【学生時代えっち体験談告白】後輩の彼氏持ちの女子大生と初体験

【後輩との体験談】大学院時代、研究室で活動する後輩の女子大生と仲良くなり、自分の家に来ることに。
大学院に通っていた時、1つ下の後輩の女の子と仲良くなった。スレンダーで好みではなかったがモテていた子で、無口な自分にも気さくに話してくれて、距離を縮めていった。ある日、自分の家に彼女が来ると言い出し、ドキドキしながらも迎えに行くことに。そして…
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当時の私は大学院に在籍しており、相手は研究室に配属された大学4年の吉田さんでした。

私と吉田さんは、共に1人暮らしをしていました。

吉田さんは背は高めでスレンダーなタイプの人で、特別に綺麗とか可愛いというタイプではありませんでしたが、非常に性格が良くて人懐っこいためか、告白されることが度々あったようです。

しかし、吉田さんには別の学校に彼氏がおり、全て断っていたようです。

私は吉田さんの1年先輩にあたり、勉強についての質問をよくされて、それに答えているうちに徐々に打ち解けて話せるようになっていきました。

私は性格的に無口な方でしたし容姿は普通ぐらいだろうと思っていますが、過去に誰とも付き合ったことも無く、保育園の時に仲良かった子とキス(ほっぺ)したことがあっただけでしたので、勉強を教えているときに吉田さんとの距離が非常に近いだけで表面上は平静を装っていますが、内心はとても緊張していました。

当時の私は、女性と話すときに緊張のため冷静な口調で話しをすることが多く、吉田さんにはその冷静さが信頼できるととらえられたのか判りませんが、徐々に勉強以外の相談も持ちかけられるようになりました。

大学でのこと、彼氏とのこと、その中でひとつだけ、とてもつらいけど聞いて欲しいことがあるといわれました。

その内容は、研究室に配属されている男に1度、無理やり犯されたことがあるという、当時童貞だった私には非常に衝撃的な内容でした。

吉田さんは悔しさからか泣きながらそのときのことを話し、私は優しい言葉をかけてあげる事しか出来ませんでした…。

でも、そんな辛い事を話してくれるほど信頼してくれているのが、とても嬉しかったです。

その事を聞いた次の日の夜に、吉田さんから電話がかかってきて、

「勉強で、どうしても解らないところがあるから、今から教えて欲しい」

と言われ、今から私のうちに行くから教えて欲しいといわれました。

私は、夜道を歩かせるのはわるいと思い

「どうしても電話じゃ駄目で、部屋に行って構わないなら、俺が今から行くよ」

といい、2駅離れた吉田さんのアパートに行きました。

(駅まで迎えに来てもらった)

女の子の部屋に夜に、しかも1人で行くなど、緊張のしっぱなしでした。

道すがら、何を話したかも覚えていません。

吉田さんの部屋に着くと、部屋は綺麗に片付いており、女の子の部屋特有の甘酸っぱい香りがし(男性なら分ると思いますが)、心臓がこれまでに無いくらい速く鼓動をはじめました…。

吉田さんは私が家について直ぐに冷たいジュースを入れてくれましたが、緊張でのどがカラカラだったためすぐに飲み干してしまいました。

勉強が目的でしたので、テーブルの斜め横に座り勉強を始めましたが、しばらくして吉田さんが突然、

「昨日の話しを聞いて、私のこと軽蔑した?」

と聞いてきました。

そこで私は、

「吉田さんは何も悪くないし、何も気にすることは無いよ」

と言いましたが、やはり気分的に落ち込んできたようでした…。

こんな時どうしていいかわからず、どうしようかと思い目線を下に下げたときに女の子座りしている吉田さんの足の裏が見えて、コチョコチョっとくすぐりました。

すると、吉田さんは少し笑顔になり、

「おかえしねっ!!」

といいながら、私の腰をくすぐってきました。

私も吉田さんが笑顔になったのが嬉しくて、緊張しながらも、吉田さんの腰の辺りをくすぐってみました。

彼女いない暦=年齢の私にとって、女性の腰に触るというたったそれだけのことで指先に全神経が集中して、そのくびれた部分の柔らかさを感じていました。

お互いに脇や腰、足の裏など定番のくすぐりポイントを攻めていたときに、俺のほうがくすぐりは上手だったので、吉田さんが笑いながら、

「もうウフフフ、かんべんハハハハしてぇぇぇぇ」

というのでやめて壁に寄りかかると、吉田さんがじっとこちらを見つめてきました。

そしてしばらくして、立て膝でこちらに寄ってきて、いたずらっこな少女の顔つきで、

「ねえ、いま何考えてるの?」

と聞いてきたので、どうしたんだろ?と分らなかった私は、

「おんなじこと」

と誤魔化してしましました。

すると吉田さんが立て膝の状態から手をついて顔を近づけてきて、

「私のこと好き?」

と聞いてきました。

本心で言うと本命ではありませんでしたが、間違いなく好意は持っていたので、ウンとうなずきました。

(思い出して分ったけど、立場が逆だな…)

