【近親相姦えっち体験談告白】お兄ちゃんに愛されすぎて、処女なのに3P体験!?

【妹との体験談】女子高生の妹を無理やり犯す、兄2人。最初は苦痛を訴えていた妹も次第に快感に支配されていく、中出しえっち!
4歳年上の大学生の兄、2歳上の高校3年生の兄を持つ、JKなりたての妹。兄達は妹に遠慮せず、家では露出し放題。その日は親が帰らず、家には3人だけ。兄のだらしない恰好を注意すると、興奮した兄2人に襲われてしまい、半ば無理やり、2人を受け入れることに!
h_244saba00163jp-13

はじめまして、私には兄が二人います。

4歳上で大学生の雅兄ちゃんと、2歳上で高三の博兄ちゃんです。

私達は、昔からとても仲の良い、兄妹でした。

兄達はなんでもオープンなところがあり、昔からお風呂あがりには全裸で室内をウロウロしたりしているので、目のやり場に困ってしまいます。

それは大人になった現在も、続いています。

私としては恥ずかしがるそぶりをしたりしては、かえって気まずいので、平静を装っているんですが…。

私も、もう高校生。

人並みに、セックスには感心があります。

男の人の身体にも当然、興味はあります。

つい視線が、兄達の股間にいってしまうんです…。

そして夜寝る前、べっとに入って頭に浮かぶのは、兄達の股間でブラブラ揺れていたアレのことばかり。

思い出しながら、自然に指がアソコにいってしまいます。

興奮した私は、一人エッチを始めてしまうんです。

実の兄のアレを想い浮かべてするなんて、いけないことなんだって思えば思うほど、ますます興奮しちゃって。

結局、毎晩同じ事をしてしまうんです。

でも、まさか兄達とあんなことになるなんて、思ってもいませんでした。

うちは母子家庭なんですが、その日は母が仕事先の社員旅行(泊まり)のため、家で私達兄妹は留守番をしていました。

晩ご飯と入浴を済ませた私は、居間のソファに座り、雑誌を読んでいました。

兄達も次々と入浴を終え、いつものように全裸で肩からタオルをかけただけの恰好で私の正面のソファに座り、ビールを飲んでいました。

ちらっとアレを見ると、雅兄ちゃんの赤黒い棒がいつもより大きく、腫れているように見えました。

そう思った瞬間、私の股間がジーンと熱くなり、胸がドキドキしてしまいました。

(やだぁ、私なに考えてるんだろ…)

慌てて、私は言いました。

「お兄ちゃん達、服くらい着てよね〜。

風邪ひくよ〜」

すると雅兄ちゃんは、ニヤニヤしながら立ちあがり、私に近づくと

「なんだ?お前照れてるのか?

顔赤いぞ。お前も意外とエッチなんだな〜」

「私だって純情なレディなんだから、もう少し気を使ってよね〜」

すると、今度は博兄ちゃんも私に近づき、

「レディが毎晩オナニーして、『あん、あん』なんて言うか〜?

壁ごしに、丸聞こえだぜ」

私は耳まで真っ赤にして、何も言い返す事ができませんでした。

兄達に、全部聞かれていたんです。

雅兄ちゃんは私の横に座り、私の肩を抱くと、耳元で

「オナニーなんて不毛なことしなくても、兄ちゃん達が相手してやるぜ」

と私の手を取り、自分のアレを強引に握らせたのです。

「あっ、ちょっと……やだぁ」

私の手の中の熱いモノが、ビクビクと脈打ちながら硬く、大きくなっていくのが手のひらから伝わってくるんです。

(お兄ちゃんが興奮してる)

そう思ったら、私のアソコがさっきよりもっと熱くなり、自分でも濡れてしまっているのを感じました。

確かに、私も興奮しています。

だけど、兄妹でエッチするなんて、絶対できません。

うろたえて動けずにいると、博兄ちゃんが私のすぐ目の前に立ち、ビンビンに勃起したアレを私の顔に突き付けてきたんです。

「ちょっと、お兄ちゃん達!!

