【浮気・不倫の体験談告白】旦那しか男を知らなかった熟女が上司に激しく求められて感じまくる

【職場不倫・浮気体験談】今まで真面目に生活してきた43歳の女性。性欲の強い上司に誘われている内に女性の喜びを感じる様になり‥
これまでに旦那さんにしか体を許したことのなかったという43歳の女性。それが一転、不貞行為がやめられなくなってしまう。相手は会社の上司。最初は抵抗をしつつも会う回数を重ねる内にスキンシップが多くなり、旦那さんと違う男らしい求め方に惹かれていく。
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私は今年で四十三歳になるのですが、それまでは普通の、そして真面目な妻だったと思います。

しかし職場の直属の課長と不倫関係を持ち、何回も情事を重ねてしまいました。

自分でもまさか四十路になって、そろそろ女性も下り坂の年齢なのに・・・。

おばさんって呼ばれてもおかしくない年齢になって、初めて不倫をするなんて思いもしませんでした。

もちろん夫には内緒ですし、まだバレてもいません。

今日も私は課長さんに愛され、そして抱かれ、男の愛を一心に受けながら、

午後四時には何もなかったように帰宅していました。

午後六時頃夫が帰ってきましたが、その時私は夫の顔がまともに見られませんでした。

夫を裏切った罪悪感に胸が苦しかったのですが、私は努めて平静を保っていました。

悪いこととは思いながら断ち切れずに、づるづると今日まで続いているのです。

引きつけられる男の魅力は何でしょうか。

確かに夫と違う強烈な性欲に溺れているのは事実です。

これが夫に隠れてする浮気という性の虜なのでしょうか。

課長さんとの最初のデートは五月でした。

土曜日の午後、勤務が終わってからドライブに誘われました。

二時間余りドライブして、動物園の駐車場に停車して話している時でした。

私の横顔を見つめておられる課長さんの視線を感じました。

やがてその手が私の太腿に乗せられ、一瞬、私は女の痺れが本能的に全身を駆け巡りました。

課長さんもやはり男であって、こうして私を誘い出したのも所詮、私のからだが欲しいのだなと思いました。

課長さんは私の反応を伺っておられるような視線を感じましたが、私は努めて平静を保って、課長さんの誘いを避けるようにしていました。

そのため、この日は何事もありませんでした。

二回目に誘われたとき、初めてラブホテルに足を踏み入れました。

車が川沿いの道を走っていると、前方にラブホテルが見えたのです。

すると課長さんが

「入って休憩してお茶でも飲もうよ…」

と声をかけられました。

後で思うとこのコースは予め課長さんが下見されたコースで、私を誘い込もうと予定されたコースだったのだと思いました。

私はラブホテルに入った経験もなく、ただ、黙ってうつむいていました。

すると車はホテルの暖簾をくぐって、薄暗い地下駐車場に停車したのです。

人目につかない川縁の木立に囲まれたこのホテルは、車が出入しやすいようにできていました。

私は今日のデートでは課長さんから求められることは予想していましたし、その覚悟も出来ていました。

課長さんに誘われたいという期待感もあったのでしょう。

お部屋に入ると雰囲気の良い綺麗なお部屋で、中央には大きなダブルベットが置かれていました。

夫以外の男を知らない初めての性体験で、これがラブホテルなのか…と思いました。

お部屋に足を踏み入れると、課長さんはすぐに私を抱き寄せ、私はその腕に抱かれて初めて濃厚なキスを受けました。

夫以外の男に初めて抱かれた腕の中でした。

課長さんの硬いものが私の太腿に触れていました。

ブラウスの上から乳房が愛撫されたのです。

私は夫に初めてキスされたその時を思い起こし、不覚にも感じていました。

私はキスされながらベットの端に押され、ベットに押し倒されました。

服は着ているものの、夫婦生活本番の愛撫でした。

否応なしに女の本能が芽生えて、気持ちの良さを感じるのでした。

やがてブラウスのボタンが外され、それが拡げられて乳房が愛撫されたのです。

不覚にも感覚に痺れて不思議に抵抗できませんでした。

やがてブラウスが脱がされ、スカートも剥ぎ取られ、スリップだけの姿でベットの上に寝かされていました。

もう凄く興奮して濡れているのが自分でもわかりました。

私はショーツの上からペッティングを受けたのです。

夫以外の男性から初めて女の大切なそこに触られたことで、意思にかかわらず自然に昂ぶってしまいました。

夫との時にはないほどに濡れてくるのです。

私は課長さんの優しい愛撫と、夫以外の男性に初めて愛撫されたという羞恥と好奇心が入り混じる中で昂ぶり続け、不覚にもどうしようもなくなってペッティングだけで課長さんに知れないように静かに達していました。

