【不倫えっち体験談告白】出戻りの人妻OLがクビを恐れて、従順な性欲処理の相手に

【職場不倫体験談】旦那の稼ぎがなく、元いた会社に出戻った人妻OL。社内の雰囲気を悪くした見返りにと係長は体の関係を求める。
寿退社をしたばかりの32歳のOLが、旦那の稼ぎを苦に出戻ってきた。契約社員の彼女は新人社員に上から目線で、当然社内の雰囲気も悪くなる。係長の男性は、態度を改善させようと呑みに誘う。意外にもすんなり話を聞いた人妻はクビにされると困ると言い‥
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寿退社をした里佳子というOLが、すぐに職場に出戻ってきた。

どうやら、結婚し寿退社して晴れて専業主婦になれる算段だったが、旦那の給料が下がってしまったようだ。

新婚生活一年目にして契約社員として、また俺の勤める会社に働く始めたのだ。

年齢は32才で身長167㌢のスレンダーなモデル体型で、バストはさほど大きくはないがヒップは丸みを帯びていて、タイトスカートから伸びる脚はまさに美脚だった。

髪はロングで、毛先が緩やかにパーマがかかっている。

顔も目もパッチリしていて、控えめに見ても美人の部類に入るだろう。

ところがこの女、元々働いていたので勝手がわかっているせいか、何かと上から目線で生意気なのだ。

もちろん里佳子が退社したあとに入社した社員は知らないわけで、契約社員の女にあれこれ指図されるのを快く思っていなかった。

また上司も、そんな態度を苦々しく思っていた。

自分の立場が全くわかってない、馬鹿な人妻OLなのだ。

俺は係長で、当時里佳子とは違う部署だったので、面識はなかった。

そんな俺に課長は、

「部署の雰囲気が悪くならないように、上手くまとめろよ」

と言われていたので、この女の出戻りはまさに頭痛のタネだった。

最悪は契約社員なので時期を見てクビにすればいいだけのことだったが、何せ中小零細企業の悲しさで慢性的な人手不足の状況で、1年前に働いていた経験者の里佳子の代わりが簡単に見つかるはずもなかったのだ。

ちょうど繁忙期だったので仕事はできる里佳子を頭ごなしに注意することもなく、そのまま3ヶ月が経っていた。

さすがに、部署の雰囲気が悪くなってきているのがわかった。

里佳子も、若い社員たちに煙たがられる存在になっていた。

意を決して、俺は仕事帰りにちょっと話があると言って、里佳子を居酒屋に誘ったのだ。

まずは仕事終わりの乾杯をして、すぐに本題に入った。

里佳子が職場に復帰してから、部署内の雰囲気が悪くなったと正直に伝えたのだ。

若い社員が多いので、あまり上から目線で指図するのはいかがなものか?と。

もうちょっと若い社員の目線で、コミュニケーションを図ってはどうかと。

このままでは俺も味方はできないし、すでに部署内で孤立してきているのではないか?と。

言った後怒り出すだろうと覚悟はしていたが、素直に俺の話に耳を傾けていたので、ちょっと拍子抜けしてしまった。

そして里佳子が急に

「今、会社クビになると困るんです。悪いところは改めますので」

と言ってきたのだ。

部署をまとめる立場の俺としては改めてくれるならすべて丸く収まるので、同じ部署内の仲間なんだから上から目線で指図するのは止めてくれれば、それでそれでいいと言ったのだ。

