【不倫えっち体験談告白】プールで子持ちのママさんにえっちな指導!

【ご近所さんとの体験談】年末年始、プールの管理をお願いされた男。つまらなさに近所の子供を誘うと、母親も一緒に泳ぎの指導をすることに♡
年末年始、バイトでお世話になったプールの留守を任せられることになった。1人でプールを貸し切り!ということに喜ぶも、すぐに空しくなっていた。そんな時、近所の子供を見つけて誘い出した。すると翌日、母親まで着いてきた。金槌の2人の指導をしているうちに…
h_910vrtm00174jp-4

年末年始は、実家に帰らず。

学生時代にバイトをしていた屋内プールの支配人に、頼まれごとをお願いされていた。

年末年始の休業中に一日一回、施設を見回って欲しい。とのことだった。

バイト代は出ないがプールで泳いでも構わないというから、経費を考えればかなり高額のバイトでもある、と思った。

早速、29日の午前中に部屋の大掃除を済ませてから、午後にプールに行ったが。

さすがに一人でプールにいるのは、寂しくなった。

併設されている小さなジムもやったが、それも虚しく。

器具のカチャカチャという音が響いて、余計に寂しさを感じさせるものになった。

適当に見回って、ボイラーも最後消して施設を出て、引き受けてしまったことを少し後悔した。

誘えるような友達は、皆帰省してしまったか仕事にはまっていて、帰省すればよかったと後悔した。

ところが、近所の子供で以前、転んだところを助けた事もあって遊んであげるような仲になった子供を、コンビニで見かけた。

母親も知っているが、家庭の事情が複雑そうで、挨拶程度しか話したことはなかった。

と言うのも、子供の父親は浮気相手の家に入り浸っており、母親は酒に溺れてしまった時期もあって。

それが嫌になった子供が、突然夜に俺の部屋に泣きながら、来た事があった。

子供から聞いたそういう話だから、内容はかいつまんだ感じだろうが、嘘はないと思った。

それを知ってから、母親の存在自体が、俺の中で踏み込んじゃいけない領域になったような気がした。

その時、子供は家まで送っていったが、俺に感謝していた母親はすでに泥酔状態だった。

そこで俺は、完全に引いてしまっていた。

で、その家庭状況の子供を、俺はプールに誘うと。

どうやら父親が帰ってこなくなり、どこにも出かける予定はないらしく、誘いに乗ってきた。

翌朝、晦日に俺が家まで迎えに行くと、母親までが一緒についてきた。

久しぶりに会った母親であるが、どことなくアルコールの気配を漂わせていた。

しかし、普段話してみると普通な感じの人で、車を走らせながら3人で盛り上がっていた。

話の中で、金槌な親子に、俺が水泳を教える事になった。

施設に着くと駐車場を開けて、車を通してからまた門を閉めて、車は影の目立たない場所に置いた。

施設の入り口も入ってから、また内鍵を閉めて、俺はボイラー室に向かった。

母親に更衣室の鍵を渡して、先に着替えてもらったが。

俺が更衣室に行った時には、女子更衣室の扉しか開いておらず。

俺は躊躇せずに中に入ると、すでに母子の影は無かった。

ついでに、ロッカーを一つ一つ見て回った。

ロッカーに鍵を掛けなくて良い事は、すでに母親には伝えてあったが。

それがしっかりと守られていて、おかげで母親の下着で、少し遊ばせてもらった。

更衣室の鍵も回収し、俺もそこで着替えて、プールサイドに出ると。

母親の水着は、多分若い頃に買ったと思われる競泳用の水着で、体がぱつんぱつんの状態だった。

ボイラーがまだ利かないと思うから、先に施設を見回ってこようと言う話をして。

子供は唯一、空調を利かせておいた事務室に、テレビを点けて待たせた。

階段で、俺の顔の目の前で母親のケツが揺れていて、さらに水着が徐々に食い込んでいくのを、目の当たりにしていた。

