【不倫えっち体験談告白】夜釣りをしている最中に、四十路熟女とトイレで…

【趣味での体験談】友人と夜釣りに行くと、その日は悪天候で、中年夫婦と4人だけ。旦那と友人が寝てしまったとき、熟女人妻と…
大学生の男性が、友人と共に夜釣りに行ったときの出来事。天候が悪い中、中年夫婦が2人夜釣りをしていた。次第に当たりが無くなり、友人と夫婦の旦那さんは車で眠ってしまう。奥さんと自分の2人きりになり、正直に熟女好きだと話して、近くのトイレで…
h_244sama00910jp-5

超エロい熟女とのH体験です。

先週の金曜に、夜釣りをしました。

友達と2人で、広島の某大橋の下で釣りをしました。

そこは車を側に止めて釣りができるので、週末になるとシーバス狙いでルアーをする人が多いのですが、あいにくこの日は風も強く、寒かったので釣り人がほとんどいませんでしたが、中年の夫婦がアナゴ&アジ釣りをしていました。

俺達も、隣で適当に始めました。

俺もアナゴが結構釣れて、旦那さんに話しかけて、アナゴが釣れると旦那さんにあげていました。

2時間ぐらいして当たりがなくなり、連れは車の中で寝てしまいました。

中年夫婦の旦那さんも、車で寝てしまいました。

結局、俺と奥さん2人で明りのある場所に移動して、話しながら釣り始めました。

場所移動して分かったのですが、奥さんは美人でした。

何歳なのか気になって聞いてみると、43歳で、名前はゆみこさんと言うことが分かりました。

俺はもともと人妻や熟女好きだったし、ゆみこさんは西川峰子似の色白で、巨乳&巨尻で俺好みの熟女でした。

ゆみこさんに俺の歳を聞かれ、19歳と言うとビックリしていました。

見た目大人っぽく見えたらしく、25歳前後に見えたようです。

背が180cmあるせいか、普段からよくそう言われます。

俺はゆみこさんの息子さんよりも若かったようで、まして19歳と話すことも普段なかったようで、いろいろ聞かれました。

俺が人妻や熟女好きだと言うと、おばさんに気を遣わなくていいからと言われましたが、本当の事だと言うと

ゆみこ「じゃあ、私は・・・どうかしら?」

と聞かれ俺は即答で

俺「OKですよ!ゆみこさん俺好みだから・・・」

ゆみこ「でも43歳よ、おばさんよ・・・」

俺「全然大丈夫ですよ。もっと上の人としたことあるし

今でもたまに、友達のおばさんや近所の奥さんとね・・・」

と言うと、ゆみこさんは驚いていました。

ゆみこ「そんなことビデオの世界だけかと思ったわ。

まさか、ヒデ君そんなことして・・・イケない子ねぇ・・

俺「いや~1回人妻や熟女の良さを知ったらもう~。

同年代や20代じゃ・・・俺のカリだと痛がるしねぇ・・・」

ゆみこ「ヒデ君のそんなにカリ太いの?」

と興味ありげに聞いてきた。

俺「自分では普通だと思ってたんだけどね。

人妻とやっていると、大きいってよくいわれるんだけど。

ゆみこ「じゃあ、みんなが言うんだから大きいのね。

俺「人妻や熟女ってカリの大きいの好きみたいだけど、ゆみこさんも?」

と意味ありげに聞いてみた。

ゆみこ「嫌いじゃないけど・・・でも私大きいのしたことないから・・・わからないわぁ・・・」

と明らかに惚けた様だった。

俺はここでゆみこさんを試してみることに・・。

座ったままゆみこさんの手を取り、既に俺の大きいのをズボンの上から触らせた。

最初は、

「何するの!!」

とか

「ちょっと」

とか言っていたけど、全然手を放そうとせず、俺の大きさを確かめるように手を動かし続けた。

ここで俺はやれると思い、俺もゆみこさんのズボンに手を・・・。

そして、ボタンを外し・・・中に手を入れた。

すると、ゆみこさんは何かを言おうとしたけど、俺はそこでキスをした。

そして、直でクリやアソコを弄り・・・指を2本入れ、掻き回した。

ゆみこさんは俺の腕にしがみつき、感じ始めた。

