「脱がしていいよ。」

真剣な声だった。

「えっ?で、でも、それはまずいですよ。」

「何でよ?するんでしょ?」

ユリさんは俺から離れる気がないのか、ずっとくっついたままである。

今聞こえるのは、自分の心臓の音と、ユリさんの呼吸の音だけ。

「本当にいいんですか?」

「いいってば…。」

ユリさんを少し引き離して、スウェットに手をかけた。

そしたらユリさんは目を閉じ、腕を上にまっすぐ伸ばした。

俺も勇気を出して、スウェットを上へと引っ張って脱がした。

感動だった。

高校では、ブラウスの上からかろうじて透けて見える程度のものが、今、目の前で生で見えている。

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オレンジ色のブラだった。

種類とか形とかは、分からないけど。

「ズボンも…。」

「はい。じゃあ失礼します…。」

さっきはあんなに脱がす事を躊躇していたのに、下着を見て興奮してきたのか、今度は見たくなってきてしまった。

変だろうか…。

ユリさんは俺が脱がせやすいように、腰を少し上げてくれた。

ユリさんを見ながら、前に引っ張るようにして、ズボンを脱がした。

パンツもブラと同じく、オレンジ色をしていた。

さすがにユリさんも恥ずかしいのか、顔を赤らめていた。

「次…佐藤君の番だよっ!」

ユリさんだって脱いだんだ。

もう迷ってはられない。

少しずつ脱ぐと恥ずかしいから、すぐにスウェットの上下を脱いだ。

「これでいいですか?」

「うん。じゃあ…ベッド行こうか?」

上に乗ってから、布団には入らず横になって、俺達は抱き合った。

ユリさんの生肌が、俺の肌に直接当たって、暖かい。

「これからどうしましょう?」

「脱がして…。全部。」

分かっていたが、遂にこの瞬間が。

いっそう心臓の音と、興奮は高まった。

「はい…。じゃあ脱がしますよ?」

無言で頷いた。

抱き合っていた手をユリさんの背中へともっていき、ホックを探した。

すぐに見つけられたのだが、外し方が分からない。

「これは、どうすれば?」

「それは…佐藤君が考えて?」

さっきから、ユリさんに聞いてばかりいた俺。

少し恥ずかしくなった。

ぐいぐいと引っ張るように、ホックを外そうとした。

「外れない…。」

「壊してもいいから、自分でしてみて。」

カチャカチャと必死に動かしていたら、プチッと音がして、ホックが左右に分かれた。

ユリさんは少し、俺から離れた。

ユリさんを見ながら、肩の紐を下ろした。

…ブラが下に落ちた。

少し目を下に向けれは、ブラをしていないユリさんの胸が見える。

でも、俺はユリさんを見つめ続けた。

そしたら、ユリさんが俺の手を取り、胸へ…!

「私も緊張してるんだからね?」

笑顔でそう言って、俺に胸を触らせた。

あまりの柔らかさに驚いた。

「ユ、ユリさん…!」

「柔らかいでしょ?

好きにしていいよ。」

ユリさんを見つめながら胸を揉み始めた。

女性の胸を見たのは初めてだけど、綺麗だった。

手の中で形が変わるって、こういう事なのかと思った。

揉んでいくうちに、ユリさんの表情が変わっていった。

唇をかみ締め、眉間にシワを寄せていた。

嫌がっていると勘違いした俺は、とっさに手を離した。

「す、すいません…!

