【目撃しえっち体験談】テニス部と柔道部の合同合宿で…

【学生の交尾目撃】高校で行われた合宿は、その年だけ柔道部との合同で開催された。夜、マネージャーと柔道部の友人が…
高校の夏休みに行われる、テニス部の合宿。だが、その年だけは柔道部と合同の合宿となっていた。部活も終わり、顧問の目を盗んで酒盛りを始める彼ら。もちろんマネージャーなども一緒。夜も暮れ、皆布団に入ると、なぜだか怪しい水音が聞こえてくる…。
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高校時代に部活の夏休み恒例の合宿があった。

いつもと違うのは、柔道部との合同で行うこと(俺はテニス部)と、学校敷地内に風呂や食堂が備え付けてある多目的な離れが建設されたことだ。

例年であれば生徒は空き教室に泊まり、先生は宿直室だったんだが、今年は違う。

俺ら生徒は、その離れに泊まることになっていた。

女子マネージャー(柔道部・テニス部)は1階の部屋に泊まり、男子は2階の部屋に泊まることになった。

日中練習し、部屋に戻る。

楽しみなのは、マネージャーが作ったメシと、夜にこっそり行うテニス部恒例の飲み会だったが、今年は柔道部と合同。ショボーン

顧問が怖い。

しかし、夕食時に柔道部顧問が夢のようなことをしゃべった。

「俺の嫁さんが、いつ出産してもおかしくない状況なので、夜は家に帰る」

と言い出したのだ。

皆口々に

「おめでとう!先生!!」

等と言ってるが、内心はラッキー、お前などイラネ状態だった。

テニス部の顧問は爺さんで、なんの権限も無いし、寝るのも早い。

時間もたち、酒つまみの買出しも終了。

顧問も帰っていった。

さらに素晴らしいことに、新合宿所は玄関から部屋まで内鍵がついており、教師が見回りに来ても中に入れないのだ。

てか、爺さん顧問は一度寝たら、見回りなどしたこと無いんだけどね。

例年以上の開放感と安心感に皆、酒のペースを早めていった。

途中から女子マネ達も参加し、さらにテンションが上がっていった。

風呂上りの女子マネ達とゲームしたり一気したり、タンパンからちらちら覗くパンツを凝視したり、楽しく時間は過ぎていく。

所々につぶれて寝始める奴が出てきたときだった。

柔道部のYと、テニス部マネのTが、部屋の隅で親密に話していた。

Tはちょっと不良っぽい女だが結構可愛い子で、Yは俺の友達でそこそこの不良だった。

そういえば、YはTのこと結構気に入ってたなとか思いながら、俺は他の奴らと飲んでいた。

Tを除く女子マネ達も帰ってしまい、時間も明け方近くになっていたので電気を消し、俺も布団に入った。

起きてた残りの2〜3人も同様に布団に入った。

すると、ペチャピチャッと音がしはじめた。

見ると、Yの布団がもぞもぞと動いてる!

そういえば、Tが帰ったの見てない。

もしかして、あの中か?

でもキス位だよな、まさかこんな人前でと思いながらも、Yの動く布団から目が放せなかった。

「んっ!うんっ」

女の喘ぎ声が聞こえる。

マジか?まじでか?

T布団から上半身を出した。

うおっ裸だ・・・そしてまた布団に戻っていく。

えーっとYの頭がこっちにでてるから、今上下してるのは下半身。

フェラかよ!

左右を見ると、起きてた奴が凝視してる。

俺らは無言でうなずくと、ヤドカリのように布団ごとYのそばへじりじりと近づいていった。

「クチュ…」

と布団の中からくぐもった音がする。

ゆっくり布団が上下してる。

もう2人とも夢中になっていた。

かなり酔っていたし、見られてもどうでもいいようだった。

明け方の薄明かりの中で、揺れつづける布団。

布団の外にTの下着が落ちてる。

暗黙の了解で、俺らはそれを一人づつ回して臭いをかいだ。

持ち主のセックスを見ながら。

YがTの上にのった。

正常位で挿入しようとしてる。

「アンッ、アッアッ」

Tの喘ぎ声が激しくなる。

柔道部のYは体力がある。

激しく腰を動かす。

華奢なTの体が壊れるほどに、腰を打ち付けていた。

薄い夏用の布団が、Yの背中から横にずり落ちた。

結合部が丸見えになった。

「ニチャヌチャ」

と粘膜のこすれる音。

Yの息遣い、Tの喘ぎ声が響く。

「アッアッンッ!」

Tの大きくは無いが、きれいな胸が揺れていた。

すごくいやらしい顔になっていた。

同級生ではない女だった。

「アンッ、ハッ、アッ」

Tの喘ぎ声が悩ましく変わっていく。

Yの動きが激しくなり

「あああ、いきそうだ。

Tイクよ!」

という声を出すと、ちんぽを引き抜いてTのお腹の上に、ドピュッ!ドピュッ!…と6回くらい精子を出していた。

Yが精子を全部出し切ると、Yのちんぽをキレイに舐めていた。

その後、2人は眠ってしまった。

その後、俺らはTのパンツを握り締め、一人ずつトイレの個室に駆け込みました。

先ほどの光景を思い出しながら一気にシゴくと、ほんの数秒で

「うッ!」

と思わず声を出し、トイレの壁に精子を大量に撒き散らしてしまった。

射精した後は、次の奴にパンツを渡して、交代するようにトイレを後にしました。

部屋に戻ってみると、Tの胸がシャツの上から透けてるのが見えて、また勃起。

Tが起きないようにそっと胸を触ったりしながらトイレが空くのを待って、すぐにトイレに駆け込んだ。

壁には他の奴が射精したと思われる、精子がたくさん付いていた。

Tのパンツをちんぽに巻くようにしながらシゴいて、最後は精子がたくさん付いている壁に

「うくぅッ!」

と声を出しながらドピュッ!…と2度目の射精をしてしまいました。

今思うと良い思い出です。

次の日、まともにTの顔が見れんかった。

主(*´Д`)ハァハァ<なかなか見れない貴重なシーンだったね!

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