私も課長さんのズボンのチャックを下げて、硬く太い怒棒を探し求めていました。

初めて夫以外の男のものを握った瞬間でした。

それは夫のそれより硬く太いものだと感じました。

それを扱いていると我慢できなくなったのか、課長さんは

「うぅん…」

と呻かれたかと思うと、ベットの横にあったタオルを急いで取って、その中に多量の精液を噴射されたのです。

この日の課長さんは私を全裸にして挑むことはされませんでした。

下着の上からの愛撫でした。

課長さんも上司という立場や、社会的地位名誉をわきまえての慎重な行動だったのでしょう。

三回目も同じホテルでした。

課長さんの手がついに私のショーツの中に潜り込んできました。

本格的なペッティングを受けたのです。

夫以外の男性の手が、そこに初めて直接に触れました。

私はこれまでになく凄く興奮し、この日も課長さんに知れないように静かにイッてしまったのでした。

それでもペッティングだけならまだ第一線を超えていないので、許せると思っていました。

興奮した私は、課長さんが仕向けられた怒棒を握って扱いていました。

男の欲望は興奮と快感を物語ってピクピクと脈打ち、鬼のように反り返り青筋を立てていました。

それは夫と違い、想像以上に大きくて硬いものでした。

その凄く屹立したものを見た私は、不貞を守ろうという意識がどこかに跳んで行っていました。

もう、すべてを課長さんにあげても良いと思いました。

夫の時には濡れも少ないのに、課長さんの愛撫ではもうビショビショに濡れてくるのでした。

そしてついに私は脱がされたのです。

脱がされるのに私は不思議に抵抗しませんでした。

生まれたままの姿でベットに仰向けにされていました。

課長さんが私に覆い被さってこられて、花唇の襞にペニスがあてがわれたと思ったら、そのままグット一気に奥まで押し込んでこられました。

入り始め少し痛みがあったのですが、硬い塊はすんなりと入ってきました。

夫とはちがう硬い大きなものが無理矢理にめり込んできて、それは女の隧道一杯に拡がって奥まで押し込まれてくるのです。

夫とは体験したことのないような凄い快感に痺れたのでした。

それは夫のものとは全く違う硬さと強さがあって、まるで鋼鉄のようでした。

五~六回は入り口あたりを軽く抜き差して触れ、その後ゆっくり奥まで進入してくるのです。

それが退くときは急速に退くので、私は折角硬く大きなものを受け入れているのに、それが抜けて一人取り残されるのではないかと思うほどに急速に退くのでした。

その繰り返しが続きました。

夫は数回繰り返すと呆気なく果ててしまい、私はいつも取り残されてしまうのですが、課長さんはその繰り返しが何回も続くのでした。

私は感じていることが課長さんに知れることが恥ずかしく、声が出るのを必死に堪えていました。

課長さんはリズミカルに腰を動かし、私の襞の奥を突き上げるのです。

ズンと子宮の奥まで突き上げられた気がして、私は一瞬からだがフワリと浮き上がったような気がして、そのまま気を失いかけました。

夫との時は滅多に乱れたり、呻き声を出すことも勿論、絶頂し失神するようなこともありませんが、課長さんの時は硬く太い怒棒が前後するたびに、私は色情狂になったかのように狂い乱れるのでした。

やがてその怒棒から、多量の白濁が私のからだの奥深く注ぎ込まれるのがわかりました。

夫だけに守り通した貞操を、とうとうその第一線を超えてしまったのでした。

その夜、夫は午後八時頃帰ってきましたが、私は帰ってきた夫の顔をまともに見られませんでした。

夫を裏切った後ろめたさと初めて犯した自分の過ちを咎め、責めて苦しんでいたのでしたが、努めて平静を保つようにしていました。

そのことがあってからは月二回、いつも土曜日の午後一時から午後四時頃までの三時間あまりの情事で、いつもあのホテルに誘われていました。

午後四時には課長さんの車で家の近くまで送られて帰っていましたし、夫が帰るのは大抵午後六時から八時頃なので、夫が帰ったその時は何事もなかったように夕食の支度をしている私でした。

夫との時には余り乱れることもなく、呻き声を出したりすることもなく、淡泊な行為で終わるのが常ですが、課長さんとは回を重ねるたびに女の激しい性欲に燃え、課長さんから受ける快感の悦びを率直に表現し、乱れるようになっていました。

いつか夫が

「お前は感じないの?」

と云ったことがありますが、それほど感じなかった私が課長さんとは不思議に感じて激しく乱れるのです。

課長さんとは人目を忍んだ行為で、社会的地位名誉を傷つける危険性や恐怖心、夫を裏切る不道徳心や家庭を壊す危険性など含んでいる危険な行為である反面、夫と違う男への好奇心や期待感で凄く燃えてくるのです。

それが浮気の虜なのでしょうか。

その課長さんも、この春の人事異動では間違いなく転勤となるでしょう。

間もなくこの危険な情事とも、別れが待っているのです。

そういう心残りもあって、私を危険な不倫行為に走らせるのでしょう。

課長さんとはそんな不倫関係が続いているのです。

私は横に眠っている夫に

「ごめんなさい。課長さんとの関係はもう終わりにします。愛しているのは課長さんでなく、あなたなのです。許して下さい…。」

と夫の寝顔を見ながら心の中で呟くのでした。

主(*´Д`)ハァハァ<40代になって初めて男性に抱かれる喜びを知ってしまった奥さん…戻ってこれるのかな?

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