【学生時代えっち体験談告白】コンドームの大きさを確かめたいから、挿れさせて!

【先輩との体験談】バイト先で知り合った1つ上の先輩。コンドームをつけない彼氏に困っているそうで、自分の持っているコンドームのサイズ確認をするはずが…
高校3年生の頃。初めて好きな人が出来て、バイト先の1つ上の先輩に恋愛相談をしていた。おかげで見事付き合えたものの、先輩にプリクラを見せるつもりがゴムを渡していた!先輩は彼氏が生でするから欲しいと仰天発言!夜の公園でサイズを試したいと初えっち
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俺が高3の時の話。

当時、俺は好きな子がいた。

その子は部活の後輩で、初めて付き合いたい、と思った子だった。

しかし、それまで恋愛経験ゼロだった俺は、自分ではどうしていいかまったくわからない状況だった。

そこで、当時バイトしていた飲食店の先輩(一個上の女)に相談して、アドバイスをもらうことにした。

先輩に相談してから数ヶ月後、俺は無事に、彼女と付き合い始めることができた。

先輩にお礼を言うと、

「是非、写真かプリクラを見てみたい」

と言うので、次のバイトの日にプリクラを見せることになった。

当日。

先輩「加藤くん、プリクラ持ってきてくれた?」

俺「はい!!ちょっと待ってください」

財布からプリクラを出した俺。

俺「これです。これ」

差し出した先にあったものは、プリクラではなくコンドームだった…。

先輩「加藤くん…これは…あの…」

俺「すみません!!ごめんなさい!

これはあの…違うんです!

別にわざととかじゃなくて、あの…」

頭の中が真っ白になって、言い訳すら思いつかない…。

これでは、タダの変態だ…。

バイト先に言いふらされたら…。

なんで掴んだ時点で気づかなかったんだ…。

などと考えてたら、

先輩「男の子の責任だもんね。

えらいえらい!

で、プリクラは?」

俺「え!あっ!はい!!

こっちですこっち!!」

そんなこんなで、その場は軽く流してもらえた。

女性との友人?関係というのも経験浅かった俺は、しばらくショックで、先輩に話しかけられなかった…。

それから、一週間くらいした頃。

バイト先の休憩室で、先輩とたまたま2人っきりになった。

俺はずっとコンドームの件を謝ろうと思っていたが、そんな話をまた女性の前ですることを想像しただけで恥ずかしくて恥ずかしくて、実行に移せないでいた。

さすがに、休憩室で2人でギクシャク話していて、先輩も気まずくなったのか

先輩「加藤くん…この間のこと気にして、ギクシャクしすぎ」

と、わざわざ話題を振ってくれた。

俺はタイミングを逃さず、

俺「あの時は、失礼なことして本当に申し訳ありませんでした。

これからも、アドバイス頂けたら嬉しいです」

やっと謝れた…。

一週間の重荷が取れた…。

しかし、待っていたのは思いもよらぬ言葉だった。

先輩「加藤くんは誠実だねぇ。

あのさ…私も相談があるんだけど…いいかな?」

俺「はい?なんでしょうか?」

先輩「あのコンドーム、もらってもいいかな?」

俺「え?」

意味がわからなかった…。

とりあえず休憩が終わるので、バイトが終わった後に、ファミレスで詳しく聞くことになった。

バイト終了後、ファミレスへ。

バイト中もずっと考えてたけど、やっぱり意味不明だった…。

エロいことも考えたけど、コンドームくれとは言わないだろ…。

と、自分の中で否定したりと、バイト中ずっと半立ちだった。

先輩「さっきはごめんね…変なこといって…。

実はね…私の彼氏は付けてくれないんだ…。

それで、私が買ってきたら付けるっていうの…。

でも、すごい恥ずかしくて、買えないの…」

付き合い初めたばかりの俺からすると、生でやってる先輩を想像するだけでフルボッキだったけど、若い俺は

俺「コンドーム買わない男なんて、最低じゃないですか!!

子供できちゃったら、どうするんですか?

養えるんですか?

働いてない身分で、そんなことダメですよ!!

そんなろくでもない男、別れればいいんです!!」

激アツな男児でした。

先輩「やっぱり、加藤くんは誠実だね(笑)」

俺「普通です。」

先輩「でも、彼女の前だと野獣なんでしょ?」

俺「いや…まだ…付き合ったばかりだし…。

一年くらいは様子みないと」

先輩「一年!?」

当時、俺は本気で一年後、もしくはさらに後でも、と考えていた。

先輩「真面目すぎ(笑)」

俺「じゃあ、どのくらいが最適なんですか?」

先輩「ん〜、3日かな・・・」

俺「!!!!!!!!!」

俺「コンドーム買うにしても、サイズは俺と同じでいいんですかね?」

考えると、この質問は俺から誘ったようなもんだよな…。

先輩「サイズ?

フリーサイズじゃないの?」

俺「違いますよ。

服と同じで、サイズありますよ」

ちなみにこのコンドームは初買いだったので、緊張してサイズなんか見なかった俺・・。

先輩「…加藤くんの見たことないから、わかんないよ(笑)」

俺「いや、俺も彼氏さんの見てないから、わからないですよ…」

先輩「どうしようか…」

俺「俺の見れば、なんとなくわかりますかね?(真顔)」

ちなみに俺は、真剣に相談に乗ってるので、恥ずかしさとかエロさは考えてなかった・・。

先輩「加藤くん…真剣すぎ(笑)」

俺「あっ!すみません。

意味わかんないこと言ってますね!」

先輩「じゃあ、見せてもらっちゃおうかな〜(笑)」

俺「!」

突然、自分の言ったことのエロさに気づいた!