そんな、いやらしいことはやめてよ!」

と叫んだ瞬間、博兄ちゃんがアレを私の口の中に無理やり入れてきたのです。

そして後から頭をおさえつけて、

「いいぞ〜気持ちいいぞ〜」

と言いながら、腰をゆすってきます。

隣の雅兄ちゃんは、普段とは比べものにならないくらい大きくなった熱い棒を私に握らせたまま、その手を上下に動かし、息を荒くしています。

そして、もう片方の手で、服の上から胸を揉んできます。

「お願いだから、もうやめて〜!」

と叫んでみても、お口は博兄ちゃんのでいっぱいで、言葉になりません。

必死に抵抗しましたが、兄2人の力には敵わず、されるがままでした。

正直言って私自身、興奮していたのも事実です。

日頃から、兄を思ってエッチなことをしていた私にとって、刺激が強すぎでした。

アソコがヌルヌルに濡れていくのが、自分でもどうすることもできなかったんです。

兄達はどんどんエスカレートして、博兄ちゃんは私の口に入れたままTシャツに手を入れて直に胸を揉み。

雅兄ちゃんの指は、ズボンとパンツを越え、直接アソコに伸びはじめています。

そして、とうとう一番知られたくない事を、知られてしまったのです。

「やっぱりお前だって、濡れてるじゃね〜か!」

それを知った兄達はますます興奮して、私の服を荒々しく脱がせて、丸裸にして。

ソファに押し倒され、両足を大きく開かされました。

「これが真由の女の部分かぁ、結構毛は薄いんだなぁ」

「すげぇやらしい、濡れて光ってるぞ」

興奮に目を輝かせた兄達が、私のワレメを開いて、丸見えにさせます。

「いやだ、恥ずかしいよぉ。」

と言った途端、ヌルっとした熱い感触が…。

「あん」

思わず声が出てしまうような気持ち良さ、雅兄ちゃんが私のアソコを舐めだしたんです。

クリを中心に、時々舌を中に入れてきたり。博兄ちゃんは胸を舐めてきました。

今までに経験したことが無いほどの強い快感で、私は身体をビクビクさせて感じてしまいました。

だって、自分でするより、全然気持ちいいんです。

でも、感じているのを兄達に気付かれないように、必死で声をおさえました。

ふと見ると、兄達の勃起したアレは先っちょから透明な液が出ていて、ヌラヌラと光っています。

(男の人も興奮すると、やっぱり濡れるんだ…)

それを見た私は、またまたエッチな気分になり、興奮していました。

そして、何分くらい舐められ続けたのか。

全身の力が抜け、頭が朦朧となる頃には、私のアソコは雅兄ちゃんの唾液と私の愛液でグッチョリ。

お尻の方まで濡れ濡れになっていたのが、自分でもはっきり分かりました。

(このまま、兄達が満足して終わるかも。

まさか、実の兄妹で本当にエッチはしないんじゃないか)

そう考えた私が、甘かった。

「もうだめだぁ、我慢できね〜」

と叫ぶなり、雅兄ちゃんがビンビンに勃起したアレに手を添えながら、私に重なってきたんです。

「やっ、お兄ちゃん、それだけはだめっ」

抵抗する私を力強く押さえつけ、兄の先端が私のアソコにあてがわれます。

「あぁっ、だめだよ…あぁっ、入っちゃう…。

お兄ちゃんのが入っちゃうぅ」

ズブズブと裂けるような強い痛みとともに、お腹の中を熱い棒がいっぱいにします。

そして雅兄ちゃんの荒い吐息に合わせて、それがヌルヌルと出たり入ったりを繰り返します。

私は痛みで声も出ず、歯を食いしばり、兄の腕にしがみつくことしか出来なかった。

博兄ちゃんは、私達の行為をギラギラした目で見ながら、自分のモノを上下に激しく擦ってます。

ほんの数分すると、兄の動きが凄く早まり、

「ううぅ・・・」

と呻くと、お腹の中にビチャビチャと暖かいものを出される感じがしました。

(え?…中出しされちゃったの?)

[shortcode]

パニック状態だった私は、実の兄に膣内射精された感触で、我に帰りました。

「雅兄ちゃん?

今のまさか…?中で出したの?

