【学生時代えっち体験談告白】高校時代、同級生の香織との初えっち

【同級生との体験談】中学生で付き合い始め、お互い同じ高校に進学した同級生カップル。初えっちは高2の時、彼女の部屋で…
高校2年生の時に体験した、彼女とのえっちの話。小・中・高と同じ学校に進み、ほぼ幼馴染のような関係性だった同級生の香織。それは部活帰りに、彼女の家に寄ったとき。お互いにムードが高まり、初体験!すると、タイミングよく彼女の母親がドアを開けてきて…
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4月から大学に通う18♂です。

俺には、中学から付き合っている彼女がいる。

仮に香織とする。

俺 たちは小中高が同じで、幼なじみとまではいかないが結構小学校から一緒に遊んだりしていて、中学に入った頃から付き合い だした。

俺たちの通っていた高校は県で3本の指に入る公立の進学校で、文武両道をモットーとしていたので、高3の夏まで俺は水泳部に香織はバスケ部に入って、文武両道を貫いていた。

勉強の成績は彼女の方がワンランク上であったが、進路主任には、

「二人とも旧帝大のどこかには入れるだろう」

と言われていた。

初Hのことについて書きたいと思います。

俺たちの初Hは高2の初夏ごろ。

香織の家でまったりと話をしていたときだった。

確か土曜日で、たまたま水泳部とバスケ部の部活が同じ時間で、待ち合わせてマックかなんかで昼ごはんを一緒に食べて香織を送っていくと、

香織「今誰もいないみたいだから、あがって話をしない?」

俺「いいよ」

って感じで、お邪魔することにした。

俺と香織が付き合っていることは、互いの両親は承諾済み。

っていうか昔から知っているので、全然反対しなかったし、むしろ俺の親父は

「香織ちゃんと、将来結婚したらどうだ?」

とか酒に酔いながら言ったこともあった。

でもやっぱり親がいると、相手の家に上がるのはちょっと気になるんだよね。

香織「今、ジュースもって行くから、部屋に行ってて。」

俺「うん」

小さい頃から部屋に入ったことが何度もあり、俺は遠慮なしに入って行った。

香織の部屋はドアを開けた瞬間、ほのかな甘い香りがする。

俺は、このにおいが好きだ。

少々散らかっているが、香織っぽくて俺はこっちの方が好きだ。

自然とベットに腰掛け、ふと横を見た。

すると、なんとそこには、香織の水色のパンティが無造作に置いてあった。

正直、俺は後から香織が入ってくるのだから、どうリアクションをとっていいのかわからなかった。

それ結構セクシーなものだったんだよね。

横のところをヒモで結ぶやつ。

「エアコン入れていいよ」

来てしまった。

香織が。

香織が俺の方を見た瞬間、気づいたようで

「あっ、ちょっとまって‥‥」

あわてて、その水色のパンティをタンスにしまった。

そのときモロに他のいっしょにしまってある下着を見てしまったが。気まずかったなーその後。

一分程度の沈黙の後、やっと俺が切り出した。

俺「香織、結構セクシーなのはくんだね。」

(俺何言ってんだよ。)