完全に落ちました。

意外と簡単に・・・。

激しく掻き回すと喘ぎ声までも・・・漏れ始めた・・・。

一気に激しく掻き回すと、俺の腕を掴んでる手の力が強くなり、腰もグイグイ自分で動かし始めた。

そこで俺は、手の動きを止めた。

すると、ゆみこさんは「えっ」というような顔をして、俺を見た。

そして、また激しく掻き回した。

寸止めを何回か繰り返し、ゆみこさんの反応を楽しんだ。

ゆみこ「もう~いじわるぅ~逝きそうだったのに・・・。

おばさんをこんなにしちゃって~悪い子・・・」

俺「簡単には逝かさないよ・・・じっくり楽しまなきゃね。」

ゆみこ「人妻とやってるだけあって、おばさんの扱いもうまいわ。

若いのに凄い・・・」

流石にこのままだと寒いので、近くにあるトイレに行った。

そこのトイレには何故か障害者用があったので、そっちに入った。

俺「ここなら思う存分できるから・・・」

ゆみこ「そうね、こんな夜遅くなら誰も来ないし、少しぐらい声出しても大丈夫だわぁ・・・」

ゆみこさんを便座に座らしM字開脚にし、俺は立ったまま指で掻き回した。

すると、ゆみこさんは俺のチャックを下し、俺のを取り出し手で扱き始めた。

俺は激しく掻き回しながら、ゆみこさんに

俺「俺のどう? 大きい?」

ゆみこ「凄いわ!!カリが・・・本当に大きい~。

っていうか・・・極太だわぁ・・・」

そして、ゆみこさんのアソコを激しく掻き回し続け、逝かした。

ゆみこさんは大きな喘ぎ声を出しながら、潮を吹いた。

ゆみこ「凄い・・凄いわぁ、初めて・・・吹いちゃったぁ・・・」

俺「どう?息子より若い男に逝かされて・・・」

ゆみこ「いいわぁ 若い子!!凄くいいわぁ・・・」

俺「じゃあ、今度は俺の咥えてよ」

と言うと、ゆみこさんは直ぐに咥えた。

俺は服の中に手を入れブラをずらし、片乳を揉みしだいた。

揉み応えがあり、乳輪もでかく、乳首も大きかったゆみこさんのフェラはエロイ音を出しながら、頭の動きが激しくなった。

俺の好きな、バキュームフェラだった。

かなり上手く逝きそうになったが、なんとか我慢できた。

ゆみこ「ヒデ君すごいわねぇ・・・私ので我慢できるんだぁ~。

19歳でこんなに真黒だから・・・かなり使い込んでるみたいね。」

俺「ゆみこさん・・・」

ゆみこ「実はわたし・・・若い子だいすきなの。

息子の友達・・・近所の大学生を昔ねぇ・・・ヒデ君見てたらおもいだしちゃって・・・我慢できなかったの」

どうやら、ゆみこさん本当は・・・淫乱熟女だったみたいで・・・。

こっちにとっても好都合で、ゆみこさんを便座にすわらせたまま両足を俺の腕に掛け、M字開脚のまま俺は便器の両サイドにあるパイプを掴んで、一気にぶち込んだ。

そして、一気に抜いた。

すると、ゆみこさんは大きな喘ぎ声をだしながら

ゆみこ「凄~い・・・引っかかるぅ~カリが・・・カリが・・・」

と連呼していた。

俺は一気にぶち込み、一気に抜くを数回繰り返し、カリが引っかかるのを確かめた。

ゆみこさんは身動きが取れなくて、もどかしそうに

「もっと・・もっと・・・もっと~」

とねだり始めた。

俺は激しく腰を使い、ガンガン責めた。

ゆみこさんは、喘ぎ声が大きくなるばかり。

俺はさらに激しく突きまくった。

これでもかっていうくらい・・・。

ゆみこさんは5分もしないうちに逝った。

俺「まだまだこんなもんじゃないよ・・・これからだよ・・・」

ゆみこ「うっそ~こんなに激しいのに・・・もっと激しいの?」

俺「まだまだ・・・こんなのじゃあ・・・熟女は満足しないでしょ?」

ゆみこ「っんもう~若いのに・・・19歳でこんなテク覚えて~」

まだ入れたままだったので、また激しく腰を使い、突きまくった。

2回戦突入~。

今度は両乳を鷲掴みして、突きまくった。

