【不倫えっち体験談告白】33歳で処女を貫く会社の後輩とラブホで…

【職場不倫体験談】その日は暑い夏の午後のことだった。会社の後輩を乗せて走り出す車。初めての彼女の体を堪能する。
夏の暑い日の土曜、会社で仕事をしていた係長と後輩で33歳の女性。彼女は午後で上がり、親戚に差し入れをしに行くと答える。彼女を車で送ると、熱い視線を投げかける。「涼しいところで休憩をしないか」という言葉をきっかけに2人はホテルに入り、体を求めあう。
1dvdes00979jp-5

七月最終の、土曜日の午後だった。

帰ろうとして廊下に出ると、そこでばったり、美由紀と出会った。

美由紀は私の係にいる、三十三歳独身女性だ。

「帰るの…」

というと、彼女は

「ええ、帰ります。

これから、中広の伯母の家に、このウナギを届けに行きます」

と云う。

「それでは、外は暑いから、車で送っていって上げよう…」

と云うと美由紀は

「えぇ!ほんと、うれしい…」

といって微笑んだ。

車を走らせた。

外は真夏の午後の太陽で、車の中も相当に暑かった。

私は

「随分、暑いね。

暑いから、涼しい所で休んでから行かない…」

と誘いかけた。

美由紀は黙って、上目遣いで運転している私を、見つめた。

それは暗黙の了解…という、美由紀の色濃い眼差しであった。

車は吉島の「上海」の暖簾をくぐり、薄暗い駐車場に停車した。

明るい昼間に、こうしたホテルに入るのは初めだった。

美由紀も

「係長さんは、案外、勇気があるのね…」

と言った。

エレベータを下りて部屋のドアを開けて中にはいると、その部屋は上海の名にふさわしい、中国風の壁や家具であった。

身体が汗ばんでいた私は

「シャワーを浴びて、汗を流しくるよ…」

といって浴室に入り、汗を流して出てきた。

美由紀にもシャワーを浴びるように勧めると、美由紀は恥じらいながらもその言葉に応え、浴室に消えていった。

私はベットに腰掛けテレビを見ていが、浴室のガラス戸には、美由紀が下着を脱ぐ様子がぼんやりと写っていた。

私はそっとガラス戸に近づき、ドアを少し開けてみた。

美由紀は下着を脱いでいた。

そこには三十三歳の中肉で豊かな女の柔肌で包まれた裸体が眺められ、それは脱衣場の鏡にも映し出されていた。

その美しい全裸は、浴室の中に姿を消した。

私はいたたまれず、そっと浴室のドアに近寄り、耳を傾けて中の様子をうかがった。

湯を浴びている音が聞こえる。

私は急いで自分の下着を脱ぎ捨て、裸になって浴室のドアをそっとあけ、足を踏み入れた。

美由紀はドアに背をむけ、浴槽に向って座椅子に腰掛けて体を流していた。

初めて見る美由紀の全裸の後ろ姿であった。

胸が激しく高鳴っていた。

美由紀はドアが開いたのに気づいて、振り向いた。

そこには男が裸で立って、その股間には黒い陰毛の中に赤銅色をした肉棒が固く聳え立っている。

美由紀の目は、本能的に男の股間に注がれていた。

美由紀は咄嗟に

「まぁ、イヤ…、恥ずかしい…、やめて…」

と云って目をそらし、恥じらいの姿で前屈みにうつむいた。

私の目は、妻よりも五つも若い娘の綺麗な全裸に注がれた。

湯を浴びた三十三歳女の、美しい全裸の後ろ姿だった。

美由紀が、生まれて初めて男に見せる、全裸の肢体でもあった。

私は躊躇することなく美由紀の後ろに座って、手を美由紀の肩にあてると同時に、私の硬直したものが美由紀の柔らかい尻朶にあたった。

私は、美由紀の背中に触れた。

妻とはまたと違う若い女の柔らかい肌だった。

背中からヒップの辺りをシャワーで流し、更には後から手を胸に回し、乳房の辺りも流した。

柔らかい乳房に触れて揉んでみた。

妻の乳房よりも豊満だった。

私は美しい均整のとれた三十三歳のもっとも美しい女の肢体に酔い、快感が股間を凄く襲ってきた。

いつも勤務中は、机に向かって真面目に執務をしている美由紀の姿を裸に重ね合わせ、眺め想像していたあの娘の裸身が、現実に目の前にあった。

夢に見た全裸の美由紀を、現実のものにした時だった。

美由紀を浴槽に浸からせた。

美由紀は乳房をタオルで隠して、湯に浸かった。

均整のとれた両足が伸び、太股のつけ根には、黒々とした陰毛が湯になびいていた。

この日、生まれて初めて男に見せた浴室での美由紀の全裸で、湯を浴びた三十三歳の女の美しい肌であった。

私はこの均整のとれた美しい脂のった三十三歳女の肢体にみとれながら、やがてこの柔肌を硬く聳え立った男塊で男を知らない女の肉襞に貫き通し、美由紀を男が授ける快感の波に泳がせ彷徨わせ、愉悦の底に誘い込んでいった土曜昼下がりの情事だった。

その興奮は夜になっても納まらず、三十八歳の私はその夜、妻の着ているすべてを脱がせて全裸にしてくまなく眺め、再び妻のるつぼにのめり込んでいった。

主(*´Д`)ハァハァ<若い女の体は、やっぱりやめられないのね!

コメントを残す