併設のジムを見回ったときに、ベンチプレスの台に母親を寝かせると、30キロの重りをつけて俺が支えて持たせてみた。

恥ずかしさからなのか、力を入れたいからなのか、途中で足を閉じようとするから、

「それじゃあ、力が入らない」

と言って、母親の両足を掴んで、開いた状態にした。

さらに足の間に俺が入り、ちょっと前のめりになるような感じで、重りを支えていた。

母親は、かなり恥ずかしそうにしていた。

母親がそれでも足を閉じようとするから、否応なく、俺の足と触れ合っていた。

俺はベンチプレスの台の、ちょっと余っている部分に膝を乗せ。

そうすると、俺の膝小僧と母親の股間が数センチのところに来る上に、閉じようとする内股が俺の膝に当たっていた。

俺が表情を変えずにいたから、母親は顔を紅潮させながらも、俺の指導通りにバーベルを持ち上げ続けた。

約30分ほどそれを行い、子供の待つ事務室へと向かった。

余程恥ずかしかったのか、良く見ると、母親の上半身が結構赤い感じに見えた。

あえて母親の二の腕を触り、

「ここに来ますよね」

と言ってから、はにかんでいる母親に

「筋肉痛にならないように、後でマッサージしてあげますよ」

と言った後、返事を待たずして子供の待つ事務室へと、俺は先に歩いた。

3人でプールサイドで、軽く準備運動をしてからプールに入ると、子供は結構怖いらしく。

ちょっと我慢しているのが、表情に出ていた。

母親も同様な感じだった。

プールの壁の角を掴んでもらい、バタ足から始めた。

見本を見せてから行ったが、二人とも沈んでいくので、下から支えてあげた。

二人の腹の位置を抑えていたが、故意ではなく子供を抑えていると、どうしても手が母親の胸の辺りに来てしまっていた。

母親は分かっているらしく、あえてそこは、咎められなかった。

と言うより、恥ずかしそうにしていながらも、母親も結構その気だったのかもしれない。

次は腕を伸ばして、自分のタイミングで息継ぎをしながら、バタ足をやってみると。

2人とも必死にやっており、こちらも沈んでくる体を支えるのに、どこを触ろうとお構いなしだった。

連続してバタ足を続けていれば、母親の水着は徐々に、母親のケツを露わにしていった。

さらにゴーグルを付けて潜ってみると、母親の乳首が立っているのが分かった。

それを終えてから、今度はクロールの手の動きを教えるためにプール内で立たせてみると、母親の乳首は際立っていた。

子供の前で父親以外の男に向けて、乳首を立たせている母親の姿に少し興奮を覚えつつも、まずは子供を後ろから抱え込むようにして手の動きを教えた。

次に母親にも同様に教えると、ほとんど背中は張り付いたような状態で、母親は俺に向けて腰を突き出しているような体勢になった。

そして、次に子供だけ、まずは指先を持って息継ぎをしながら、俺が引っ張るような感じで泳がせてみた。

最後は手を付けてみると、不恰好ではあるが、形にはなりつつあった。

そこで子供を休憩させて、次は母親の番だ。

子供と違って沈んでしまうから、俺は下から手のひらで支えた。

手の動きを付けてもらうと俺は横に立つしかなく、しかもそれなりに進んでいるわけだから、母親の胸や下腹部に堂々と触る事が出来た。

子供は休憩に飽きたのか、一人で勝手に泳ぎ始めたから、俺は母親を支えながら子供を見ていなければならず。

おかげで、母親の体を触り捲くれた。

結構、母親は熱心に取り組んでいて、一方の子供のほうは飽きたらしく。

上がってプールサイドのビーチチェアの上でタオルを掛けて、外を眺めていた。

俺は子供に

「風邪引くから」

と、

「着替えて事務室で待っているように」

言うと、子供は素直に頷き、先に着替えに行ってしまい。

事務室からプールが見えるのだが、着替え終えた子供は一度こちらに笑顔を見せると、テレビを見始めていた。

[shortcode]

