【学生時代えっち体験談告白】初めての大好きな彼女とする初えっちは最高でした。

【同級生との体験談】中学の頃、初めて付き合ったバレー部所属の同級生。春休み、遂に彼女と結ばれることに…
中学生の頃、PC部に所属していた男子生徒の部室の横の廊下に、女子バレー部がよく筋トレに来ていた。男子ばかりのPC部ゆえ、女子が近くにいれば見たくなる。毎回覗いていると、同級生の女子が話しかけてきた。そのきっかけで仲良くなり、付き合うことに。そして春休み…
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初めて付き合った中学の同級生、有華。

初体験も彼女だった。

女子バレー部の部長で、生徒会の副会長も務めていた。

関係を持ったのは、彼女達のバレー部の練習風景を見ていたのがきっかけだ。

俺は運動系の部活は向いてないので、PC部に入っていた。

PC部といっても特に何もする事はなく、ただ放課後、PC室に来ていればいいだけのいい加減な部だった。

でも、夏は冷房が効いているので、部活で疲れた連中が涼みに来る場所でもあった。

うちの学校は体育館が小さいから、屋内で部活動をしている全ての部が体育館を使う事は出来なかった。

それで毎日、交替で使っていた。

体育館を使えない日は、体育館を出たところにある少し広めの廊下を使う事になっていた。

筋トレ専用で。

PC室はその廊下の通りに設けられている。

なので、扉を開ければ運動部の連中がいる。

俺やPC部の連中は女子バレー部の練習風景を見るのが楽しみで、女子バレー部が廊下で練習している時はよく扉を開けて見ていた。

女子バレー部は有華だけでなく、他の部員の女子達もかわいい子がたくさんいたからだ。

俺はその中の有華だけを見ていた。

俺や他の奴の視線が気になるのだろうか、有華もこちらをチラチラ見ている。

するとある日、いつものようにバレー部の練習風景を見ていると有華に話しかけられた。

有華「なんで、毎日コン部(PC部)の人達って私たちの事見てんの?」

俺「さぁ・・・、騒がしいから気になるんじゃないの。」

適当に言って話を誤魔化した。

だが、その日から不思議な事が始まった。

部活が終わる6時に、有華がPC室に俺を迎えに来るようになったんだ。

有華「ヒデ君、帰ろうよ。」

俺「えっ?うん・・。

でも何で?」

有華「確か帰る方向同じだよね?

喋る相手が欲しいな〜と思って。」

すごい不思議だ。

なぜ急に迎えに来るようになったのか。

だが俺としては、かなり嬉しい状況だ。

1週間、2週間を過ぎても、有華は俺を迎えに来てくれた。

前から興味はあったが、こんな状態がずっと続いたもんだから俺は有華が好きになってしまった。

学校で友達と喋ってる時より、有華と喋っているほうが楽しい。

異性の人間と仲良くなったのは初めてだったから。

クラスは別だが、放課後は必ず会える。

あの頃、学校に行くのが楽しみだった。

11月を過ぎると、3年生は部活を引退した。

でも、PC部は運動系の部活ではないので特に引退とかはなく、11月を過ぎても部活動を続けていた。(卒業まで)

部活を引退した事に、不安な事が1つあった。

部活がなくなれば、有華に会う事が出来なくなるかも知れない。

なにせ、放課後以外は会う事はなかったからだ。

放課後、PC室に行った。

もう廊下に3年の姿はなく、1〜2年しかいない。

有華以外には興味がなかったので、俺はPC室の隅でイスを並べて横になっていた。

…気がつくと、部室には誰もいなくなっていた。

やばいと思ってすぐに電気を消して、PCを落として部屋から出た。

時間は6時。

廊下に出て少し走ったら後ろから、

「ヒデ君!」

という声が聞こえた。

紛れもなく有華の声。

振り向くと、案の定有華が居てカバンを持って立っていた。

俺「何してんだ?」

有華「帰ろうよ。

コン部ってまだ部活してたの?」

…有華が迎えに来てくれていた。

聞けば、入りにくいから俺が出てくるのをずっと待っていたらしい。

マジで嬉しかった。

帰り道、有華にお礼を言った。

俺「ありがとな。待っててくれて。」

有華「だって1人で帰っても面白くないんだもん。」

俺「…部活ないんなら、明日PC室こない?

