【不倫の体験談告白】ぽっちゃり&熟女好きが、パートの45歳巨乳人妻と中出しSEX

【職場不倫体験談】ポチャ体型のおばちゃん好きな男性はスーパー勤務。パートで働く彼女にモーションをかけてほぼ確実に不倫関係に。
スーパーで働く男性は、ぽっちゃり系の熟女好き。パートで働く熟女ばかりの職場はまさに宝庫!仕事場での会話を通して、距離を縮めて何人もの熟女を落としてきた。現在のお相手は40代の巨乳な熟女。何度か誘うもはぐらかされていたが、彼女から連絡が来て…
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ポチャおばさんフェチの男です。

細身の女より、セックスを楽しむならポチャ+熟女です。

日頃からそういう人に狙いをつけて、声を掛けています。

スーパーの裏方ですが、ポチャのおばさんの人には困らない。

話し掛けたりして仲良くなり、連絡先を交換も向こうも無防備に教えてくれる。

やり取りをしながら、仕事の不満などを話したりして距離を詰めていき、食事に誘ったり。

「こんなデブなおばさん誘っても」

とは言うが、イヤとは言わない。

二、三回誘っても来ない女はパスして、違う女に移します。

けど来た女性は、ほぼヤれます。

今は、綾子さんという45歳のポチャ熟女さんと不定期にあってます。

ショートの小柄なポチャ熟女さん。

見るからに巨乳とハッキリわかる。

パートで仕事をしているので時間は短いですが、短い会話をマメにしながら話して行き、連絡先を交換してLINEをちょくちょくしながら距離を近くしました。

「一回り違うけどいいの?」

とか聞かれたりしながら、やり取りをして食事に誘いましたが、

「おばさんより若い女性にしなよ」

と、かかわされてました。

去年の年末にも休みが合って、誘いましたが

「そんなそんな」

とはぐらかされて、厳しいかな?と思いながらやり取りしていました。

懲りずに年末から年始も、明けましておめでとうLINEをしてて、元旦と二日三日は出勤で働いていた。

四日の日は休みになっていて、綾子さんも休みになちっていたんですが

「ね?今日は暇?」

と、綾子さんから。

聞いてみたら綾子さんの旦那の実家に、子供も泊まりに出掛けたとか。

「じゃあ会いませんか?」

と誘ったら

「いいよ・・・だけどお酒飲んじゃった」

と。

「迎えに行きますよ」

と話すと

「やだぁ・・・直也くんたら」

とは言うが、満更でもなさそう。

俺は迎えに行きますよ、と送ると

「じゃぁ・・・来て(^_-)」と。

指定されたコンビニの駐車場に着いて連絡すると、綾子さんから

「そこの路地裏に来て」と。

コンビニ横の路地を抜けたら、綾子さんがたっていた。

「こんにちわ」

と酔った綾子さんが乗り、移動して行くと

「男の人と二人きりで会うなんてひさしぶり♪」と。

30分位離れた街に移動して、喫茶店に入り綾子さんはビールを飲む。

「直也くんて面白いね?」

と笑いながら会話をして、小一時間。

店を出てから車で帰る頃には、三時を過ぎていました。

帰る頃には綾子さんも眠い感じでしたから

「寝ていいよ」

と話すと

「直也くんに変な所に連れていかれそう」

と笑いながらも、シートを倒して横に。

「綾子さん連れ込むかな」

と話すと

「えーあたし太いし自信無い」と。

「綾子さん色白だし綺麗だよ」

と話すと

「またぁ」

とは言うが満更でもなさそうなんで、ホテルが沿いにある道を選んで走った。

「直也くんたら」

と笑いながら、ホテルを物色。

入口が満室と書かれてばかり。

「正月から・・・」

と笑いながら、綾子さんも看板を見つめていた。

五件も満室で

「残念ね~」

と笑いながら綾子さん。

違う道を走りながら、一件目が空室。

ここだ!と入り込み、一部屋が空いていて直ぐに止めた。

「もう」

といいながら部屋に入り込み、ベッドに座りながら綾子さんの手を握ると

「がっかりするよ?お腹もタルタルだし」

と話す綾子さんにキスして、綾子さんも吸い付いてきた。

「途中で止めたとかは無しだからね」

と言われ、綾子さんにキスを繰り返しながらそっとバストを触ると、柔らかで大きさもあり

「綾子さんのオッパイデカイ」