俺は肩の荷が下りた感じだったので、里佳子の分ともう一杯ずつ生ビールを注文した。

表面上ではあるが何となく打ち解けた雰囲気になってきたので、旦那さんの仕事のことも当たり障りない程度に聞いてみた。

すると夫の会社の業績が思わしくなく、当てにしていたボーナスも出ず、さらには月の給料も大幅に下がってしまったので仕方なく出戻りしたとのことだった。

だからクビになるのは困ってしまう、と真顔で言われたのだ。

あまり人生相談的な話は好きではない俺は、もう一杯飲んで出ようと言って里佳子はレモンサワーを、俺はまた生ビールを注文した。

里佳子は少し酔ってきているのか顔が赤らんで色っぽく見え、タイトスカートから出てる長い脚にそそられた。

その後は取り留めのない話をして、お互い飲み干して店を出た。

店を出ると里佳子が

「係長、ごちそうさまでした。係長は私のことクビにしませんよね、味方になってくれますよね?」

と聞いてきた。

「俺の言うことを素直に聞いてくれれば、お前は仕事はできるんだから味方する」

と言った。

すると里佳子は二人になって初めて微笑んで、

「わかりました。クビだけは困りますので、係長の言うことは何でもお聞きします」

俺はすかさず、

「何でもだな?」

と言うと、里佳子は

「はい、何でも言うことお聞きします」

と言った。

その言葉に、俺の鬼畜魂に火がついた。

俺は

「じゃあ、これからちょっと付き合え」

と言って、しばらく歩いて里佳子を駅前の裏通りにあるラブホテル街に誘導した。

里佳子もわかったようで、すかさず

「係長、ここって、あの私、夫いますから…」

と後ずさりしながら言って来た。

俺は困り果てた表情をしている里佳子の腕を掴んで、

「味方になって欲しいんだろ?クビになりたくないよな?ちょっと休んで行くだけだから」

と言って、この綺麗な若妻をそのままラブホテルに連れ込んだ。

フロントで部屋を選び部屋に入ると、里佳子は立ったままソワソワして落ち着かなかった。

そんな里佳子をソファに座らせ、俺も隣に座った。

俺は里佳子の耳元で

「ちゃんと言うこと聞くんだよな?聞くなら守ってやるぞ」

と言った。

でも里佳子の表情は固かった。

もしかしたらパワハラやらセクハラで訴えられるかもしれないと一瞬頭をよぎったが、ここまで来たら引き下がれなかった。

「ん?どうするんだ?じゃあ、クビになるかもしれないぞ。旦那さんも里佳子に収入がなくなったら困るだろ?」

と脅迫するとハッとした表情を浮かべたので、これはイケると思い服の上から里佳子の体を弄り、唇を奪った。

他の男の新妻、さらに生意気だけどモデル体型でスタイルは抜群の里佳子を手篭にできるかと思うと、俺のチンポが疼き出した。

そして舌を無理矢理捻じ込み、舌を絡ませディープキスをしながら、ブラウスのボタンを外した。

全部のボタンを外し、手を回しブラのホックも外してやった。

想像通りやや小ぶりだが、形のいいおっぱいだ。

俺は乳首を中心に指で弄ってやると、敏感なのかすぐに体がピクっと反応し、乳首が硬くなった。

そのまま乳首を舌で転がし、吸ってやると甘い吐息が漏れ始めたのがわかった。

乳首を舌で弄びながら、スカートの中に手を入れ股間を弄ると、すでに下着しっとりと濡れているのがわかった。

「何だ、もう濡れてるじゃないか?旦那とはご無沙汰なのか?」

と、わざと里佳子に屈辱的なことを言ってやった。

「ほら、スカート脱いでみろ」

と言うと最初は嫌がっていたが、力関係をわかっていたのか里佳子はしぶしぶだが、スカートを脱いだのだ。

下着はかなり面積の小さな、セクシーな白のパンティを履いていた。

俺は里佳子を立たせ、長く真っ直ぐに伸びた美脚を眺めた。

そしてパンティを脱ぐように命じた。

すると里佳子は

「恥ずかしいです。脱がないとダメですか?」

と抵抗してきた。

「俺はいいのかな?ここでクビになったら生活困るよな?」

と言った。

すると里佳子も観念したようで、自分からパンティを脱いだのだった。

そして俺もネクタイを外し、Yシャツとスラックス脱ぎ、里佳子とベッドに移動した。

里佳子をベッドに寝かせまたキスをし、胸を愛撫し長い脚を開き、じっくりアソコを鑑賞した。

陰唇は意外と小ぶりで色素も薄く、淡いピンク色をしていた。

それほど使い込んでる感はなかったが、すでにおまんこ汁が溢れ出ていたので、かなり感じやすいスケベな体質であろうことはわかった。

里佳子のアソコを味見してみようと顔を埋めると、

「あ、ダメ、お願いです。シャワー浴びさせてください」

