【不倫えっち体験談告白】妻の友人夫婦との温泉旅行で、乱交されてる姿を目撃し…

【 友達との体験談】妻の友人を探しに行くと、露天風呂で乱交中の姿を見つけてしまう。事情を聴くと、欲求不満な彼女は遂に…
妻の友人の夫婦と2組で温泉旅行に行った際の話。夕食後もすぐに眠ってしまった妻と、友人の夫。妻の友人は温泉に行くと言ったが、しばらく経っても戻ってこない。心配して様子を見に行くと、混浴で知らない男性に犯され、爆乳を揺らし喘いでいる姿を見つける。
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妻の学生時代の友人夫婦と一緒に、旅行に行きました。

妻の友人はオッパイがデカイ、超爆乳な人妻。

超爆乳だけど、体もすこし太目のぽっちゃりスタイル。

顔は可愛いので、愛嬌があるオデブちゃん?という所ですか。

昼間は店を見に行ったり、眺めのよい所を回ったりして、夕方温泉宿に入りました。

ついて早々の夕食時に、皆かなり酒を飲んで温泉に行ったりしていたので、程なく皆寝始めました。

そういう私もうとうととしていたのですが、妻の友人は眠くないのか、まだどうにか起きてた私に

「お湯に入ってきますね」

と小さな声でいい、部屋を出て行きました。

見送ると、そこで軽く眠りに。

ふと起きると、あれからもう1時間ほどは経っていましたが、超爆乳の妻の友人は帰ってきていませんでした。

酒も入ってるし大丈夫だろうかと思いながら、自分も風呂を浴びようと部屋を出ました。

行ってみると、食後に入った時と女湯と男湯が入替えになっていて、露天のある大浴場が混浴になっていました。

まず男湯へ行きましたが、貸し切り状態で人気がありません。

コレはやっぱり混浴だよな?

と早速、男湯を切り上げて大浴場に向かいました。

脱衣場に入って軽く見回すと、数名入っているようで、着衣が入っているカゴが2・3ありました。

もしかしたらおデブとはいえ、妻の友人のあのデカパイを拝めるのでは?

そんな気持ちもすこしあり、期待をいだきつつ中に入りました。

しかし、屋内には誰もいません。

これは露天か?と、露天へ向かいました。

露天へ向かう扉を開けようとした時です。

明らかにあえぎ声らしい声が聞えました。

扉は木製で向こうは見えなかったのでわきの硝子まどの方へ回ってみると、驚いた事に露天の湯の中で妻の友人の奥さんが、見知らぬ男性に背後から超爆乳を思い切りもまれてあえぎ声をあげて、逆ハーレムの乱交していました。

