【近親相姦えっち体験談告白】大好きな姉とクリスマスにロマンチック筆おろし

【姉との体験談】好きな姉が、クリスマスに彼氏と別れた。慰めているうちに、2人は…
小さなころから面倒を見てくれた、大好きな姉に彼氏が出来た。シスコンな自分にとっては、かなり嬉しくない事実。だけど、好きな姉の彼氏だからと耐えていた。そしてクリスマスの日、姉は彼氏と別れたと泣きながら帰ってきた。姉の話に付き合っていると、衝撃の事実が…
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俺20、童貞、フツメン。

姉23、彼氏居たし非処女?、Cカップくらい・・・?

身長小さめの、黒髪ぱっつん。

姉はその彼氏と、2年くらい付き合ってたのかな。

俺も彼氏と会ったことあるし、普通に接してた。

姉と彼氏もすごくお似合いで、微笑ましかった。

なんてわけあるかいwwwww

俺はシスコンだwwwwwwwwwwwww

姉大好きだぞwwwwwwww

彼氏ができた当初なんて、死のうと思ったわwwwwwww

もう思い出に浸るから、聞いていけwwwwwwwww

俺が当時高3の受験の時期に、姉に彼氏が居ることを知った。

男なんて興味無さそうな姉に、彼氏ねー・・・って感じだった。

俺が知ってる限り、その彼氏と付き合うまで男とは無縁だったと思う。

学校が終わるとまっすぐに帰ってきてたし、帰宅時間が遅くなるっていうこともなかった。

姉は、俺が小さい頃から面倒を見てくれていた。

両親が共働きだったため、遊び相手してくれたしお菓子買ってくれたり。

姉が中学生くらいになると、たまにご飯も作ってくれたりした。

その中でも最強はオムライス、無敵だわ。

まあ、俺が中学生になると反抗期になるよね。

姉が作ってくれた料理に対して、文句言ったりしてた。

姉は家族の中で、1番接する機会が多かったしね・・・。

両親も家に居ることはいたし、全部が全部姉にあたってたわけじゃないけど。

姉が高校受験するときも、忙しいだろうに構ってくれてた。

なんて言うか・・今思い返すとほんとに申し訳ないし、感謝の気持ちでいっぱいだな。

それで、姉は第一希望の学校には入れなかった。

本当に俺のせいだと思う、俺があんなに反抗したりしなければ…。

でも、姉は一言も文句言わずに

「勉強不足だったーw」

って笑ってた。

それがなお、いっそう俺を辛くした。

姉はいつも通り俺に話しかけてくるけど、俺は気まずかった。

だから、なるべく会話を避けて避けて・・。

それでまでが、嘘みたいに話をしなくなった。

逃げてばっかで、気まずくなる一方wwwwwwwww

俺は中学では空気だった。

中学入って半年くらい経ったくらいかな、少しずつ話すようになった。

避けてばっかりだと、姉が罪悪感を感じるんじゃないかと思った。

それから、姉にべったりの生活wwwwwwwww

もう部活終わったら、早く帰って姉のご飯食べてたわwwwwwww

俺の高校受験と、姉の大学受験が同じ時期だった。

だけど俺はそんなにレベルの高くない高校、姉は推薦で大学に行ったため、お互いに特に気を張り詰めることもなく、進学。

このあたりで俺、すっげー姉好きだわって自覚するようになった。

姉に彼氏いんのかなーとか、何して遊んでんのかなーとか。

もう恋してるみたいな、そんな感じwwwwwwww

姉と弟だし、そんなんあかんで!と思いながら過ごしてた。
だが姉は、その頃もまだ俺に優しくしてくれてた。

誕生日に欲しいものくれたり、クリスマスとかもww

でも俺が高3のときのクリスマスは違った。

姉が家に居なかったんだ、俺はまさかと思った。

ただ帰りが遅いだけ、就活とかなんだなとか思ってた。

でも、違った・・・・姉には彼氏が居た。

しかも12月に入って、付き合い始めた彼氏らしい。

その彼氏とは、バイト先で仲良くなって〜って言ってた。

今までたくさんたくさん優しくしてくれてた、姉がいなくなる。

なんかそんな気がして、その年のクリスマスは泣きまくった。

初詣も、姉はいなかった。

いつもは家族で行くのに、その年はいなかった。

すっぽりあいた穴、もうどうしようもなかった。

俺は、姉のことが本当に好きなんだなぁと思った。

もーーーー本当に失恋したような、なんとも言えない気分。

彼氏に嫉妬というか…本当に何とも言えない気持ちだったww

俺が大学1年になって少しくらいに、姉が彼氏を家に連れてきた。

コイツか!!!って、俺は闘志むき出しだった。

彼氏はイケメンというよりは、可愛い感じ?の、今風のお洒落な男だった。

まあモテそうな感じ、氏ね!!!!