「俺は時間ないだろ?早く帰らないと困るだろ?それとも、このまま泊っていくか?」

というと、里佳子は黙ってしまった。

俺はそのままおまんこに顔を埋め、綺麗な人妻の膣を味見した。

微かにオシッコのアンモニア臭はしたが、味は若干の塩味でサラサラした愛液だった。

舌をフル回転してアソコを舐めてやると、里佳子が体を硬直して痙攣し

「んぐぐぅ」

と歯を食いしばって、イッてしまったようだ。

「イッたのか?イク瞬間に言わないと駄目だろ。旦那以外の男にイカされた気分はどうだ?」

とまた屈辱的なことを言ってやった。

かなり丹念にクンニし割れ目を舐め回してやったので、里佳子のアソコは十分過ぎるほど潤い、陰唇は真っ赤に充血していた。

そして俺は里佳子を起こすと、ボクサーパンツを脱ぎ仁王立ちになって、俺のチンポもしゃぶれと命じた。

すでにチンポはフル勃起状態で真っ直ぐ上を向き、カリがパンパンに張って脈を打ってピクピクしていた。

里佳子は俺の勃起したチンポを見るなり、

「あぁ、す、すごい、お、大きい」

俺はそのまま里佳子の頭を押さえつけて、フェラを強要した。

仁王立ちになって、他の男の新妻が俺のチンポを咥えたときの征服感は、まさに快感だった。

里佳子が口の端から唾液を垂らし、チンポにむしゃぶりついている姿に、俺はこの女まだ目覚めてないが相当なスキ者になるなと思った。

チンポが里佳子の唾液まみれになってさらにフル勃起したところで、里佳子に横になるように命じた。

そして俺が長い脚を広げると、いきり立ったチンポをアソコにあてがって擦りつけた。

「あぁ、あん」

挿入せずに焦らすようにしばらく擦りつけていると、里佳子は腰をくねらせ哀願するような目で俺を見つめきた。

「ん?欲しいのか?チンポ欲しいのか?

ん?旦那よりデカいチンポ欲しいのか?何も言わないなら入れてやらないぞ」

と言うと、里佳子はすぐに

「欲しいです。係長の欲しいです」

「ん?俺の何が欲しいんだ?」

「あの…係長のデカいチンポ欲しいんです」

「じゃあ、今から入れてやるよ、ほら、これだろ」

「いやぁ~ん、あぁ、気持ちいい」

里佳子のアソコはかなりキツかったので、俺も気持ちよかった。

俺は膣の感触を味わいながらゆっくりチンポを出し入れしたが、襞がまとわりついてきてさらにかなりの締め付けで、このままはすぐに発射してしまいそうだった。

チンポを根元まで刺し込みまたギリギリまで引き抜き、そして徐々にその速度を速めると、里佳子は

「いぃ~係長のいいぃ~、すごい気持ちいいです。もうイキそうです」

俺は正常位で里佳子に覆い被さって抱きしめながら腰だけをクイックイッと動かして挿入を繰り返してたが、どんどんアソコに締め付けが強くなって、アソコがチンポが抜けないように咥え込んでいるようだった。

それに合わせて里佳子も

「あぁ、ダメです。もうダメです、係長イッちゃう。

係長、中に出すのだけはダメですよ。あぁ、イクぅ」

と絶頂してしまったようだった。

俺もその締め付けがあまりに気持ちよかったので呻き声を発し、そのまま里佳子の中で発射したのだった。

中出ししてしまったが、すぐに抜かずに里佳子の中でビクンビクンとチンポを震わせながら、最後の一滴まで精子を絞り出していた。

しばらくしてチンポを抜くと、里佳子のアソコから大量の精子が溢れ出てきていた。

里佳子は中出しされたことに気付いて、

「え?係長中に出しちゃったんですか?どうしよう?大丈夫かな?」

とちょっと心配そうに俺を見ながら言ってきたので、俺はただ

「大丈夫だ」

と言ってやった。

本当はもう1発したかったが時間も時間だったので、2人でシャワーを浴びてからパワハラやらセクハラで訴えられないように

「俺はこれで里佳子の味方をするし、何かあればお前を守るぞ」

と言ってやった。

里佳子もその言葉で安心したようだった。

ただ

「今後は俺と月に数回、こうやって付き合え」

と言ってやった。

「そしたら給料の査定も考慮するし、正社員になりたかったら口利きもしてやるぞ」

と言っておいた。

次回は従順になったこの新妻の丸みを帯びたヒップを見ながら、バックで責めてやろうと思ったのだ。

さらに里佳子はスキ者の資質があるので、このまま俺の性欲処理用の女として、もっと淫乱になるように調教してやる。

ただ一つ心配なのが、中出ししてしまった事だ。

この一発で、孕まない事だけを祈っている。

主(*´Д`)ハァハァ<最初はイヤイヤのつもりも、時間が経てば淫乱になりそう。

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