【目撃えっち体験談】彼女と弟の3人で温泉旅行に行った際、露天風呂で…

【家族のセックス目撃体験談】両親と行くはずだった旅行に不幸が重なり、弟だけが同行することに。部屋内の露天風呂に入ると…
彼女と両親の4人で旅行に行くはずだった男性。突如弟カップルを誘うも、ケンカをしてしまい、当日は弟だけがやってくることに。落ち込み気味な弟を励ましてあげ、もうすぐ家族になるからと、部屋内の露天風呂に彼女と兄弟の3人で入る。巨乳の彼女を見て、弟は…
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俺と彼女と両親の4人で、温泉行く予定だった。

しかし、親父の知り合いに数日前に不幸があっていけなくなり、代わりに弟が彼女連れてきて一緒に行く事になった。

ところが前日になって、弟が

「彼女と喧嘩しちゃったから、いけなくなった」

と申し訳なさそうに言ってきた。

仕方ない…と思ったけど、せっかく予約したから弟にはは必ず参加しろと。

落ち込んでたから、気分転換もかねてなんだが。

そして当日、弟はドライバーにして、宿まで出発した。

到着した頃にはみな疲れてたんで、部屋でのんびりして、その後に食事の時間がきて夕食を食べたんだが、これが旨かった。

食べた後に酒を三人で交わしながら、弟の愚痴聞いてやったりした。

落ち込んでたけど、少しずつ元気になってきたみたいだった。

気がついたらもう遅くなってきたので、明日も早いから風呂に入る事に。

露天もあるが、部屋にもプライベート温泉あるのでそこに入ろうと。

すると弟が気を使って

「俺露天行ってくるよ」

と部屋を出ようとしたが、

「三人だし、一緒に入ろうぜ」

と言って止めた。

弟は

「みさきさん(彼女)いるじゃん、いいのかよ?」

と遠慮したけど、彼女は

「もうすぐ俺クンと結婚するし、家族になるからいいよ」

とOKだしたから、皆で入る事に。

温泉は部屋の割に意外と広かった。

先に俺と弟が入って、後から彼女が入ってきたが、彼女は何も隠さずに普通に歩いてきた。

これには俺と弟もびっくりしたけど、彼女は

「気を使わないよーに」

と平然としてた。

ちなみに彼女は少しムチムチだけど、D~Eカップの巨乳。

それから三人で湯舟に浸かって

「最高だね~」

とか話してたんだが、弟はやっぱり目のやり場に困ってた。

だって彼女の胸がプカプカ浮いてたから(笑)