けど、それが逆に香織を開き直らせて。

香織「あれぐらい結構みんなはいてるよ。

あたしはまだ買っただけで、はいてないけどね。

やっぱ恥ずかしいもん。」

俺「じゃ、俺の前ではいてみる?w」

冗談をこめて言ってみた。

香織「何いってんの〜w」

俺「ごめんごめんw。冗談w」

香織「でも‥‥。はいてみようかな」

俺「えっ!?俺に見せてくれるの?」

香織「あたしたちもう長いし、いいよね。

そういうことしても」

香織は無邪気な子供がいたずらをするかのような笑顔だった。

香織「じゃ、汗臭いしシャワー浴びてくる。

K(俺)もあたしのあと使っていいよ。

塩素(プールの)くさいでしょ?」

俺「う、うん」

香織は勉強に関してもなんに関しても興味津々で、だから俺より頭がいいのだろう。

俺は落ち着かなかったから、音楽を聴くことにした。

二人ともB’zが好きだ。

アラクレの激しい曲調に、俺の股間もアラクレる。

そしてまさにIt’s show time。w

香織が元どおり制服を着て戻ってきた。

香織「音楽聴いてたんだ、次浴びて。」

香織は強がっているかのような口調だった。

俺「緊張してないの?」

香織「友達の話だと、初めてはすごい痛いらしいけど、何かわくわくするの。」

俺はシャワーを浴びてる最中、ふと気づいた。

『俺がすぐに逝ってしまったらどうしよう。

ここで一発抜いておけば。』

俺は風呂でオナニーしてしまった。

AVで抜くよりも断然早く逝ってしまったw。

それでも全然萎えずに部屋に向かったわけだが。

香織「ねえ、避妊‥‥。

どうしよう。」

俺「外に出せば大丈夫だって。

じゃ、ベットに入ろう。」

俺はすぐに、トランクス一丁になった。

香織「ちゃんとはいたよ」

といって無邪気な笑顔を見せながら、スカートをめくって見せた。

この瞬間、マジ射精しそうでヤバかったね。

香織を抱き寄せ、Dキス。

香織は俺の股間の状態に気づいて、トランクスの上からなで始めた。

正直逝きそう。

キスに集中して耐える。

そして胸を制服の上からもむ。

もみまくる。

そして制服の上を脱がせ、ブラをはずした。

香織曰く、Cのおっぱいは柔らかさも、弾力性も兼ねそろえていた。

マジ感動。

さらに乳首を舐める。

「はぁん‥‥あぁぁ。」

かすかなあえぎ声が聞こえてくる。

そして香織に覆いかぶさるようにして、スカートをめくってマジマジとパンティを見た。

俺「かわいいね、たまにはこれはいてきてよ。

でも俺だけだよ、見せてもいいのw」

香織「ばか‥‥w」

俺は横のヒモを解いて、いよいよ初めて生で見る女性器に生唾を飲んだ。

もう心臓がはじけそうだったよ。

でも香織は、目をつむって震えてた。

怖いんだろうね、やっぱり。

俺はへその辺りにキスして下へずらしていき、クリをひと舐めした。

味は無かったかな。

「あぁぁぁ‥ん、はぁぁん」

かすれる声であえいでいる香織は、本当に可愛かった。

俺はスジにそって下から上へと強めに舌を這わせて、クリをアメを転がすように舐めた。

「ん‥‥あああ、はぁあぁぁん」

AV女優顔負けの声に、マジ射精しそう。

だいぶ濡れているような感じだったので、いよいよ挿入することにした。

「じゃあ、入れるよ?」

香織は力なく頷いた。

俺はスカートを完全に捲り上げて、勃起したものを秘部にあて、ゆっくりと押し込んでいった。

「うっ、あっ、イタッ」

「大丈夫?」

「いいの、つづけて。」

俺は戸惑いながらも、香織を信じることにした。

亀頭が入ったくらいで、ブチッって感じで処女膜らしきものをを貫いた。

そしてさらに進んで行き、完全に俺のものが入った。

「入ったよ、全部。」

「ちょっと痛いから動かないで。」

俺は、苦しそうな香織に軽くキスをした。

「もう大丈夫」

「じゃ、動くよ」

俺はゆっくりピストン運動した。

「あぁぁぁん、あっあっあぁぁぁん、頭が真っ白になっちゃう。あぁぁ‥‥」

俺は、香織のあそこが一層締め付けてくるのを感じた。

俺は、香織がイッタのだと思った。

俺も限界だった。

あそこから引き抜いて、香織のおなかに出した。