痛いですか?」

「ううん、違うよ。

気持ちいいの。」

そう言ってキス。

胸を触らずに抱き合った。

乳首が俺の胸に当たって、すごかった。

「ユリさん、下は…?」

「ん〜…任せるよ。」

「え?どうすれば?」

「佐藤君がしたいようにすればいいんだよ。」

じゃあ…と言って、俺は体を起こして座った。

でもユリさんには寝たままの状態で。

「これで全部ですね。脱がします…。」

お尻の箇所だけは、また腰を上げた。

あの時、1番緊張した瞬間かもしれない。

「そんなに緊張しないでね。

私は大丈夫だから。」

「はい…。」

よく考えたらゆっくり脱がす方が恥ずかしいような気がして、スッと力を入れて下ろしてみた。

脱がしたパンツを、ユリさんの横に置いた。

正面には、全裸のユリさんが。

信じられないような光景だった。

手で隠さずに、生まれたままの姿を俺に見せていた。

「ユリさん、すごくかわいいです。」

「ありがとう。これで最後だよ、佐藤君の番。」

すでに勃っていた気がする。

さっきもそうだったが、先にユリさんが脱いだら、俺が脱ぐのも恥ずかしくなかった。

俺は一気にパンツを脱いだ。

ユリさんが起き上がった。

「恥ずかしい?」

「多少は。

でも、もうお互い裸だし…。」

笑顔で

「そうだね。」

と言った。

今度は俺から抱き付いて、キスしまくった。

何分位かは、ずっとそうしていた。

「したくなったら言ってね。

ゴムはそこにあるから。」

手を伸ばして上を指していた。

小さな引き出しの中にあるようだ。

一応取っておく事にして、引き出しのゴムを1袋取った。

そしたら、横に時計があるのに気が付いた。

「ん!?」

時計を見て驚く。

時刻は4時を過ぎている。

焦って次の段階へ進んだ。

「かなり時間掛かっちゃいましたね。

そろそろ…ですかね?」

「じゃあ、少し離れてくれる?」

ユリさんは寝たままの状態で、俺は座ってる状態になった。

最後だ、もうこれしかないだろう。

思っていた通りだった。

ユリさんは閉じていた足を、大きく横に広げた。

初めて見た、女性の生殖器。

リアルで驚いた。

でも、すごいな〜と感心した。

「あとはもう、出来るよね?

私は何もしないから、好きにしていいよ…。」

迷った。

最初は指でいくのか、舌でいくのかと。

時間が推しているという焦りもあり、簡単そうな指を使う事に。

どうしていいか分からず、とりあえずユリさんのマンコを指や手のひらで擦った。

周りはそうでもないが、中心部の方は、粘液のようなものが付いているのか、ヌルヌルしていた。

俺はそこの部分を、指で触ってみた。

すると、指が入った。

穴があったんだ。

ここを触ればいいんだなと思い、指を奥まで入れてみた。

「はっ…!」

ユリさんが高い声を出した。

「ごめん、ビックリしちゃった?

やめなくていいから。」

指を入れる度に、ユリさんは声を出していた。

すごい高い声。

今まで聞いた事がないくらいの。

初めて聞いた、喘ぎ声というものだった。

「ユリさん。もういいですか…?」

「いいよ。ふふふ、さっきとは全然違うね。」

緊張はすっかり解けて、恥ずかしさはなくなっていた。

さっき引き出しから取ったゴムの封を切り、付けてみた。

付けるのも初めてで、根元まで全部下がらなかったが、なんとか出来た。

「全部下りてないじゃん。

取れちゃうよ。」

下手くそなゴムの付け方を見たユリさんは、1度俺が付けたゴムを外し、引き出しから新しいゴムを取って、付け直してくれた。

…気付けば、女性に触ってもらったのも、初めてだ。

いよいよ、これが本当に最後だ。

「ゆっくりね。焦らずにすればちゃんと出来るから。」

「はい…。やってみます。」

さっき指を入れた部分に、今度はチンポを当てた。

「これで前に押せばいいんですか?」

「うん。まぁやってみて。」

サオの部分をしっかり押さえて、前に突き出した。

すると少しずつだが、確実にユリさんのマンコの中に入っていっている。

チンポの先から、徐々に温かさが伝わってきた。

入るところまで入れた。

本当に味わった事がないような感触だ。

とにかく温かった。

うまくは出来なかったが、懸命に腰を振ってみた。

体が熱い。

ユリさんの体も赤くなっていた。

「ユリさん…!」

ユリさんを抱き締めた。

耳元で

「はぁはぁ…はぁはぁ…」

という声が聞こえる。

この感触をずっと味わっていたくて、出すギリギリの瞬間まで我慢した。

出そうになったら腰を止め、引っ込んだらまた動かすの繰り返し。

でも、やっぱ限界には勝てなかった。

「出そう…。」

「うん…。出して…。」

ユリさんと抱き合ったまま、射精した。

1〜2分は動けなかった。

呼吸が変になっていたので…。

チンポを抜く瞬間も、また気持ち良かった。

マンコとチンポの間に、細い透明の糸が伸びていたのが見えた。

あれが、ユリさんの生殖器から分泌された液だろう。

抜いたゴムにたくさん付いていた。

「ははは。しちゃったね。

どうだった?」

「こんなに気持良いとは思いませんでした。

…ありがとうございました。」

時計を見たら、4時30分になっていた。

帰るのが面倒になり、結局ユリさんの家に泊まる事にした。

ユリさんも疲れていたようだし。

シャワーを浴びたら家族の方が起きてくると思ったから、ボディーペーパーで体の汗を拭いて。

ティッシュでお互いの生殖器を拭いた。

でも泊まったのはいいが、家に帰った後に、親には怒られた。

多分、ユリさんも…。

その日は1日中、ムラムラして、しょうがなかった。

でも、すごく良い体験が出来た。

ユリさんには感謝しています。

主(*´Д`)ハァハァ<当時の状況がリアルに分かる感じ!初々しいね!

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