【不倫えっち体験談告白】パーティーで知り合った40美熟女に溺れてしまう

【職場不倫体験談】会社の創立記念パーティーで出会った経営コンサルトという熟女に逆ナンされ、激しい一夜から不倫関係に。
会社の創立記念パーティーに小間使いとして駆り出された男性。パーティー後に熟女に逆ナンされ、ホテルでの食事に誘われる。初めての妖艶な魅力に翻弄され、中出しSEXをしてしまう。それから月に2・3回ほど会うようになり、不倫関係に。だが、彼女には秘密が…
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熟女に逆ナンパされた事がある。

あれは会社の創立記念パーティーに出席した時。

パーティーに来てたのは、社の幹部クラスやOBや取引先の偉い人たち。

ペーペーの新人だった俺は、受付その他の雑用係として招集されたわけで、結局最後まで会場にも入れなんだ。

飯食う暇もなかったし。

俺ってマジメ。

で、終わってから会場の隅で残り物の料理をガッついてると、中年のおばさんが声を掛けてきた。

「キミ、受付にいたよね?」

ってさ。

女は四十路半ばの、ケバい派手な熟女。

ケバめだが昔は美人だったろうな、という感じ。

もらった名刺の肩書きは女社長で「経営コンサルタント」だった。

とりあえず本名をちょっとだけ変えて「美奈さん」にしとく。

その美奈さん、酔ってたせいか妙にフレンドリーというか馴れ馴れしい。

営業か何かかななんて思いながらお喋りしてたんだが、考えてみりゃこんな若造に声かけて商売になるはずないよな。

なぜか話が盛り上がってそのまま2人、会場ホテルのバーで飲み直したわけ。

俺だって学生時代は合コンで何度か「お持ち帰り」したし、高校時代にはビーチで女子大生のオネーサマに逆ナンされたこともあった。

水球やってて体格が良かったせいか、ホモの兄ちゃんにもよく誘われ、そこそこのマッチョなイケメン。

ただ、さすがに中年のオバサマに声をかけられたのは、初めてだった。

こっちから誘って付き合ったこともない。

ババ専じゃないしな。

美奈さんについてったのも、まあ確かに年の割にイイ体してたけど、単純に話が面白かったし、

「おごったげる」

と言われたからって、幼児かよw

結構遅い時間だったが、美奈さんは自宅が遠いんで最初から泊まるつもりでホテルに部屋を取ってあるそうだ。

俺は取ってない。

うちだってアパート遠いし、できれば終電までに帰りたいんだけどな。

なんてことは、飲んでるうちにどーでもよくなってた。

俺って豪胆。

話もそこそこ広がって、そろそろお開きかな、なんて思ってたら美奈さんが

「酔ったー部屋までつれてってー」

としなだれかかってくる。

俺を見つめる目がギラギラしてて、反射的に

「あっ、俺、このおばさんに食われる」

と思った。

ババ専でもないのに、なんでわざわざ行って食われるんよ?と言われそうだが、その時はなんか俺もムラムラっときてた。

忙しくて溜まってたんかなー。

部屋に入っていきなりディープキスされた時はちょっと怖かったが、パーティードレスを脱がせた瞬間、頭の中で何かがぶっ壊れた感じがした。

オッパイでけえ。

ドレスと同じ黒のストラップレスブラに包まれて、デデーンという存在感。

サイズはFくらいだが、体全体が細い印象のせいか、やたら目立つんだわ。

しかも下は、黒のガーターベルト。

生で見たのは初めてだった。

年相応というか、あちこち弛んでる感じがしなくもないが、肌は白くてきれい。

何より全身のラインが微妙に崩れかけてるのが、逆にむちゃくちゃエロいし。

俺、それまでオーバー30歳の女とエッチしたことなかったんだが、なんか異様な興奮で体がガタガタ震えた。

これが熟女の色香ってやつか?

