【浮気えっち体験談告白】修学旅行でのイタズラがきっかけで、女友達とエッチ

【同級生との体験談】修学旅行の夜、女友達を手マンしてイかせてしまった男子高校生。彼女がいるにも関わらず…
修学旅行の夜、彼女のいる女子部屋にこっそりお邪魔していた。すると見回りの先生に見つかりそうになり、女友達の布団へ避難。そのまま彼女のそばで女友達を攻めてしまうHな展開に。その後、彼女が学校を休んだ際に、女友達を放課後呼び出して…
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俺が高校の修学旅行の夜の話だ。

消灯後に部屋を窓から抜け出し(壁の塗り替えかなんかで窓の外に足場があった)、彼女の部屋へ。

廊下には、先生が見回りをしているので電気を消して、俺と女の子4人(彼女含む)はヒソヒソと誰が誰に明日、告白するとか、他愛のない話をウノをしながらずっとしていた。

すると、突然ドアが開き

「お前ら、まだおきてんのか!」

と先生の声。

当然、俺は見つかる訳にはいかないので、布団にもぐる。

そして俺の彼女がドアの方まで行き、

「もう寝るよ〜」

などと先生と話していた。

俺は、彼女の友達の布団にもぐりこみ、息を潜めていると・・。

「なんか酒くさくないか、お前らの部屋?」

などと声が。

確かに結構飲みました。

やべぇ。

しかし男の先生って、女の子の部屋の中までは入ってこないのな。

そんな感じでドキドキしてると、俺の顔にぴったり友達のおっぱいがあたっている事にようやく気付く。

この友達はかなりスペックが高く、しかもノーブラだ。

なぜか俺はいまなら大丈夫と思い、友達達が着ていたトレーナーの裾から手を入れ、軽く乳首をつまんだ。

少しだけピクッとしたけど、特に拒否する訳でもない。

調子にのった俺は、トレーナーをまくりあげ、乳首を口に含んだ。

音をたてる訳にはいかないので、ゆっくり舐めたり、含みながら乳首をレロレロしてみた。

友達は、すぐに俺の頭をグッと抱くようにしていた。

しかし、彼女が戻ってきてしまい、眠くなってきたから寝るかという流れになってしまった。

明日の明け方に部屋に戻ればいいかという事で、俺は彼女と友達の間で寝る事に。

しかし、俺はまだ起ったまんまで、なかなか寝られずにいた。

しばらくすると、彼女の寝息が聞こえ始めた。

他の二人も寝たみたいだ。

俺は、おもいきって友達の布団の中に手をソロリと入れてみた。

そしたら友達と手があたり、握り返してきた。

なんかエッチに手を握りあったりしていたら、友達が徐々にこっちにくっついてきた。

この時点で俺は、我慢汁でまくりだった。

幸い右手が自由になるので、手を友達の下を廻しておっぱいをもんだりしていた。

すげぇキスしたくなったが、かなりリスクが高い。

しかし、高校二年生の俺に我慢できるはずがなく、友達の方向に顔だけ向けるとキスをしてきた。

ゆっくりと舌をからめあっていると、友達の手が俺のティンコに!

友達は、俺のスウェットの上からゆっくりと擦るというより、擦っている。

俺は、我慢できなくなりそうだったので友達の手を離させて、逆に友達のマンコを触ろうとすると、手首を掴まれた。

だけど高校二年生の俺は気にせず、強引に寝巻きの中に手を入れ、太ももの間に手を入れるのに成功。

太ももを撫でていたら段々と開いてきたので、パンツごしにアソコに触れる事に成功した。

しばらくツンツンしていると、

「ァッんっんふっ」

と小さく声を出し始めた。
俺はここぞとばかりにパンツの横から指を滑りこませる。

ヌルッ、かなり濡れている。

俺は彼女に

「女の子は、いきなり激しく出し入れしても気持ち良くないんだよ。」

と教えられていたので、ちゃんとマン汁で指を濡らして、クリをゆっくりと円をえがくようにいじる。

「んふっやぁ。んっ」

友達は、なんとか声をださないようにしている。

さらに、ゆっくりといじる。

友達は我慢できないのか、腰がういてしまっている。

「んふっあっーん」

アソコからは、すごい量の愛液がでてくる。

高校二年生の俺はもう我慢出来ず、友達のアソコに指をゆっくり滑りこませる。

しかし、

「奥までは、いきなり入れないんだよ!」

とも教えられていたので、入り口を引っかくようにいじってみた。
ピチュックチュックチュックチュッと音がしてしまう。

ここまで来るともう止まらない。

指を奥まで入れて、なるべく音が出ないように動かす。

「んっんっんふーっ」

クチュックチュックチュックチュッチュックチュックチュッ

「あっふー。んふっ」

友達が、俺の手首を掴んでやめさそうとする。

しかし、高校二年生の俺はやめない。

クチュックチュックチュックチュックチュッ

友達は、

「んふっんーっ」

と体をビクッとさせた。

もしかして、いったのかな?

