【浮気えっち体験談告白】後輩女子に誘惑させられ、彼女がいるのに…

【後輩との体験談】終電をなくし家に泊まることになった後輩女子。彼女は彼がいるのもお構いなしに誘ってくる、ビッチだったのだ!
大学4年生の時の事、家に女の後輩が遊びに来ていた。そして、その1人が家に泊まることに。といってもお互いに相手がいる身。健全に夜は更けるだろうと思っていたのだ。だが、彼女は違う。俺を褒めながらさりげなく密着&ボディタッチ。ついに彼女の誘いに乗り…
1star00629jp-14

僕が、大学4年の時の話です。

僕のマンションの部屋に、後輩3人が遊びに来てた時のこと。

いい感じに皆、酔っ払ってきて、そろそろ解散という頃。

長身モデル体型の里美(20歳)が

「私、終電なくなっちゃった…」

と言いだし、後輩2人のアシスト?で、うちに泊まることになりました。

普通だと

「この後、あわよくば…」

と思うところですが、里美は他大学に彼氏がおり、自分も彼女がいたので

「まー、特に何もないだろう」

と思っていましたが、その予測はすぐに崩壊しました…。

というのも、2人が帰った後。

里美は常に自分の真隣におり、時折、身体を触ってきては

「先輩、いい筋肉してますよね〜」

などと、甘い言葉を囁かれていたからです…。

「まさか結構、俺に気があるのか…?」

と思い始めた頃、

「先輩は、彼女とうまくいってるんですかぁ?」

と聞かれました。

「最近、ちょっと微妙な状態かなぁ…」

と答えると、

「あ、そうなんですか?

私も結構、微妙なんですよねぇ…」

との返答。

その後、

「私、実は先輩のこと、タイプだったんですよねぇ♪」

や、

「なんか眠くなってきましたぁ…」

の言葉で

「コレは、ヤレてしまうかも…」

と、良からぬ想像をしてしまい…。

思った通りに、ベッドに2人きりの状態に…。

ベッドに入って数分後には、里美は絡みつくように抱きついてくるようになり、

「コレは、理性が崩壊してしまうかも…」

と思っていると、

「先輩、キスしちゃっていいですか?」

と言ってきました。

「コイツ、その気できたのか…」

と思ったものの、もちろん目の前にタイプの子がいれば、キスしたい訳で…。

「けど、彼女いるし…」

と葛藤した挙句、

「したいけど、ほら…お互い相手がいる訳だし…」

とごまかし、返答をすると、

「彼女いたら、ダメなの?」

と、突然の誘惑タメ口…。

なぜか劣勢に立たされた僕は

「え…それは…」

などと言ってると、彼女が仰向けに寝てた僕の上に乗っかってきて。

そのまま、顔が一気に近付いてきました…。

といっても、すぐにはキスはせず。

「しちゃっていいですか?」

と小悪魔ぶりを発揮し、堪らなくなった僕は、彼女の唇を貪ってしまってました…。

その状態が、しばらく続いた頃。

里美はすでに半勃ちを超えた状態にあった、僕のモノを触り始めました。

「先輩、凄いことになってますよ?」

と、またもや小悪魔ぶりを発揮してきました…。

「彼女がいるのに、後輩とキス」

というシチュエーションからか、確かにキスだけでも、かなり興奮していました。

「それ以上触っちゃマズいな…理性なくなるから。」

と冗談交じりで言うと、

「じゃー、理性崩壊させちゃおうかなぁ。」

と言いながら、上下に擦ってきました…。

「コイツ、男の扱い大分知ってるな…」

と思いつつも、里美に無抵抗で触られていると。

「脱がしちゃいますよ?」

と言いながら、ベルトを外しはじめました…。

「おいおい、そんな積極的ですか…」

と思いながらも、先の展開を期待している自分もおり。

自ら、腰を浮かしたりしてしまってました。

そして、慣れた手つきで軽く手コキをした後。

最初から、激し目に咥えてきました…。

里美のフェラは、男のツボをしっかり捉えており。

手と口の上下の動きが見事、連動しており、口の中は唾液で、ヌルヌル状態でした…。

「コレは気持ちいぃ…」

と悶絶していると、

「先輩、もうしちゃいたいんですけど…」

と言い、里美は自ら下を脱ぎ始めていました…。

[shortcode]

そして…里美を軽く攻めて濡らし…ゴムを付け…。

再びフェラで勃たたせてもらい…欲望に任せるままに、騎乗位で挿入していました…。

挿れるや、里美は

「先輩、めっちゃ気持ちいぃ…。

アッ、やばい…気持ちいぃ…」

と連呼し、

「エロい声、出しまくるな…」

と僕も、いつも以上の気持ちよさを感じていました。

そして、わずか数分後。

「先輩、もうイっちゃいそうです…。

イッていぃ?」

と甘い声全開で、言いました。

内心

「え、もうイケるの?」

と思いながらも、

「いいよ」

と答えました。

すると、

「ほんとにイッちゃうよ…あ、気持ちいぃ…。

ア、イッちゃう…イッちゃう…」

と終始、声を出しながら、あっさり果ててました。

イッた後、

「やばい…めっちゃ気持ち良かったです…。」

とスポーツで一汗かいたくらいのテンションで言ってのけ。

さっきまでのエロ丸出し状態とは打って変わって、スッキリした表情でした。

「イクの早くない?」

「私、イキやすいみたいなんですよね…。」

と少し照れた様子で言った後、

「先輩のことも、気持ち良くしてあげないとですね♪」

と楽しそうに言いました。

「気持ち良くしてあげる…」

の言葉に、痴女っ気を感じたのも、束の間。

里美はゆっくりと、腰を上下に振り始めました…。

里美の腰の動きは絶妙で、抜けるかどうかギリギリのところで、上下に動き続けます。

里美が動けば動くほど、どんどん気持ち良さが増していきました…。

「コイツ、俺より全然経験値上だな…」

と思っているうちにも、里美はアンアン言いながら腰を振り続け。

気づけば、イキそうになってきてました…。

そして、里美が腰を振り始めてから、わずか数分後。

「そろそろ、やばいわ…」

と言いました。

「え、先輩も早いじゃないですか。

・・・いいですよ、イッちゃって。」

里見がラストスパートと言わんばかりに腰を振ったので、撲はそれから数十秒ももたずに、イッてました…。

初めて騎乗位でイカされたのもそうでしたが、わずか数分でイッたというのは驚きでもあり、恥ずかしくもありました。

おそらく、

「浮気をしてしまっている」

という事と、

「人の彼女が、自分の上で腰を振っている」

というシチュエーションによるものが、大きかったのだと思います。

ここ数年間で、一番気持ち良かったと言っても、過言ではありませんでした。

その後、僕はすっかり里美の身体&テクニックの虜になってしまいました。

何かと誘い出しては、里美の身体を貪る…という日々が続き。

里美も嫌がるどころか、その状況を楽しんでいたようでした。

しかし、その二重浮気の生活が、数か月続いた頃。

里美の方で浮気がバレて、修羅場になり。

お互い、パートナーと別れることになりました…。

その後、里美と正式に付き合い始めたのですが。

半年後には、

「好きな人できたから、別れよう…」

と里美が言い、別れました。

里見の相手は、僕の仲の良い友達でした…。

おそらく、その友達の事も、里美から誘惑していたのだろう・・・。

僕は、そう思いました。

主(*´Д`)ハァハァ<人の男に手を出すのが好きな女、いるよねぇ~!

コメントを残す