【浮気えっち体験談告白】19歳のまだ何も知らない子を口説き落として寝取りSEX

【寝取りの体験談】彼女との関係に冷えてしまい、19歳の彼氏持ちな子に手を出した男性。だが彼女と復縁をすると…
24歳の時、彼女とうまくいかなかったときに、バスツアーで知り合った19歳の女性。彼氏1人としか経験がなかったそうで、うまいこと口説き落として浮気成功。彼氏にも告白し、結局自分を選ぶことに。その後性奴隷になりかけてた彼女に飽きを感じてきて…
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当時のスペック。

俺24、結構遊んでてHにも自信があった。

現在の妻と交際中でもあった。(ルミには内緒)

まあ、俺と今妻がうまくいってなかった時のできごとだったんです。

しかし、今でも思い出してルミでオナってます。

ルミ19、中学生からの彼と長く付き合ってた。

男性経験は彼のみだったらしい。

顔はまあまあ可愛くて、T160、B88:W62:H86のナイスバディでした。

きっかけはツアー旅行で、バスの席が前後だった。

ナンパ目的で行った旅行で紳士をふるまい、友達として食事に誘っての出来事です。

一回目は、キスするふりしただけで何もしないで帰して、二回目の夜の出来事。

彼氏持ちのルミとデートして、無理やりホテルに。

って言っても、俺が降りたらすんなり着いてきた。

中に入っても、

「何もしない」

の一点張り。

とりあえず、

「せっかくだから風呂でも入ったら?」

とセッティング。

まだ19で子供だったから、信用してたのかな?

すんなり入って行ったよ。

もちろん、途中で乱入。

「嫌だ」

と言ってたけど、体の隅々まで洗ってあげたよ。

俺のチ○コを見せつけながらね。

ベッドに移って、本気のキスをしたよ。

俺がどれだけルミを好きか囁きながら。

風呂上がって、せっかく着た服また脱がしにかかって。

「彼氏に言えない事したくないからやめて!」

って言ってたな。

でも、口だけで体の抵抗は大したことなかった。

すんなり、マ○コもなめさせてもらったよ。

グショグショだった。

でも口では

「もうやめて」

ばかり叫んでたな。

俺は興奮してとうとう我慢できなくて、チ○コをマ○コにこすりだしたよ。

ルミは

「絶対入れちゃダメ!」

って叫んでた。

俺は我慢できないから

「先っちょだけ」

と言い、ちょっと入れてみた。

ルミは目をつぶって、感触を確かめながら

「ダメ入れちゃダメ!」

と叫んでたよ。

俺は

「わかった」

と言って抜くふりをしてから、今度は奥までチ○コを突っ込んでみた。

「ア〜!」

と叫んで、マ○コを締め付けながら

「ヤメテ!」

と言うルミ。

2、3回出し入れしてから、抜いてみた。

俺はルミに

「本当にやめたいの?

俺は彼氏と同じ立場に立って、勝負したいだけ。

本当に嫌なら止めるけど…」

と言った。

ハァハァ言いながら、ルミは

「意地悪」

とだけ言った。

俺は

「しちゃうよ、ルミの全てを見たいから入れちゃうよ。」

と言って、そこからはサルのように腰を振り、あらん限りのテクを使って逝かせまくった。

ルミは

「こんなに違うの?

何回でもいっちゃうよ〜」

と叫んでましたよ。

別れ際ルミは、

「彼氏に報告しようか困っちゃう」

と言ってた。

俺は

「ルミがしたいようにすればいいじゃん。

俺はルミを待ってるだけだよ。」

と言って、その日は別れました。

次の日の夜、遅くにルミから電話があった。

彼氏にありのままを告白した事、彼氏が俺と直接話がしたい事を伝えられた。

そして

「付き合ってる彼女にHするのは、卑怯な男のする事ではないか?」

という、もっともな意見を聞かされた。

しかし、俺は面倒な事は嫌いなので

「ルミはこれから付き合うのを決めるのに、Hが上手か下手か重要なポイントにならない?」

と逆に質問しました。

ルミは

「それは、すごい重要な事だと思う」

と答えました。

俺はそこからどんなにルミが好きで、彼氏と同じ立場に立ってルミに選んで欲しいか、説得した。

結局ルミは

「わかった。

彼氏にそのまま伝える」

と言って、その日は電話を切りました。

次の日、早い時間に電話があり、俺に会いたいと。

俺は

「彼も一緒なの?」

と聞いたが

「彼は俺クンの言葉に納得して、私の選択を待ってくれてる」

だって。

こうなったら、もう俺のペースですね。

食事を早々に済ませて、ホテルへ!
ベッドで話を詳しく聞けば、やはり彼氏と昨日H込みの話し合いだったと。

いつもの彼のやさしいHもよかったから、わからなくなって俺に会いたかったとの事。

前回のHでルミのM性を見破ってた俺は、ホテルに入っても抱きしめてキスしてじらす。

風呂に入って体の隅々まで洗ってやりつつ、肝心な部分には触らずじらして

「ルミが大切だから、ルミが困る事はしないよ。」

って言い続けてました。

そのまま裸でベッドに移った時に、ルミのマ○コがテラテラ光ってるのが見えました。

我慢できなくなった俺は、ルミのマ○コをなぞりながら

「ルミが魅力的過ぎて、我慢できない!」

と言って始めました。

ルミは

「ア〜すごい気持ちいい。

昨日のHは何だったの?