まだ経験の浅い高校二年生の俺は、

「いった後は、動いちゃダメ〜」

という教えの通り、静かにしてみた。

なんか

「ハ〜。フ〜。」

って感じで、深く息してる。

五分くらいこの状態で、すでに痛いくらい起っていて、高校二年生の俺はめちゃくちゃ入れたくなっていた。

友達の耳元で

「入れたい。」

と囁くと

「ダメだよ・・・」

と言われた・・・。

確かに、頭の上に二人、隣には彼女が寝ている。

無理だよな。

だけど高校二年生の俺には、我慢など出来るはずがなく、

「じゃあ口でしてよ。」

とお願いしてみる。

「え〜。あんました事ないし。」

「早く。」

言いながらスウェットから起ったモノを出して触らせた。

「早く早く。」

といいながら友達をせかす。

そして布団へ潜る友達。

そして、俺のティンポをにぎにぎしている。

我慢出来ない俺は、友達の頭を持ちティンポをくわえるようせかす。

そして、ついにヌポッという感じでフェラされている感触が。

すごーくゆっくりなフェラで、ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッとされていた。

多分、本当にあまりフェラした経験がないのだろう。

ただ、しっかりと吸い付く感じでヌチュッヌポッチュクとされていると、早くもいきそうになってきた。

だって高校二年生だから。

俺は、もう我慢が出来なくなり、友達の頭を持って前後に動かした。

クチュックチュッヌチュッヌチュッヌチュッ

しっかりと吸い付いている。

すごくあったかい。

ばれるとかなんにも考えず、ガンガンに腰を振った。

ピチュックチュッチュッチュッチュッチュッチュッ

やばいっいくっ!

もちろん何も言わず、おもいっきり口の中に放出した。

ムチャクチャ興奮したので、かなり出たと思う。

高校二年生だし。

友達は、無言で口で俺の放出したモノを受け止めている。

声は出せないので、当たり前だけど。

もちろん捨てる訳にもいかないので、ゴックンしてくれた。

結局、修学旅行中はあとは何もなく終わって、また普通の学校生活に戻った訳です。

その日以来、学校でもたいしてお互い変わった様子もなく過ごせていたんだよね。

まあオナネタにはかなりしてたけど。

(ちなみにその友達は、今だと、とだえりかに似ていたので、エリカと呼びます)

そんで修学旅行から帰ってきて2週間くらいだと思うんだけど、エリカから連絡がきたわけよ。

(俺の高校時代の通信手段はポケベル)

番号は知ってたけど、あんまりやり取りした事なくてちょっと驚いた。

そんでしばらく他愛もないやり取りをしてたんだけど、なんか電話で直接話そうという事になって電話してみた。

なんか女の声って、電話だとちがうじゃん?

なんかすごいドキドキしながら、色々話しをしてた。

「初体験はいつ?」

とか

「男ってオナニー毎日するの?」

とかそんなやり取りを1ヶ月くらいしてて(そんな話しばっかじゃないけど)、高校二年生だった俺は、もしかしてエリカって俺の事好きなんじゃん!!と思い始めた・・・。

んで、俺の彼女が風邪かなんかで学校を休んだのよ。

あの日の事を思い出すといい加減我慢できなくなってたので、学校でエリカをプールの裏へ放課後呼び出した。

「なんだよ〜こんなとこに呼び出して〜びっくりするじゃん。」

とエリカがやってきた。

エリカの身長は160cmくらいで、足とかかなり細い。

だけどおっぱいはCカップくらいで、やわらかかった。

二人で並んで座って話してたんだけど、顔を見合わせた瞬間、キスをせまってみた。

「ちょっちょっと○○!」

と嫌がってたけど

「俺、エリカの事好きだ!」(言っちゃった。)