もし暇ならさ。」

有華「え?…でも行っていいの?」

俺「全然余裕だよ。

先生なんか滅多に来ないしさ。」

お礼のついでに誘ってみたら成功。

翌日の放課後、有華はPC室に来た。

夏はしょっちゅう来ていたが、最近はほとんど来ない訪問者に部員の人間は驚いていた。

しかも、女子が来たのは初めての事。

みんな興味津々に有華を見ていた。

「あれ?お前有華と付き合ってんの?」

等と聞いてくる奴もいた。

かなりの優越感を味わった。

俺の隣りに有華を座らせ、色々なサイトを見ていた。

有華「キーボードとか早く打てたりするの?」

タイピングはPC部の人間が唯一する部活動のようなものだったので、結構出来る。

それを有華に見せた。

有華「早っ!下見ないでも打てたりするんだね。」

俺「まぁ…あんまりうまくないけど。」

それからも部活が終わる6時までずっと有華はPC室にいた。

もちろん帰りも有華と一緒に帰った。

そしてこの帰り道だった、有華との距離が最大まで縮んだのは。

帰り道で有華がこんな事を聞いてきたからなんだ。

有華「ヒデ君んちって門限とかある?」

俺「門限?

…いやないよ、別に。何で?」

有華「…暇?」

俺「特に用事はないけど。」

有華「今からうち来ない?

もっとゆっくりお喋りしたいなと思って…」

有華が今から来ないかと言ってきたのだ。

すごくドキドキした。

女子に誘われるなんて生まれて初めての事だったから。

俺「本当に行っていいの?」

有華「うん。じゃあ着いてきて。」

いつもは別れ道を左に行くのだが、その日は右へ行った。

有華の家に近付くに連れて、段々と緊張も強くなってきた。

数分後、俺の前を歩いてる有華が左を向いて立ち止まり、俺の方を見た。

有華「着いたよ。ここ。」

指を指して言った。

家に着いたようだ。

うちとはえらい違い、デカくてピカピカの家だった。

玄関に入って驚く、中も広いから。

有華「そこの部屋にいて。

何か持って来るからさ。」

俺「う、うん。

あのさ家族の人はいないの?」

周りをチラチラと有華は見た。

有華「まだ帰ってきてないみたい。

とりあえず待っててね。」

家族の人が帰ってきたら何て挨拶をすればいいか分からないので、帰って来ないでくれと願っていた。

すると幸運にも数分後、奥の部屋から有華が戻ってきた。

有華「お待たせ。じゃあ部屋行こ。」

両手のお盆には、お菓子などが乗っていた。

やはり部屋も綺麗だ。

これが女子の部屋なのかと周りを見渡していると、

有華「あんまり見ないでよ。

汚れてるところもあるんだから。」

そう言って、コップに入ったジュースを俺に手渡した。

それから色々な事を話したのだが、あまり覚えていない。

1番覚えているは、これだ。

実はこの日、俺は有華に告白した。

話しているうちに、雰囲気も良くなってきた。

いつもとは違う雰囲気だ。

有華は好きだ。

彼女も俺の事を嫌ってはいないはず。

(決めた。告る!)

心にそう決め、準備を始めた。

いきなり告っても驚くと思うから、少しずつ質問をぶつけていった。

俺「有華は付き合ってる人っているの?」

有華「ううん。今はいないよ。」

俺「そっか・・・。」

……会話が終わってしまった。

目の前のポテチをパリパリと食べながら、次の会話を探した。

だが、全然浮かばない。

緊張のし過ぎもあって、有華の目を見る事も出来なくなってきた。

遂には有華から言われた。

有華「…何が言いたいの?」

俺を見つめながら言ってきた。

「何もないよ。」

これだけは言えない。

最大のチャンスを逃す訳にはいかない。

あれが1番勇気がいる事だった。

手に付いた脂を拭い、有華の前に座った。

有華「な、何?」

俺「有華…。好きだ。

付き合ってください!」

すっげーベタな告白。

今思うと恥ずかしい。

有華も無言だった。

やっぱダメかなと思って、俺は立上がりさっき座ってた場所に戻った。

すると有華が笑い始めた。

有華「何でそっち行くの?

こっち来なよ。告白したの初めてでしょ?」

めちゃ恥ずかしくなった。

とりあえずまた有華の前へ。

有華から返事が来た。

有華「本気で言ってる?

冗談とかじゃない?」

俺「冗談でこんな事言わないって。本気。」

有華は俺に顔を近付けてきた。

有華「じゃあキスしてよ。

本気なんでしょ?」

俺「えっ?

