【 不倫えっち体験談告白】友達の嫁の子持ち妻に、自分の子供を産んでほしいと願う

【寝取りの体験談】友達の愚痴を聞いてほしいと、友達の嫁と飲むことに。その後家に呼び、生で挿入してしまう。拒む嫁に強制的に…
友達の奥さんは、巨乳で色白な色っぽい人妻。ある日、彼女から旦那のことや育児の不満などを相談され、飲みに行くことに。姉の家に行くと嘘をつき、やってきた人妻。酔った彼女を自宅に招き、半ば強引的に生で挿入してしまう。中出しを拒む人妻に「子供がほしい」と…
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友達(○中)の嫁さんと不倫してしまった。

友人の嫁のA子が以前から気になっていて、家族のお出かけに付いていく機会があった。

小さい子供(ゆ○たくん)がいるけれども、あいかわらずの巨乳で、目のやり場に困るくらいだった。

今は髪が伸びて、色っぽい感じになっている。

色白で結構美人な方だと思う。

最近は少しやせて、さらにキレイさアップ。

子供がいるように見えないくらい、カワイイ感じ。

○中(旦那)のこととか、育児の役割分担の不満とか聞いてほしいと言われて、一緒に飲みに行くことに。

A子には姉妹がおり、みんな結婚している。

その姉の家で夜に飲むという設定で、A子は家を抜け出すことにした。

居酒屋で一緒に二人で飲み、いろいろな不満を聞かされた。。。

あいかわらずの巨乳ぶりで、他人のモノとはいえ、さすがにムラムラしてくるオレ。

「ちょっと、家で休んでいかない?」

「えっ、森田くん一人暮らしでしょ?ダメだよ・・・。

さっきいないって言ってたけど、彼女はホントにいないの?」

「いないよ、いいから、いいから少しだけ。

飲みなおそうよ。おいしいお酒あるし。」

「本気なの・・・?わたし、結婚してるし・・・」

強引に誘って、部屋でお酒を飲みなおすことに。

やっぱり下ネタ満載の会話になり、気づいたらA子のこと抱きしめてた。

「今日遅いし泊まってきなよ。

○中には、A子ちゃんの姉さんの家で飲みすぎて、泊まったってことにしとけばイイじゃん。」

「だ、だめだよ。そんなこと・・・わたし旦那・子供いるし・・・」

A子の巨乳を触り、揉む。

「A子ちゃん、すげーオッパイおっきいねー。○中のやつがうらやましいよ。」

「ゆ○たを産んでから、体型崩れてるから恥ずかしい。とにかく旦那に悪いよ。」

「じゃあ、電気消すよ。月明かりだけで。」

白と黄緑・茶色のチェックの布団をまくって、A子を押し倒す。

ディープキスで、A子の奥歯の方まで舌で嘗め回す。

「んはぁっ、やめて森田くん、ホントだめ・・・わたし旦那も子供もいるからさ・・・」

Tシャツをまくり、ブラも上にずらして、A子の大きな乳房があらわになる。

月明かりでカラダの肌は白く、少し大きめの乳輪と乳首は、少し茶色い。

赤ちゃんができたら、赤ちゃんがオッパイを飲むとき見やすいように、乳輪も大きく茶色になるのかな?