ちょっとスカートにもかかったけど‥‥。

香織「一緒になれたねw。

これがセーシ?ちょっと臭いね。」

俺「ごめんね。かかっちゃった。w」

俺たちは余韻に浸っていた。

気づけば夕日が部屋に差し込んでいた。

「スカートにもかかっちゃったね。w」

といって、おなかに飛んだ精子を拭き取った。

「いいよ、洗えば。

ちょっと痛かったけど、終わりの方は気持ちよかったよ。」

ニコッと笑いながら言う香織はマジ可愛くて、また抱きしめた。

「ちょっとぉ、服着させてよぉw」

俺たちが服を急いで着ようとした瞬間、悲劇が起きた。

「K君いらっしゃい。」

と香織のお母さんがドアを開けた。

俺は絶体絶命だと思った。

「何やってんの!

早く服を着なさい!!」

香織母はドアを一旦勢いよく閉め外から、

「服を着たら下まで来なさい!!」

香織は泣いてしまった。

「見られてしまった事は仕方ないよ。

俺たちは愛し合ったからしたんだ。

ちゃんとはなそう。」

「うん‥。」

香織の涙を拭き取って、リビングへと降りていった。

「ここに座りなさい。」

香織母の声はさっきとは違い、落ち着きを持っていた。

俺たちはそろって正座した。

「すいませんでしたぁ!」

俺が土下座をし、香織が続く。

「なぜ、あやまるの?

あなたたちは、愛し合っているからしたんでしょ?」

「はい‥。」

「私が聞きたいのは、ちゃんと避妊をしたのかということ。」

「外に出しました。」

香織はうつむいて押し黙っていた。

「外にって、それでは完全ではないでしょう!

もし失敗して妊娠したら、香織を傷つけることになるのよ!

愛し合っているのなら、きちんとした避妊をしてからしなさい!

香織も、きちんと避妊をしていないなら、受け入れては駄目!」

「うん‥」

香織は泣きながら返事をした。

「ここまでのことをしたんだから、一生香織を大切にしていくことを誓いなさい。」

「一生大事にします」

「K君だから、信用して香織を任せるわ。

じゃあ、今日のところは帰りなさい」

こんな感じの会話をしたと思う。

そして俺は、この場面で結婚を約束したのを帰りに気づいた。

俺はこのとき、ある決意をした。

日付が変わる頃だったろうか、香織から電話がかかってきた。

「今日のこと、Kの親にも話すって。」

「大丈夫だよ。

俺の親だってわかってくれるさ。

俺さ、志望校香織と同じ、O大にするよ。

今まで正直、大学からは遠距離恋愛でもいいかと思ってた。

けど、今日のことで決めた。

ずっと一緒でいたい。

大学でて、大学院も出たら、結婚しよう。」

「うん!」

香織は泣いているようだった。

そして、俺は部活も勉強も恋愛もすべて一生懸命やった。

そして見事O大に合格した。

さすがに同棲することは許されなかったが、アパートは隣同士で生活することになる。

あの日から、俺の親父は香織とのデートの前にはコンドームを俺にくれるようになり、香織の家におじゃまするときは、香織のお母さんは香織にコンドームを渡すようになった。w

俺たちは、大学受験の直前期以外は、週1回ぐらいでHをした。

2回目ぐらいから、俺の持ってるAVで一緒にいろいろテクを学んで実践していました。

さすがに、初めて見せたときは衝撃を受けてましたけど。

以上です。

ちゃんと避妊はしましょうということです。

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2回目(初フェラ)のHの時ののはなしをします。

その前に、俺と香織についてですが、二人ともお互い以外の異性とはあまりは なさないです。

香織は割りとおとなしめです。

香織の顔は、大塚愛に似ていて、 髪はセミロングで黒。

体型はやせてはいないけど、太ってもいない。

最近の ドラマでの表現を使わせてもらうと、古きよき時代の女?って感じ。

最近の女 子高生っぽさはない。

俺はごく普通の高校生ですね。

二回目のHは、俺の家で。

あの日以来、俺の両親は香織が来ると俺の部屋がある2階にすら上がってこなくなり、そして俺の親父は香織が家にやってくると聞いては、コンドームを黙って俺にくれました。w