俺は弟に

「彼女の胸凄いだろ、浮いてるぜ」

と弟に聞くと、返事に困ってた。

そしたら彼女が

「見てもいいよ、変に意識される方が恥ずかしいから」

とフォローしてくれた。

弟は改めて彼女の胸見てから

「みさきさんの大きいですね、今までの彼女がみんな小さかったから初めて見ましたよ」

と照れながら言ってたなぁ。

彼女は

「小さい方が楽だよ~邪魔だし」

と笑ってた。

しばらくしてのぼせそうになったから、俺が縁に腰掛けると彼女も隣にきた。

それから弟が

「兄貴ごめん、俺もあがるよ」

と言ったから

「何謝ってんの?」

と思ったら、湯舟から立ち上がった弟が勃起してた。

俺は笑ってしまったが、彼女は「えっ?」て驚いてた。

弟は

「ごめん、やっぱり無理だよ」

と恥ずかしそうにしてたので、隣に座らせた。

彼女は弟と俺のを見て、

「兄弟でも全然違うんだね」

って笑ってるし。

確かに弟のは結構でかかったけど、俺は

「比べて見ないとわからんよ」

と彼女に

「俺のも大きくしてみ」

すると彼女は

「えぇ~」

と渋ったけど、俺が

「兄弟の同時に見れたら、幸せもんだろ」

と言うと、仕方なしに俺のチンポをにぎにぎしてくれた。

半勃ち位になってきたけど、刺激が足りなかったから、彼女の胸に手をのばして揉んでやった。

隣に弟いるの一瞬忘れてたけど、気持ちよくて即効で勃起したし。

彼女には

「弟クンもいるんだから」

と注意されたけど。

それから彼女はまた湯舟に入ってから、俺たちの前にきて

「じゃあ、いいかな」

とそれぞれの逆手で握ってきた。

彼女はにぎにぎしながら確認して、俺に

「弟クンの柔らかくなってる」

と言うので見ると、さっきよりフニャチンに。

弟は

「ゴメン、いきなりだからびびっちゃて」

とオドオドしてた。

仕方ないので

「勝負にならんから、じゃあ彼女の胸触っていいよ」

と提案。

彼女も

「減るもんじゃないし、どうぞ」

と。

弟は恐る恐る胸に手をあてると

「すげぇ柔らかい」

と感激してた。

しばらく揉んでると、彼女が

「もういいよ」

と言うので、弟の見るとガチガチでした。

それで

「じゃあ、並んでみて」

と言うので、弟と立ち上がって並んだ。

彼女は俺達の見比べると

「弟クンの方が大きいなぁ~」

と決定 。

まぁ俺は知ってたから。ショックではなかったけど。

だけど

「負けたか~」

と悔しがるふりして、

「じゃあ敗者は先に上がりますよ、お前は勝ったから彼女に抜いて貰えば」

と言いつつ、脱衣所に行きました。

残された二人は、暫く無言でしたが。

俺は脱衣所のドア少し開けてたので、そこから覗いてやりました。

どうなるか悪戯に興味津々だったので。

それから彼女が

「どうしよう?出したい?」

とストレートに聞いてました。

弟はこっちを気にしながら

「いいんですか?でもお願いしたいです」

と言ってました。

彼女は

「じゃあ、彼がまた来る前に早くね」

と弟のを握って扱きはじめました。

弟は気持ちいいのか、腰が引けてます。

でも横に立って扱いてる彼女の腰から、手を回して胸を掴んでました。

揉みながら乳首もつまんだり、彼女も弟によりかかって我慢してる様子でした。

彼女は胸が感じるからか

「ちょっとストップ」

と弟から離れると

「すぐ出してね」

としゃがんでから、弟のをフェラしだしました。

これには驚きましたが、はたから彼女がフェラしてるの見ると、かなりエロくて興奮しました。

弟は

「みさきさん駄目です、イキます」

と彼女の頭を掴んで、自分でチンポ差し込みはじめました。

彼女はくわえてるだけで、弟がチンポを突っ込んでいるのはさらにエロい。

すると弟は

「みさきさんっ」

と彼女の頭を抑えつけて震えてました。

しばらく固まった後、弟が彼女の口からチンポをズルっと抜くと、彼女は

「沢山でたから飲んじゃたよ~」

と困り顔。

弟は

「すいません」

と謝ってたが、彼女は

「強引なのは兄弟でそっくり」

と笑ってました。

そこで俺が

「まだ上がらないの~」

と外から声かけると

「今いく~」

と彼女。

彼女は

「上がろうか」

と弟に声かけて

「ちょっと待って」

と温泉口に含むと、チンポをまたくわえました。

ジュポジュポした後に抜いて、温泉吐き出した後

「弟クンにサービスで綺麗にしましたよ」

と。

弟はまた勃起してたけど

「時間切れ~」

と脱衣所にきたので、俺は部屋に戻りました。

二人が上がってきたので、

「本当に抜いたの?」

と彼女に聞くと

「手で出したげたよ、俺クンのせいですから」

とフェラは内緒にしやがりました。

弟に

「どうだった?」

と聞くと

「兄貴が羨ましい、いつもあんな気持ちいいなんて」

と言ってました。

主(*´Д`)ハァハァ<何だか、この後が不安に思えちゃうよねぇ。

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