ゆ○たくんが母乳を飲むための茶色い乳輪・乳首を、許可なくオレが今舐めまわしていることに興奮した。

A子のデカパイを揉んでも、さすがに母乳は出てこなかったが、吸いごたえのある乳首だった。

「A子ちゃん、すごいおいしいよ。

ゆ○たくんのための大事なオッパイなのに、オレの興奮材料になっちゃってるじゃん。

このオッパイはサイコーだよ。」

「そ、そんなこと言わないでぇ。恥ずかしいじゃん。」

紺色のスリムなジーパンを苦戦しながらも脱がし、パンティーを下ろすと女性特有の香りがプーンとした。

アンダーヘアを触りながら、A子のオマンコに舌を這わす。

「んっ、あぁっ・・・だめっ! 森田くんっ」

「ゆ○たくんが生まれたときに出てきた穴だね、今そこをオレが舐めてるなんてすごいエロイ。

○中にも毎日舐め回されてるの?」

嫉妬でA子のクリトリスを小刻みに舐めたり、吸い上げたりして、短期決戦で一気に攻め立てる。

「わたし、旦那がいるのに、森田くんの・・・森田くんので・・・だめっイ、イクッ」

A子は軽くカラダを痙攣させてイッてしまい、ベットにぐったりとする。

A子のビロビロの肉に、自分のビンビンになったペニスの先(ガマン汁はすでに出ていたと思う)を押し当てると、ムニュッと奥まで入ってしまった。

ペニス全体に、あたたかさと気持ち良さが広がる。

「あぁっ、それはダメっ!」

とカラダをくねらせて拒否するA子。

しっかりA子の肩を掴み逃げられないように固定、ナマで挿入したまま腰を振り始めるオレ。

お酒の勢いもあるとは言え、友達の嫁さんのA子の生殖器に自分の生殖器を勝手にナマで挿入して、妊娠の可能性のあるセックスをしていることに興奮。

「オレ、○中の許可もなしに・・・A子ちゃんの中で動いてる。」

「A子ちゃんのおまんこ、すごい気持ちいいー。

A子ちゃんのこの膣穴は○中のものなのに、こんな勝手にオレ・・・許可なくこんな気持ち良く使っちゃって・・・すごい背徳感ある。」

「友達同士でやっぱダメだよー、森田くん。わたし結婚してるからダメだよー。」

「ずっと前からA子ちゃんのこと好きだったもん。二人目が全然できないって、前悩んでたじゃん。」

「ゆ○たくんも兄弟ほしいって言ってたし、二人目はオレの赤ちゃん産んでよ。」

「絶対そんなのダメ!!ゆ○たもそんなことまでして兄弟ほしくないと思うし!!」

「A子ちゃんも女だから、いろんな男の精子が欲しいんでしょ?オレのも試してみたいんじゃない?

オレもイイ年齢だし、欲しいな子供。A子ちゃんみたいな、カワイイ子の。」

「だめだよ、わたしには○中がいるんだから。森田くんの子供なんてダメ!」

ピタッとカラダを密着させて、アゴとアゴがぶつかるくらいまで押さえ込んで腰を振りまくり、段々オレもイキそうになる。

酒の勢いにまかせて、腰をA子の膣へ打ち付ける。

「そんな・・・乱暴にしないでぇ・・・壊れちゃうっ・・・すごいっ、こんな、あぁ、こんなのはじめて!!」

すこし痩せて、スレンダーになったA子のカラダのシルエットが、月明かりに見える。

「オレ、A子ちゃんのオナカ借りて、自分の子供つくりたい・・・」

「カワイイA子ちゃんのオナカの中で育ててもらいたい・・・。A子ちゃんとオレの子供。

いっぱい膣の中に出すからさ、A子ちゃんのオナカの中、貸して・・・。

A子ちゃんの子宮にイッパイ入れさせて。」

「だっ、ダメッ!そんなこと、森田くんのなんて欲しくないもん!ダメェッ!!!」

「あっ、A子、愛してるよ・・・A子っオレもう・・・くっ、いくっ・・・」

A子の膣の中を、自分の白濁液(精液)でいっぱいにして大満足。

放心状態のA子・・・。

メスをしとめたオスの気分。

自分の白濁液でいっぱいにしたA子のオナカを、大事に暖めるようにさすったり、舌で嘗め回す。

膣の中に出したものを大事にしたい、A子にしてもらいたい気分だった。

その後、明け方まで2回くらいA子とセックスして、お互いのカラダを求め合った。

主(*´Д`)ハァハァ<結局、性欲には奥さんも負けちゃうのね。

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