俺と姉、母、彼氏でご飯を食った(父は仕事)。

みんなそれぞれに楽しんでいるようだったが、俺だけは目をギラギラさせていた。

母に

「アンタ、なんか今日緊張してんの?」

って言われたから、俺は

「いいや、今日は勝負の日なんだ」

と返したら、みんなに

「何の勝負なんだよwww」

って笑われた。

分からなくていいんだよ、俺の彼氏のタイマンが始まってることなんて。

それから最近まで、彼氏はちょいちょい遊びに来てた。

まあ毎回、ギラギラさせるわけにもいかず、姉が好きになった人だからって思って、我慢して普通に接した。

ゲームしたり、家族で飯食ったり、普通に。

本当は、ココロの中でタイマンはってたけどwwwwwww

クリスマスに泣きながら、姉は帰ってきた。

その日、両親はレストラン?だかどっか、高級なとこ行ってて居なかった。

俺「姉ちゃん、なんで泣いてんの?

振られたん?wwww」

姉「…グスン・・・うん・・・グスン・・・」

俺「・・・・え?」

みたいなやりとりをリビングでした。

姉は部屋に入って行ったので、俺も自分の部屋に戻った。

それから1時間くらい経ったくらいかな?

「部屋に来て」

ってメールが着た。

広い家じゃあるまいし、直接来ればいいのにwwwwって童貞全開だった。

部屋に入ってみた。

俺「…大丈夫?」

姉はまだ泣いてた。

姉「…グスン、、ウン…ウゥ」

俺「なんで振られたの…?」

姉「たっくん(彼氏)に、別の好きな子が・・できたって・・・グスン」

みたいな感じだった。

姉が彼氏と別れて、嬉しい気持ちもあった。

でも泣いてる姉は、見ていたくなかった。

今まで生きてきた中で、泣いてるところなんて、ほとんど見たことない。

そんな姉が今、自分の前で泣いている。

何か出来ることはないかなって考えた。

だから話を聞いてあげようって思った、納得いくまで。

それで聞いてると、最近彼氏は今までより遊んでくれる回数が少なくなったり、電話の頻度が減ったりしてたらしい。

それで浮気とかはしたくないから、きっぱりしたい、と。

姉は別れたくないって、何度も言ったらしいが、もう決めたことだから、って。

俺は気の利いたことは言えなかったけど

「うんうん・・・」

って、2時間近く色々と話を聞いていた。

そしたら、姉が驚くべきことを言い始めた。

姉「私ね・・・大学に入るまで、かずくんのこと好きだったんだよ。

恋とか、そういうのは分からなかったけど…。

でも姉と弟だから、そういうのはいけないって思って。

だから、他の男の人を好きになろうって頑張った。

頑張って、頑張って、好きになった。

それは偽りではなくて、たっくんのことは本当に好きになれた。」

俺「…うん。」

姉「でも、こうやって振られちゃって。

こんな話を、かずくんにしちゃって。

あたしってもう本当にダメだね、姉失格だね、ははw」

俺「どうして?

俺もね、信じてもらえないかもしれないけど、姉ちゃんのこと好きだったんだよ?

姉ちゃんと同じで恋とかは分からないけど、彼氏ができたとき泣いてたし・・・・w」

姉「・・・え?グスンッ」

って言い終わったくらいに、姉がキスしてきた。

もう意味が分からなかった。

初チューではないが、もう何年ぶりかに味わうこの感じ。

しかも、ずっと思っていた姉とのキス。

姉「へへっ///」

俺「・・・え、ちょ」

姉「今日、たーっくさん話聞いてもらえたからね!