酒飲んでるくせに、俺のマグナム君は驚愕の速度で臨戦状態になる。

キスしながら無我夢中で服を脱ぎ捨てると、美奈さんに襲い掛かった。

まじで

「うおぉー!」

とか声出してたかもしれん。

「ウホッ!」

じゃねえぞ。

ブラからこぼれ落ちたオッパイは少し垂れてたし、乳首の色も濃いめだった。

なのにチンコは勢いを増すばかり。

カリが軽く痛いくらい充血してる。

あれ?俺、黒ギャル好きだったんだけどなーと体をまさぐりながら考えた。

美奈さんの完熟BODYは柔らかかった。

水をはじきそうなギャルの肌とは全然違う。

脂肪の質が若い女とは別物というか、オッパイも指をふわっと包み込む感じ。

豊満な熟女スタイル。

なんか幼児退行したみたいに乳首を吸いまくった。

俺って甘えん坊。

「あ~ん、いいわぁ」

という低めの声がタマランです。

美奈さんも肉食系らしく、俺の顔を抱えて舐めるようなキスを浴びせてくる。

互いに舌を突き出すようにネットリ絡めるから、もうエロくて仕方ないわ。

下の毛はかなり濃い。

指で撫でると、トロトロのオツユがケツまで垂れてた。

熟女の肢体ってのに溺れてると、美奈さんが手を伸ばしてチンコを捕獲。

そのまま

「ああぁ、硬いぃ」

とか言いながら下の口にあてがった。

瞬間、ラブホの感覚で

「ゴムは」

とサイドボードを見た俺って、恥ずかしい。

ぬめって感じで、マグナム君が洞穴にのみ込まれた。

や、柔らけえ~。

弾力とも違う、優しい感触がチンコを包む。

かといって、ユルマンって感じでもない。

使い込んだ熟女のマンコってこうなの?