と言って、半ば強引にキスをした。

舌を入れようとしたけど、なかなか入れさせてくれない。

しかし高校二年生だった俺は、おかまいなく頑張る。

そのうちエリカも舌を絡めはじめた。

「だめだよ・・○○ダメっ」

「あんっんっふー」

くちゅっくちゅっぴちゃっれろっ

10分くらいしてたと思う。

多分、エリカは感じやすいんだな。

「ええっー」ってくらい感度のいい女っているじゃん。

あれだ。

当然、キスだけでおさまるはずもなく、制服の上からおっぱいを揉んでみる。

「も〜!や〜だっ」

といいながらキスしてきた。

舌がぬるっと入ってきた。

俺は上唇をゆっくりと吸った。

ジュルルッ…ピチャピチャ…

「やーん。恥ずかしい」

エリカは、顔を真っ赤にしている。

俺のティンコはガチガチに。

エリカの手を握って、ティンコへ導く。

エリカは、俺のティンコをさわさわとしている。

やべえやりたい。

俺は、エリカのマンコをさわろうと手を伸ばす。

しかし、手首をつかんで嫌がる。

「ぁん…ぅん…ハァ…」

「ゃっ…ダメ…」

なんとかさわろうとするも、嫌がる。

「だめっユカ(彼女の名前)がいるでしょ!」

拒否られた・・・。

「こんなとこじゃ嫌にきまってるじゃん!」

そりゃそうだよな。

「じゃあホテル行こうよ。」

エリカを誘ってみる。

「・・・・・・」

エリカ無言。

そして

「だって○○は、ユカの彼氏だもん。

ホテルなんか行けるわけないじゃん。」

俺、必死で答える。

「そんな事言ったって、エリカの好きになっちゃったんだよ。」

「・・・ホントに?」

「うん」(いいのか?俺)

そんなこんなでホテルへ行く事に。

そんでエリカとホテルへ行く事に。

制服だったし、そんなに何回も行った事なかったので、ドキドキした。

無事ホテルに入り、エリカを見ると

「わ〜すご〜いお風呂ひろ〜い」

などとはしゃいでいた。

俺は、もう我慢しきれなかったので、エリカに襲いかかった。

今度は、エリカも最初から舌を絡めてくる。

とにかく激しくキスをした。

ズチュッチュッレロッピチッ…

「フ-ンッんふっ」

と息がもれる。

「シャワー浴びよっ」

と言われるが気にせず、エリカのブラウスを捲りあげる。

「やんっ」

ブラを外すのももどかしかったので、上にずらすとエリカのやわらかいおっぱいが現れた。

この前は、暗くてわからなかったけど、マジでキレイな色をしてる。

「や〜見ないで〜」

と言われるが高校二年生なので、構わずパクっといってみた。

その瞬間、身体をビクッとさせ、俺の頭をギュッと抱きよせてきた。

かわいい乳首を舌でゆっくりと転がして、チュパッチュパッチュパッとしていると声が漏れてきた。

「ンッンッんふっあっやんっ」

おっぱいを下からベローっと舐めあげた。

「アーーン。ヤンッンッンッ」

かなり感じてそうだ。

俺は、おっぱいを吸ったり舐めながら、ズボンを脱いだ。

エリカの手首を掴んで俺のパンツの中に誘導すると、ティンコを優しく擦り擦りしている。

おっぱいを堪能したので、お尻を揉んでいた手をそのままマンコへ滑りこませた。

ヌルッもう濡れまくっている。

俺は、中指の腹でマンコを軽く叩くように動かす。

クチュックチュックチュックチュッピチョックチュッ

「んふっんっんふっアーーッンッンー」

エリカは必死で声を出さないようにしている。

俺は、声を出させたかったので、今度はクリトリスを攻め始めた。

エリカのクリトリスは、ちっちゃい。

指の腹をあてるだけでビクッとしている。

ゆっくり動かすと、エリカも腰をモジモジさせながら我慢している。

「アッアッアッヤッンッンッンッ」

そして指を挿入して動かした。

クチュックチュックチュッズチュッズチュックチュッ

「アッアッヤダッンッンッアッアッアーー」

といい、声を出し始めた。

制服のエリカの股を広げて、手マンを続けた。

もう入れたかったが、フェラをして欲しかったのでエリカにティンコを差し出すと、ゆっくりと口を近づけてチュッチュッチュッとしてきた。

そして俺のティンコをパクっとして、ゆっくりと動かし始めた。

制服のままだから、すげぇ興奮した。

その間にゴムの封を開け、ティンコに装着。

エリカの股を開かせゆっくりと挿入。

ズリュッチュクチュッ

奥まで少しずつ入れた。

「アッアッ-アーー」

キツい。

そして、ゆっくりと動かす。

クチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッ

濡れまくっているので、イヤらしい音が聞こえる。

エリカも我慢出来ないらしく

「アッヤダッンッンッンッンッアッアッアッアーー」

と声をだす。

あんまり気持ちいいから俺は、ガンガン腰をふりまくる。

ズチュッズチュッズチュッズチュッ

「だめっアッアーーンッアッヤダッ」

おっぱいがプルプルと揺れている。

エリカは動きをとめると、ビクッビクッとする。

何回か我慢をしたんだけどもう限界がきたので、エリカの足を広げさせつきまくる。

パンッパンッパンッグチュッグチュッズチュッズチュックチュッズチュッ

「や〜だめ〜アッヤダッンッアッアッアッアーー」

俺は、エリカの中におもいっきり出した。

(ゴムしてるけどね)

こんな感じです。

この後は、学校のトイレでしたり、屋上でフェラしてもらったりだったんだけど。

結局彼女にばれて、凄まじい修羅場でした。

以上です。

主(*´Д`)ハァハァ<高校二年生でも浮気はダメです!

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