【学生時代えっち体験談告白】スイミングの女性コーチの淫らな手つきに、思わず…

【先生との体験談】小5の時に通っていたスイミングスクール。幼いながら立派なモノにそそられた女性コーチの膣へと中出し!
それは小学校5年生の頃。通ってたスイミングのコーチの先生と初体験をしてしまいました。夜、コーチとシャワー室で2人きりになってしまい、幼いながらに大きなモノを持っていた僕は、コーチのいやらしい手つきに誘われて勃起。彼女の手引きでアソコに挿入し…
juc00577jp-3

僕は小5の時に、スイミングスクールのシャワールームで初体験しました。

そのスイミングスクールの水着は、水色の競泳用ビキニでした。

成長期で体が大きくなる頃だったので、競泳用ビキニはお尻に食い込むくらい、ピチピチでした。

「半ケツ」っていうやつです。

童顔ながら顔も良い方で、しかもオチンチンも大きい方だったので。

よくスイミングスクールに来ている女の人に、競泳ビキニの股間を、偶然のふりをして触られたりしていました。

当時選手コースに入ってたんで、夜9時頃まで、プールで泳ぐ毎日でした。

ある日、僕と若い(たぶん大学生くらいの)女のコーチの二人が、最後まで残ってしまいました。

シャワーを浴びようとしてたら、突然そのコーチが、シャワールームに入ってきました。

僕にキスしながら、競泳パンツの上から扱くんで、たちまち勃起してしまいました。

ヒモを緩めれば、競泳ビキニから飛び出すくらいに、カチカチになっていました。

「可愛い顔して、ここはすごく大きいのね。

いつもはちきれそうに、膨らんでるじゃない?」

女のコーチはしゃがんで競泳ビキニの高さまで顔を持ってくると、競泳ビキニを脱がされ、床に仰向けに寝かされました。

「思ったとおり、小学生とは思えない巨根ね。

それに皮も剥けて、もう大人ね。

私を気持ち良く逝かせて?」

コーチも競泳水着を脱いで、僕の上に、ゆっくりかぶさってきました。

オチンチンが、あったかいものに包まれました。

「ヒロくんのが大きすぎるから、もうすごーく感じちゃう」

コーチが狂ったように腰を動かすと、あまりの気持ち良さに、僕も叫び声を上げてしまいました。

コーチが激しく腰を動かすので、あまりの気持ち良さに、僕はすぐに射精しました。

コーチの中に思い切り射精した僕は、それまでオナニーの経験がなかったので、何が出たのか分かりませんでした。

泣きじゃくりながら、

「先生、ゴメンなさい。

おしっこ我慢できなくて、出しちゃった。」

って言うと、

「ヒロくんが出したの、おしっこじゃないの。

大人になった、しるしなの。

だから泣かないで?」

そう言って、僕をぎゅっと、抱きしめてくれました。

オチンチンは萎えていましたが、まだコーチの中に入ったままでした。

「男の子にオチンチンが付いてるのは、女の人を気持ちよくするためなの。

ヒロくんのオチンチンで、先生はとっても気持ちよくなったの。

ヒロくんは、とっても自信持っていいのよ?」

そう、コーチは言いました。

そして、

「ヒロくんも、気持ちよかった?