その間に母親は一度休憩がてら、子供の様子を見ていたが。

10分もすると、再びプールに入った。

「ここから、本番です・・・」

と母親に呟くように言ってから、少し離れた場所に立って、

「ここまで泳いできてください」

と言った。

母親は不恰好な泳ぎで、なんとか俺までたどり着いたが。

必死な母親は俺が最後に支える時に、体を触り捲くっていることに気付いていない様子だった。

最後にちょっと深いところがあり、俺が立ち泳ぎをしながら待っていると。

母親はそこは足がつけると思ったらしく、少し溺れかかった。

それを助けながら、母親の水着の食い込みに激しさを増した。

立ち泳ぎがままならない母親は、俺に抱きついているしかなく。

俺はあえてそこから動かなかったから、母親も必死だった。

「ちょっと俺も恥ずかしいんですけど、支えるのに楽なので・・・」

と言って、食い込んだ水着を引っ張るようにして持った。

一番遠い壁を指差しながらも、母親を支えている手は、母親の水着をどんどん食い込ませていた。

「あそこまで自力で泳いで、休憩しましょう」

と言うと、母親は必死に頷いた。

始めに俺が先導するように母親の手の指先を持ってから、スタートすると、やはり沈んでしまう。

下から支えてやりながら、乳首を指で押してみたり、指をあえて股間のところに入れてみたりとしていた。

時間が掛かって壁のところに行き着くと、母親は俺に抱きつくような感じになり。

耳元で

「ダメです」

と小声で言った。

「ダメと言われると、そこに触れたくなる性格なんです。」

と言って水面から出ている乳首を触ってみると、母親はさらに密着するような感じになり。

俺は胸を触れなくなり、ケツに手を回した。

「休憩しますか?」

と聞くと、

「少しだけ」

と言ったものの、母親はプール内にとどまっていた。

子供はこちらを見ておらず、どうやら寝ているような感じだった。

水中の俺の手は、すでに母親の水着内に入り込んでおり、少し離れた母親の乳首をかなり際立たせていた。

それを触ると、再び母親は密着してきた。

「お子さんが見てるかもしれませんよ?」

と耳元で言うと、母親は

「ええ」

と頷きながらも、子供に背を向けるように、俺にさらに密着してきた。

「後で、長めのマッサージが必要ですね?」

と冗談で言うと、母親は一度笑って、頷いた。

水中の母親の下半身は、水着が完全にずれて、毛がわかめのように漂っていた。

それから泳いでいる振りをして愛撫を重ねていると、母親は我慢仕切れなくなった様子の目を、俺に向けてきた。

俺はあえて、流し続けた。

母親の手は既に俺の海パンの中に入っており、プールじゃなければ、そのまま咥えていると思われた。

しばらくしてから

「上がりましょう」

と言った俺の言葉を母親は待っていたらしく、喜んでいた。

子供が視界から消えた更衣室で、内鍵を閉めて。

母親を全裸にして、俺も母親に海パンを脱がされて、行為に及んだ。

更衣室の床の上で自分よりも年上の女を凌辱的にやってみると、母親も興奮したようで、何回か達していたようだった。

それから、シャワーを全裸のまま二人して浴びたが、興奮が収まらず。

シャワーを流しっぱなしにしながら、再度母親の中に侵入した。

行為が終わると、

「この後、このまま遊びに行っても良いですか?」

と聞くと、

「やっぱり若いわね」

と笑われたが、母親は快諾していた。

子供の前では、さすがに母親になるのには感心した。

俺は自分の駐車場に車を止めてから、歩いて行く事にした。

玄関で出迎えてくれたのは子供だったが、母親は洗濯に取り掛かっていた。

俺のもついでだからと、一緒に洗ってくれた。

作ってあった雑煮を食べ、その後ビールが出てくると。

子供は母親が酒を飲んでいる姿を見たくないらしく、自分の部屋に上がっていった。

少し子供の様子を俺が見に行って、眠そうにしていた子供を寝かしつけると、母親のところに行って乾杯した。

1杯目を一気で飲み干すと、すぐに注いでくれる母親に、俺の隣に来るように言うと注ぎながら母親は俺の隣に来た。

タイツの上から内モモをなぞりながら、キスをすると、母親からもキスをしてくるようになっていた。

それから寝室に移動した二人は、お互いが壊れると思うくらいに行為をした。

実際に母親の体は痙攣しており、俺も一部感覚がなくなっていた。

子供の部屋で物音がしたのがきっかけで行為は終わったが、あれ以上続けていたら、お互いに壊れていたと思う。

元旦にもしてしまい、3日にも・・・・。

主(*´Д`)ハァハァ<普段ありえないシチュエーションが、さらに興奮を高めたのかな?

コメントを残す