お姉ちゃんからのクリスマスプレゼント!w」

そして、もう1回キスされた。

今度は長めのキス。

童貞の俺は、もうどうしたらいいか分からなかったが、姉は察してくれた。

姉は舌を中に入れてくると、ゆっくりゆっくりと俺の舌を舐めてくれた。

俺も経験無いながらも、姉がしてくれたように、姉の口の中に舌を入れる。

「んっ」

たまに漏れる姉の声に興奮して、もう俺のアソコは元気になりすぎ。

夕方くらいからずっと話してて電気つけてなく、部屋はもう暗かった。

ベッドに座りながら、隣同士で話してた。

ディープキスをしながら、姉は手を繋いできた。

姉「今日だけ…そばにいてほしいなぁ・・」

って耳元で囁かれた。

俺「…うん…姉ちゃんがいいならそばにいたい・・・」

そう言うと、姉はズボンの上から俺のを触ってきた。

姉はふふって笑うと

「お姉ちゃんでも、興奮してくれるんだねw」

って言ってきた。

俺はもう我慢出来なかった。

俺「姉ちゃん…胸、触っていい・・?」

姉「うん…いいよ…」

俺は姉の胸を触ってみた。

初めて触る、おっぱいの感触。

服の上からだけど、柔らかくて…勃起が止まらなかった。

姉「直接でも・・いいんだよ?」

って言ってくれた。

ゆっくりゆっくり脱がす、姉の服。

少しずつ見える、水色のフリフリの付いた下着。

俺は下着を取ろうと、背中に手を回した。

自然と抱きついたような格好になって、勃起が増した。

上手く取れるか心配だったけど・・・取れなかったwwww

姉「ww取ってあげようか?w」

って姉に笑われた。

なんかすごい恥ずかしかったけど、でもそれはそれでなんか・・・。

と思ってるうちに、姉ちゃんのおっぱいが下着からこぼれた。

おっぱいはそんなに大きくないけど、手におさまるくらいだった。

ゆっくりと揉みながら、乳首を触る。

姉はたまにビクッって反応して、

「気持ちいいよ?//」

って言ってくれた。

俺はその言葉が嬉しくて、乳首を舐めてみた。

舌で舐めたり、吸ったりした。

吸ってる方と逆の胸の乳首を、くりくりと攻めた。

姉は

「だめだよぅ///」

って言うけど、それが俺のS心をくすぐった。

乳首を触りながら首筋を舐めたり、ディープキスしたり、AVで学んだ知識をフルに使った。

そして下の方に手を伸ばした。

だけど、姉はタイツをはいてたから、

「ちょっと待って」

って言って、脱いでくれた。

姉はスカートだったため、脱がさないで、そのままパンツを触った。

そしたら、姉は

「下着…脱がせて…?」

って言ってきた。

俺は姉のパンツをおろした。

姉ちゃんのマンコを触ってみると、すごく濡れていた…。

初めて触れる感触、生温かい初めての感じだった。

本当はそんなに気持ちよくなかったと思うけど、クリトリスがどこか分からず指でクリクリしてたら、

「んっあっ///」

って姉が喘いでくれた。

姉「気持ち良くしてくれてありがとね//

次はお姉ちゃんがしてあげる番だね」

って言うと、俺のチンコをズボンの上から触ってきた。

人に触られるって不思議だった。

それも、姉ちゃんが自分のを触ってる…。

初めて触られることもあって、喘ぎ声が漏れる。

姉「可愛いねwズボン下ろそうねー」

って言うと、俺のベルトを少してこずりながらも、下ろしてくれた。

パンツの上から、俺のを触る姉ちゃん。

触りながらディープキスをしたり、乳首を舐めたりしてくれた。

すると、姉は俺のパンツを下ろした。

姉「なんか・・・恥ずかしいね///w」

って姉は笑うと、俺のチンコを咥えた。

ゆっくりとチンコを奥まで咥えて、上下に動かす姉ちゃん。

本当に気持ちよくて、今にもイきそうだった。

少しずつ動きが早くなって、フェラチオのエロい音が部屋に響いた。

俺「姉ちゃん…気持ちいいよ・・・」

って言うと、

「イッたらだめだよー?」

って言って、机の引き出しからコンドームを出した。

俺は彼氏と使ってたんだろーなーって顔をしてると

「前、女の子の友達に1つもらったんだよw」

って言われた。

「付け方、分かる?」

って言われたので、戸惑っていると

「多分、こうかな・・?」

って感じで、教えてもらいながら付けることができた。

「じゃあ、姉ちゃん挿れるね・・?」

って言って、俺は姉ちゃんの中に入れた。

少しずつ中に挿れた。

ぬるっていう感じと、チンコを締め付けてくる姉ちゃんのマンコ。

姉ちゃんと1つになってるって考えると幸せで、興奮を促した。

ゆっくりと腰を動かす。

それに合わせて喘ぐ姉ちゃん。

「んっあっあっああっ///」

姉ちゃんの喘ぎ声がたまらなかった。

俺は姉ちゃんにキスをしながら、腰を動かしたりした。

「もっと・・・きて・・・?///」

って姉ちゃんが言ったので、もっと激しく突いた。

姉ちゃんのあえぎ声は、もっと激しくなった。

姉「あんっあんっあっ///だめっ///」

喘ぐ姉に、激しく突く俺。

でも俺も、もう限界だった。

俺「ああっダメっ!!イク!!!」

姉「うんっ・・・きてぇっ・・・///」

ゴムを付けていたものの、姉ちゃんの中でイクということが快感だった。

俺「・・・ふぅ、姉ちゃん気持ち良かった・・・?」

姉「うんっ、気持ち良かったよ///

ありがとうね。もしかして、かずくん・・w」

初めてだった?って聞かれそうだったので、

俺「べ、べつにいいだろ!!」

って返した。

初めての相手が、姉ちゃんってことがすごく嬉しかった。

姉「かずくんの初めて、お姉ちゃんで嬉しい///w」

って姉ちゃんは笑ってた。

そこからベッドに一緒に入って、昔話とかで盛り上がってた。

その間も、おっぱい触ったり、いちゃいちゃしてた。

20時過ぎくらいになって、そろそろお母さんたち帰ってくるかもねってことになって、俺は自分の部屋に戻った。

次の日とか、なんか恥ずかしかったけど、気まずさはなくて普通に話してる。

ちなみにそれ以降は、セックスしてないわ・・・まあ、もう一生ないのかな・・・。

主(*´Д`)ハァハァ<大好きなお姉さんが初めてで良かったね!

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