正常位で腰を振ると、目がくらむような快感が股間から全身に広がった。

「いいぃ!もっと突いてぇ!」

派手にヨガる女は何人もいたけど、美奈さんのはどこか情念がこもってる。

濡れ場の背景が冬の日本海で、演歌も流れてるみたい…といっても通じないか。

口を半開きにして、もう全身全霊で快楽をむさぼり尽くすって感じ。

俺も脳味噌が半分トロけた感覚で、夢中になって鬼突き。

美奈さん、ベロチューしながら白目剥いたような表情になるから、なんか美形の妖怪を抱いてる気分。

それ見て、一層燃える俺もどうかしてたけど。

チンコがジュポジュポ出入りするたび、玉が引きつりそうな快感が襲ってくる。

「あ…やばっ」

「ちょうだい、中にちょうだい!」

あんたAV女優っすか、なんて突っ込み入れる余裕はなかったなー。

柔らかいお尻を抱えて一段と強く挿し込んだ瞬間、マグナム君が大爆発した。

「うおおぉ!」

「あああぁっ!」

と2人同時に叫んでた。

素人女しか経験してない俺が言うのもなんだが、死ぬほどキモチイイィ!ってのはこれか、と生まれて初めて実感。

中2で同級生のユリちゃんと初エッチした時より興奮した。

放心状態のままベッドで抱き合ってると、美奈さんがゴソゴソと身を屈めて股間のマグナム君をパクリ。

1回発射してもギンギンのまま衰える気配はなかったから、単にチンコが舐めたかったんじゃないかと思う。

俺も美奈さんのケツを引き寄せて、69の体勢。

すえたようなマン臭にザーメン臭が加わった香りのワンダーランドと化してたが、舐めてるとどうしようもなく興奮してきた。

俺、やっぱりおかしくなってる。

美奈さんを四つん這いにさせると、膝立ちになって後ろからズブリと突っ込んだ。

2回戦、3回戦を終えても、チンコは臨戦態勢のまま。

俺ってグレート。

4回戦以降もベッドで抱き合ってキスしてると、あっという間に回復する。

何回出しても美奈さんのエロい体を見ると欲情するんで、変なビョーキにかかったか、酒にクスリが入ってたのか、と真剣に思った。

「そろそろ始発の時間ね」

と言われるまで、何回ハメたか覚えてない。

口に1回、あとは全部ナマで中出ししたから、美奈さんのマンコはほとんど精液貯蔵庫になってたんじゃないかな。

最後に2人でシャワーを浴びてたら、またムラムラっときて立ちバックで一発。

化粧の落ちた顔は目尻に小じわもあるし、なんか普通のオバサンぽくなってたが、帰り際にキスしてたらまたチンコが元気になってきて焦った。

結局、ほとんど待たず始発に乗れた。

太陽が黄色かったなー。

それを機に熟女に目覚め、近所の人妻食いまくりとはならなかったんだよな。

うちのアパートの大家、たぶん美奈さんと同年代だと思うけど、別に取って食おうなんて気は起きないし。

マグナム君もおとなしいもんだ。

あの夜の俺ってどうかしてたよなー、と自分に言い聞かせてたら、次の週、美奈さんからメールで

「ご飯でも食べない?」

とお誘い。

うーん…と頭で悩みながら、手は勝手にOKの返事を送ってたわけですな。

ちょっと高そうな飯屋で普通に夕食。

それからやっぱり高そうなバーで一杯。

連続でオゴられるのもアレなんで、俺の分は払おうとしたんだが、

「安月給のくせに、無理しなくていいわよ」

と笑われた。

腹立ったけどゴチっす。

女社長で経営コンサルってそんなに稼げるのかー、とか思った俺って無邪気。

で、なぜかホテルが取ってあった。

ラブホじゃなく、お洒落なシティーホテル。

まあ、やることは同じだけどな。

この日はそれほどアルコールが入ってなかったせいか、というか飲んでた前回もそうだったが、美奈さんが下着になっただけでフル勃起。

やっぱり

「うおぉー!」

となっちまいましたとさ。

高級そうなパンティーに手を突っ込んだら、彼女もベチョベチョだった。

でシミ付きパンティ。

ガンガンとマシンガン君の速射砲。

といっても早漏じゃなくて、高速ピストン。

美奈さんがアンアン喘いで腰を振る。

エロすぎる体がタマラン!

柔らかなオッパイがタマラン!

気持ち良すぎるマンコの具合がタマラン!

外泊は無理だというんで3回戦、正確にはシャワーを入れて4回戦だったが、その間ずっと勃ちっぱなしだった。

俺、こんなスタミナあったっけ?

最中もした後も、恍惚の表情で俺から視線を離さない美奈さんが、ちと怖かった。

帰り際、またまた超濃厚なキスをして

「あなた最高だわ」

と微笑んだ美奈さん。

もちろんズボンの中じゃ、ギンギンになってた。

俺ってアニマル。

美奈さんと会うのは月2、3回。

不定期だが、前日くらいにメールが来た。

飯食って軽く飲んで、ホテルへGO。

あとは2人、単なるケダモノになる。

食事しながらいろんな話もしたが、家族のことはあまり触れなかったな。

話したくなさそうなオーラを出すんで、こっちも敢えて聞かなんだ。

ただ、たまに「旦那」という単語が出てくるってことは結婚してるわけで、俺はいわゆる不倫相手になるんだよなー。

人妻と不倫なんて人生初体験だ。

体の相性が良いのは、確かだと思う。

それほどヤリチンな人生でもないけど、あんな気持ち良いエッチは初めて。

美奈さんも同じことを言ってた。

アレとナニがピッタリするし、どんな体位でも抱いた感じがしっくり来る。

それ以上に、あの体を見ただけで襲ってくる「果てしなき勃起の大波」。

ナイスバディーの黒ギャル相手でも、そんなことなかった。

理由は今も分からん。

オナ猿からセックス猿に進化した中学時代も、あんな連発で欲情したことない。

しまいには食事の前、化粧と香水とほのかな体臭の混ざった臭いを嗅ぐだけで、股間は臨戦態勢。

あの臭いには催淫効果があるのか、と思いたくなるくらいだ。

美奈さんも

「あなたの近くにいるだけで、濡れるのよね」

と言ってたけどな。

2回目に会った時、ポケットにゴムを忍ばせてたんだが、使おうとすると

「そんなの要らないわよ」

と笑われた。

一瞬もうアガってんのかと思ったが、それにしちゃ濡れ方が激しいんだよな。

まあ、俺もゴムなしの方が気持ちいいんで、結局ずっとナマ中出しだった。

その年の秋、美奈さんに

「有休取ってよ」

と命じられ、2人で温泉に行った。

いつもビシッとしたスーツ姿で話題もそれほど年齢差を感じさせないんだが、休暇取って温泉ってなんだかオバさん丸出し。

なのに、なぜかホッとした。

オフの彼女は、セーターとジーンズ。

それはそれで、可愛かった。

そう、知らない間に「可愛い」とか感じるようになってたんだよなー。

腕組んで歩くと、もちろんズボンの中は大変なことになるんだが、同時にエロと関係なく

「一緒にいて幸せ♪」

みたいな気分になってくる。

俺を見上げる美奈さんの表情も、少女みたいだし。

目尻に小じわあるけど。

とはいえ、やっぱりエロいこともするわけで、

あの2泊3日はすごかった。

もともと観光地でも何でもない湯治場みたいな温泉地だったんだが、飯と風呂以外はずっとセックスしてた気がする。

いや、家族風呂でもやったか。

もちろん夜は寝たし、日中は近くをドライブしたりしたんだが、床に就くとすぐ始めて未明か明け方か分からないくらいまでハメまくって、疲れ果てて裸で抱き合ったまま眠って、朝起きたら食事前に一発、みたいな。