これは、SEXって言うの。

大人の男の人と、女の人がする事なの。

ヒロくんは、もっとしたい?」

と、コーチは僕に聞いてきました。

僕は、すぐに

「ウン!」

と返事しました。

すると、コーチは

「先生のオッパイを、赤ちゃんみたいに舐めてみて。」

と言ってきました。

僕が恥ずかしがっていると、僕の頭をコーチの胸に押し付けるように、抱き抱えてきました。

オッパイに押し付けられた僕は息が出来なくて、無我夢中で両手でコーチのオッパイをつかみました。

すると、コーチは

「アッ」

と喘ぎ声を上げながら、抱きかかえる力を緩めました。

「先生、大丈夫?」

と僕が聞くと、コーチは

「気持ちよかったから、声が出ちゃった。」

と答えました。

僕はコーチの期待に答えようと、コーチの言うままに対面座位の姿勢のまま両手でオッパイをもんだり、舌で舐めたり、乳首を噛んだりしていました。

そうしている内に、僕のオチンチンがコーチの中で、カチカチになっていきました。

「ヒロくんのオチンチン、また大きくなってきたね。

先生にもわかっちゃった。」

そう、コーチは言いました。

僕は夢中で、コーチのオッパイをもんだり、吸い付いたり、舌で舐めたり、乳首を噛んだりしていました。

「今度はゆっくり動くから、ヒロくんすぐに出しちゃ駄目だよ。」

そう言うと、ゆっくりとグラインドを始めました。

オチンチンの根元まで咥え込まれたかと思ったら、今度はゆっくりとカリのところまで引き出されます。

腰を動かすなんて知らなかった僕は射精も出来ずに、僕のオチンチンは文字通り蛇の生殺しの状態で、僕は夢中でコーチのオッパイに貪りついていました。

誰もいない夜のスイミングプールのシャワールームの中で、僕もコーチもケモノのように荒い息を上げながら、喘ぎ声を上げていました。

初めゆっくりだったコーチのグラインドも、そのうちにだんだん激しくなってきました。

それに合わせて、二人の息も喘ぎ声もどんどん大きくなっていきました。

僕が、とうとう我慢できなくなって

「先生、出ちゃう!」

と叫ぶと、コーチの腰を抱きかかえて、勢いよくオチンチンの根元まで突き降ろしました。

コーチも

「ヒロくん、逝っちゃう!」

と叫んだかと思うと、僕に覆いかぶさるようにして、身体を預けてきました。

僕はまた、コーチの中に思い切り射精しました。

僕のオチンチンがビクビクさせながら射精していると、急に僕のお腹付近が、生暖かくなってきました。

射精が終わって気が付くと、僕の座っている周りは、ビシャビシャに濡れていました。

僕がコーチに

「これは何?」

と聞くと、

「先生、ヒロくんのオチンチンが余りにも気持ちよかったから思わず、オシッコ漏らしちゃった。」

とコーチは、荒い声で言いました。

僕とコーチは息が落ち着くまで、しばらくそのまま、対面座位の姿勢でいました。

コーチの中では、萎えていく僕のオチンチンから1滴でも精液を搾り取ろうと、煽動を繰り返していました。

やがて息が落ち着くと、コーチは

「ヒロくん、もう一回したい?」

と聞いてきました。

僕がすぐに、また

「ウン!」

と答えると、コーチは、

「先生、気持ちよすぎて疲れちゃった。

ヒロくんも疲れたでしょ?

それに、もう遅いから、家に帰らないといけないでしょ?」

と答えました。

僕が残念そうな顔をすると、

「ヒロくんが今日の事、内緒にしてくれるなら。

先生また、ヒロくんとSEXしたいな〜。」

と言いました。

僕は、すぐに

「ウン、絶対内緒にする。

約束するから、先生も約束、守ってね。」

と答えました。

「ヒロくんは大人になったんだから、大人と大人の約束だぞ。」

コーチはそう言うと、にっこり微笑みました。

コーチはゆっくりと、腰を浮かせて立ち上がりました。

[shortcode]

今までコーチの中にあった僕のオチンチンが外に出されると、気持ちよいのが無くなって、非常に残念に思いました。

僕は座ったまま、コーチの裸を見ていました。

コーチのオッパイには、いっぱい僕のキスマークや噛んだ跡がありました。

コーチが立ち上がると、コーチの腰の辺りが僕の顔の真ん前に来ました。

僕は、僕のオチンチンがコーチのどの部分に入っていたのか、ジーと腰の辺りを見ていました。

そして、コーチの脚の付け根から白いものが、スーと垂れているのに気が付きました。

「先生、脚に何か白いのが付いてるよ?」

と僕は、コーチに言いました。

「ヒロくん、先生の中で何か出したでしょ。

これは精液と言って、ヒロくんの赤ちゃんの元なの。

これが女の人の中に入って、赤ちゃんが出来るの。」

僕はびっくりして

「先生、赤ちゃん出来ちゃうの?