その上、もう1人の男は彼女の陰部を前から触ってるようでした。

ぽっちゃりとはいえシチュエーションといい、いやらしくもみしだかれているデカパイといい、快感にくねる腰つきといい、そのいやらしさはたまらないものがありました。

一瞬躊躇しましたが、露天へ行く事にしました。

露天への扉を開けると、乱交の行為中の3人の視線がぎくっとしたように、いっせいにこちらへ向きました。

窓の向こうからはわからなかったのですが、後からデカパイをもんでいた男はなんとバックから挿入し、腰を振っていました。

そして私を見た、妻の友人のK美さんが

「○○さん・・・」

と僕の名を呼んだのを聞いた男達は、大あわてでそそくさとその場を立ち去りました。

だまって、そばにいくと

「ごめんなさい。お願いだから主人と、C(私の嫁)には今の事言わないで下さい」

と大きなデカパイを揺らしながら、懇願してきました。

「いや、僕に謝る事はないですよ。」

そう言った私の言葉を

「俺じゃなくご主人に謝れ」

と言われたと勘違いしたK美さんはすっかり動揺して、

「お願いです。お願いだから言わないで!」

と、すがりつくようにしてきました。

こっちにしてみれば、いやらしいK美さんの姿に欲情してその場に乗り込んだにすぎませんから。

謝られるいわれもなければ、見た事をばらすなんて頭の中に欠片もありませんでした。

それどころか、タオルの下ですっかり欲情したペニスがギンギンに反り返っているんですから。

「とりあえず落ち着いてください」

と湯の中に入る事をすすめつつ、K美さんの背中をぽんぽんとたたきながら、自分から湯の中に入りました。

「さっきの人たちは知り合いですか?」

と聞くと、首を横にふるK美さん。

「じゃ、知らない男達にこんなところでセックスさせてたんですか?」

というと顔を真っ赤にしながら、ご主人が最近セックスをまったく求めて来ず、彼女から行くと

「デブで醜くて、する気にならない」

と言われ続けていたとの話しで、そんなとき混浴で一緒になったさっきの男達に大きなおっぱいをほめられ白い肌をほめられて、

「すこしで良いから触りたい」

などいわれてつい触らせてしまい、男達の行為がだんだんエスカレートして行くのを止めようと思ったものの、久しぶりに味わう性的な興奮と刺激に思わず流されてしまい、最後までさせてしまったと話してくれました。

「そうだったんですか。

でも、彼らの言うとおり大きな胸も白い肌も素敵ですし、男なら誰でも触りたくなる素敵な体ですよ。

自信持って下さい」

といいながらすこし体を寄せ、K美の手に自分の手を重ねました・・・。

すると、上気した顔で

「○○さんもですか?」

と聞いてきました。

私は、これはいけると重ねていた手で、K美の手を握り引き寄せて・・・。

「どう思います?」

と言いつつ、自分の勃起したものを握らせました。

「・・・すごい・・・」

そういいながら、K美は勃起したものをいやらしく、上下にしごきはじめました。

私のほうは最初からやる気になっていたので、この状況まで来たらノンストップです。

さっきの男達の二の舞にならないように更衣室の入り口の見える位置に移動しておいて、K美をしゃがませて目の前に勃起した物を突きつけました。

目の前に突き出された物を見上げるようにしながらしごきつつ、舌をはわせはじめるK美に湯の中で自分でいじる事を強要しつつ、頭を掴んで唇に勃起を押し当て、口を開けさせてくわえ込ませイラマチオ。

自分で腰を使い、K美の口を犯しました。

妻の友人のK美の口に、勃起した物を出し入れしているその状況は、淫靡で私の理性をまひさせていきました。

K美を立ち上がらせ岩に手をつかせると、後から思いきり奥まで欲情しきった物を突き入れました。

その場でK美のやわらかい尻を抱えて腰を振ってやると、K美もかなり興奮していたようで、思った以上に私のペニスへの反応がよく、気持ちよくてたまらないといった感じに。

漏れるあえぎ声もいやらしく

「ご主人良く寝てたね」

というと

「主人のこと言わないで!」

と言いながら、中の滑りが良くなってくる。

嫌だと言いながら、感じてやがる!

追いうちで

「ご主人とのセックスよりも気持ちいい?」

と聞いてやると首をいやいやとふりながら、答えをためらってるのを、おらー!!!とばかりに激しく突きまくってやると

「あぁ・・だめ、すごくいいのぉ・・・くはあぁ」

と何とも言えない、いきごえ発して締め付けてガチイキ。

その瞬間、人妻を征服しきった興奮と快感がこみ上げてきて、不覚にも間に合わず精液をK美の中に注いでしまいました。

K美は中にだされた事には気づいたようですが、何も言わず出したばかりのされるがままでした。

その後、バラバラに部屋に戻りました。

そして翌日の帰りの土産屋で、二人だけになった時にこっそり連絡先を交換し合いました。

あれ以来、妻とK美の夫の目を盗んではセックスするようになり。

最近は、ほぼ毎回なかだしでK美の体を弄んでいます。

なかだしは妻より先に、私の子を身ごもりたいというK美の希望です。

毎回

「主人と血液型が一緒だから、いっぱい種付けして!」

というK美の言葉に興奮しながら、注ぎ込んでいます。

主(*´Д`)ハァハァ<奥様、かなり欲求不満だったんだね。

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