…いや……うん。じゃあ…」

マジでキスした。

有華も驚いていた。

有華「本当にしてるし〜。

マジウケる!」

俺「俺は本気って事だよ。

有華はどうなんだよ?」

有華「じゃあ…。

付き合っちゃおうかな。」

そう言ってベッドの上の枕に顔を埋めた。

恥ずかしがっているみたいだ。

こんな感じで彼女と付き合えた。

正式にエッチしたのは春休み。

3月だった。

その前にもバレンタインデーにしたんだけど、入れる直前で有華が

「怖い」

と言い出したから、無理にせずに止めた。

その日は結局、挿入まではいかなくて前戯で終了した。

俺も童貞、有華も処女。

俺も怖いというか、緊張し過ぎてやばかった。

そのまま進展はなかったが、春休みに今度は有華のほうから

「したい」

と言って来た。

「今度は大丈夫」

という彼女の言葉を信じて、2回目に挑んだ。

場所は俺の家だった。

平日の家族がいない日に、有華を自宅に呼んだ。

うちの親は両方とも共働き。

平日に家にいるのは祖父と祖母だけだった。

そしてその2人が畑仕事に行く、2時〜4時の間がチャンスだった。

その日、有華は1時半に俺の家に来た。

何やらソワソワしながら。

うちの祖父と祖母に挨拶し、俺の部屋へ。

俺の部屋は1階。

壁1枚を挟んで、隣りに茶の間がある。

有華の家でしようと思ったんだけど、家族の人がいるのでうちに決まったんだ。

俺「すっげー緊張してない?」

有華「当たり前でしょ。ヒデは?」

俺「俺も緊張してるよ。」

コンドームは前に買ったのがある。

挿入までいってないから、1枚も使っていない。

やろうと思えば、いつでも出来る。

いつの間にか2時を過ぎ、家には俺と有華しかいない状態に。

前日の電話では俺も有華もやる気満々だったんだけど、本番では中々始める事が出来なかった。

無言のまま、時間だけが過ぎて行く。

俺は緊張して固まっている有華の傍に行った。
俺「別に急ぐ必要なくね?

高校行ってからでも遅くないと思うよ。」

有華「でも…。」

有華がなぜこんなに早く済ませたいかの理由を聞いた。

実は俺達は行く高校が別々だったんだ。

同じ高校を受けたんだけど、不運にも有華が落ちてしまい、別の高校になってしまった。

それで責任でも感じたのだろうか。

「今しておかないと高校で離れてしまう気がする」

と有華は言っていた。

有華「やっぱり初めては1番好きな人としたいから。」

すごい嬉しい言葉だが、有華を見てると辛そうだった。

無理をしているように見えた。

そして2時半を過ぎた。

全く動かなかった有華が行動に出た。

横に座っている俺に体を傾けた。

そして何も言わず抱き付いて来た。

俺も抱き締め返した。

有華「もう大丈夫。…しよ?」

俺「本当に大丈夫か?」

俺の横で顔が縦に動いた。

俺も心を決めた。

そして始めた。

とにかく、緊張をほぐしてやりたかった。

俺も緊張していたけど、有華が1番してたと思うから。

キスをいっぱいした。

震える有華の体を抱き締めながら。

キスは服を脱がす度に1回1回してたと思う。

キスしては抱き締めるを繰り返し行った。

有華の脱ぐペースに俺も合わせて、脱いでいった。

気がつけばもう脱ぐのは俺も有華も下着だけとなった。

俺「先に俺が脱ごうか?」

有華「2人一緒に脱ごうよ。

 