すると吉田さんは、そのまま顔を近づけてきて、キスしてきました…。

その瞬間、顔全体がカァーっと赤くなった気がしました。

重ねた唇を一度離したあと、もう一度深くキスしました。

そのとき吉田さんの舌が私の口に遠慮がちに入ってきて、どうしていいか分らぬまま、その吉田さんの舌に自分の舌を絡めてみました。

「ウッ、ンッ」

初めて聞く女性の感じた声に反応したのか、それ以前からだったかは分りませんが、そのとき初めて自分のモノが膨張しているのに気が付きました。

そのまま吉田さんをそっと抱き寄せて、互いの体の隙間から吉田さんの優しい胸の膨らみに、おそるおそる手を伸ばしました…。

服の上からでしたが、初めて触るその膨らみに、顔で脈が分るぐらい興奮しました。

次にどう進めていいか分らずにいたけど、

「見てもいい?」

と素直に自分の気持ちを言うと、

「恥ずかしいから、電気を消してなら…」

と言われました。

部屋の明かりを落とし、彼女の服を震える手で徐々に脱がし、ブラに手をかけてうまくはずせないでいると、吉田さんが自らはずしてくれました。

初めて触れるその優しい膨らみはとても気持ちがよく、先端の突起に触れる指先は触れただけで、感じさせるぐらい震えていたと思います。

「いっ、痛い…。

もっと優しくして…」

(はじめての男性は、きっと皆この台詞を言われるのではないでしょうか?)

やはり、興奮して吉田さんの胸に触れる手に力が入っていたようです。

力を抜いて続けていると、吉田さんが私のモノに手を伸ばしてきました。

初めての私を気遣ってか、元来の優しい性格からかはわかりませんが、ズボンの上からとても優しくなでる様に触れてきました。

すると吉田さんが、

「うれしい…」

と言いました。

「ん?」

と私がいうと、

吉田さん「私を感じてくれて、大きくなってくれてるんだもん…」

私「うん…そうだよ、すごく気持ちがいいよ」

吉田さん「でも、私だけ裸(上半身)なのはずるいなぁ」

といわれ、私もすごく恥ずかしかったけど服を脱ぎトランクス一枚に。

吉田さんは下一枚のみになり、再びお互いを感じるために抱き合いました。

(外からの薄明かりで、白い下着だったように思います)

抱き合っているときに吉田さんは私のモノに、私は吉田さんの胸を舐めたり、揉んだりしばらくしていました。

口に乳房の先端を含むと、感じてくれているようで、

「ウッ、ンッ」

と言います。

初めての私にはそれがうれしく、しばらく舐めていました。

そしていよいよ、夢にまで見た女性の秘部に手を伸ばしました…。

「(うわっ、これが濡れてるってことなんだぁ)」

下着の上からですが、うっすらと湿っているのが分りました。

ここで、立ったままの体性から吉田さんを後ろから抱きしめるように座り、吉田さんの女性としての部分をできるだけ優しく触り続けました。

そこで、我慢の出来なくなった私は、

「全部脱ごうか…」

といい、2人とも体を隠す物を取り去りました。

直に触れた吉田さんの秘部はやはり濡れていて、触るととても感じている声を出します。

普段の吉田さんとの違うその表情、声にとても感じてしまい、過去に無いぐらい私のモノは大きく、硬くなっていたと思います。

秘部に触れていると、吉田さんが、

「最後までする?

私でいいの?」

と言ってきました。

逆に私も、

「俺でいいの?」

と聞いてしまいました。

吉田さん「うん、だって好きだから…」

私「俺も同じ気持ちだよ…」

といい、正常位の体制でどこに入れたらいいのかを確認しながら、人生初めての感触を味わうために、挿入しようとしました…。

情けない…本当に惨めなくらい情けなかったです…。

直前までは硬いのですが、いざとなると駄目なんです…。

焦りました、でも、焦れば焦るほど駄目で、

吉田さん「無理しなくてもいいよ…」

と言われてしまいました。

惨めですよね、本当に情けなくて泣きたい気分でした…。

でもそんな私のモノを吉田さんは優しく手に取り、口に含んでくれました。

「うっ…」

声に出たか分りませんが、とても気持ちよく、これまでの流れもあってか、吉田さんの口の中で私は直ぐに達してしまいました。

私から出たものをティッシュにだして、(後で聞いたら飲むのは絶対嫌らしい)

「うれしい、私でイってくれたんだぁ」

と、本当に嬉しそうにいいました。

「服、着ようか?」

という吉田さんに対し、私は自分だけが達した恥ずかしさから、自分の指を吉田さんの秘部に挿入し吉田さんにもイってもらおうと必死でがんばりました。

途中、吉田さんに

「初めてなんだし、もう無理しなくていいよ」

とも言われましたが、がんばり続けました。

すると、吉田さんの体と秘部の内側が、ビクッとしました…!!

