【不倫えっち体験談告白】四十路主婦が20代のイケメン宅配業者と昼顔体験

【 ご近所さんとの体験談】宅配業者のイケメンを好きになってしまった四十路主婦。彼に連絡先を渡され、デートをすることになり‥
専業主婦をしている42歳の人妻女性。いつもやってくる、宅配業者の彼に少なからず恋をしていた。ある日、彼が担当を外れることになると告げてきた。寂しそうに言葉を交わすと、連絡先を渡した彼。26歳の彼が運転するヨットで、クルージングデートをすることに。
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あたしは専業主婦、42歳。

いつも来る宅配業者のドライバーのお兄さんの優しい対応に、気が付いたら好きになっていました。

でも私も人妻で、もう四十路のおばさん・・・。

立場上、平静を装っていました。

彼は明らかに、私より年下。

爽やかでかっこよくて、ソフトな物腰。

穏やかな喋り方で、いつも他愛のない世間話しか出来ないけれど、癒されてました。

そんな感じで、もう1年近くが過ぎようとしています。

彼が来る日はシャワーを浴びて、お化粧もさりげなくでもきちんとして、ドキドキしながら待ちます。

先週来た時、帰り際に彼が言いました。

「あの、僕来月から担当エリアが変わるんです。

なので、来週は来ますけど、再来週から別の人が来ますので、よろしくお願いします。」

私は頭の中が真っ白になり、一瞬何も言えませんでした。

実はいつも彼と話している時、ひょっとして彼も私のことを想ってくれているんじゃないかって、思えるときがあったのですが。

彼はこの時も、去り難そうにしばらく私の様子を見ていました。

私はわれに返ると、慌てて、でもなるべくさらっと

「あらー、残念だわ。もうお話出来なくなるなんて寂しいわねえ」

と言いました。

すると彼が思い切ったように

「あの、じゃ、携帯の番号とアドレス、教えます。

いつでも連絡してください」

と恥ずかしそうに言うのでした。

彼はすばやくメモし、それを渡してくれました。

「連絡待ってますから」

と言って、彼は帰りました。

数日後、私は思い切って連絡しました。

そして、今日、彼に会ってきました。

彼は26歳だそうです。

きれいな顔立ちのイケメンで、優しい物腰とからは想像つかない、逞しい腕をしています。

私はある雨の日、彼が来た時に濡れたその逞しい腕を見たときから、彼に抱かれることを望んでいましたが、今日それが叶いました。

待ち合わせは、ヨットハーバーでした。

彼は学生の頃から、ヨットをしていたそうです。

仲間で所有している小さなヨットに、私を招待してくれました。

クラブハウスで軽い食事を済ませた後、二人でヨットに乗り込みました。

穏やかな湾で、彼がテキパキと操るヨットは、スーッと静かに水面を進みます。

しばらくクルージングを楽しんだ後、人気のない入り江にアンカーを下ろしました。

彼も決心したのでしょうか。

私も期待していなかったわけじゃありません。

しばらく沈黙が流れました。

「風が気持ちいいわね」

と私が明るく言うと、彼は少しほっとしたように、私の隣に腰掛けました。

「そんなに近くに来られたら、なんだかドキドキしちゃうわね」

私はおちゃらけて言ってみましたが、彼は真剣な顔つきでした。

私の肩を抱き寄せます。

白い朝のシャツの胸元から覗く、日に焼けた胸板に感じてしまいました。

私は頬がかあっと暑くなるのを感じながら、彼の方に頭をもたれかけました。

彼は息遣いが、少し荒くなってきました。

そして顔が近づいてきました。

一瞬拒みましたが、彼はもう一度私を引き寄せ、私の口に唇を重ねました。

私の中で、何かスイッチが入ったようでした。

私は彼に腕を廻し、彼の頭を引き寄せるようにキスをしました。

二人の唇が少しずつ開き、熱い舌を絡ませたり、お互いの下で唇をなぞり合ったり、段々とむさぼるように激しく
口を吸い合いました。

それに従い、私の下の唇も段々と熱くなってきました。

彼の頭が私の首筋、胸へと降りてきた時、近くを通過するモーターボートの音がして、二人ははっとしました。

彼が顔を上げ、はにかんだ様に微笑みました。

私は立ち上がり、彼の手をとり、キャビンに導きました。

ヨットの中には、小さなベッドが一つありました。

私はそこに横になると、彼が覆いかぶさるように重なり、素敵な情事のはじまりです。

そしてもう一度キスから。

彼の息遣いがますます荒くなるのを聞いて、私は嬉しくなります。

彼は私の白いTシャツをまくり上げ、ブラジャーもせり上げながら、顔を這わせます。

乳房の膨らみの外側から優しく丸く円を描き、彼の舌が私の乳首に近づくと、彼は唇で何回か乳首をそっとつまんでは離し、舌で転がすように愛撫してくれます。

「ああ、ん」

私は体をのけぞらせ、つい声が漏れてしまいました。

でも彼はそれを聞いて、ますます燃えてくれたみたい。

じっくりじっくり愛撫してくれて、私のパンティは愛液でもうぐっしょりです。

そして彼の手は、私のスカートの中に。

太ももを撫でながら、パンティに近づきます。

と彼は一旦体を離し、私のスカートもたくし上げました。

