【学生時代えっち体験談告白】初めてのお付き合いした彼女との初体験

【クラスメイトとの体験談】高校生の頃、クラスメイトの女子とお付き合いしていた。初めての行為に悪戦苦闘しながらも…。
高校2年生の時に、初めて付き合った彼女。お互いに未経験だった2人は家で初体験を挑むも、彼女の母が帰ってきて失敗。その後、2人は旅行を行くことに。2人だけの空間に気持ちは高まるも、彼女のことを考えて出来ずじまい。だが寝起きの際に彼女が…
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高二の夏に同じクラスの彼女に告白して、つきあい始めた。

背丈は150cmぐらい。

ちょい貧乳気味で、どこにでもいそうな明るい子。

最初はちゅーだけしか許してくれなかったけど、しかし悲しいかな、やりたがりの高校生。

その年の冬。

彼女の家やらで二人っきりになったとき、そう言う雰囲気になり(というよりした(笑))見つめ合いチュー。

ブラウスの前のボタンを外そうとしたけど、うまく外れず(T-T)

結局、ボタン取れちゃって(これはあとで怒られた)ブラ越しに、ちょい貧乳気味の胸をもんだ。

「女の子の胸って柔らかいんだなぁ」

なんて思いながら、柔らかな胸を楽しんだ。

そのうちブラを上にずらし、直接触りだした。

彼女の息も絶え絶えになってきて、あそこを触ってみると、ちょっと湿ってた。

「もういいかなぁ」

なんて思ってパンティ脱がして、俺も下脱いで(このときなぜか焦ってて、下しか脱がさなかった)、今更ながら彼女に

「いい?」

なんて聞いて

「うん」

って言ってくれた。

しかし童貞と処女、入れようとしても、どういうわけか入らない・・・。

色々やってみても彼女は痛がるばかりで、あそこも乾いてくるし。

そんな彼女を見てると、次第に萎んできてしまった。

そんなとき、一階から物音が・・・。

彼女の母が、帰ってきたらしい(T-T)

急いで身支度整え彼女が対応したけど、ブラウスのボタンが取れていることを目ざとく発見され、彼女もあまりうまく言い訳できずに、母に不信感をもたれ終了・・・。

しばらく出入り禁止にされたしなぁ。

それから何度か自分の家に招待したときやってみたんだけど、彼女から

「痛いから嫌」

と言われ続け、途中終了しお触りのみだった。

そのうち受験勉強が忙しくなり、お互いえっちどころじゃなくなってきてしまった。

それでも毎日メールしてたから、何とかつながっていた。

そんな頃、彼女から

「お互い受かったら、卒業旅行しようね」

と言われていた。

大学はお互いいくつか受かって、同じ大学に一緒に行くことにした(申し合わせて受けたんだけどね)。

約束の二泊三日の卒業旅行。

お互いの親には同性の友達と行くと言って(向こうも彼氏彼女と行ったけど)、姉に見繕ってもらって、近県の温泉地へ。

今思えば、どこか行くときいつもはしゃいでいたのに、なぜか神妙になってた様に思えた。

(たまたま姉が旅行代理店勤務だったんで頼んじゃったんだけど、あとから聞いたらなんか遅くまで彼女と打ち合わせしてたみたい)

高級そうなのホテルの最上階。

部屋に入ると、分不相応なぐらいすごい部屋だった。

ちなみにベットは一つ。

心の中で

「姉貴ありがと」

とか叫んでしまった(笑

仲居さん?に

「奥様」

なんていわれちゃって、はしゃぐ彼女

料理も食べたこと無いものばかりどっさり(アワビってはじめて食べたよ)

そんな夜、彼女から

「今日はちゃんとするよ、あせっちゃだめだよ、なるべく我慢するからね」

と言われた。

ちょっと泣けてきちゃって、

「そんな**が好き」

って抱きしめられた。

(このころか尻にひかれてたもんで)

「お風呂、一緒にはいろ」

と彼女に言われ、そのまま手を引かれ風呂場へ。(なさけねー)。

一緒にぬがしっこして、お風呂へ。

最初は、ディープキス。

なんかお互いの裸見ようって言う話になって、まじまじと彼女のあそこ見た。

アワビだ(笑)

彼女も俺のナニをじーっと見て、赤くなってた。

顔が赤いのをからかいつつ、いちゃいちゃモード。

湯船で後ろから抱きついて、胸もんだり、あそこ触ったり。

ここで入れようとしたんだけど、彼女に

「ベットでね」

と釘を刺される(笑)

で、風呂を出る。

外の星空を見ながら、彼女に何か言ったと思うんだけど覚えてない(汗)

一緒にベットに入って、お風呂の続き。

フレンチキスやらディープキス。

胸を触わり・・・。

下を触ってみると、グショグショ。

彼女真っ赤になってて、

「やっとだよね」

って言った。

俺は

「うん」

といい、ゴムつけてさぁ入れようとしたけど・・・萎んでしまった・・・。

いくらこすっても、彼女に触ってもらっても、萎んだまま。

彼女の気持ちに答えられなくて、俺泣いてしまった。

彼女は

「いつでも出来るよ、それに**と一緒にいたいだけだし、この旅行はえっちが目的じゃないんだから」

と言ってくれた。

結局、どうにもならなかった。

その日は、そのまま一緒に寝た。

朝、彼女に起こされた。

「朝は元気なんだね」

と。

寝起きでよく分かってなかったんだけど、

「もう待てないから」

と言って、俺にまたがっていた。

最初は何をしているのか分からなかったけど、俺のナニを持って自分のに入れていく。

所詮、処女と童貞。

痛がる彼女。

どうしてやることもできない自分。

彼女が涙を流しながら、

「やっと入ったよ、これで**とずっと一緒だよ」

って言ってくれた。

そんな彼女がいとおしくなって

「やっと入ったね、もう話さないよ」

と言って、俺は抱きしめて一緒に泣いた。

実は、ちょっとナニが痛かったりしてたんだけどね。

ちょっと二人に余裕が出てきて、ちょっと動いたりした。

俺的に限界が来て、そのまま放出。

そういえば、ゴムしてないって気づいて、ちょい焦りはじめた。

抜いてみると、ちゃんとゴムはつけていた。

彼女が自分でつけたそうだ。

「失敗して二つも無駄にしちゃったけどね」

と言っていたけど。

ちょい血の付いたゴムを処理し、彼女を抱きしめていた。

二日目は、朝からフロントに薬局の位置聞いて、やりまくった(笑)

それから六年付き合った。

今は、二児の母。

俺は未だに尻にひかれっぱなしなのも、変わっていない。

主(*´Д`)ハァハァ<嬉し恥ずかしな初体験だね!

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