あの日から一週間後の土曜日で、この日も部活が同じ時間でした。

どうやら俺たちは普通のデートの日よりも、土曜とかの学校の帰りにどちらかの自宅でっていうパターンが多かった。

部屋でテレビを見ながら、まったりと話しをし ていました。

あいにく土曜の午後は、いい番組やってないんです。

香織「ビデオでも見よっか?」

といって、再生ボタンを押してしまいました。

俺は、はっと昨夜見たAVが入ったままだということに気づきました。

もう遅かったね、思いっきり女優があえいでましたよ。

しかも騎乗位で。

香織は押し黙ってしまい、俺は取り繕う言葉を探しました。

香織「ごめんね‥‥。

勝手に見ちゃって。

男の子ってみんな見るんでしょ?」

香織は俺に気を使うような言葉をかける。

俺、開き直っちゃいましたよ。w

俺「まあね、普通にみんなで貸しあったりしてるよ。

ちょっと見てみる?」

香織「うん‥‥。」

俺は巻き戻して、始めからビデオを流した。

ちょうどフェラのシーンで

「こんなことするの?」

「うん、まあ結構やるって聞くよ。

ほら、AとBのカップルとか。」

「えっ、Bもこんなことしてるの?」

Bと言うのは、香織と仲のよ いクラスメイト。

「じゃあ、あたしもしてみようかな。」

「マジで!?

ちょ っとまって、洗ってくるわ」

俺は香織の返事を聞かずに部屋を出て、親に見つか らないように二階の洗面でハンドソープをつかってよく洗いました。

洗っている間に完全に勃起してしまいましたが。w

この間も香織はAVを見ていたよ うで、俺が部屋に戻ってもテレビ画面を見つめていました。

親はもう部屋にはこないだろうという安心感があったので、すぐに制服を脱いで全裸になった。

香織は初Hの時はそんな余裕がなかったそうで、今度は俺の性器を見つめていました。

「軽く握って、上下にこすってみな」

「こう?」

香織が慣れない手つきでこすり始めた瞬間、マジやばかった。

こんなに香織の手が柔らかいものだとは思わなかった。

普段、手をつないだりするときには気づ かなかった。

3回こすっただけで逝ってしまったよ。

相当飛んだね。

香織のセーラー服のリボンとスカートにかかったし。

「もー(怒)Hのたびに洗わなきゃなんないじゃないw。」

「ごめん、気持ち良過ぎだったから。」

「気持ちいいほど飛ぶの?」

俺は床と香織についたのと俺の肉棒についた精液をティッシュで拭き取り、

「こんなに飛んだのは初めてだよ。

ねぇ、次は舐めてみてよ。」

AVではモザイクがかかって口元の辺りは見れなかったので、俺が寝転んで指示していくことにした。

「まずは、下から上へとアイスを舐めるようにして‥‥‥。

そっから、全体を咥えて手でこすったのと同じように上下して。

歯が当たらないように。」

(俺は何様だ?)