と話すと

「そうかな・・・」

と言いながらも

「Fだよ」と。

撫で回し脱がせると見事な胸が露になり、首筋に吸い付きながらほっくを外してみた。

たらんと少し垂れ下がってしまいましたが見事な巨乳で、撫で回して大きな乳輪から大きな乳首を触ると

「ンッ・・・ンッ・・・」

と声を出して、乳首に吸い付き

「アン!エッチ」

と言いながらも、乳首はおっきくなり声もおっきくなり

「直也くんたら・・・アン!」

と愛撫しながら下腹部に。

ジーンズを脱がせると、パンティはじっとりと濡れていて

「凄い濡れてる」

と触ると

「だって・・・直也くんがしつこくなめなめしたから」と

パンティを脱がして、指先で撫で回すと

「アンッ!アンッ!」

と声を出して、ジワジワ濡れが増してきていやらしかった。

「綾子さんをなめなめしたいな」

と脚を開かせて、綾子さんは

「恥ずかしい」

と言いながらも、舐め回したら

「アッアン!気持ちいい!」

と乱れだし、甘酸っぱい味がタラリと溢れてきて、ジュルジュルと吸いとると

「ダメ!ダメ!」

と言いながらも感じていた。

舌先で花弁をなぞると

「ダメっ!イクゥ!」

と体をビクビクさせて果てる綾子さん。

指で撫で回しながらズボンを脱ぎトランクスを脱ぐと、綾子さんに迫り濡れた花弁に押し当てながらヌルッとした中に。

「アン!硬い・・・アッ」

と綾子さんは声をあげ、ヌルッとした中は程よく襞が絡み気持ち良かった。

「綾子さんの中気持ちいい」

と話すと

「直也くんも凄い硬い」

という綾子さんと、キスをしながら沈め込みました。

「アン!いゃん!おっきいわ!」

と声をあげながら感じていて、ユッサユッサと巨乳が揺れていやらしかった。

「アッアン!奥に来る!」

と声を張り上げて、綾子さんも気持ち良さそうでした。

「何が気持ちいいの?」

と聞くと

「いゃん」

と綾子さんは顔を背けて

「わかんないよ教えて」

と聞くと

「いゃんエッチ恥ずかしい」

と言うので

「これじゃない?」

とズドンと強く打ち付けたら

「ソレ!それよ!」と。

「それって何?」

と話すと、綾子さんは

「アン!チンポ・・・」

「だれの」

と聞くと

「いゃん・・・直也くんのチンポ硬くて気持ちいい!」

と、声を張り上げる綾子さん。

「俺も綾子さんのおマン○気持ちいいよ!」

と激しく突き動かしたら

「いくいくいくっ!」

と綾子さんは声をあげると、体がビクッビクッビクッと激しく痙攣した。

イキ果てる綾子さんを見つめ、激しく突き動かして俺もフィニッシュに向かうと、綾子さんは再びビクビクさせて果てました。

「綾子さんばっかりズルい、俺も出すからね」

と綾子さんに話すと、綾子さんは

「いいよ!いいよ!」

と声をあげ、そして俺もヌルヌルとした綾子さんの花弁の奥に入り込みながらフィニッシュ。

「アアアッ!アアッ」

綾子さんは中をうねらせて、まるで飲み込むように襞が収縮していた。

ぐったり倒れてキスをしたら

「こんなおばさんに頑張っちゃって」

と、笑う綾子さん。

「凄い気持ち良かったぁ」

と、笑顔で何度もキスをしてきた。

「綾子さんイキやすいんですね?」

と話すと

「そんな事無いよ。誰かさんが硬いので突っつくから」と。

そのあとは綾子さんから誘って来て、丁寧なフェラを繰り返し股がって

「アアアッ!アアアッ!」

と猛獣のように声をあげながら果て、俺を射精に導いてくれました。

「明日会社で会うの恥ずかしいよ」

と話す綾子さんに

「普通にしてればいいんです」

と話しながら帰りました。

きのうはなに食わぬ顔で仕事をしましたが

「直也くんの顔見れない」

とか

「なんか直也くんの暖かいのがまだ残ってる」

と、綾子さんからLINEが来ていた。

そして綾子さんが帰る時間に倉庫に居たら、綾子さんが来て木材の陰でキスをしながら

「また近いうちに会いたい」

と話すと

「うん・・・あたしも会いたいから時間作るね」と。

今年はたぶん素晴らしい年になりそうです。

主(*´Д`)ハァハァ<久々に求められて、女に目覚めちゃったみたい!

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