信じられな〜い!妊娠しちゃうじゃない」

私とつ繋がったままの姿勢で息をはあはあさせていた兄は、何も答えずに私から離れました。

私は自分のアソコを指で触れ確認すると、私の血らしき赤いものと兄が出したであろう、白くてドロっした液体が交じっているのが分かりました。

やはり、中で出されていました。

血の繋がった兄妹でセックス、しかも生で入れられ、中出し…。

自分が今日、安全日なのか危険日なのかもわからない。

そんな事、考えた事なかったから。

もし、今ので妊娠してしまったら…。

そう思ったら急に怖くなり、涙が溢れてきました。

声を出して泣いてる私に構わず、今度は博兄ちゃんがのしかかってきました。

「いやっ、だめだよ〜。

こんな事、もうやめにしようよ〜」

すると博兄ちゃんは、急に優しい顔になり、

「ごめんな、中には出さないから」

と頭を撫でてきたのです。

「中に出さない」

その言葉を聞いたら不思議と安心した気持ちになり、私は無抵抗で兄を受け入れてしまったのです。

ヌルヌルヌル〜っという感触と同時に、私のお腹は今度は博兄ちゃんの大きな棒でいっぱいになりました。

中出しされた雅兄ちゃんの精子が、ローション効果になっているためか、先程の挿入時よりかなり痛みも軽くなった気がします。

それでも兄がズンズンと腰を使うたびにズキズキとした痛みがあり、私はただ耐えるだけだった。

快感なんて、ありませんでした。

博兄ちゃんが私を突くたびにグチュグチュって、凄くエッチな音が部屋中に響いて恥ずかしかった。

私が濡れていたってのもあるんですが、さっき雅兄ちゃんの出した精子が膣内にいっぱい残ってましたので。

博兄ちゃんの太いので突かれるたびに、卑猥な音とともに精液が逆流して、溢れだしてしまうんです。

私のお尻の方へ流れ出して、まるでおもらしでもしたように、私達の結合部はびちゃびちゃ。

本当に、兄達といやらしいことしてるんだなって、感じてしまいました。

博兄ちゃんは、狂ったように私を突きまくり、

「ううぅ、だめだ、出る出る〜!」

「ねぇ、博兄ちゃん、中はダメだよ!」

兄は素早く抜きだすと、自分のモノを激しく擦り、私の身体に大量の精子を出しました。

射精に脈打つ兄のアレが、とても衝撃的でした。

男の人がイク瞬間を、初めて見た。

私から抜き出した兄のモノは、ヌルヌルに濡れていて、凄く大きく見えた。

(こんな大きなモノが、私の中に入っていたなんて、信じられない)

先端の口のようなところから、白くてドロドロな液体が、ドピュッと何度も出てきた。

本当に世間でよく聞く

「ドピュッ」

って表現が、ぴったりな勢いでした。

飛び出した精液は、私のお腹をベトベトにして、ツーンとする匂いが部屋中に広がりました。

博兄ちゃんが私から離れた時、やっとこれで終りだと思った。

ティッシュで身体に付いた精子を拭こうと状態を起こすと、再び雅兄ちゃんが、私を押し倒してきた。

「まだまだだよ、二回戦始めようぜ」

「雅兄ちゃん、するのはいいけど、中に出したらダメだよ。」

「わかってるよ、今度は真由も気持ち良くしてやるから…」

「するのはいい」

って自分から言ってしまうなんて…私の本心だったのかもしれません。

結局、私は中で出さないという条件で、再び兄を受け入れてしまったのです。

そして、その夜は何度も何度も、明け方になるまで兄達と交互にセックスしまくりました。

最初の数回は、本当にただ痛いだけだったんです。

でも、回を重ねるごとにだんだん気持ち良くなり。

三回目に雅樹兄ちゃんが入ってきた時は本当にイッてしまったみたいで、頭の中が真っ白になり

「ああん、もうだめぇ、死んじゃう」

などと叫びながら、何度も絶頂してしまいました。

兄達から色々な体位を教えてもらい、バックから挿入されたり、私が上になり腰を使ったり…。

兄の棒を交互にフェラさせられたり、精子を飲まされたりもしました。

抜くのが間に合わず、中出しも何度かありましたが。

その時は私もかなり感じていて、気になりませんでした。

明け方近くには兄達の棒はすっかり勃起力を無くして、柔らかいまま無理に入れたりして、三人ともヘトヘトでした。

白くて濃い精子も、最後にはチョロッと出る水みたいに、薄くなってました。

ソファの上も床も兄妹のまじりあった唾液、精液、汗でビチャびちゃ状態。

部屋の中は、いやらしい臭いでいっぱいでした。

実の兄二人に犯され生挿入、中出しもされ、結局私は兄達に何度もイカされてしまったんです。

兄達が疲れて眠ってしまったあと、私は自分のしたことを振り返り怖くなって、また泣いてしまいました。

でも、私には兄達を責めたり恨んだりする事は、できなかった。

もともとは、私に責任があったから…。

兄達の性器に興奮して、色々想像してしまった…。

大きくなったとこが見たい、触ってみたい、イクところがみたい…って。

それで興奮してオナニーして、その声で兄達を刺激してしまったから…。

兄達とこうな事も、私の心の奥底に願望として、あったんだと思います。

今日の事は、一度だけの過ちとして、心にしまっておこう…。

私も、いつの間にか眠っていました。

けれど…その後も、兄達との関係は続いているんです。

私自身がヤミツキになっているのも、事実なんです。

主(*´Д`)ハァハァ<一気に2人兄との初体験を済ますなんて、えっち~!!

コメントを残す