触られるだけで震えちゃうよ〜」

と言ってました。

チ○コを入れると

「そう!これ、この感じ!

すごい、すごい、もっとやって!」

俺は聞いてみたかった、これ。

「昨日の彼氏とどっちがいいんだ?」

と聞いてみました。

ルミは何度も

「同じくらいだもん。」

と繰り返していました。

しかし逝きそうになった所にダ、メ押しで聞いてみると

「あ〜、俺クンだよ。

そう、これが気持ちいい。

もっとして。気持ちいいからもっとして!

あっイク〜!」

と言いながら、マ○コをヒクヒクさせて逝きました。

それから週一ペースでHして、彼氏より俺の方がチ○コが大きい事や、なめる時間が長くて気持ち良すぎるとか、いろんな告白をさせてHしてました。

しかし人間なれるもので、俺も本命の彼女とうまくいきだすと、ルミを疎ましく思うようになっていったのです。

ルミは元彼と完全に別れて、俺の奴隷になりつつあったので、どう利用しよう考えていました。

そこで、彼女のいない友達に女を紹介してほしいと言う名目で、2×2の合コンをルミにセッティングさせました。

合コンにはルミの同僚、なっちゃんが来ました。

俺は知り合いのSに行きました。

なっちゃんは、以前ルミに親友と紹介されて可愛い子だなと思っていた子でした。

俺、S、ルミ、なっちゃんの4人の合コンは終了して、それなりに打ち解けた感じで夜景ドライブに行きました。

いい雰囲気になってきたので、車をホテルに止めて

「さあ!皆でカラオケしに行くぞ!」

と言いました。

その前に、その日は1カ月ぶりにルミに会った。

ルミはうれしくて、飲みすぎてたようだった。

俺は本命彼女に忙しくて、ルミは正直どうでもよくなってた。

しかし、なっちゃんの新鮮な可愛さにひかれて、もっとこの時間を楽しみたいと考えていた。

なっちゃんの新鮮な可愛さにひかれて、もっとこの時間を楽しみたいと考えていた。

Sもノリノリだったし、ルミも

「みんなで入って、朝まで楽しもう!」

と酔っぱらって叫んでた。

俺もSもルミも車を降りて入り口に向かおうとしたんだけど、なっちゃんが降りて来ない!

俺が声をかけると

「絶対降りないよ!」

と言われてしまった。

ちなみに、可愛いなっちゃんにも彼氏はいた。

彼女も長い付き合いだったみたいで、結婚も視野に入れてたらしい。

そんななっちゃんだから、どんなに俺が

「カラオケだけだよ?」

と説得しても、車から降りなかった。

説得中にルミが

「気持ち悪くなったからトイレを借りてくる」

と報告に来たが

「あ〜、行って来い」

とつれない返事をした。

気を使ったのか、Sが

「俺が一緒に行ってくるよ。」

と言ったので

「頼むな」

とだけ声をかけ、30分くらい放置してた。

その間、俺はなっちゃんと会話をすると

「Sはタイプじゃないし、彼氏に悪いから絶対にホテルには入らない!」

と本音が聞けた。

二人きりで話してくれて、これはもしかして!?と俺は興奮して

「じゃあ、俺が相手ならいいの?」

と聞いてみた。

なっちゃんは

「俺クンはかっこいいけど、ルミの彼でしょ?」

と言われた。

俺は

「ルミが俺の事を彼氏だって言ってた?」

と得意の逆質問をしたよ。

なっちゃんは

「いや、話の流れからそうだと思ってた…」

とか言ってた。

俺は

「初めて見た時から、なっちゃんが気になってしかたなかった。」

と言って手を握った。

なっちゃんは嫌がらずに、目をウルウルさせてた。

俺は

「ホテルに入っても、なっちゃんの側を離れないから!」

と言い、

「もう少し一緒にいられないか?」

と説得していた。

途中、Sが車に戻り

「ルミちゃん結構ヤバいけど…」

みたいな事言ってきた。

俺は忙しい時にこの野郎!と思いつつ、

「マジで?S、介抱お願いしちゃっていいか?