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ファミレスを後にし、2人で近くの公園に…。

ここは森の中にあるアスレチック公園で、夜は野外プレイの名所だということは、後で知った。

公園に向かう間、心臓バクバク!

先走り汁ドクドク!!

だが、不安だったのが、俺が粗珍であるということ…。

暗がりだと見えないということで、街灯の下にある遊具に場所を確保。

先輩「じゃあ…加藤くんの象さん、見ちゃおうかなぁ」

早々とズボンを脱がされる。

先輩「わぉ!!」

俺「う゛ぉ!!」

あまりの緊張萎えていた…。

元が小さいのに、さらに縮こまっていた…。

先輩「緊張してるのかなぁ?

かわいい小象くん(笑)」

とペロペロ舐め始めた。

小象はすぐに象になった。

先輩「おっ!元気になりましたねぇ(笑)」

先輩の言葉一つ一つがエロくて、興奮したのは、今でも忘れない。

歯が当たって痛かったのも、忘れない。

俺「ど…どうですか?」

このどうですかは、彼氏とサイズが一緒かではなく、俺のが小さくないですか?って意味で聞いた記憶がある。

先輩「うーん、ちょっと小さいかな…」

一瞬で萎えた。

先輩「あんまりフェラしないから、フェラじゃわかんないや…入れてみないと」

一瞬でおっきした。

俺「いいいいい、いれるんででですか?」

文にすれば読めるが、多分、先輩は何言ったかわからなかったと思う・・。

それくらい、どもってた。

先輩「入れたい?(笑)」

「い」のとこで射精した。

先輩の口元につく白汁。

少量だったが、人生初の顔射。

先輩「こら!お姉さんに向かって、何てことするの!!

お詫びに、お姉さんも気持ちよくしなきゃ、ダメよ!!」

と言われても、何したらいいかわからん俺…。

素直に

俺「ど…どうしたらいいんですか?」

先輩「あはははは!本当に真面目だね(笑)

いいよ!お姉さんが手取り足取り教えてあ・げ・る。

ちゃんと覚えて、彼女にしてあげるのよ?」

彼女にしてあげるのよ、と聞いて、真剣に講義として聞き始めた、真面目な俺…。

先輩「まずはおっぱいよ。

ブラの外し方は…」

といってる最中に、ブラ外した俺。

先輩「思ったより、すんなりできたね!

次は、ゆっくりもんで」

先輩の胸を、ゆっくりもみ始めた。

小さかった!

もみ始めたっていうか…もむ肉がほとんどなかった・・。

摘む感じだった。

先輩「あぁん。そのまま乳首をコリコリしたり、舐めたりして」

言われるがままに、乳首を摘む!

胸に対して、乳首はデカかった!

舐めごたえも抜群だった。

先輩「はぁぁダメ〜。

お姉さん、エッチになっちゃうぅ」

俺「あ!ダメですか?」

と真面目に取り止める俺。

べつにじらしではない。

先輩「ダメよ、止めちゃ!」

俺「え?」

先輩「女の子がダメっていうのは、気持ちよすぎでダメってことなんだから。

そういう時は、止めないの!」

俺「はい…すみません」

先輩「すみませんと思ったら、もっと舐めるのよ」

先輩は胸を攻められるのが好きらしく、延々と胸を攻めさせられた。

舌が痛くなったのは、いい思い出。

先輩「も…もうぐちょぐちょよぉ!

入れて!入れてぇ」

先輩の口調が早かったので、焦ってコンドームを準備する俺。

先輩「そっか…コンドーム有だと、ここで冷めちゃうわね」

意外と冷静な先輩を見て、女ってのはわからんなと思ったな。

先輩「いいわ!お姉さんがつけてあげる!」

そう言うと、俺からコンドームを奪い、フェラしながら封を開け、すぐつけてくれた。

先輩「さぁ!!お姉さんの中に入ってきなさい」

遊具の段差を使って、俺の入れやすい位置でM字で構える先輩へ、俺は勢いよく入れた。

そして、出た・・。

先輩「あぁあん!早いぃぃ(笑)」

こんな早さはマンガの世界だけだと思っていた分、ショックもでかかった…。

先輩「もっと鍛えないとだめね(笑)」

先輩も結構、ズバズバ言ってくる。

先輩「でも、さっきみたいにまたすぐ大きくなるわよね!若いし!」

若いと言っても一個しか違わないのに、ずいぶんと大人な女性に見えた、あの当時。

案の定すぐ大きくなり、二回戦を始めようとした時。

謎の声「おーい!!」

2人とも驚き、下半身裸で2人して逃げ出した。

先輩も興ざめしたのか

先輩「びっくりしたねぇ。

今日は遅いから、帰ろうか?」

俺「なんか先輩が、不完全燃焼ですみませんでした。

また指導、よろしくお願いします!」

先輩「指導って、面白いね」

俺「?」

そして、俺の脱童貞物語は終わった。

その後、2、3回会って指導受けたぐらいで、先輩は社会人になって、バイトを卒業した。

それ以来、会ってない。

俺は先輩から教わったことをフルに活かし、彼女との初交為を、付き合って半年後にした。

その時に、

「ずいぶん手慣れてる」

と言われ、素直に先輩から君に喜んでもらおうと指導を受けたとバラし、ビンタされてその場で別れたのは、遠い日の青い思い出です。

主(*´Д`)ハァハァ<素直すぎたために彼女に嫌われるとは、無念…。

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