そしたら恥ずかしくないと思うから。」

でも有華は上と下を脱ぐのに比べて俺は下だけ。

同時には脱げない。

俺「上だけ取っていいか?」

有華「恥ずかしいけど……いいよ。」

脇の下から手を通し背中へいき、ホックを外した。

有華は目を閉じている。

俺は紐を下ろした。

「パサッ…」

ベッドの上にブラジャーが落ちた。

有華の胸が目の前に。

一応見るのは2回目だけど、久し振りに見たから興奮してきた。

俺「触っていい?」

無言で頷いた。

いきなり揉むとビックリすると思うから、最初は指で乳房を押した。

めちゃ柔らかい。

次になぞるように触ってから軽く揉んだ。

有華の眉間にシワが寄ると共に、小さな声も出た。

有華「アッ…」

強く揉まずに、優しく指先でつまむように触った。

俺「じゃあ下いく?」

有華はハッと閉じていた目を開けた。

俺「じゃあ同時にな。

脱ぎ終わるまで見るのダメね。」

とか言って脱ぐ事にした。

有華はパンツに手を掛けたまま止まっていた。

俺「大丈夫だよ。

俺も脱ぐからさ。」

有華「うん…。

分かってるけど恥ずかしい…。」

固まる有華にキスをして頭を撫でてやった。

有華が少し笑った。

有華はパンツを下ろしていった。

慌てて俺も下へ。

いきなり脱いだからビックリしたわ。

そして脱いだパンツを横へ。

遂に俺達は全裸に。

俺は有華のアソコを見つめ(ヘアーしか見えないが)、有華も俺のアソコを見つめていた。

有華「変だよね。

2回目なのに、何でこんなに恥ずかしがってたんだろ私。」

俺「結構時間、経ってたしな。」

脱いでから、有華も緊張がさっきより解けたみたいだ。

笑顔になった。

時間を見たら3時。

4時までに終わるか分からないが、とりあえず始めた。

まずは前戯を。

寝させる事はせずに、有華を座らせたまま手マン。

正座の状態では出来ないから、膝を立ててもらった。

戸惑いながらもゆっくりと右足→左足と膝を前に出した。

手でアソコ、てかマンコを隠していた。

俺「見せて?有華。」

有華「…笑わないでね。」

俺「笑うかよ。

前にも見たんだからさ。」

俺を見ながら、ゆっくりと手をどかした。

すごい綺麗に整っているマンコだ。

最初に見た時は驚いたが、今回はめちゃ綺麗に見えた。

雰囲気も雰囲気だから。

ソーッ…と指を少しずつゆっくりと中に入れた。

狭いが少し湿っている。

そして温かい。

有華が痛がらないように、配慮しながらゆっくりと出したり入れたりと何度も繰り返した。

有華「アッ…アッ…」

小さい吐息のような声を漏らしていた。

すると、さっきまで湿っていたマンコが周りから液を出した。

有華「すごい頭がボーッとする…」

もうかなり濡れているので指を抜いた。

指は透明の温かい粘液が付着していた。

もう大丈夫だ…入れられる。

だが、前の事が頭を過ぎった。

有華「はぁ…はぁ…」

俺「これで最後だ。いい?」

有華「うん…。」

有華は足を半開きにしたままベッドに横になった。

俺は枕を有華に貸した。

コンドームは説明書をちゃんと読んで付けた。

根元まで下げるのが大変だったが、何とか付けれた。

何か変な感じがする。

いざ挿入。

半開きの足を入れやすいくらいまで開いた。

これからが大変だった。

お互いに力が入り過ぎなのか、全く入ってくれない。

上に滑ってばかりいる。

有華も心配そうに俺を見ていた。

俺「うまく入らないな。悪い。」

有華「ううん。

私が力入れ過ぎなんだと思う。ごめんね。」

お互いに謝って、どうにかしようと頑張った。

やはりまだ緊張しているんだと思って、先程のようにキスをした。

体を前に乗り出してキス。

マンコにチンポは当てたまま、下半身だけは前に前にと出していた。

するとさっきとは違う感じが。

中に入ったのだ。

先端が入ると、キスをしている有華の唇から、小さな声が漏れていた。

俺「痛くないか?」

有華「うん。大丈夫みたいだよ。」

腰に力を入れチンポを入れていった。

入れてる最中は分からなかったが、入れた後がすごかった。

初めて味わう感触。

気持ちいいというか今まで味わった事がない不思議な感じがした。

これがマンコなのか〜と感動してた。

でも有華の表情が違う。

すごい眉をひそめている。

我慢してたようだ。

本当は有華は痛いんだ。

俺「痛いんなら言えって。

抜こうか?」

有華「抜かないでいいよ。

続けて。心配しすぎだよ?」

俺「ごめん…。でもさ。」

有華「大丈夫だって。」

動く前に頭を撫でて、動かした。

抜けないように注意しながらゆっくりと。

さっきとは違う感じがしてきた。

徐々に気持ち良くなってきたんだ。

俺「あっ…これは…」

有華「アッ…ンッ…アッ…ッ」

さっきより声は大きかった。

チンポが壁に擦れてすごい刺激が走った。

初めてはあんまり気持ち良くはないかもって思ってたけど、全然良かった。

そして何分後からにイキそうになった。

俺「有華…、出そう…。」

有華「うん…、はぁはぁ…!」

俺「有華!!」

と大きな声で名前を呼びイッた。

俺も有華も呼吸が乱れてやばかった。

部屋中に

「はぁ…はぁ…」

という声が響いていた。

チンポをマンコから抜いた。

「ヌポッ…」

糸を引いてチンポが抜けた。

俺「ありがとうな、有華。

気持ち良かった。」

有華「私こそありがとう。

してくれて。」

その数分後に、祖父達は帰って来た。

裸だったから、急いで服を着た。

俺も有華も、かなりぐったりしてた。

結構疲れたな。

有華は6時頃に帰った。

それまでの時間は話したり、イチャついたりしながら過ごした。

初めての相手が有華で良かった。

やっぱり1番好きな人と初体験はしたいと思ってたから。

夢が叶った。

主(*´Д`)ハァハァ<好きな人とする初体験は、記憶に残るよね!

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