ゆみこさんのマン汁がいっぱい出て、トイレ中にやらしい音が・・・。

奥をガンガン突いたら、ゆみこさんはまた逝った。

俺「はい、3回戦~」

と言うと、ゆみこさんのケータイが鳴った。

着信は、友達からだったようで

俺「でたら?」

と言うと、ゆみこさんはケータイに出て話し始めた。

俺はじゃがんで、クンニを始めた。

マン汁をいっぱい吸った。

ゆみこさんは手を振ってダメってするけど、クリに吸いつくと体がピクッと反応して感じてしまうようで、俺はそれが面白く、それを繰り返した。

ケータイからは、

「魚釣れた?今寒いでしょ?」

とか聞こえるけど、ゆみこさんは

「うん・・そう・・うん」

ばかり言って、どうやら感じてうまくしゃべれないようでした。

俺は構わず、たまにクリを激しく吸いつくと、喘ぎ声を洩らした。

ゆみこさんは喘ぎ声を我慢していたようだけど、クリを責めると・・・。

また、ケータイから

「ゆみこどうしたの?なんか変よ?」

俺は一気に、クリを吸いまくった。

すると、ゆみこさんはついに大きな喘ぎ声が・・・。

俺は”出た、ついでに逝かしたれ”と思い、激しくクンニを続けた。

ゆみこさんは友人をほっといて、大きな喘ぎ声を出しながら

ゆみこ「ダメっ・・・そんなに吸ったら・・・逝っちゃう・・。

ダメっ~逝く・・・逝くっ・・・っう~あぁっ・・はあぁ~ん」

逝かした。

しかも、ケータイを握りしめたまま・・・。

友人「ゆみこ・・・ゆみこどうしたの?」

俺はゆみこさんのケータイを取り、そのまま前に置いて、ゆみこさんを便座に手を突かせ、後ろから一気にぶち込んだ。

3回戦突入~。

力強くガンガン突きまくった。

ゆみこさんは我を忘れて・・・感じまくり。

俺が胸を鷲掴みしながら・・・耳元で

俺「気持ちいいっしょ・・」

ゆみこ「いい・・いいわぁ・・・こんな激しの・・・はじめてだよ・・。

私・・もうおかしくなっちゃう~」

俺「じゃあ、もっとおかしくなっちゃおうか・・・。

何回いってもいいからね。ゆみこさんが満足するまで・・・」

と2人の会話がケータイに聞こえるように・・・。

ケータイからはたまに

「ゆみこ・・・ゆみこ・・どうしたの?」

という声が俺には聞こえているけど、ゆみこさんはそれどころじゃないみたいで・・。

大きな喘ぎ声で感じまくりです。

俺「最近の19歳もいいだろ?」

ゆみこ「いい・・・ヒデ君のがいい~ヒデ君がいい・・・。

もっともっと・・・もっとして~めちゃくちゃに・・して~」

そしてまた、ゆみこさんは逝った。

ケータイからは

「ゆみこ!!ゆみこ!!なにやってんの・・・」

「あんた今釣りしてるんじゃないの?」

「なにやってんのよ・・・」

と聞こえると、ゆみこさんは我に返って友人に

ゆみこ「まゆみ・・・これは違うの・・ちょっと」

まゆみ「何が違うの? あんた大きい声出して何が違うの・・・。

いいから、今何やってるのかおしえなさいよぉ~」

俺はまた、後ろからぶち込んだ。

ゆみこさんは友人と話しながらもまた、俺に・・・。

俺「もうばれてるから・・・正直に話せば?」

ゆみこさんは、喘ぎ声を我慢しながら正直に話しだした。

まゆみ「マジで~ゆみこなにやってのよぉ・・・。

19歳?ウソでしょ~N君よりしたでしょ?」

とかすかに聞こえる。

ゆみこ「ほんと凄いの・・・19歳で熟女好きなの。

私こんなに感じたのはじめてなの、主人には黙ってて・・お願いだから・・・」

俺はまた、カリの太いので高速ピストンで責めた。

ゆみこさんはまた喘ぎ声を・・・・

まゆみ「ゆみこまさか・・・今もやってるんじゃないでしょ?」

ゆみこ「・・・・」

俺「まだまだ逝き足りないんじゃないの?」

ゆみこ「もっと・・もっと逝かせてぇ~。

もっと逝きたいの・・・極太のカリで~」

そのまま、ゆみこさんは3回目も逝った。

俺はまだ逝かず・・・。