香織は抵抗はないようで、俺の指示通りにゆっくり動いてくれました。

「いいよ、マジ気持ちいい。

単調にやるんじゃなくて、緩急つけてみて。」

香織は集中して、俺の肉棒だけを見つめていました。

「あっ、ヤバイ!出る!」

香織はそのまま上下し続けたので、口内射精してしまいましたが、香織は飲んでしまったようです。

「不味くなかった?」

「ちょっと変な味‥‥」

俺は麦茶を飲ませました。

それからキス。

「ありがと。

今度は俺がお返しするよ」

俺はセーラー服と下着を脱がせ紺ソクのみにすると、香織をベットに寝かせDキスをし、首筋から胸へと舌を這わせ、乳首を口に含み、舌で転がす。

「んふっ、あぁぁぁん 。」

もう片方の乳房は、やさしくもみほぐす。

じっくりと両方の乳首を愛撫したあと、胸をもみながら舌を這わせながらへそにたどり着くと、キスした後へその中を舐めた。

「んんっ、くすぐったいよぉw」

そして太ももにキスして足を開かせ、クリにキスした。

「そこ、すごくきもちいい。」

香織がそう言うので、俺はクリを中心に攻めることにした。

愛液でほのかに濡れている気がし た。

まずはやさしく舌で転がし、今度は強めに舌を押し付けるようにしてなめる。

「あぁぁぁん、はぁはぁ、んんあぁっ」

香織はただ、あえいでいるだけ。

俺は一階まで聞こえないか心配。

「なんかおかしいの‥‥頭がぼーっとする。」

香織はもうすぐ逝きそうなのだと思った。

俺はスジに指を這わせながら、クリへの強めの愛撫を続ける。

香織が足を俺のカラダにからめて締め付けるが

「あーっあっあっ、はぁぁぁぁん、 あぁぁ‥‥。」

という叫びとともにがくっと力が抜けた。

香織は完全にイッた。

肩で呼吸している。

「はぁはぁはぁ、なんかね、頭の中真っ白になったの ‥‥。」

「それがイクってことだよ。」

俺は覆いかぶさるようにして、ぎゅっと抱きしめた。

「じゃあ、入れていい?」

「いいよ」

俺は親父にもらったコンドームを装着し、香織のあそこにあてがう。

そこは俺の唾液と香織の愛液で、十分すぎるほど濡れていた。

一回目とは違い、するっと 入っていったが、やはり香織は苦痛の表情をした。

「大丈夫?」

「ちょっとま ってて‥‥‥‥もう大丈夫。」

「じゃ、動くね。」

俺はゆっくりとしたピス トンから、うまく腰を使って速めのピストンをした。

「あぁぁぁぁん、はぁぁ ん、あっあっあーーん、イクっイクっ」

俺も正直、まだ香織の中の刺激になれていなくて、すぐに逝きそうだった。

「おれもイクよ、あーっ」

勢いよく肉棒を引き抜いてコンドームを外し、香織にかけた。

実は俺はAVでや っている、腹にかけるやつがやってみたかった。

けど、あまりの快感に首の 辺りまで飛んだけどね。w

「あははw、さっきより飛んでるw。」

香織はうれしそうだった。

香織はどうやら飛距離は快感に比例するものだと思い込んでいるらしい。

俺「これから、こっちの勉強もしなきゃねw」

香織「もぉ‥‥」

精液を拭き取り、制服を着て、香織を家まで送った。

その途中のことだが、

香織「Hって本当に気持ちいいけど、二人ともこれにはまっちゃうと、ダメになっていっちゃうと思う。」

俺「うん‥。」

香織「だから、制御できるようにならなきゃね」

俺は香織が言ってくれなかったら、毎日のように求めていたかもしれない。

香織はやっぱり、俺のことをわかっていくれている。

俺は香織の家の玄関先で軽いキスをして、その日は帰った。

俺が自宅に着いてからのこと。

俺「母さん、ちょっと汗かいたからシャワー浴びるわ」

俺母「何して汗かいたんだか」

やっぱ下まで聞こえてたか。

やばい。

俺母「あんたたちは好きあってるんだから、まあいいわ。

でも下まで聞こえないようにしなさい。」

俺の両親は香織の人柄とかちゃんと昔から知っているから、香織に絶対の信頼を置いているわけです。

俺がなぜ今一年以上前のことをここまで覚えているのかというと。

まあ、刺激的なことで記憶が鮮明だというのもありますが、引越しの準備を香織の家で手伝っていたら当時香織がつけていた日記が出てきて、二人で懐かしがりながら読んで思い出したわけです。

お互い照れてましたけどね。

主(*´Д`)ハァハァ<互いの両親が理解のある人で良かったね!

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