【不倫えっち体験談告白】お世話になっている得意先の40代人妻と…

【職場不倫体験談】40代には見えない美貌の奥さん。ある日、彼女の胸元を見ていたのがバレると「こんオバさんでいいの…?」と…。
仕事の取引先の会社に伺うと、いつも奥さんが出迎えてくれる。旦那さんは別の用事で忙しいらしく、彼女はいつも1人。40代の美しい人妻と会うたびに、惹かれていっていた。ある日、彼女は店じまいをするタイミングで出会ってしまう。その際、胸を見てしまい…
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週に1.2度お邪魔しているお得意さん。

家族で商店を営んでいる。

経営者である旦那さんは会合やらなにやらで、あまり顔を合わせることもない。

いつも、奥さんが応対してくれる。

普段はお茶をだしてもらって、30分くらいおしゃべりをする。

仕事の用件は最初だけ。

あとは俺のつまらないギャグに笑って、付き合ってくれる。

年は40歳前後かな・・・。

小学生の男の子がいる。

と言っても、昼間の時間帯だから、男の子には会ったことがない。

一言で言えば、とっても清楚で綺麗な奥さん。

スラッとした体型でありながら、おっぱいは少し大きめだ。

腰はくびれていて、お尻は丸くて形がいい。

おしゃべりしながらも、視線はいつも頭の先から足の先まで、気付かれないように楽しんでいる。

先日、とてもラッキーな事があった。

いつもはきちんとした服装なのに、その日は、カットソーとタイトスカートという格好だった。

ちょっとの時間、店を閉めて出かけるところだったようだ。

そんな時でも、いつもの笑顔でお茶を入れてくれた。

発注書に商品を記入してもらっている時に、ふとカットソーの胸元に目が行ってしまった。

前屈みになったことで、次の瞬間、胸元が広く開いてしまった。

一瞬、金縛りにでもなったかのように、固まってしまった。

そう、奥さんのおっぱいが、まるで衣服をまとっていないかのように、生々しいおっぱいが飛び込んできた。

「どこを見ているの?」

と優しい声に、ふと我に返った。

「えっ・・・・・・・」

言葉にならなかった。

「広崎君は、こんなおばさんのを見て、楽しいの?」

「あっ・・・・・・・」

なんて答えていいのか。

発注書を書き終えた奥さんは、店のシャッターを閉めに行った。

そのガラガラという音に、少しずつ冷静さを取り戻した。

「あっ、これで失礼します」

「あれっ、忙しいの?」

「だって、奥さんはお出かけなんでしょ?」

「出かけようと思ったけど、また今度にするよ」

「じゃあ、なんでシャッターを???」

「ねぇ、広崎君、ちょっとここに手を入れてみて!」

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そう言いながら、俺の手を取り、奥さんの胸元へ導いた。

何が始まるのか、期待で手が震えていた。

奥さんに導かれた俺の手は、ブラジャーに包まれていない部分を触ってみた。

柔らかい・・・それはまるで生クリームのように、ふわふわしているおっぱいだった。

もっと奥へと、奥さんは俺の手を引いた。

今度はブラジャーの間に、手を滑り込ませた。

乳首に触れた瞬間、

「あんっ」

と奥さんは。かわいらしい声を上げた。

しばらくその体勢で、乳首とおっぱいを触らせてもらっていた。

奥さんは立ち上がると、キスをしてきた。

目をつむって、唇を重ね、少しずつ舌を入れてきた。

もう理性も吹っ飛んでしまった。

ねっとりとしたキス、奥さんの唾液と俺の唾液が口の中を行ったり来たりしていた。

奥さんのカットソーをおっぱいの上までまくり上げ、ブラジャーをずらした。

真っ白な肌に、やや小豆色をした乳首・・・。

この年齢では美しすぎる色、そして形も良すぎるほどだった。

乳首を優しく舌と唇で愛撫し、もう一方の乳首は親指と人差し指でつまんでは、おっぱい全体を揉んでいた。

「テーブルの上に寝て」

トロンとした目をした奥さんは、俺に指示した。

言われたようにテーブルに寝ると、ベルトに手を掛け、スラックスとパンツを一緒に下ろした。

天井に向かって、いきり立っていた俺のものに唇を付けてきた。

舌先で鈴口をちょろちょろと舐めてもらった。

そんな愛撫に、3分と持たなかった。

「出ちゃうよ」

と訴えると

「ちょっと待って」

と言って、奥さんは全裸になり、俺にまたいできた。

69の格好になり、俺は一生懸命奥さんのクリちゃんと穴の入口を、舌で舐め回した。

体勢を変えた奥さんは、俺のものを持ち、亀頭で自分のクリちゃんを刺激した。
ヌルヌルの感覚が今にでも発射の合図を送ってしまうような、ものすごい刺激があった。

クリちゃんへの愛撫に満足したのか、そのまま亀頭をスライドさせ、穴の入口に持っていった。

そして、俺のものは熱い密壷の中に、ゆっくりと入っていった。

白く柔らかな奥さんのおっぱいを下から揉み上げ、気持ち良さそうに顔を歪めている奥さんの表情を見て、俺のものはぐちゅぐちゅの愛液と心地よい締め付けに5分も持たず、奥さんの子宮の奥にたくさんの精子をぶちまけてしまった。

そして、今日も奥さんとの楽しいひとときを楽しんできた。

こんな素敵な奥さんと、こんな刺激的なエッチが出来るなんて、不思議だよね。

旦那さんは、なんでこんな素敵な奥さんをかまってあげないのか、本当に不思議だ。

来週も、月曜日の早い時間からお邪魔する約束をしてきた。

これからは、オナニー禁止の約束も。

主(*´Д`)ハァハァ<美人な人妻との不倫…スリルもあってハマっちゃうね!

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