【学生時代えっち体験談告白】ありったけの性欲を、押しに弱いお姉さんに発散させました!

【先輩との体験談】中2の夏休み、誰でもいいからヤリたい!という気持ちの矛先を向けたのは、断り切れない性格の先輩。彼女は勉強の成果をセックスでも発揮してくれて…
中学生になり、思春期なことから性への執着が高まってきた。そしてヤりたい気持ちの矛先は、小学生の頃から仲良くしていた後輩、志村君のお姉さん。1つ上の先輩だった志村君の姉は、断れない性格を利用して告白し、付き合うことに。そしてその日がやってきた…。
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後輩の志村くんのお姉さんが、初体験の相手。

お姉さんは美人ってほどではなく、スノボの竹内選手に似てた。

女子バレーボール部のキャプテンで生徒会の書記をやっていて、基本的に真面目な人だった。

小学生の頃から志村くん姉弟と遊んでいた俺は、中学入学から急速にエッチに目覚めていった。

そして、中2の夏休み。

もう誰でもいいから、エッチしたいと考えていた。

その時、頭に思い浮かんだのが、志村くんのお姉さんだった。

お姉さんは頼まれるとイヤといえない性格なのは、小さい頃からよく知っている。

泣いて頼めば、やらせてくれるような気がしたのだった。

駄目で元々と電話をかけて、本当に俺は泣いて頼んでみた。

「ボク、お姉さんのことが大好きなんです。

好きで好きで、たまらないんです!

お姉さんのことを考えると、もう勉強も部活も、何も手に着きません!

いつも一緒にいたいんです!

お願いです、ボクと付き合ってください!

お姉さんと付き合えないんなら、ボク、死にます!」

お姉さんは、最初は苦笑気味に

「なーに、急に?」

「ウソばっかり」

「冗談はやめて」

とか言ってたが、30分ぐらい訴え続けていると、段々と言葉が少なくなってきた。

45分ぐらい経った頃だったろうか、お姉さんが困った感じの声で

「ねえ、じゃ、どうすればいいの、わたし?

付き合うとか、わかんないんだけど…」

「ボクのこと、好きですか?

好きだって言ってください」

「えー…うん…好きだよ…。

やだ、もう恥ずかしい」

「毎日、会いたいんです。

電話で一言でも、いいから」

「でも、受験生だから塾とかあるし…毎日は…」

「じゃ、塾の帰りにちょっとだけでも、外で会いたいです」

というわけで、付き合うことになった、俺とお姉さん。

志村くんには内緒というのが、お姉さんとの約束。

弟に知られるのだけは、恥ずかしいらしい。

でも、付き合うというのは、正直言ってよくわからない。

だって、俺は完全にカラダ目当てなんだから。

とりあえずA(キス)だよな、と夜の公園で会った時、キスをしてみた。

お姉さんは最初はびっくりしていたが、まぁ、3回目ぐらいからは身を委ねてくれた。

次はB(ペッティング)だよな、とキスしている最中にオッパイを揉んでみた。

これは、お姉さんにすっげー抵抗された。

ここで俺は、また泣き落とし。

「なんで、嫌がるんですか…?

俺のこと嫌いなんだ…死にたい…」

「いや、そうじゃなくて。

ここじゃ誰かに見られるかもしれないし、恥ずかしいから」

次の日から、お姉さんは俺の部屋に遊びに来ることになった。

名目は、俺に勉強を教えるため。

お姉さんが頭が良いのはうちの両親も知っていたので、大感謝で招き入れてくれた。

で、とりあえず、キスと乳揉みまではガンガンやれるんだが…。

アソコに手を伸ばさせてくれない、大抵抗される。

ここで、また泣き落とし。

「ボクは、お姉さんに愛されているって証(あかし)が欲しいんです!

お願いです、お願いです…」

これにはお姉さん、非常に困っていた。

が、4日目ぐらいの時。

お姉さんが意を決したように

「…わかった。でも、あと3日待ってくれる?

お願いだから、3日我慢して」

俺は3日我慢するの意味がわからなかったが、とりあえずヤレルんなら、なんでもいい。

3日後、お姉さんがうちにやってきた、スポーツバッグを持って。

ガバっと抱きつこうとする俺を制すると、

「準備をする」

という。

なにかな?と思っていると、バッグから出した厚手の大きなバスタオルを、ベッドに敷く。

「わたし、初めてだから。

ベッド汚しちゃうと、いけないでしょ?」

で、部屋の鍵を閉めろ、窓のカーテンを閉めろ、電気を暗くしろ、と。

とにかくやりたい一心の俺は、全部言うとおりにする。

お姉さんは服を脱いで、ベッドに横たわる。

俺もすぐに素っ裸になり、まずはお姉さんの胸をチュウチュウ。

暗いからよく見えないが、おまんこもぺろぺろなめる。

で、この時、俺は大発見!

胸をチュウチュウ吸ってる間に、もうお姉さんのアソコはぐっしょり濡れているのだ!?

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指もニュルンと簡単にはいるのだが、動かすとお姉さんは痛がる。

15分ぐらい舐めたり揉んだり指入れたりとやって、もう我慢できなくなった俺がチンポを握って、アソコにあてがおうとすると

「待って。コンドームあるから、ちゃんと着けて」

が、当時中2の俺は、コンドームの使い方なんて知らない。

モタモタしていると、お姉さんがコンドームをかぶせてくれた。

「ちゃんとね、調べてきたの」

…お姉さんは初体験を迎えるにあたり、3日間、色々と調べていたらしい。

「3日間待って」というのは、調べるための時間だったのだ。

コンドームもつけたし、いざ、挿入…となるが、なかなか上手くいかない。

(今から思えば、進入角度が悪かったんだと思う)

10分ぐらいモタモタしていたら、お姉さんが意を決したように

「ねえ、横になってくれる?

私が上から乗るから」

ええ?初体験が女性上位?

騎乗位?すげーっ!

お姉さんは調べてきたのだろう、チンポをあてがうと、ゆっくり腰を下ろす。

「痛い…んっ…んんっ…痛いぃ…。

ゆっくりやるより、一気にやっちゃったほうがいいかも…」

どうぞ、どうぞ、御自由に!

ググッ!とお姉さんの腰が降りてきた!

ヌルロロローンとした熱い感覚に、もうイキそうになる俺。

だが、本能的に腰を動かしたくて仕方がない。

「動いていいですか」

「…あんまり激しくしないでね。

つっ…痛い…」

お姉さんが痛がっているのを関係なく、下から腰を突き上げる俺。

1,2,3…なんとか10回は腰を動かそう!

と思ったが、5回目でもう発射寸前!

9回目で我慢出来ずに発射!

10回目は射精しながら…。

その後、俺はお姉さんと本当に付き合うようになった。

っていうか、本気で俺が惚れてしまった。

なんといっても、やらせてくれるのがでかかった。

お姉さんが高1になると、正式に家庭教師としてうちの親がバイト代を出すようになり、なんかお互いの両親公認のカップルっぽくなった。

お姉さんが大学入学するまで、関係は続いたかな。

俺が同じ高校の女子と二股をかけているのがバレて、別れた。

ちなみに後輩の志村くんは、俺が本当のお兄さんになるんだと思って、楽しみにしていたらしい。

こないだ呑みに行ったとき、ベロベロになった志村くんに言われた。

主(*´Д`)ハァハァ<志村君がなんだか気の毒に思えてきた…。

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