【学生時代えっち体験談告白】親友の母親の妖艶な魅力に捕らわれてしまい…

【友達の親との体験談】40代後半の親友の母親。歯科大生の肩書を口実に、美人な彼女を横たわらせれば、手と口をふさいで…
歯科大学に在学中の頃のこと。高校の友人であった母親の、美熟女ぶりに静かに魅力を感じ、そして友人を妬ましく思うほどであった。ある日、友人の家に向かうと、彼はいなかった。家に上がって待つ間、虫歯を見てあげると誘い、彼女は膝の上に寝そべる…
juy00026jp-1

自分の体験を書こう。

某歯科大3年在学中だが、高校の時以来の親友のお母さんがとても美人で。

正確な年齢は四十代後半と思われるが、腰のくびれからヒップの張り、美脚、張り出したバスト。

由美かおるを、さらに美人にしたような端正な顔立ち。

全てに申し分ない美熟女の母を持つ友人が羨ましくて、仕方がなかった。

今年の夏休みの事。

友人を誘って日本橋に買い物に行く予定なのに、友人の家に誘いに寄っても、約束の時間に帰って来ない。

友人の母は申し訳なさそうに、

「家の中で帰りを待ってやって下さい」

と言ってくれたので、wktkしながら応接室に入った。

よく冷えたアイスコーヒーを持って、部屋に入ってきた友人の母を見て、ジーンズの中の息子は勃起した。

そのお母さんが身につけた、タンクトップに近いノースリーブのライトブルーのTシャツの二の腕はとても柔らかそうにしまっていて。

バストラインは、余りにも美しく隆起している。

また、タイトぎみのミディのスカートからはみ出した膝小僧や脚は、子供を生んだ女性とは思えぬほど、スラッとしなやかに伸びている。

両膝を上品に揃えて、ソファーの向かい側に座った時。

スカートの奥の三角地帯の、鮮やかな白のパンティのわずかな部分が目に飛び込み、焼き付いた。

自分が、大学で歯科医を目指して勉強をしていることを、色々と尋ねられ。

ふと、俺は

「虫歯がないか、診ましょうか?」

というと

「えっ、本当に良いの?診て下さる?」

といったので、

「まだ駆け出しですが、良かったら」

と俺は言った。

「おばさん、ちょっと手を洗わせてもらって良いですか」

と俺は尋ね、洗面所を借りた。

洗面所の隣は脱衣場で、洗濯機の横に籐製の脱衣カゴがあった。

何気に中を覗くと、ピンクのブラとパンティ。

俺はすかさずパンティを失敬し、ジーンズのポケットにねじ込んだ。

応接室に帰り、友人の母の隣に腰掛け、アーンしてと美しい唇を開けさせた。

歯石も歯垢も、全く無い。

C1レベルの虫歯も全く無かったが、俺は時間をこってりかけて。

その美しい舌をからませる妄想を膨らませながら、友人の母の唇を指でなぞりつつ、診察をした。

「おばさん、ちょっとだけ歯石がありますが、今度器具をもって来てこそぎおとしてあげますよ」

というと、

「わあ嬉しい、お願いできるの?」

と友人の母は喜び、2日後にまた来る約束をした。

2日後。

友人には内緒で友人の家に行き、美しい友人の母の歯科治療を始めた。

本当は歯石なんか全くついていなかったが、友人の母をソファーによこたえ、俺の太ももを枕に歯科治療の真似をした。

「健太くん、私に内緒にしてることあるでしょ?」

[shortcode]

唐突に尋ねられたが、何のことかすぐにはわからなかった。

「あなたこの前来て下さった時、何か、私の物を」

そう言われ、はじめてあの日、友人のお母さんのパンティを盗み出し持って帰ったことを指摘されたことに気付いて、俺は一瞬ガビーンとフリーズした。

「どうして、あんなことなさったの?」

「・・・」

「恥ずかしいわ」

「おばさんのこと、とっても素敵だから」

俺はそれだけ言った時、ジーンズの中の息子が、瞬間に極大化するのに気付いた。

俺の言い放った一言を聞き、当惑ぎみの顔で、俺を見つめる友人の母。

俺はついに、そのまま友人の母親の唇に、自分の唇を押し付けた。

「うぷっ」

ぬめっとした唇の感触に続けて、俺は無理やり、友人の母親の口の中に舌を差し込んだ。

かぶりをふりながらも逃れようとするが、俺は左手で後頭部を固定し、右手は友人の母親の右肩をロックしていた。

身悶えていた友人の母親は抵抗をやめ、俺の舌の動きに合わせて、舌をからめてきた。

鼻にかかった甘くせつない吐息が、真夏の昼下がりの応接室の中、一杯に広がった。

こんな大きい声で喘いで外に聞こえないか心配だったが、えもしれぬ良い香りのする友人の母親とのディープキスを、俺は心ゆくまで堪能し。
やがて俺の右手は、友人の母親の美しいバストを愛撫し始めた。

バストに手をかけると、友人の母親は一瞬、きつく抵抗した。

しかし、強引に俺は少し広がった胸元から右手を差し込み、わずかに汗ばんだ胸を覆うブラの中に指を差し入れた。

ぼろんとした乳首を指先で捉えて愛撫すると、急速にしこりを含んだように、固く勃起した。

ますます、喘ぎ声は激しくなる。

俺はじっくりと、友人の母親の形の良い乳房を揉みしだいた。

激しく息を切らせた友人の母は、俺に、

「どうして、こんなこわいことなさるの」

「おばさんが好きだったから」

「いけないことなのよ」

「ごめんなさい」

俺は言うやいなや、素早く友人の母親のスカートをめくり、パンティをずらしにかかった。

パンストをはいていない生脚はすべすべし、太ももはムッチリと肉付いている。

あざやかなピンクのパンティを、俺は一気に膝下までズリ下げた。

「だめっ、いやぁ」

激しくもがくが、かえってパンティを取り去るのには、都合良かった。

スカートをめくると、色白の下腹部に漆黒の茂みが、上品な佇まいを見せていた。

俺は膝小僧に手をかけ、無理やりに力づくで太ももを押し広げた。

友人の母親の、生々しい肉の割れ目が、目に飛び込んできた。

主(*´Д`)ハァハァ<その後、何度も関係は続いたのか、1度きりだったのだろうか…。

コメントを残す