僕の赤ちゃん?」

と思わず叫びました。

まだ小学5年生で、オナニーも知らなければSEXも子供の出来る仕組みも知らなかったので、SEXをしたらすぐ赤ちゃんが出来ると思ってしまいました。

「ヒロくんびっくりした?

でも、女の人は赤ちゃんが出来る日があって、先生、今日はその日じゃないから。

ヒロくんは、ぜんぜん心配しなくてもいいのよ。」

とコーチは答えました。

僕がちょっと安心したような、残念なような顔をしていると

「ヒロくん、変な顔してる〜。」

とコーチは言いました。

そして

「先生、ヒロくんといっぱいいっぱいSEXしてあげるから。

ヒロくんは、変な顔しないの。

折角のいい男が、台無しだぞ。」

僕が思わず笑うと、僕の手を引っ張って立ち上がらせて

「さあ、シャワールームを掃除して早く帰ろう。

ヒロくん、ゴムホース持ってきて。」

と言いました。

僕は急いでゴムホースを持ってくると、二人とも裸のままでシャワールームの床にゴムホースで水を流して、軽く掃除を済ましました。

そして、コーチは

「ヒロくんも先生も汗びっしょりだから、一緒にシャワーを浴びよう。」

と言いました。

普段、水泳の後はシャワーで水を浴びるだけですが、その日はコーチがボディーソープとスポンジを持ってきて、僕の身体を洗ってくれました。

上の方から、順番に身体をコーチに洗ってもらっていたのですが。

僕は女の人に身体を洗ってもらっているので、緊張でドキドキしていました。

そしてお尻を洗って貰った後、スポンジが前の方に来ました。

スポンジがオチンチンに当たると、さっきのコーチとのSEXの事を思い出してきました。

すると、また泡まるけのオチンチンは、カチカチになっていきました。

先生はそれに気付くと、前の方に来て、今度は泡の付いた手でオチンチンを洗い始めました。

「男の子はオチンチンが汚いと、嫌われて女の人とSEX]出来ないよ。

ヒロくんも大人になったんだから、良い男の身だしなみとして、いつもオチンチンを綺麗にしていないといけないぞ。」

そう言うと、キンタマやオチンチンの皮まで、両手の指で丁寧に洗ってくれました。

あまりの快感に僕が思わず、

「先生、もう我慢できないよ。

もう一回、SEXしよ。」

とオチンチンをコーチの顔に突き出すように訴えると、

「ヒロくん、また今度って、さっき約束したばっかりだよ。

大人になったんだから、約束は守らないと。」

そう言ってオチンチンをぎゅっと掴むと、またスポンジを持って、今度は僕の足を洗い始めました。

僕はオチンチンをカチカチにしたまま、コーチが身体を洗ってくれるのを、上から見下ろしていました。

しゃがんだコーチの裸が丸見えで、僕は今にもコーチに飛びつきたい思いを我慢していました。

最後にコーチは、スポンジをシャワーヘッドに持ち替えて、僕の身体に付いた泡を洗い流してくれました。

冷たい水で身体が洗われると、さっきまでカチカチだった僕のオチンチンも、少し小さくなりました。

さっきまで亀頭を晒していた僕のオチンチンも、少し皮を被ってきました。

コーチはシャワーヘッドを片付けると、

「ヒロくん、よく我慢したね。ご褒美。」

そう言って、僕のオチンチンの皮をめくって、亀頭部分に軽くキスをしてくれました。

僕は、また

「あっ。」

と言いました。

その日はそこで終わりで、僕は服を着ると、急いで家に帰りました。

家に帰ると、普段より帰りが遅かったので、お母さんに

「どうして、こんなに遅かったの?」

と叱られましたが、コーチとの事は内緒にする約束だったので、普段どおり遅い夕ご飯を食べて、お風呂に入って寝ました。

ベットに入ってもシャワールームでの事が思い出されて、僕のオチンチンはまたカチカチになりました。

どうすればいいのか判らなくて、全然眠れませんでした。

主(*´Д`)ハァハァ<幼いながらにかっこいいだけで、そんな役得が得られるのか…。

コメントを残す