【不倫えっち体験談告白】内気な20代人妻が紳士そうな年上男性とトイレで‥

【 ご近所さんとの体験談】免許の更新に行った時、近くに座っていた彼。紳士的な物腰にすっかりほだされてしまい、遂に…。
免許の更新でセンターに来ていた20代の人妻。隣に座った紳士な彼と出会い、その物腰にどんどん心を開いていくように。更新が終わり皆が帰る中、別れの寂しさもあって動けないでいた。すると彼に女性トイレの個室に連れ込み、激しく求められることに。
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彼と初めて出会ったのは、木枯らしが吹く秋の季節。

場所は、免許センターでした。

私は20代後半の主婦で、彼は年上で40歳に手が届く頃でした。

免許センターの献血室で休んでいる時に、たまたま近くに座って話をしたのが、きっかけでした。

彼は長身のメガネをかけた、インテリタイプ。

勿論結婚していて、真面目で優しそうな外見でした。

声はやや低音で聞き取りやすく肯きながら話を聞いてくれる彼は、家庭外では引っ込み思案気味に大人しかった私がいつの間にか夢中で話をしてしまうほど、聞き上手でした。

同じ時間に免許を受け取るので、免許を待つ間も並んで座りました。

待合室は、ソファー式の5人かけの椅子でした。

私は左隅に座り、彼が隣でした。

最初はゆったりと座っていたのですが、反対側にやや身体の大きな男性が座り、自然に皆が詰めて窮屈になりました。

私は端に座っていたので、少し不安定なほど端によっていました。

私が落ちないか気にしていると、彼がスッと腰に手を回して支えてくれました。

「あ」

と思ったときは、彼が微笑んで

「大丈夫ですか?」

と聞いてくる顔が、目の前にありました。

落ちないように好意で支えてくれたんだと、邪険に立ち上がったりしない言い訳を心の中でしていました。

これが普通のナンパなら、私は当然断っていたと思います。

でもこの40歳の彼は映画に出てくるような紳士で、女性をリードしエスコートするのが本当に上手なのです。

腰に回された彼の手をじっと感じ、ぴったりと寄り添う彼の体温に、胸をときめかせていました。

後で彼に聞くと、私は頬を上気させてうつむき加減で息を荒くし、彼に身体を摺り寄せる素振りもしていたそうです。

今思い出しても、恥ずかしさで一杯です。

免許を受け取る順番は彼が先でしたが、彼は席に戻ってきて待っていてくれました。

免許を受け取れば、帰るだけです。

皆、受け取っては三々五々、帰って行きます。

私たちは新しい免許の写真を見せあい、からかい合いながら建物を出ました。

駐車場まで、通路は二通りあります。

一つは、広い道を真っ直ぐ向かう道。

距離的には、こちらが近いです。

もう一つは、試験をする建物の横を抜けていく道です。

みんな真っ直ぐに駐車場に向かっています。

彼が

「ちょっと喉が渇きませんか?自販機がこっちにありますから」

と、試験棟に回りました。

私も特に何も考えず、ただもう少し彼といたい一心で着いていきました。

自販機で買ったジュースをその場で飲み、空き缶をゴミ箱に入れながら、彼は

「せっかく素敵な人と知り合えたのに、もうお別れか」

と呟きました。

私は何も言えず、立ちつくしました。

私ももっと一緒にいたかったのですが、人妻な私。

当然分別もあり、携帯の番号を教えるのも、まるで誘っているようで躊躇われたのです。

日陰のベンチに二人っきりでした。

彼はそっと、私の右手を握ってきました。

私は振りほどく事が出来ませんでした。

それどころか、寂しさで涙まで浮かべていたのです。

彼が肩に手を回し、抱き寄せてくれました。

私の涙に濡れた目と、彼の優しいまなざしが絡み合いました。

そっと唇が触れ、優しく抱きしめられて、口付けを交わしていました。

彼に手を引かれて、試験棟に入りました。

試験中なのか、しんとしています。

女性用トイレの個室に引き込まれ、今度は強く抱きしめられ、唇を吸われました。

最初の口付けから、何も考えられませんでした。

彼の硬くなったものが、お腹に押し当てられます。

彼の手が背中を滑り降り、お尻を撫ぜています。

スカートの裾を引き上げて、手が中に入ってきました。

私は一瞬、恥ずかしさで足を閉じました。

感じてしまうのを、本能的に恐れたのです。

しかし、彼の指先に内股を撫ぜられると力が抜け、はしたなく緩んでしまいました。

彼の指がパンスト越しにアソコに触れると、私は彼にしがみついて声を押し殺しました。

たったそれだけで、いってしまいそうな程の快感でした。

それからパンストとパンティを下ろされ、彼に指であそこを思うさま弄られました。

その間中、私は声を上げまいと、彼の唇に吸い付いていました。

彼がおチンポを出して、握らされました。

硬く反り返ったそれは、夫のものより一回りも大きく、熱く脈打っていました。

肩を押さえられ、彼が望んでいることがわかりました。

私は腰を落として、彼のものを目の前にしました。

それは私には信じられない程、素晴らしいものに思えました。

私は夢中でそれを舐め、口に含み、吸いました。

彼が腰を使うのに合わせて、顔を前後させました。

唇から涎がダラダラと垂れました。

私は抱き上げられ、足を開かされて、彼が入ってきました。

もうヌルヌルになっているのが、彼が擦り付けるおチンポの感触でわかりました。

私は夢中で足を開いて腰を突き出し、彼を受け入れようと浅ましく動きました。

ついに彼のものが、私の襞を割って入ってきました。

熱く太く硬いそれは、私の肉を押し広げて突き進んできました。

もう声を出したかどうかもわかりません。

彼のものでかき回され、突き上げられました。

彼の動きが早くなり、抜かれたかと思うと、肩を押し下げられました。

彼に支えられていた私はすとんと腰を落とし、顔の前に彼のものがありました。

唇を割って、それが押し込まれました。

数度しごかれたかと思うと、それは一際大きく硬くなって、私の口に精液が迸りました。

熱く濃い精液が、びくっびくっと口にほとばしりました。

口に射精を受けながら、私はあそこをひくひくと麻痺させ、愛液を垂らして達していました。

結局、緩んだ唇から精液を垂らして、私はトイレの床に座り込んでいました。

着ていたのが前開きのブラウスで彼にはだけられ、ブラも外されていたので服は汚れませんでしたが、口から垂れた精液は私の(それだけが自慢の)乳房を伝い落ちていました。

トイレから出ると、まだ試験棟は静まりかえっていました。

時間にして、10分程度だったようです。

恥ずかしさで逃げるように駐車場に向かい、彼の車に乗ってホテルに行き、そこでも何度も愛し合いました。

激しい情事でした。

帰りはフラフラで足腰ががくがくし、自分で運転する前に休まなければなりませんでした。

その後も彼とはお付き合いが続き、色々と恥ずかしく興奮する事を教えられています。

自分がこんなにも淫らだったなんて、彼と出会わなければ知らなかったでしょう。

彼は本当に紳士的でスマートにエスコートされ、色んな性体験をする度に新しい発見があるんです。

主(*´Д`)ハァハァ<紳士なのか変態なのか分からない!

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