俺が便座に座り、ゆみこさんが俺の上に跨り、対面座位で4回戦突入~。

ゆみこさん乳に吸いつきながら、下からガンガン突きあげ、ゆみこさんも腰を使いまくり、同時に昇天・・・。

多量の濃いやつを中に・・・。

ゆみこさんに少し腰を振ってもらって、俺のが硬くなって5回戦突入です。

今度は俺は何もせずに、ゆみこさんに腰を振らした。

流石は熟女だ、4回逝ってもまだまだ終わりそうな気配はない。

それが熟女のいいところだ。

俺「ゆみこさん・・・俺まだ1回しか逝ってないから・・・」

ゆみこ「そうなの?私4回逝っちゃって・・・」

俺「まだ満足してないんだろう?

じゃあ、あと2時間は大丈夫だろ?まだ3時だからさぁ・・・」

ゆみこ「ヒデ君の好きにしてぇ~」

また、同時昇天・・・2回連続中出し~

まゆみ「あんた達何回したら気がすむの?おかしんじゃないの?」

ゆみこ「まゆみもヒデ君としたらわかるわ・・・ほんとヒデ君 凄~いから・・・。

極太のカリで・・・熟女キラーだし、回数も結構こなすみたいで・・・まゆみにも・・・」

まゆみ「ゆみこ~私は無理だからねぇ~」

そして、体位を変え、また前から挿入で6回戦突入~。

今度は俺がケータイを持ったまま、ガンガン責める責める~。

俺「今度どこに出して欲しい?」

ゆみこ「クチにだして・・・」

俺「聞こえないよ~」

ゆみこ「意地悪しないでぇ~クチ・・・おクチにちょうだい!!」

俺「俺・・・上のクチと下のクチにしか出さないから・・・」

ゆみこ「ちょうだい・・・おクチに濃いの・・・ああっあぁ~。

逝く~逝っちゃう・・・逝っちゃ・・・う~っっ・・・」

そしてお望み通り、上のクチに大量に濃いのを爆射・・・。

ゆみこさんは凄かった。

俺のをごくごく飲みほした。

人の奥さんのおクチに爆射し、ゴックンさせるのも中出し同様に、最高の至福と言っても過言ではないくらいだ。

ゆみこさんはそのまま咥え続け、俺のをまた硬くした。

どうやらまだまだ欲しいようだ。

なら、それに応えなくてはいけない!!

また体位を変え、対面座位で7、8回戦をこなした。

俺はあと2,3回はイケるけど・・・さすがに43歳にはきついようで・・・。

俺「じゃあ、続きは次回ってことで・・・」

ゆみこ:またできるの?

俺「俺大学生だから平日の昼間でも、朝からでもokな日があるから、ゆみこさんに任せるよ」

ゆみこ「でも・・・ヒデ君激しいから、私ひとりじゃあ・・」

俺「まゆみさん呼んでもいいけど・・・。

どうですか?まゆみさんやりませんか」

ここまでくれば怖いものなし・・普通にストレートにまゆみさんに聞いた。

俺「俺とゆみこさんの激しいの聞いて濡れたでしょ?

熟女の体は正直だから・・・頭でイケないと思ってても、体がすぐはんのうしちゃうよねぇ~」

まゆみ「君、何言ってんの!!無理にきまってるじゃない」

俺はゆみこさんの体を使って勝負に出た。

3pのちゃんすだからね。

ゆみこさんのアソコに指を入れ、掻き回した。

ゆみこさんは喘ぐ喘ぐ大きな声で・・・。

ゆみこさんはまゆみさんに頼んでいる。

1人じゃ無理でも、またしたいとまゆみさんに頼んでいる。

まゆみさんは最初嫌がっていたけど、ゆみこさんの喘ぎ声を聞いているとどうやら少し興味が出てきたようで、1回だけということで、今週の水曜の昼から3Pの約束をした。

なんとか、また熟女をゲット!!

まゆみさんがどうなるか楽しみ・・・。

明日が楽しみです。

聞くところによると、まゆみさんもかなりの美人で巨乳らしい・・・ということで俺は、土曜から抜かずにため込んでます。

今、ゆみこさんから明日のメールが来ました。

あと1人連れてくるとのこと・・・熟女3人相手は・・・ちょっときついかも・・・。

主(*´Д`)ハァハァ<熟女キラーは今まで何人相手にしているのか…。

コメントを残す