そして手で膝に触れ、私の脚を大きく開きました。

「いやん、恥ずかしいわ」

そう言うと

「大丈夫。恥ずかしがらないで。

とってもきれいだもん」

と優しく囁きました。

それからゆっくりと顔を近づけると、パンティの上からキスしてくれました。

彼の熱い息を感じているとパンティの脇から彼の舌が入ってきて、私の花びらに滑り込んできました。

うふん、ますます濡れちゃいます。

彼は私のパンティを下ろすと、唇を花びらに密着させ、ちゅうちゅうと愛液をすすってくれます。

私はもう、もだえっぱなし。

べろんと舌で舐め上げてくれたり、ぴちゃぴちゃといやらしい音が船室に響き、私は頭がおかしくなりそうなくらい感じました。

その間も彼の手は、私のおっぱいを揉んでくれたり、乳首をはじいてくれたりしています。

私は彼のも舐めてあげたい、彼のを咥えたい、と我慢できなくなってきました。

彼が顔をあげ、私の唇にキスしてきた時、勇気を出して彼の股間に手を伸ばしてみると、彼のはもうぱんぱんになっていました。

それを合図に、彼は一気に自分の短パンのチャックを下ろしました。

トランクスの下で、彼のものがいきり立っているのがわかりました。

私はたまらなくなり、彼のトランクスの中央に手を伸ばし、前から指を入れて彼のものに触れました。

とっても硬くて、ピンとはじけそう。

そのまま先っぽを出して、今度は私の番です。

亀頭をべろんと舐めると

「はっはぁ」

と彼がビクンと震えました。

彼は立てひざをついていたのですが、私と上下入れ替えました。

彼の先からは、つやつやと汁が出ています。

私はそれを舐め、そのまま亀頭に沿って硬く立てた舌を這わせたり、舌から舐め上げたりした後、彼のを咥え込みました。

ああん、最高!

大きくって、咥えているあごが痛くなりそうなくらい。

私は咥えたまま、口の中で舌でぐるぐる、彼のものを舐め回します。

彼は

「ああっ」

と感じてくれています。

亀頭を喉の近くまで持って行き、すこししめると、彼は

「気持ちいい、いっちゃいそうだ」

と言いました。

そしてひざまづいている私のあそこに指を入れてかき回してくれましたので、私もますます気持ちよくなって、指をむさぼるように腰を廻しながら、フェラチオを続けました。

でも、もう限界。

彼のが欲しい!

私は顔を離しました。

そして目を閉じたままの彼を見下ろしながら、彼のものの上に腰を下ろしました。

ずぶぅっと、彼の大きくて太くて硬いものが、私の膣穴にしっかりはまりました。

私は腰をゆっくり上下させました。

私の厚い花びらが、彼のものを咥えこみ、彼の表面を滑ります。

「ああ~ん」

気持ち良過ぎるわ!

私は彼の上でのけぞり、彼は私のおっぱいを舌から揉みしだききます。

もう結合部分は、ぐちょぐちょ。

「ま、待って。まだイキたくないよ」

彼はとぎれとぎれにそういうと、今度は彼が上になりました。

彼のそそりたったものは、私のGスポットをずんずん突いてくれます。

私はクリトリスのうわべだけの快感より、Gスポットを突かれて感じる、深い厚い快感がたまらなく好き。

もう頭の中が真っ白です。

正常位からバックになり、私が脚をすぼめ腰をグラインドさせて自分の快感を捜し求めると、彼は

「すごく気持ちいい、いっちゃいそうだ、待って・・・」

といい、腰の動きが早くなってきました。

私は

「ああ~ん、すごく気持ちいい~、いっちゃ・・・いっちゃうぅ~」

と言うと、彼のものが私の中でドクドクし、私のあそこがぴくんぴくんとしました。

二人とも、しばらく抱き合っていました。

彼のものはイっても、硬くて大きいまま。

ああ、抜かないで。

まだしばらくこのままで。

もう一度深くキスをして、二人は体を離しました。

彼のあそこは立ったままですが、彼は私のあそこをティシュで拭いてくれました。

でも拭きながら、また、ほてった私の膣の中に指を2本入れてきました。

それから指を出したり入れたり。

「ああん、もっと欲しくなっちゃうわ」

私は悶絶しました。

「僕も、もっともっと欲しい。みかさんがもっともっと欲しい。

もっと、みかさんの中に入っていたいよ」

と、彼。

私もすっかり大胆になっていました。

「じゃ、早く・・・早くちょうだいぃ」

腰を突き出して、悶えます。

彼の指は3本に増えたみたい。

なめらかに、私の膣を出たり入ったり。

「いや、早く・・あなたのが欲しいの」

そう言って自分で彼のを持つと、私のあそこに導きました。

彼のがまた入ります。

私は手で入っているあそこを、まさぐってみました。

「どう?入ってる?」

彼が言いました。

「ええ、入ってるわ、ゆき君のが入ってるぅ、いぃ~」

彼の動きが激しくなり、二人で2回目もイきました。

終わって重なったままキスし、彼が体を離し、腕枕しながら髪を撫でてくれました。

こんなに気持ちよかったのは初めて。

彼とはカラダの相性が、すごくいいんだと思いました。

彼との密会は、これからも続いていきたいです。

主(*´Д`)ハァハァ<素敵なデートコースにイケメンと‥ついトキメいちゃうね!

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