さすがに寒くて青姦はできなんだが、運転中も握ったり咥えたりしてくる。

食事中もピッタリ寄り添ってキスばっか。

質素な新婚旅行みたいだったな。

72時間のうち、60時間は勃起してた

というのは大げさだが、俺ってエロ男爵。

全部で20発はやった気もするが、帰りに車でラブホに立ち寄るおまけつき。

もうアホというかね。

脳味噌の性欲をコントロールする部分が壊れたんだろう。

ホテルで最後に、激しくて濃厚なの(といってもザーメンはスカスカ)を一発。

寝不足とヤリ疲れの頭でベッドで抱き合ってたら、腕の中で美奈さんが

「あー、なんでこんな好きになっちゃったんだろ」

とつぶやく。

別れ際にはいつもにも増して濃いキスして

「愛してる」

と言われちまいました。

その後も、まあ濃密な関係は続きましたよ。

会うたびむちゃくちゃ真剣な表情で

「もう離したくない」

なんて言われたし、そんなこと言われるとウブな坊やとしちゃ困っちまうわけだが、しょせんは先の見えない不倫の関係だわな。

余計なこと考えず肉欲に溺れましょうと割り切った…というかそう努力した。

とはいえ

「美奈さんの旦那にバレたらどーなる」

まで考えないようにしたのは、考えなさすぎというか、アホとしか言いようがないけど。

そんな俺がこの春、社長室へ異動しましたよ。

全然畑違いですよ皆さん。

今まで現場に近い部署だったから、役員とか経営企画は別世界みたいなもんだ。

中堅クラスになってからだと

「経営中枢への抜擢」

とか言われるんだろうけど、社長室じゃペーペーの若手なんて、役員秘書のお嬢ちゃんたちだけだし。

前の部署の上司は

「体力勝負の仕事があるんじゃねえの?」

と気楽なもの。

社長のカバンは鉛でできてんのか?

それとも社長はアッーの趣味があるんか?

なんて真剣に悩んでしまった俺って心配性。

で、正式配属前だが、新しい上司と一緒に重役様たちへの挨拶に連れ回された。

どいつもあの創立記念パーティーに出てたはずだが、顔なんて覚えちゃいない。

もちろん社長にも挨拶に行きましたよ。

直接を顔見るのは、入社式以来かもしれん。

「4月より社長室○○課に配属されます、××です!」

と元気よく頭を下げる。

社長はといえば、こっちをチラリと見て

「ん?ああ、頑張ってな」

だけ。

堅物で無愛想とは聞いてたけど。

やっぱり若造の俺なんて眼中にねーのか?

でも、まあ

「こっち来てケツ出せ」

と言われないだけマシかなんて考えてたら、隣のミーティング室に通じるドアが開いて女が入ってきた。

へっ?なんで美奈さん、ここにいるのよ?

美奈さんは俺を見て、言葉は発しなかったがニコリと笑みを浮かべると、社長に書類みたいなのを渡して何やら話し込み始めた。

すげえ!美奈さんて社長とサシで会えるくらい、大物コンサルだったんだ。

どっちにしろ若造に、長居は無用。

上司に連れられて、部屋を出る。

「あの女の人、うちの社のコンサルタントの方っすよね?」

歩きながら上司に聞いてみた。

上司は呆れたような顔で、俺を見た。

「なに言ってんだ、社長の奥さんだよ」

ええぇっっ!

確かによくある名字だけどな。

うちの社長がコンサルやってる女と結婚したのか、社長の嫁がコンサルを始めたのかは知らない。

というか、そんなのどーでもいいわ。

若手の人事に社長夫人が口出しできるはずないし、これは偶然。

全くの偶然だ。

でも、死亡か破滅か修羅場か知らんが、確実に何かのフラグが立った気がする。

しかし、社長の奥さんである美奈さんの口添えで抜擢されたに違いないし・・・。

どういうことだ!

主(*´Д`)ハァハァ<奥さんも分かってて、罠にはめたのかなぁ。

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