「もしかして、イった?」

と聞くと、吉田さん

「うん」

と、恥ずかしそうに答えたくれました。

私は吉田さんがイってくれたことが、ほんとに嬉しかったです。

(もしかしたら吉田さんのやさしさかもしれませんが…)

その後互いに服を着て、一緒に寝て、次の朝に始発の電車で私は家に帰りました。

次の日、大学に向かい歩いていたときに私は、昨日すごいことを遂にしてしまったんだと、浮かれていたと思います。

その日、研究室に来た吉田さんと顔を合わせたときに昨日の夜を思い出し、普段とのギャップに興奮してしまいました。

そこで、吉田さんに

「今日は家に来る?」

と勇気を出して聞くと、満面の笑みで

「うんっ!!

」と、とても嬉しそうに返事をしてくれました。

その夜、吉田さんと待ち合わせをして、私の家に行きました。

男くさい部屋に吉田さんを入れるのはどんな反応するか不安でしたが、

「きれいにかたづいてるねぇ」

と言い、さらに

「○○(俺)の匂いがするから落ち着くねぇ」

と言ってくれて、私は内心ほっとしました。

でも、女の子を部屋に上げるのは初めてだから、ほんとに緊張しました。

その後、紅茶を飲みながらしばらく話して、自然と昨日の夜の話しになり、あの心地よい感覚を求めて抱き合っていました。

私は今日こそは絶対に男になるんだっ!!という気持ちでいっぱいでした。

今日は吉田さんの全てが見たいとお願いして、電気をつけたままにしてもらいました。

明かりの下で見る吉田さんの体は、白くてとてもまぶしかったです。

私は吉田さんの体を舐めて、昨晩しなかった吉田さんの秘部を舐めました。

甘酸っぱいような、なんともいえない感覚が舌先に伝わり、その舌先を吉田さんは全身で感じてくれました。

そして我慢できなくなったのと、今日ならいけるという自信から、

「いい?」

ときくと、

「うん」

と答えてくれたので、自分を信じて昨晩できなかったことを試みました…。

するっ!!

そんな音が聞こえてくるぐらい、昨日の夜が嘘みたいに、求めてやまなかった吉田さんの中に私のモノが入りました…。

「入った…、すごく気持ちいい…。」

素直に気持ちが、言葉としてでてしまいました。

吉田さん「ウッ、すごい、ンッ、すごい気持ちいいよ…」

その言葉だけでまさに天にも昇る気持ちでしたが、今日はがんばるぞと思い、私は腰を動かし始めました。

本当に気持ちのいい行為ですよね!!

本当、出来なかったことの達成感も重なり、嬉しくて気持ちよくて最高です!!

しばらく正常位で抱きしめながら腰を動かし続けると、吉田さんの体がビクッとなり私のモノがキュッ、キュッと締め付けられました。

察した私が、嬉しそうに

「今のイッたんだよねぇ」

というと、

吉田さん「うんっ」

と恥ずかしそうに顔を隠します。(こういう仕草は男心をくすぐりますよね?)

吉田さんとひとつになれた感触を満喫しながら、行為を続け吉田さんがもう一度イってた後、私も吉田さんのおなかの上に出しました。

過去にないぐらい気持ちよかったです。

その後、2人でシャワーを浴び、幸福感いっぱいに抱き合いながら寝ました…。

その後、吉田さんはその時付き合っていた彼氏と完全に別れ、私たちの関係は約1年半続きましたが、私も卒業論文に向けて忙しくなり、吉田さんが吉田さんの地元(他県)で就職し、一緒にいられる時間が少なくなってきたときに、吉田さんから電話で

「もう終わりにしよう」

と言われました。

理由は、会えないことがすごく寂しからとのことです…。

電話の後、私はひとり泣いていました…。

けれど、吉田さんとの関係のおかげで女性とも自然と話せるようになりましたし、自分自身良い方向に成長できたと思います。

私はその後、しばらく彼女はつくりませんでした…。

吉田さんも、そうしていたようです…。

互いに心の整理に時間がかかったんじゃないかと思います。

現在、吉田さんとは音信不通ですが、幸せでいて欲しいと願います。

私はその後、新しい彼女ができ(今度は逆にその子が男性経験ゼロでした)、まだ子供はいませんが、幸福な日々を送っております。

主(*´Д`)ハァハァ<初めてが浮気だなんて、やりますなぁ。

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