せっかく楽しい会だったのにな〜」

とSに遠まわしにサインを送りました。

Sは

「わかった」

と言って戻り、俺はまたなっちゃんを口説き始めました。

なっちゃんは

「明日彼とデートだから、泊まらないならもう帰らないとヤバい時間だから、ゴメン」

と言われた。

「俺クンと二人だけなら、泊まっちゃったかもしれないけど…」

と可愛い言葉を言ってくれました。

俺は我慢できなくて、なっちゃんを引き寄せ、キスをしました。

短いキスをした後、ルミたちが戻って来ないのを確認して、濃厚なディープキスをしました。

あわてて、電話番号を教えて

「連絡待ってる」

と言い、ルミを見に行きました。

駐車場の隅でうずくまってるルミを見つけた時、寄り添ってたSが慌てて体を離したように見えました。

近づきルミに

「とりあえず車に乗ろうぜ!」

と言って肩を貸して運びました。

車に戻ってもうずくまってるルミは無視して、帰りたいなっちゃんを送って行きました。

車内には、運転手の俺と助手席にルミ、後部座席にSでした。

ルミを送って帰ろうと、車を走らせてると…。

ルミが

「あ〜気持ち悪い。

ちょっと止まって!」

と言いだした。

俺はもう早く帰りたかったので

「おいS、後ろにルミをやるから何とかしろ!」

って言いました。

ルミは驚いたような顔をしていましたが、無理やり後部座席にやりました。

なっちゃんと濃厚なキスだけ!というおあずけ状態だった俺は、壊れかけてたと思います。

しかし次の日、仕事だった俺は早く帰りたかったんですよ。

ルミの家はすぐそこだったし…。

でもルミの自宅まで来ると、ルミは

「今日は泊まってくるって親に言ったので帰れない。

鍵が閉まってるから入れない」

と言って、車から降りてくれなかった。

困った俺たちは、とりあえず近くのホテルへ。

この時はまだ、ルミを一人置いておけばいいか!ぐらいに考えて入った。

部屋に入ると、すぐにSが気を利かせたのか

「おれが最初に風呂行ってくるよ」

と言って、いなくなった。

俺は、我慢していた性欲を吐き出す為、ルミにのしかかっていった。

時間を気にして、すぐに入れて腰を動かした。

ルミのマ○コはヌルヌルですぐに入った。

しかしルミは

「S君はどこ?

やさしいS君はどこに行ったの?」

とつまらない事を言ってた。

「何だ、Sとやりたいのか?」

と言いつつ、ドンドン冷めていく俺がそこにいた。

Sが風呂から出てくる気配を感じて、ソファに移った。

Sは

「あ〜いい風呂だった。

さっぱりするからみんな入ったら?」

と能天気な事言ってたっけ?w

しかし、ベットに近づくとルミの下着が隅に置いてある。

空気を感じたSが

「やった?」

と聞いてきた。

俺は

「あ〜、でも途中までね。

ルミはSとしたいらしいぞ!」

と教えてやった。

ルミは

「そんなこと言ってない」

とゴマかしながら寝たふりをしていた。

ここでSのスペック、俺の高校の同級生で身長は低いが巨根の持ち主。

俺も大きい方だが、さらに上って感じ。

Sは

「俺クン、やっちゃっていいの?」

と聞かれたので、俺は

「ルミに聞けばいいじゃん」

と言ってルミの布団をはぎ取り胸を揉みながら、Sの方にマ○コを見せてやっていた。

ルミは

「やだ、はずかしいよ〜」

と言いながら、自分から見せつけてる感じだった。

Sは無言で、マ○コにしゃぶりつき

「おいしい、おいしい」

と言いながら、なめ続けてた。

俺は興奮してきて、ルミにチ○コをしゃぶらせてた。

Sが舐めるのを見ながら

「さっき俺が入れたマ○コで悪いね〜」

と強がっていた。

ルミは大洪水で

「S君がいい。S君がいい」

と俺のチ○コをしゃぶってた。

すると、Sは何も言わず、突然ルミに生入れしてた。

ルミは

「ア〜、S君、S君」

と俺に当てつけて言ってた。

この時点で、もうルミに興味のなくなった俺は、しぼんだ息子をしまってました。

その後、ゆっくり風呂に入って一人で帰りました。

これをきっかけに二人は結婚しました。

女は恐ろしい生き物です。

何かに

「女は子宮で物事を判断する生き物だ」

と書いてありましたが、その通りです。

悔やまれるのはそれが合った後、俺がSとのHを聞き出しながら、ルミとHしなかった事ですかね。

俺は自分では責任(ルミとの結婚)取れないのわかってたから、Sに遠慮して誘いを断りました。

女は快楽で物事を図る動物ですよ。

結局、なっちゃんとはそれっきりですよ。

ルミの友達だったし、向こうから連絡なかったからね。

ルミから話を聞いたんじゃないの?

違うツテで合コンしたりしてたから、女との出会いに困ったことは無かったしね。

Sとルミとは、今は疎遠ですよ。

嫌いな所(自分勝手な所、次に会ったら、ルミは前から俺の物発言していたよ)見えちゃうと、友達付き合い出来ないよね。

まあ、もっと色々ありましたが、想像して下さい。

主(*´Д`)ハァハァ<間男だから、愛想つかされたってこともありえるもんね。

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